消費税差額 仕訳。 消費税増税に伴い、増税分(2%)の請求が発生した仕訳(処理)方法| 決算・申告、業務の流れ(法人) サポート情報

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消費税差額 仕訳

決算の処理に追われており、見るのが遅くなり投稿が遅くなりました。 皆さんすみません。 なんかどんどん投稿増えてるなあと、今読み返していたら、私また書き間違えていたようで、仮受消費税を仮払消費税と明記していたようで・・・ :oops: maikero様のいうやり方で私も処理しています。 それが言いたかったはずが・・・書き間違えてしまっていたとは・・お恥ずかしい限りです。 決算の処理に追われており、見るのが遅くなり投稿が遅くなりました。 皆さんすみません。 なんかどんどん投稿増えてるなあと、今読み返していたら、私また書き間違えていたようで、仮受を仮払と明記していたようで・・・ :oops: maikero様のいうやり方で私も処理しています。 それが言いたかったはずが・・・書き間違えてしまっていたとは・・お恥ずかしい限りです。 消費税分の相違ではありますが、あくまでも値引き扱いではありますので、仮受消費税ではなく、値引き等で処理されるのが正確とは思います。 こちらとしては正しい会計処理で税抜処理している訳で、先方等の請求書等での消費税の算出方法による差異については、仮受消費税の訂正というより、売上そのものの値引きと考えるべきものと思います、そうでないと、先方の処理によって、仮受消費税の算出方法がそれぞれ違ってしまう事になるのでは、と思います。 単に、そもその最初の仮受消費税の処理自体が間違っていた、という事であれば、仮受消費税で処理すべきとは思いますが。 (ただ、数円の事ですので、いずれの方法でも、大勢に影響はありませんが) 分の相違ではありますが、あくまでも値引き扱いではありますので、仮受ではなく、値引き等で処理されるのが正確とは思います。 こちらとしては正しい会計処理で税抜処理している訳で、先方等の請求書等でのの算出方法による差異については、仮受の訂正というより、売上そのものの値引きと考えるべきものと思います、そうでないと、先方の処理によって、仮受の算出方法がそれぞれ違ってしまう事になるのでは、と思います。 単に、そもその最初の仮受の処理自体が間違っていた、という事であれば、仮受で処理すべきとは思いますが。 (ただ、数円の事ですので、いずれの方法でも、大勢に影響はありませんが) この件は解決済みとは思いますが失礼します。 Kamehenさんの言われる値引きの方法だと逆に値増しも有り得るでしょうか?(Marukomeさんは値増しなんですね) 消費税の端数差異は売掛でも買掛でも発生すると思いますが 別スレで売掛金より多くもらった場合は出てましたが 買掛金計上してた額より数円ほど請求書の額が多かった場合は? 計上してた額しか支払わないとか? 私の場合、消費税の端数はすべて仮受・買掛消費税の増減です。 仕入・売上計上は営業事務の担当ですが納品書と照合して入力、 うちのシステムの計算と納品書の消費税が合わないときは 「調整」なるものをクリックし、やはり消費税を増減させます。 じゃないと本体金額を照合したときに先方と合わなくなるかと思うんですが・・ 小額とはいえ粗利も減りますし。 うちの場合、その端数が数十円になるとこもあるから気になるだけかもしれませんが。。。 会社や業種によって違うんでしょうね。 難しいです。 この件は解決済みとは思いますが失礼します。 Kamehenさんの言われる値引きの方法だと逆に値増しも有り得るでしょうか?(Marukomeさんは値増しなんですね) の端数差異は売掛でも買掛でも発生すると思いますが 別スレでより多くもらった場合は出てましたが 計上してた額より数円ほど請求書の額が多かった場合は? 計上してた額しか支払わないとか? 私の場合、の端数はすべて仮受・買掛の増減です。 仕入・売上計上は営業事務の担当ですが納品書と照合して入力、 うちのシステムの計算と納品書のが合わないときは 「調整」なるものをクリックし、やはりを増減させます。 じゃないと本体金額を照合したときに先方と合わなくなるかと思うんですが・・ 小額とはいえ粗利も減りますし。 うちの場合、その端数が数十円になるとこもあるから気になるだけかもしれませんが。。。 会社や業種によって違うんでしょうね。 難しいです。

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個人事業の消費税。決算仕訳・決算処理/税抜経理・税込経理【SOHO確定申告ガイド】

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決算の処理に追われており、見るのが遅くなり投稿が遅くなりました。 皆さんすみません。 なんかどんどん投稿増えてるなあと、今読み返していたら、私また書き間違えていたようで、仮受消費税を仮払消費税と明記していたようで・・・ :oops: maikero様のいうやり方で私も処理しています。 それが言いたかったはずが・・・書き間違えてしまっていたとは・・お恥ずかしい限りです。 決算の処理に追われており、見るのが遅くなり投稿が遅くなりました。 皆さんすみません。 なんかどんどん投稿増えてるなあと、今読み返していたら、私また書き間違えていたようで、仮受を仮払と明記していたようで・・・ :oops: maikero様のいうやり方で私も処理しています。 それが言いたかったはずが・・・書き間違えてしまっていたとは・・お恥ずかしい限りです。 消費税分の相違ではありますが、あくまでも値引き扱いではありますので、仮受消費税ではなく、値引き等で処理されるのが正確とは思います。 こちらとしては正しい会計処理で税抜処理している訳で、先方等の請求書等での消費税の算出方法による差異については、仮受消費税の訂正というより、売上そのものの値引きと考えるべきものと思います、そうでないと、先方の処理によって、仮受消費税の算出方法がそれぞれ違ってしまう事になるのでは、と思います。 単に、そもその最初の仮受消費税の処理自体が間違っていた、という事であれば、仮受消費税で処理すべきとは思いますが。 (ただ、数円の事ですので、いずれの方法でも、大勢に影響はありませんが) 分の相違ではありますが、あくまでも値引き扱いではありますので、仮受ではなく、値引き等で処理されるのが正確とは思います。 こちらとしては正しい会計処理で税抜処理している訳で、先方等の請求書等でのの算出方法による差異については、仮受の訂正というより、売上そのものの値引きと考えるべきものと思います、そうでないと、先方の処理によって、仮受の算出方法がそれぞれ違ってしまう事になるのでは、と思います。 単に、そもその最初の仮受の処理自体が間違っていた、という事であれば、仮受で処理すべきとは思いますが。 (ただ、数円の事ですので、いずれの方法でも、大勢に影響はありませんが) この件は解決済みとは思いますが失礼します。 Kamehenさんの言われる値引きの方法だと逆に値増しも有り得るでしょうか?(Marukomeさんは値増しなんですね) 消費税の端数差異は売掛でも買掛でも発生すると思いますが 別スレで売掛金より多くもらった場合は出てましたが 買掛金計上してた額より数円ほど請求書の額が多かった場合は? 計上してた額しか支払わないとか? 私の場合、消費税の端数はすべて仮受・買掛消費税の増減です。 仕入・売上計上は営業事務の担当ですが納品書と照合して入力、 うちのシステムの計算と納品書の消費税が合わないときは 「調整」なるものをクリックし、やはり消費税を増減させます。 じゃないと本体金額を照合したときに先方と合わなくなるかと思うんですが・・ 小額とはいえ粗利も減りますし。 うちの場合、その端数が数十円になるとこもあるから気になるだけかもしれませんが。。。 会社や業種によって違うんでしょうね。 難しいです。 この件は解決済みとは思いますが失礼します。 Kamehenさんの言われる値引きの方法だと逆に値増しも有り得るでしょうか?(Marukomeさんは値増しなんですね) の端数差異は売掛でも買掛でも発生すると思いますが 別スレでより多くもらった場合は出てましたが 計上してた額より数円ほど請求書の額が多かった場合は? 計上してた額しか支払わないとか? 私の場合、の端数はすべて仮受・買掛の増減です。 仕入・売上計上は営業事務の担当ですが納品書と照合して入力、 うちのシステムの計算と納品書のが合わないときは 「調整」なるものをクリックし、やはりを増減させます。 じゃないと本体金額を照合したときに先方と合わなくなるかと思うんですが・・ 小額とはいえ粗利も減りますし。 うちの場合、その端数が数十円になるとこもあるから気になるだけかもしれませんが。。。 会社や業種によって違うんでしょうね。 難しいです。

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消費税の端数や区分が相手先と合わなくても慌てない!対処法を紹介

消費税差額 仕訳

消費税率の差部分だけが請求される場面がある 年度はじめの頃とか、1年ごとの契約更新のタイミングなどに、1年分の保守料金などを一括して請求を受けていた場合には、 支払時にその料金の全額を消費税の旧税率である8%で処理していることがあります。 請求書がそのようにして送られてきますし、消費税率が10%にアップすることについてのシステム対応がまだできていない頃の支払いだから、仕方なくそのようになってしまっているケースがあると思います。 そして、令和元年10月1日からの消費税率が軽減8%適用の取引などを除いて原則10%の新税率に移行したことによって、 10月以降の期間に対応する保守料金などが新税率の10%で再計算されて請求しなおされることがあります。 このような場合には、一旦支払った保守料金のうち、消費税率が8%で決済されていた10月以降の部分が現金で戻入されて、改めて10%で請求されるということはまずもってありません。 10月以降の部分の本体料金に乗じた消費税率の差額部分(旧8%と新10%で計算した差額部分)だけがポツンと請求されるケースが実務上はほとんどでしょう。 このような請求書が届いて支払いをした場合の経理仕訳はどのようにすれば良いのかを見てみましょう。 消費税の旧税率8%と新税率10%の差額だけが請求されたときの仕訳例 消費税の旧税率8%と新税率10%の差額だけが請求されたときの仕訳は、課税事業者にあっては本則課税を適用している事業者と簡易課税を適用している事業者によって、また消費税の課税事業者に該当せず免税事業者であるかどうかによって、仕訳が異なることがあります。 <事例> (金額:円) 2019年4月 保守料金 月額 100,000 消費税は旧税率8%で1年間分の請求があり、一括して支払った。 その後 2019年10月以降の期間に対応する部分が新税率の10%で再計算され、消費税の差額部分を請求どおりに支払った。 課税事業者(本則課税)の仕訳例 (金額:円) 本則課税の場合には、次のような仕訳をすることが、消費税の確定申告書を作成する際の仕入税額の割戻し計算に有効と思われます。 いずれにしても、割戻し計算をする際に、旧8%税率と新10%税率とを区分して抽出できれば、申告書作成の際の仕入税額の計算がやり易いといえます。 課税事業者(簡易課税)の仕訳例 (金額:円) 簡易課税を選択している事業者であったとしても、上記の本則課税の仕訳をすれば良いのですが、 課税売上高の預かった消費税額から納付すべき消費税額を計算する簡易課税にあっては、次のような仕訳でも差し支えないと考えます。 ご覧いただきまして誠にありがとうございました。

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