カローラ ツーリング 内装。 カローラツーリングの人気色ランキング!人気カラーとおすすめの内装色とマッチするカラーバリエーションも紹介

カローラツーリングとカローラスポーツはどっちがお薦め?【各車推奨グレード付き】

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もくじ• Sグレードは、シルバーのアルミホイール、フロントグリルにシルバーの加飾がつされています。 <G-Xグレードの主な装備> ・ファブリックシート ・15インチスチールホイール+ホイールカバー ・3灯式LEDヘッドランプ ・アナログメーター ・7インチディスプレイオーディオ ・電動パーキングブレーキ(ターボ車・ハイブリッド車のみ) ・電動格納式リモコンドアミラー ・UVカットフロントドアガラス ・UVカット機能付リヤガラス ・ウレタンステアリングホイール ・ワイヤレスドアロックキー ・ウレタンシフトノブ ・オートエアコン ・DCM(車載通信機) ・トヨタセーフティセンス G-Xグレードは、+26,400円で、ワイヤレスドアロックキーをスマートエントリーに変更することができます。 また、+78,100円で、Sグレードと同じアルミホイールに変更することができます。 ベースグレードでも、LEDヘッドライト、フルオートエアコン、トヨタセーフティセンスなどが標準装備で、装備は比較的充実しています。 <Sグレードの主な装備> (G-Xグレードから追加、変更されているもの) ・16インチアルミホイール ・カラーマルチインフォメーションディスプレイ付メーター ・インテリジェントクリアランスソナー ・オート電動格納式リモコンドアミラー ・撥水機能付UVカットリモコンドアミラー ・UVカット機能付プライバシーリヤガラス ・本革巻ステアリングホイール ・本革巻シフトノブ ・スマートエントリー ・助手席シートバックポケット ・バックガイドモニター Sグレード以上のみに追加することができるオプションは、以下のとおりです。 ・ナノイー(+14,300円)、オプション(+14,300円)で、ナノイーを搭載することができます。 また、17インチアルミホイールが標準となっているので、他のグレードよりも乗り心地が硬めになることに注意が必要です。 新型カローラツーリング、パワートレイン比較 新型カローラツーリングには、1. 8Lガソリンエンジン、1. 2Lターボエンジン、1. 8Lハイブリッドの3種類のパワートレインが設定されています。 8Lガソリンエンジンと1. 8Lハイブリッドは全グレードに。 グレードの違いだけでなく、パワートレインによっても若干の装備の違いがあります。 2Lターボ車と、1. 8Lガソリン車のG-Xグレードには、レーントレーシングアシストがありません。 また、電動パーキングブレーキが設定されておらず、レーダークルーズコントロール機能が、全車速対応になっていません。 さらに、1. 2Lターボ車には、インテリジェントクリアランスソナーを、オプションでも装着することができません。 2Lターボ車はMTしか設定されていないなど、特殊なので置いておくとして、1. 8Lガソリン車と1. 8Lハイブリッド車、どちらを選ぶべきなのか、ガソリン代にのみ注目して計算してみましょう。 新型カローラツーリングの、ガソリン車とハイブリッド車の価格差は、約45万円です。 燃費は、実燃費に近いWLTCモード燃費で、1. 8Lガソリン車が14. ガソリン代を1L140円として計算すると、10万キロ~11万キロで、ガソリン代がペイできるという計算になります。 もちろん、ガソリン車とハイブリッド車では走行感覚が違ったり、ハイブリッド車のほうが静粛性が高いといった違いもありますが、コストのみを気にするなら、10万キロ以上走るつもりの人はハイブリッド車を選んだほうが良いということになります。 新型カローラツーリングの価格を比較 新型カローラツーリングの、各グレード、パワートレイン別の価格を紹介します。 おすすめグレードは、G-Xグレード! 新型カローラツーリングは、G-Xグレードでも、LEDヘッドライトやフルオートエアコン、トヨタセーフティセンスが標準装備されています。 ワイヤレスドアロックキーだけはちょっと不便なので、26,400円を追加して スマートエントリーに変更すれば、G-Xグレードでも十分なのではないでしょうか。 足元がスチールホイールなので、そこを気にする方は、オプションでアルミホイールに変更するか、社外アルミホイールを装着すれば良いのではないでしょうか。 G-Xグレードは、後席がプライバシーガラスになっていないので、プライバシーガラスが良いという方は、フィルムを貼ってもらうと良いでしょう。 G-Xグレードで、スマートエントリー、アルミホイールに変更して、ガラスフィルムを貼ってもらっても10万円ちょっとのプラスですから、Sグレードよりも安く購入することができます。 新型カローラは、ベースグレードでも200万円を超えており、カローラにしてはとても高いという印象を持つでしょう。 ただ、基本性能はとても高く、装備も充実しており、今どきの軽自動車でも200万円を超えることは珍しくないことを考えると、決して高すぎるということはない価格設定になっていると思います。 それよりも、日本人の所得が増えていないことが問題なのでしょうが、それは話が逸れるので置いておきましょう・・・。

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【新型カローラツーリング】グレード おすすめは?G

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タグ 2シリーズグランクーペ 320d xDrive 500X AMG AMG A35 4MATIC AMG GLC 43 4MATIC AMG GT63S Aクラス BMW Bクラス CHR GR SPORT CLA Shooting Brake CLA45S CLAクーペ CX-30 CX-30 SKY-X CX-8 CX30 CX5 Cクラスセダン Eクラスクーペ F-TYPE FIAT FIT FIT CROSSTAR GLA GLB GRコペン Honda e MAZDA2 MAZDA3 FASTBACK NDロードスター OPENDAY2019 RAV4 RX S60 SKY ACTIVE X T-CROSS TOYOTA UX V60クロスカントリー Volkswagen VOLVO VW Vクラス XC40 XC60 XC90 Z4 アクセラ インサイト カローラスポーツ カローラツーリング クロスビー シビック ジャガー ジープ スズキ スバル スープラ ダイハツ テスラ ディスカバリスポーツ ディスカバリー ディスカバリースポーツ トゥインゴ トヨタ ニッサン ハイラックス ハリアー フォレスター プラド ホンダ マツダ メルセデスベンツ メルセデス・ベンツ モデル3 モデルX ヤリス ヤリスクロス ラングラー ランドローバー リーフ ルノー レクサス レンジローバースポーツ レヴォーグ ロッキー ヴェラール 新型イヴォーク 新型スカイライン 試乗体感イベント 目次• お世話になったディーラーさん 前回に引き続き伺ってきたのは、 TOYOTA MEGA WEBさんです。 ありがとうございました! こちらは東京お台場近くにある商業施設ヴィーナスフォート内にあるトヨタの大型ショールームです。 現行のトヨタ車がほぼフルラインナップで展示されてあり、ほとんどの車両が乗り込み可能! 今回レビューする新型カローラも10月14日まで特別展示が行われています! 新型カローラツーリングからカローラセダン・カローラスポーツまで揃ってました! 前回もお伝えしましたが、中には普段お目に掛かれないクルマの展示もありました! それは、、 トヨタ センチュリー!! マジかー スゲー!! 広大なショールームの中、ここだけ空気が張り詰めた空間でしたw 間近で見る事が出来て大満足です! この時は知らなかったのですが、 このセンチュリーを試乗されたブロガーさんがいらっしゃるそうで! 今日はなんとこちらに試乗させてもらってました。 ドラヨスさん!レビュー待ってますww こんな感じでショールーム内には様々なクルマが展示されており まさにクルマの現代博物館w 入場無料でゆっくりとクルマを見る事ができますので東京に来られた際は是非! それでは 新型カローラツーリング G-Xモデリスタ仕様の展示車両を中心に新型カローラツーリングの内装の魅力に迫ります! 新型カローラツーリング 内装比較レビュー 運転席ドアを開けた見えがかりはこちら! おー!これですね! 今回の新型カローラから搭載された ディスプレイオーディオが目を惹きます! カローラツーリング ドアトリム比較 カローラツーリングG-X G-Xグレードはカローラの中でも一番下位グレードなので、仕上がりはかなりシンプルでした。 スイッチ類も含めてほぼハードプラ仕上げになっています。 カローラツーリングBxW 最上位グレードのWxBになると質感は一気に上がります。 見た目にも高級感が出てクラスとしては十分な質感でした! ドアトリム周辺もスイッチ周りのグロス塗装やステッチ加飾も入って、満足度は高いそうですね! ちなみに同仕様でのG-XとWxBの車体価格の差は約32万円。 ドアトリムだけ見ても 価格差と質感の差が大きく出ているクルマだと思います。 カローラツーリング シート比較 カローラツーリング G-X 下位グレードのG-Xは ファブリック仕様の シートです。 シートのホールド感としては特に不可もない感触でした。 シート調整は手動式になっています。 調整域も至ってシンプル。 アクセルペダルは 吊り下げ式が採用されています。 本革仕様ではないですが印象が大きく変わります! シートの形状もショルダー部の張り出しが大きくなったデザインでスポーツタイプシートに変更されています。 背中の張り出しも有ってホールド感はなかなか良かったです! シート調整は上位グレードでも手動式! パワーシート設定はオプションでもありません。 ここは少し残念な所です。 記事書きながら思ったんですが、グレードに限らずシートの厚みが薄い気がししました。 レビューした短時間では感じなかった所ですが、所有するとなるとチェックした方が良いポイントだと思います。 シートカラーですが、 画像のブラックの他にホワイトが選べます。 但し¥28,600-のオプション設定です。 なぜホワイトだけオプション設定なのかは謎仕様です。 この辺りの装備内容はライバル車と比べても少し劣る部分がありますね。 カローラツーリング運転席全景比較 画像上 G-Xグレード 画像下 WxBグレードです。 運転席全景は各パーツの配置が整理されており、スッキリした印象でした。 フロントウィンドウも大きめにデザインされて前方視界は良く確保されていました! モデリスタ インテリアパネル 今回のG-Xの展示車には モデリスタ専用のインテリアパネルが装着されていました。 チタニアムグレインというカラーパネルでオプション価格¥29,700-になります。 質感としては結構ギラギラした色合いで好みが分かれそうな印象。 上位グレードWxBになるとノーマル仕様でも合性皮革のステッチ付き仕上げになるので見た目のスタイリッシュさがありますね! ステアリンググレード比較 カローラツーリングG-X G-Xグレードのステアリングはウレタン仕様。 ここも下位グレードとして大きく差別化されています。 スイッチ類にも加飾は無く、必要最低限って感じです。 カローラセダン WxB 上位グレードWxBになると本革巻き仕様に変わります。 メタリック塗装の加飾も付いていて質感も良い! 新型RAV4と同じデザインを流用しているものと思いますが、同クラスとしてはこれ位の質感は欲しい所です。 魅力ポイント ディスプレイオーディオ搭載! 今回から搭載されたトヨタの新しいインターフェース ディスプレイオーディオです! トヨタもようやく専用インターフェースを導入してきましたね! このディスプレイオーディオはUSBやBluetoothに接続する事でスマホと連携した音楽や ナビゲーションサービスをスマホの様に使用出来るとの事! もちろん、Apple Car Play・Android Car Playにも対応! 更にAppleのAI Siriにも対応してます! スマホでSiriと会話するように、• ハンズフリーで電話を掛けたり• ナビで目的地を設定したり• スマホ内の音楽を選曲したり• 相手にメッセージを送ることも可能みたい! 物理的スイッチも配置 ディスプレイの下にはエアコンの操作パネルが配置され物理スイッチで操作が可能です。 ここの質感はスイッチやパネルのグロス仕上げなどかなり良くデザインされていると思います! シフト周り比較 画像上 G-Xグレード 画像下 WxBグレードになります。 ドリンクホルダー周りとシフトノブの仕様が違っていました。 新型カローラの快適装備ですが、 電動パーキングブレーキ+オートブレーキホールド機能は、• ハイブリッド仕様は全グレード標準装備• ガソリン仕様はG-Xグレードのみオプション設定です。 レビューしているG-Xグレードはガソリン仕様だった為、 ブレーキホールドはオプション設定でした。 今までのレビューからも分かるかと思いますが、 新型カローラツーリングを検討される際は、 ベースのG-Xグレードは余りオススメ出来ません。 装備面や質感を考えると中間グレードのSか予算が許すなら上位グレードのWxBがオススメです! 助手席側グローブボックス 助手席グローブボックス内は起毛仕上げなどの加飾はありません。 ただ、開閉動作がゆっくり開くようになっていました! ここの質感は良くなっていてチョットびっくりですw カローラツーリング後席比較 カローラツーリング後席開口面積は? 後席のレビューに移ります! 新型カローラツーリングの後席ドアですが、 開けてみると開口面積が狭く感じました。 日本仕様にサイズダウンされた全長の影響かもしれませんが、 後席のラゲッジスペースに比重を置いている様に感じました。 画像の様に開閉の角度はこれがMAXなので狭い場所では注意が必要かもしれません。 後席仕上がり比較 カローラツーリングG-X ベースグレードのG-Xは前席と同様ファブリック仕上げです。 後席アームレストの仕上がりは素材だけの違いで形状は同じでした。 後席シート厚みの違い 新型カローラツーリングは後席パワートレインによって、 後席のシート厚が変わります。 画像はガソリン仕様G-Xのシートですがハイブリッドモデルになると、 ハイブリッドモデルはバッテリーがシート下に配置の為 座面高さを合わせるようにでシートが薄くなっています。 正直レビューした短時間では違いは判りませんでしたが、ツーリングとい車名の通り後席に人を乗せて走る方はチェックしたほうが良いポイントかもしれません。 ちなみに後席にエアコン吹き出し口はありませんでした。 ロングドライブ重視のツーリングワゴンで後席エアコンレスは少し残念な所ですね。 魅力ポイント 機能的なラゲッジルーム 新型カローラツーリングの魅力ポイントはこちら! ラゲッジスペースです! 後席利用時の容量は392L! 実際に見ても結構広く感じました。 更にこのラゲッジボードには仕掛けがあります! 2段式になっていますー!! 機能的で面白い発想ですね!このような仕様は初めて見ました。 ラゲッジを上段にセットして後席を倒せばフルフラットに近い空間が生まれます! しかもシートの展開はラゲッジ側面のレバーでワンタッチ操作が可能! 6:4分割モードで長物だけを積み込む事も可能です。 ラゲッジを下段にセットするとデっキ部の高さが生まれ、背の高いものも倒さず積み込み可能です! 画像を撮り忘れましたが、ラゲッジボード自体がリバーシブル仕様になっていて防汚対応ボードにも変更可能! サイドにも細かな配慮がされていました。 タイヤハウスの凹凸部分を効率的に使える様に仕切り板が付いています! デッドスペースを上手く利用して小物を収納する事が可能です! 仕切りをとり外せばラゲッジ全面として使用する事も出来ます。 ここが許容出来るかがポイントだと思います! カローラツーリングより広い全幅でワイド感のあるスタイリングは 国産Cセグハッチバックの隠れた名車かも! 一部改良前に試乗させて頂いた事があるのですが、今度改めて試乗させて頂こうと思っています! まとめ 今回MEGA WEBでスタッフの方と少しだけお話出来たのですが、 今回の新型カローラの特別展示コーナーは以外に盛り上がっていないと言われていました。 いつもトヨタの新型車が発売されるとMEGA WEBはお客さんが殺到するらしいのですが今回は余り盛況していないようです。 ユーザーさんの中には、 先代からのカローラという車名のイメージが強すぎて抵抗を感じる方もいらっしゃるとの事でした。 先代の5ナンバーサイズから大型化し3ナンバーサイズのクルマとしフルモデルチェンジした新型カローラ。 価格面で先代より高くなっている点も大きなポイントになっていると思います。 全体の仕上がりとしてはグレードによる質感の差や同クラスとの装備差を比べると劣っている点も実際に見てみると感じるポイントもありました。 ネガティブな要素だけではなく、 日本の道路事情に合わせてダウンサイジングしたボディーサイジングや、先進的なインターフェースの導入、個人的にはとても魅力を感じた機能的なラゲッジスペースなどカローラ独自の魅力も併せ持つ1台だと思います! まだ試乗は出来ていないので新型カローラツーリングについてはまた追ってお伝えします! 当ブログではいつもお伝えしていますが、 クルマの魅力は自分で体感してナンボ! お近くのディーラーで新型カローラツーリングの魅力を是非体感してみて下さい! クルマの購入を検討中の方はクルマの下取りを検討されていると思うのですが、 買取業者への一括査定サービスは連絡や交渉が面倒だなって思われているアナタ! 面倒な手続きや買取交渉を代行して行ってくれる新しいサービスがこちら!.

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新型カローラツーリング/セダンWxBの内装色を実車画像で比較【ブラックorホワイト】

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新型カローラツーリングのボディカラーは 8種類をご紹介 新型カローラツーリングのボディカラーを一挙にご紹介致します。 全グレードともエアロパーツを装備する新型カローラに合わせたカラーと言えます。 ブラックマイカよりも汚れも目立ちにくく、お洒落で機能的なカラーですので、オプションカラーで迷ったら是非選びたいカラーの 1つです。 ボディの美しいプレスラインが目立ち、全体がスタイリッシュに見えるのも本色の特徴です。 レッドという事で、お手入れが心配な方もいるとは思いますが、本色はメタリック入りのレッドなので月一回程度の洗車でも十分美しさを保てるカラーとなっています。 グリルやバンパーを中心にブラックのパーツが使用されているカローラツーリングでは上品なホワイトパールクリスタルシャインにスポーティーさも兼ね備えたカラーとなっています。 ロングセラーの人気カラーですので、流行に捉われない人気と魅力があり、リセールバリューが高いのもポイントです。 ワゴンモデルのカローラがフィールダーとなってからスポーツ色が増した事により人気が高まっているカラーでもあります。 お手入れの方はブラックという事で気を使う場面もありますが、洗い終えた際の輝きは他のカラーにはない独特の美しい物となっています。 クリア層がホワイトパールクリスタルシャインよりも少ない為、やや無骨に見えるホワイトではあります。 ですが、その無骨さ故に分厚いボディとプレスラインが際立ち、力強い、堅牢性のあるスタイリングとなっています。 定番カラーの一つではありますが、カローラツーリングはボディデザインがスポーティーな為、車体のソリッド感が高まり、有彩色と比較して堅牢性の高さが際立つカラーとなっています。 お手入れに関しては全カラー中最も易しいカラーで、コーティングも併せて行う事でさらにメンテナンスを簡単にできるところもポイントです。 元々はハイブリッド限定カラーとなっているこのカラーでしたが、ガソリンモデルでも採用されているのは嬉しいですね。 エコをアピールできるカラーでもあるので、環境意識の高い方にもオススメのカラーです。 スポーツ感がありつつも、落ち着きのあるダークブルーとなっているところが筆者的には非常にツボで、カローラツーリングにふさわしいブルーであると感じています。 お手入れの方はメタリック入りなので、他の有彩色と比較して簡単な部類に入ると思います。 コーティングと組み合わせて、月 一回程度の洗車をするのが良いでしょう。 スポンサーリンク 新型カローラツーリングの人気色はどれ? 新型カローラツーリングの人気色は、現段階では定番色のホワイトパールクリスタルシャインが人気のようです。 人気の秘訣としては、全グレードのエクステリアと相性が良い事、カローラツーリングのスポーティーなスタイリングにマッチしている事が挙げられます。 因みに近年はホワイトが国内外を問わず人気で、ホワイトを考慮したデザインがなされていることもひとつの理由かと思います。 カローラツーリングでは内装がブラック基調となる事からホワイトの内装は大きなアクセントとなり、ワンランク上の室内空間を演出するオプションと言えます。 価格も 28,600円となり、自動的にステアリングとシートヒーターも付いてくるちょっとお得なオプションとなっているのもポイントです。 新型カローラツーリングのボディカラーは 8種類!人気色はどれ?まとめ 今回のご紹介は如何でしたでしょうか。 新型カローラツーリングは全グレードにエアロパーツが装備されているのが特徴で、それ故に車体のスタイルがスポーティーであるという点がカローラツーリングのボディカラーを選ぶ上でのポイントになると思います。 人によりスポーティーさを感じる色というのは異なりますが、是非自分の中でのスポーティーな色というのを見つけてみてください。 jp 関連記事🔗.

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