未来 人 の 予言。 2019年の予言!未来人たちが見た日本のまとめ!戦慄が走る恐怖の内容とは?【都市伝説】

第三次世界大戦の未来人の予言!2020年に日本にも被害が・・?

未来 人 の 予言

日本中で起きている地震が気になり、興味をもって著書にあたりました。 買って読むと「日本国の歴史的地震サイクルとアガスティアの葉の予言」という二題観点から地震への不安をさらに覚え、2012年初春に著者のメルマガに登録しました。 メルマガより「少なくともアガスティアの葉を取得した人のみ地震災害情報を封書で送ります。 」というような事で、送金もすませ待っていました。 しかし地震災害情報の封書が送られてこない中、アガスティアの葉を翻訳した書面は届きました。 私は第1室のみ取得=3万円でしたので、人生の概要(それは3万円の代価にしては誤字脱字の多い日本語訳に、一人っ子などと事実からも外れています。 さらには、インド占星術を勉強して判ったのですが、第1室がずれてチャートに書きこまれてありました! 著者が方々で披露するご自身のチャートには余念がないのに、支払を受けた他人のものにこれでは呆れます。 )ほか、何より驚いたのは、著者が年内廃業宣言をして国外修行に入ると、同封された別紙でわざわざ明言されていた事です。 昨年中メルマガに地震災害情報が送られてきて、この日あたりは地震があるのだなと予測が立てられありがたかったですが、結局はおおよそ外れる中「アガスティアの葉に自分の恋人の名があった」とか「メルマガの地震情報があたって驚いた」というような書評がこちらであり、しかしそれらが今ではありません。 さらに昨年暮れ頃のメルマガでは「寄付した方々」と氏名が羅列され「この方々にはこれからも携帯から地震災害情報を送ります」等、あたかも明日にでも大地震が起きるかのような演出で配信されてきますが、こちらがいくらメルマガ配信停止の依頼をしても、送信を停止してくれません! もはや株式か有限か頓着しませんが、従来、宗教法人の登録にすべきでしょう。 つまるところ災害情報を郵送するつもりなどなかったのではないでしょうか。 浜松町の会社に電話するとアルバイトなのでしょう、可哀想にしどろもどろにまるで埒が開きません。 この著作は、初版から1年過ぎようとしていますが、地震災害情報欲しさに多くの方々が私のようにアガスティアの葉の代行を著者の会社にお願いしただろうなと思えました。 メルマガを読む限り、どうやら著者の頭の中では、日本国がとんでもないことになったあかつきには、ご自身が政界に躍り出て救済者になられるかのような口ぶりです。 インドと深い交流のある著者が、アガスティアの葉の予言内容に依存しきっていられるようなところが、アガスティアの葉の代行をお願いしたり、著作本を購入したり、メルマガに登録した昨年の私自身の依頼心とまるでそっくりだなと内省できたのが、私は何より良かったです。 しかし、この著者の社会的流儀やビジネスのやり方に抵抗感を覚えます。 「我々のお客さんにはコンピュータを使わないお年寄りが多いことからも封書の送付にします」と慈しんだかのようなメルマガの内容かと思えば、よその団体・組織の人びとの名をあげつらね暴言を吐いたりされます。 途中メルマガ配信中止を住所氏名連絡先を記してお願いするのですが、なしのつぶてどころか、ご自身を聖人とうたってくる有様です! 著者が、商売をする上での誠実感に欠けるという感慨を抱かされてしまったのは、残念でなりません。 年内廃業といいつつアガスティアの葉の宣伝メルマガは、今年明けて3日にも配信されてきて、結局アガスティア葉の代行は続行されているのでしょう。 持論をつらつらと説かれています。 誤字脱字満載のメルマガはどんなに頼んでも配信中止してくれません。 もはや配信停止のやり方も知らないで会社運営されて、他人に迷惑をかけてとんでもない輩です。 3年経過した今も、配信されてきています。 結局のところ私には不安と混乱を煽るだけの著書でした。 ちなみに4年経過してメルマガに購読解除なるリンクが貼られ、やっと購読解除ができました。 以下の点で、この本は良い評価ができません。 ・アガスティアの葉の予言の取得のプロセスについての説明が欠けていること。 ・17000年前とされる予言中に、テレビ、ファッションモデル、コメンテーター等の現代的な用語が頻出しているが、これはかなり恣意的な「翻訳」あるいは「解釈」が差し挟まれていることを示しており、その結果、予言とされるものの全体的な信ぴょう性が疑わしくなっている。 ・著者は、自らを「賢明」としていたり、アガスティアの葉を取得したり読んだりしている他の方たちを「未熟」であるため予言を理解できないとしているが、その根拠は希薄である。 ・地震や放射能や政府の政策に関する私的な見解、解釈が冗長に展開されているが、それらとアガスティアの予言との関係についての説明がなく、不親切である。 ・今後日本で地震に対して安全であるとアガスティアの予言で言われている地域があるとしながら、その具体的な地名については「あらかじめこうしたエリアを公表することで、本来その災害で死すべき運命を持った人がその後も生き残ってしまうかもしれません」等という理由で伏字にしており、「地震対策」という章の表題が示すような対策としての体をなしていない。 ただし、2048年までの長期予言ということで、年を分けて国名等を明示しつつ予言を明らかにしている点については、その潔さだけを評価し、星は一つではなく二つとしました。 この本に書いてある予言が正しいかどうかは、当たり前のことですが、その年になってみないと誰にもわかりません。 ただ、面白いのは、「2015年に大きな戦争が起こる(起こり始める)」という確信に満ちた予言が、 「」と共通している点です。 ジョン・タイターが実際に未来から来たのか、実在していたのか、という点や、 アガスティアが正しい預言者かどうか、という点については、判断できないものの、 この「未来予言2015」では、「2015年は人類の崩壊」というキャッチコピーをこの本の要約、としています。 (現時点でも例えば、ロシアの大統領にプーチンが就任して反米姿勢を打ち出し始めたりと、微妙にきな臭くなってきています) また、巻末の近未来の予言では、2036年あたりに「テレポート航法が日常的なこととなる」とありますが、 これもジョン・タイターの言う「2036年にタイムトラベル航法ができるようになる」という記述と酷似しています。 問題は、実際に2015年に確実に戦争が起きるか否か、というよりも、 一読者としては、それに備えるための心構えを啓発する本ととらえたほうがよい、と思います。 その年に起きなくても、2〜3年後に起こることは十分あり得ることです。 (もちろん、予言として重大発言をする以上、著作者には相応の責任を持って頂かなくてはいけませんが) 心構えの部分としては、アガスティアやタイターのみならず、他の予言警告を発する方々にも共通する点、 「自作自営で生きる」「大きな国家でなく多数のコミュニティやコロニーとしてグループ化する」「水とエネルギーの確保」が ポイントのようです。 自給自足の準備を怠りなく始める時が来たのだと感じます。 (この不況時代です、やって損はありません!) この本を読まなくとも毎日のニュースを見聞している人なら、日本が、世界が、混乱期に入ったという事は充分に予測がつきます。 政治家が腐敗している事も日本が国難の危機に瀕している事も。 主導権を握ってきたアメリカやヨーロッパの権力が他に移動しつつある事も。 この本が少なくとも東日本大震災前に出版された本ならば多いに驚くところですが、 それ以降に出版されているので、ニュースを参考にして予測したものではないかと疑ってしまうところです。 首都圏直下型地震が四年以内に70%の確立で起こるというニュースはつい最近、 三十年以内に起こるというのは以前から報道されていましたしね。 アガスティアの葉については今まで知らず、この著者の本は初めて読んだので、 以前に出版された本に、もしかしたら書いてあるかもしれず、この著者の数々の本に詳しい人達からは お叱りの言葉を受けるかもしれませんが、あまり信じていない読者には胡散臭さが漂います。 しかし読み物としては、大いに惹きつけられ、普段は読書が苦手な私も一気に読み上げてしまいましたので、 一読して損はありません。 むしろ、一読して危機感を強め防災に務める必要ありかと思います。 あと悪い世の中がが過ぎ去った後はより良い世界が待っているのですから、悲嘆せず、希望を持って 生きて行きましょう。 そういった希望も持たせてくれる本だと思います。 この本にお金を払う事も、この本を読むのに数時間かけることも決して無駄ではないと思います。

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2019年の予言!未来人たちが見た日本のまとめ!戦慄が走る恐怖の内容とは?【都市伝説】

未来 人 の 予言

ここから、未来人の予言を紹介していきます! 2019年…アメリカと北朝鮮が戦争を開始する 2075年からやってきた未来人の予言によると、2019年にアメリカと北朝鮮が戦争するようです。 キッカケは、 北朝鮮がハワイに向けて核ミサイルを発射するというもの。 アメリカは本国が被害を受けた訳ですから、全力で戦いを挑み勝敗はすぐにつきますが、ここにロシアが立ちはだかります。 アメリカとロシアが北朝鮮の領土で戦い、多くの国が参加し第三次世界大戦を引き起こすと予言しているんですね。 戦争の結果は、アメリカが勝利しますが20億人が戦死するとのこと。 2022年…アメリカで大地震が起きる 2075年からきた未来人は、 「2022年に大地震が起きる」と予言しています。 アメリカはカリフォルニア州が震源地で、マグニチュードは9. 都市部でこれほどの地震が起きれば、いくら耐震構造の建物でも崩れてしまう可能性が高いです。 つまりアメリカの経済はマヒし、世界規模で不況に陥ります。 経済危機で、多くの人が失業し治安も悪化するようです。 スポンサーリンク 2024年8月…南海トラフ巨大地震が起きる 2075年の未来人は、 「2024年8月に南海トラフ巨大地震が起きる」と予言しています。 日本人の多くが関心を寄せる南海トラフの地震ですが、2024年に起きると予言されてから社会問題にもなりました。 専門家はその年を待たずに起きる可能性も指摘し、信憑性に乏しい情報として聞き入れてはいません。 2075年からきた未来人も、「いくら過去の出来事でも、 地震がいつ頃発生するかまでは分からない」としています。 いずれにしても、この年になったらいつも以上に注意する必要があるでしょう。 2025年…火星人が地球に襲来してくる 2075年の未来人は、 「2025年に火星人が襲来してくる」との予言を残しています。 UFOでやってきて、南極大陸に着陸し、アルゼンチンに乗り込むようです。 未知なる兵器を持ち、多くの人間を殺害し人類滅亡の危機に陥ります。 世界各国は手を組み、火星人と全面対決に乗り出し、 何とか火星人を倒します。 1体の火星人はUFOに乗り逃げていき、それ以降は火星人が地球にやってきてはいないとのこと。 SF映画のような出来事が、本当に起きるのか注目されています。 スポンサーリンク 2028年…人工知能の研究が停止する 人間の生活を便利にさせてくれる人工知能ですが、 2028年には研究が停止すると予言されています。 2075年から未来人によると、人工知能が人間の知能を超えてしまい、これ以上の研究は危険と判断されるのだとか。 2026年に人間の命令に逆らい、人間の理解を超える兵器の開発を勝手にし始める事件が起こりました。 この事件を受けて、各国の研究機関は人工知能の研究を一時的に停止。 そして2028年に国連が署名し、人工知能の研究は永久に停止する事になったと未来人は説明しました。 2030年…タイムマシンが完成する 2064年から来た未来人の予言によると、 2030年にタイムマシンは完成します。 実用化はその5年後の2035年で、タイムトラベラー第一号は大手IT企業の創業者とのこと。 いきなり大昔に戻ると、故障する可能性があるため最初は「1か月前に戻る」というものでした。 無事に帰還したIT企業の創業者は、興奮した様子で次のように語ります。 「新しい時代がスタートした!」 この言葉が、その後のタイムマシンの機体に刻まれるようです。 スポンサーリンク 2040年…巨大隕石が地球に衝突する 2100年から来た未来人は、 2040年に巨大隕石が地球に衝突すると予言しました。 人類の大半どころか、地球の半分がボロボロになるほどの威力。 隕石の衝突の可能性が高くなったところで、衝突する瞬間に爆発させる方法を各国が協力して実施。 こうして巨大隕石は衝突しましたが、人間の知恵を使い被害は最小限に食い止められました。 2100年の未来人も、大昔の出来事なので自分の目で確かめてはいないようです。 2050年…月への移住がスタートする 2050年になると、 人間が住むには適さない月で生活が可能となります。 これは、2111年からきた未来人が予言したもので、彼がいる時代では月への旅行は当たり前になりつつあるのだとか。 特に珍しい旅行ではなく、これまでに 1億人を超える人間が旅行に訪れたようです。 ただ、月の暮らしは思っている以上に過酷で、これまでに何度も死亡事故が起きている模様。 安全に旅行に行けるのは、あと50年、つまり2160年頃になるのだとか。 未来人の予言まとめ 未来人が残した予言は、今すぐに起きるものばかりではありません。 遠い未来の予言も含まれているので、「本当に起きそう」と話題を集めています。 今後も、未来人がやってきて予言を残す可能性はあるので、彼らの発言に注目していきましょう。

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【コロン2020】2062年から来た未来人はコロンに対し言及しているのか?それ以外の未来についても

未来 人 の 予言

1.地震・戦争など、不吉な日本の未来3つの予言 世界有数の地震国である日本においては、まず気になるのが、発生が予想されている大型地震がいつ起こるか、という問題でしょう。 政府機関による予測データも公表されていますが、それでも いつ来るのかわからないのが地震の恐ろしさであり、だからこそ予言を頼りたい気持ちになる人も多いのでしょう。 北朝鮮のミサイル実験を始めとする、国際的な軍事情勢も大きな不安要素のひとつです。 特に恐れられているのが、長大な南海トラフ全域にかけ、いくつもの大型地震が連鎖的発生する「 南海トラフ巨大地震」で、この発生率は 2017年以降の50年間で実に90%以上とされています。 多くの予言者がこの南海トラフ巨大地震の発生を予言しています。 2018年だけに限っても、ブラジルの著名な予言者であるジュセリーノ・ノーブレカ・ダ・ルースが「 2018年6月に東海地方でマグニチュード10を超える」地震が起こると予言する他、アメリカのジョセフ・マクモニーグルも、 2018年の晩夏に、東京の西40kmを震源とする震度6の地震が起こると予言しています。 マクモニーグルは2018年10月に、日本を「高さ10. 5mの津波」が襲うとも予言しており、上記のものと合わせ、これが南海トラフ巨大地震のことを示すのではないか、とも言われています。 2014年、ネット掲示板に現れた「2047年からやってきた70歳のジジイ」氏も、 2018年12月9日にマグニチュード8. 5の地震が起こると予言していました。 南海トラフ巨大地震が、 いつ起こってもおかしくない目前の危機であることは間違いありません。 そのひとつに、こんな文言があります。 つまり、この予言は 明治維新から200年後=2067年頃を示す予言であるとされています。 その根拠は「七人の子」という文言にあります。 聖徳太子には、馬小屋の前で生まれたという伝説があり、同じく家畜小屋で生まれたとされる イエス・キリストとの共通性が考えられています。 キリスト教の聖典である聖書に、世界の終焉を予言する「 聖ヨハネの黙示録」がありますが、その中に「 世界を滅亡に導く災厄を告げるラッパの音が七回響く」という文言を見ることができます。 「七人の子」とはつまり 七つの災厄のことであり、その後に起こる最終戦争(ハルマゲドン)=第三次世界大戦のことなのです。 ダイアン・ラザルスは10歳の時に死んだ祖父の声を聞いたことをきっかけに予知能力に目覚め、BBC放送の人気女性キャスター殺人事件などを始めとする、数々の未解決事件の捜査に貢献し、イギリス警察からも一目置かれている予言者です。 サリー・モーガンはダイアナ元皇太子妃のおかかえ予言者としても有名だった人物ですが、後にダイアナ妃が自動車事故で亡くなることを予言し、それを的中させたことで有名になりました。 2人は、『水曜エンタメ』の番組中、未来の日本で起こる出来事をそれぞれ数件ずつ予言していますが、両者が共通して予言したのは「 テロ事件の発生」でした。 ダイアン・ラザルスは クリスマスの前に飛行機に関わるテロ事件が発生すると予言し、サリー・モーガンも「 アメリカやイギリスで起きたようなテロ事件が日本でも起こる」と予言しています。 イスラム過激派組織ISISが日本(人)を標的にしたテロを起こすと宣言するなど、日本国内でも近年テロの可能性が高まっており、予言通り、日本国内でテロが起こる可能性を否定することはできません。 また、サリー・モーガンは同じ番組中、日本の予言に際し「 YATIT」という不吉なキーワードが頭に浮かんだと述べています。 この「YATIT」というキーワードが何を指しているのか、結局番組中では明らかにされず、Twitterなどネットでも大きな話題となり、さまざまな憶測が飛び交いました。 2.不吉な予言ばかりではない、明るい日本の未来2つの予言 南海トラフ巨大地震や戦争、テロ事件など、数々の不吉な予言が、日本の将来への不安を抱かせますが、予言者の中には、 日本の明るい未来の可能性を示す予言を行っている人もいます。 暗い話ばかりではない、明るい日本の未来の可能性に触れる2つの予言を紹介しましょう。 あらゆる他の細胞に分化することが可能なことから「 万能細胞」とも呼ばれ、再生医療の分野において、その技術の実用化への期待が高まっています。 現実の医療技術の進歩に大いに期待したいところですね。 3113年の世界から来たという「原田」という人物は、 日本が2030年代に、国際宇宙ステーション(ISS)に匹敵する宇宙ステーションを独自に建造し、世界の宇宙開発のトップに立つという予言をしています。 3.まとめ 先行きの見えない不安な時代、未来がどうなるのか、誰もが心配になるところでしょう。 しかし、未来を作っていくのは 現代に生きる私達自身です。 予言がどのような未来を指し示そうと、 よりよい未来を創る努力を怠らずにいたいものですね。

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