ポイズン 歌詞。 POISON 布袋寅泰 歌詞情報

POISON 布袋寅泰 歌詞情報

ポイズン 歌詞

毒心の教会の中では てっきり You used to make my life so sweet と歌っているものとばかり思っていた所がよくよく聴けば You used and made my life so sweet だった。 come to see me が come and see me にほぼ同義なのと同じ様に考えて上の二文も同義と取れるのか。 先日の彼らのベストヒットUSA出演時に流された上と同じビデオの翻訳キャプションには「毒された心を癒す教会」とあった。 しかしこの表題部分を「癒す」などと好意的に取る見方は当てはまらない。 直前のブリッジ最終行からの接続を考えれば、隣人愛を説く場である筈の教会が poison mind に満ちていると取るべきだろう。 インタビューの最後にこれだけは言わせてとボーイジョージが口を開く。 「ピンクフロイドみたいな超ロングヒット作品を作りたいと常に考えているよ」 番組キャプション んー、なんでこんなおかしな翻訳になったのか… きっと小林克也には監修するヒマは無い ジョージの論点は作品の売れ方でなく作り方。 実際彼は言葉を継いで、急かされて書いていた当時と違い今は曲作りに余裕がある旨を明かしている。 そのアルバムがロングセラーだったのは事実ではあるが、彼が言及したのはピンクフロイドがいかに時間をかけて入念に当該作を作り上げたかという点に尽きる。 ならば是非 Colour by Numbers を越える名盤を期待しよう。

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洋楽おすすめの名曲といえば?ポイズンならこの5曲!

ポイズン 歌詞

Rita Oraが歌う、苦しいとわかっていても恋に落ちてしまう乙女心とは 恋、特に始まったばかりの恋は、つらいことの方が多い。 相手のことを知っていく喜びと、この恋が成就するのかという不安、そして期待。 Rita OraがPoisonで歌っているのは、 苦しいとわかっていても恋に焦がれてしまう乙女心だ。 筆者が敬愛する日本のバンド、 スピッツの「恋は夕暮れ」でも「恋は迷わずに飲む不幸の薬」と歌われている。 スポンサーリンク 音源と歌詞はここから 朝食にビールでもいい 昼食に正気を あなたのことが恋しくてしょうがないのを 乗り越えようとして 晩餐に純粋さを カップに何かを満たして あたしを満たす何か そしてすべて だけど こんなにハイになることはない あたしは毒を飲む それはあなた あなたのようにあたしに苦しい思いをさせるものは 他にない あなたはあたしの頭を直撃するの まっすぐに 端っこに向かってしまう あたしは毒を飲む それはあなた あたしは毒を飲む それはあなた あなたのささやきを感じる フロアに寝転がって やめようとするのに 何度も戻ってきてしまう あたしはつまらない人間 わかってる だって はじめての後では あたしは落ちていくばかりだったの 今も落ちている だけど こんなにハイになることはない あたしは毒を飲む それはあなた あなたのようにあたしに苦しい思いをさせるものは 他にない あなたはあたしの頭を直撃するの まっすぐに 端っこに向かってしまう あたしは毒を飲む それはあなた あたしは毒を飲む それはあなた あなたが感じさせてくれた このほろ苦い恍惚の中で 深く落ちていく 今夜は眠れない 理性を失ってしまったように感じるの でもいいの それでいいの それでいいの あなたが感じさせてくれた このほろ苦い恍惚の中で 深く落ちていく 今夜は眠れない 理性を失ってしまったように感じるの でもいいの それでいいの それでいいの だけど こんなにハイになることはない あたしは毒を飲む それはあなた あなたのようにあたしに苦しい思いをさせるものは 他にない あなたはあたしの頭を直撃するの まっすぐに 端っこに向かってしまう (まっすぐに 端っこに向かってしまう) あたしは毒を飲む それはあなた (それはあなた) あたしは毒を飲む それはあなた あたしは毒を飲む それはあなた 和訳のポイント out of mindで「理性を失った」「気が狂った」という状態を意味する。 mindは「精神」などとよく訳されるが、英語ではとても重みのある言葉である。 人間の肉体に対する精神、人間と動物とを区別する理性がmindであるというイメージを持っておこう。 どうしても刺激が足りない君へ ちなみに、筆者が良い音で音楽を聴きたいときに絶対に欠かすことのできない「あるモノ」がある。 壊れそうなほど強烈な快感と圧倒的なエクスタシーを感じてRita Oraで イキたいなら、 ちなみにSONGTREEで紹介している楽曲はすべてApple Musicで聴くことができます。 J-POPの歌詞が近年になって堕落しているなどという議論があるが、まったく馬鹿げている。 大衆的であることと堕落は違うし、それは日本だけでなく海外でも同様だ。 Carly Rae Jepsen... 2015-03-05 に投稿された カテゴリ:• Aviciiの歌詞は僕らの勇気や決意に形を与える魔法だ 日本国内でもAvicii人気が止まらない。 新曲「Waiting For Love」に、Aviciiと同じく世界を沸かせているMarti... 2015-05-26 に投稿された カテゴリ:• Aviciiが放つ父と子の男の約束とは フォーク的な感覚を織り交ぜたEDMで革命を巻き起こしているAvicii。 クラブ内をそのまま描写するような、ひたすらに都会的なトラックをリリースしている... 2015-02-15 に投稿された カテゴリ:• Justin Bieberが「例のあの人」に宛てた冷たいメッセージとは Justin Bieberの新作"Purpose"を鬼のように聴きまくる日々が続いている。 最高だ。 アルバム5曲... 2015-11-18 に投稿された カテゴリ:• Aviciiが鳴らす、不思議と日本人の詩的感覚にスッと入ってくる青春の叫びとは これほどまでに日本人の詩的感情に訴えかけるような英語詞があるだろうか。 AviciiのWake Me U... 2015-05-23 に投稿された カテゴリ:• Justin Bieberが満を持して放つ、おしゃれハウス時代を予感させる圧倒的なクオリティの新曲とは ついにJustin Bieberが新曲を発表した。 タイトルは「What Do... 2015-09-02 に投稿された カテゴリ:• Justin BieberとSelena Gomezが元恋人関係についていつまでも歌い続ける理由とは Justin BieberとSelena Gomezといえば、もはやセレブ界を代表する... 2015-10-26 に投稿された カテゴリ:• Fifth Harmonyが狙う新カテゴリーの音楽ユニットとは 女性のグループアーティストは本当に久々かも知れない。 先日、新作「Made In The A. 」を発売したOne D... 2015-04-03 に投稿された カテゴリ:• The Chainsmokersが放つ夏の空に響く未来への希望とは コンスタントにヒット曲を飛ばしつつあるニューヨークのプロデューサーコンビ・The Chainsmokers。 2016-07-31 に投稿された カテゴリ:• Adeleはものすごくカッコいいし、これが売れてるようなら大衆の耳も腐ってないよね 約4年の沈黙を破って、ついにAdeleが僕たちの前に姿を現した。 新曲のタイトルはHello。 まさに、復活第... 2015-10-27 に投稿された カテゴリ: PR アーティスト•

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