大和 ハウス。 報道発表資料:大和ハウス工業(株)社員による技術検定の実務経験不備について

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現在、家を新築するに当たりダイワハウスと積水ハウスで迷っています。 打ち合わせを始める前は、展示場やホームページをみて積水ハウスが第一希望かなと思っていたのですが、営業の方が他社の悪口、批判ばかり言っているので打ち合わせが億劫で仕方なくなってしまいました。 その上間取も、このような間取がいい、と言っても全部否定されて、プラン集から好きなの選んでおいてください。 と言われ、プラン集の間取を東西に何メートルか伸ばしただけのようなものばかり提案されます。 積水の家が好きなのは変わりませんが。 その反面、ダイワハウスは営業さんがとても親切な方で、他社の悪口は一切言わないうえ提案力も含めずば抜けています。 こんな外観が好きと言えば、それに似た外観になるようにこちらの要望を盛り込んだ間取を考え、一緒に悩んでくれます。 ダイワハウスの営業さんとやり取りをしていくうちに、ダイワハウスで家を建てたいなと思うようになってきました。 しかし、積水の打ち合わせの度に言われてきたダイワの悪口を思い返すたびにどうしていいのかわからなくなってしまっています。 言われた内容としては ・ダイワはホームセンターにおろすような材料で作っている。 ・ダイワは安い材料で作った家を高値で売って粗利がすごい。 ・10年住めば外壁が割れてくるのでクレームがすごい。 ・震度5より大きい地震では簡単に外壁が割れる。 ・家の中も安価な仕様なので体に悪い影響が出る。 ・ダイワは住宅事業から撤退しようとしている。 ・ローコスト住宅にシフトしてきている。 ・地元の工務店に作業をさせるので品質が管理できてない。 等です。 積水だけがそんなに優れていることもなく、どこのハウスメーカーも独自の技術で頑張っているだけの話だと思いますし、 他社の悪口も営業戦略なのでしょうから鵜呑みにするのは間違えていると思ってはいるのですが… でもこちらは素人なので、あまりにも毎回悪口を言われるので洗脳?のようになり、不安で不安で、何が本当かわからなくなってしまっています。 ダイワハウスで実際建てられた方、どうでしょうか。 建てられていない方でもご存知の方、なにかアドバイスをいただけると嬉しいです。 ちなみにダイワハウスで検討しているのはXEVOEという商品です。 伝わりにくい文章でしたら申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。 補足 たくさんのご回答をありがとうございます。 どの方のご回答もとても参考になりました。 積水の営業さんとは満足な家は建てることができないと痛感しました。 ベストアンサーを選ばせていただこうと思ったのですが、どのご意見もとても参考になり自分で決めることができないので投票にさせていただきたいと思います。 本当にありがとうございました。 今後ご質問した際も教えていただけると幸いです。 3年前にダイワハウスで新築しました。 積水ハウスと相見積もりをとって最終的にダイワハウスにしました。 価格的なことも大きかったですが、好みの間取りが実現できそうだったからです。 積水ハウスは自信たっぷりでこちらの要望を聞き入れてくれない、という印象がありました。 一方で品質(工事中の近隣への配慮も含めて)は積水ハウスのほうが高そうでした。 ダイワハウスは確かに地元の工務店に作業を任せますので、頻繁に見に行って気になるところは指摘することがありました。 大きなトラブルはありませんでしたが、玄関のシューズボックスについて約束と違っていて解決には時間がかかりました。 積水ハウスも委託しますがグループ企業への委託のようです。 実際に住んでみると住み心地は快適です。 建て替え前と比べると格段に違います。 光熱費もすごくさがりました。 どちらがとうとかは難しいですが、ご希望の間取りが実現できるのであれば、積水ハウスにして、営業の担当者は先の方の回答の通り変えてもらうのもよいと思います。 ダイワハウスの営業のかたは落ち着いた感じでいまでも何かあると相談できるので助かっています。 営業担当者との関係は重要ですね。 ダイワハウスはホームセンターに卸す、ということですが、グループ企業にホームセンターがありますから当然といえば当然と思います。 引き渡しの時にいただいたメンテナンスのキットはグループ企業のホームセンターのものでした。 でも構造体は工場生産、その他の資材は現場手配となります。 ご参考まで。 ナイス: 1 回答 私も積水ハウスと大和ハウスで相見積りしてました。 どちらの営業マンもとても親切にしてくれてましたし、 いろいろ親身になって、こっちの希望を叶えようとしてくてました。 ただ、 大和ハウスの営業マン・設計士がご年配で、 なんとなく間取りや内装のイメージが古臭い感じがしました。 一方の積水ハウスの方は営業マン・設計士とも40前で 時代遅れにもなってないいい感じの提案してくれました。 感覚が合うって大事だと思います。 私が、ここをこうしたいっていうと、そこからどんどん いい方向へ話が発展していくんですよ。 じゃあ、ここもこうしたらいいんじゃないかとか、 バランスを考えてここはこれにしましょうとか。 これが伝わらない相手だと、 ハイハイそーですかって感じで、 さらなる発展が期待できないんです。 言われた通りやるけど、後は知らないよみたいな・・・。 結果的に積水ハウスにしてよかったと思いますが、 大事なのは営業マンとの相性だと思います。 どちらも業界大手2社ですから 地元のローコスト住宅メーカーに比べると きちんと施工・保障を持っていると思います。 住宅性能云々に天地ほどの差があるとは思えません。 どちらのHMは関係なく、他のHMの事を悪く言うような営業は最低です。 ちなみに、私の担当の積水営業マンは他社の営業マンのことも褒めてました。 私がけなしても、軽く庇ったりしてましたし。 この人とならいい家が建てられそうだと思う営業マンにお願いしましょう。 素敵な家ができるといいですねー。 頑張って下さい。 ナイス: 2 何件か回った展示場で、ダイワは素材に安っぽさを感じてしまい、最初の段階で外してしまいました。 展示場は家は会社の顔なので、実際の家がモデルハウスを上回ることは期待できません。 ダイワは店舗建設の実績は大きいので、なるべく特別なことはせず、標準品の量産で単価を下げ、お客様の自由度を下げるデメリットと引き換えにコストを下げるのが得意かなという印象です。 一方、積水だけでもないかとは思いますが、積水は展示場のモデルハウスを特注部材で、素晴らしい物に仕上げています。 ダイワはカッコつけず、標準部材で作ったモデルハウスだったなら、見栄えが劣るのも仕方ありません。 両方標準部材で作った物どうしで比較しなくてはいけませんね。 それでも個人的には、お友達の積水で建てた複数の標準の家に、のべ何度も遊びに行ったことがありますが、内装も一定の質感がありました ダイワのモデルハウスが、ダイワの実力の「上限」と見るべきなのかは判断次第かと思います。 うちは特注部材を沢山使ったので、それこそモデルハウスのようにいい感じで完成しました。 積水は、モデルハウスで会った営業さんは全然頼りなかったですが、こちらの意気込みを感じたのか、いきなり最初から設計士さんを入れてくれました。 この設計士さんが最高によくて、営業さんは三回目くらいから打ち合わせにも来なくなりました。 喜んでこちらの要望に応えようとする気持ち、それを実現する優秀な部隊の存在を建築士さんを通して感じました。 引き渡し間際から、別のとてもいい営業さんが担当してくれて、気持ち良く希望通りの家を建ててもらえました。 最初、営業さんが気に入らないなと思った時も、こんな営業さんに邪魔をされたくないという気持ちでした。 正直にその営業さんの上司に言えばいいかと思います。 その方だって学習の機会ですから。 ナイス: 1 積水で長く打合せをした者です。 間取りに関しては恐らくフリープランでは予算がかみ合わず、規格プランでの提案になっているのでは? ともかく積水は契約する気を見せれば契約前でも設計士を出してくるHMです。 営業に設計士と話し要望を聞いて間取りを出してもらいたいと言ってみるのも一つの方法です。 そしてこれからはその設計と話をすすめ金額の時にだけ営業に出てきてもらうのもありです。 ちなみに私はその方法で話を進めました。 積水の営業は比較的レベルの高い人が多いように感じましたが色々な人がいるのですね、あたりまえですが。。。 営業代えはやめた方がいいと思います。 歩合手当てが折半になるようなので新担当者がどこまで本気でやってくれるのか疑問が残ります 私は値引きを最初から%で出してもらっていたので規格プランよりも自由設計の方が安くなりました。 後、ダイワの事は遠からずですが、そのほとんどは積水にもあてはまる事柄ばかりですよ。 ナイス: 1 どちらの会社も下請けをしていました。 まずセキスイですが簡単に言えば『なまいき』です。 一番販売力があるのか知りませんが営業マンの態度は鼻もちなりません・・・全ての方ではありませんが ダイワハウスの場合は営業マンに正社員と外注社員が混在していて外注社員は契約金額の7%+3%の マージンが支給されます。 2000万の契約で200万と言う事です。 更にもっとお金が欲しい営業マンは追加工事等で外構工事が出ると『私の知り合いが安くやりますから紹介します』・・・と 言って業者からキックバックを請求しています。 ハッキリ言えばどちらのハウスメーカーも似たり寄ったりで程度は悪いです。 契約が済めば後はお客さんではありません。 ナイス: 3.

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複数社員が新型コロナ感染で「危機的状態」 大和ハウス工業が施工現場の工事を休止へ

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大和ハウス工業に何が起きたのか(出所:大和ハウス工業公式Webサイト) 同社の施工管理技士資格保有者は4143人いる(2019年4月22日の調査開始日における資格保有者数)。 そのうち349人が受験資格を満たしていないにもかかわらず合格していたという。 また、退職者2224人のうち、実務経験を充足していない可能性がある社員が35人いたことも明らかになった。 実務経験に不備があった349人のうち、現場の技術者として施工管理技士の資格を使用していた社員が6人、技術者として配置された現場は16物件あった。 なぜ、ここまで大規模な不備が起きてしまったのか。 同社によると、社員が「受験の手引」の内容を十分に理解しないまま「実務経験証明書」を記入してしまったケースがあった。 また、受験者の上司や各事業所の管理部門のチェックが不十分なまま、「実務経験証明書」に社印を押印したこともあったという。 社内システムの不備もあった。 社員の経歴や実務経験に関する情報を一元的に管理するシステムが整備されていなかったので、実務経験証明書の内容を確認したり照合したりする手段がなかったという。 お客への対応はどうするのか 社内調査を受けて、大和ハウス工業は12月18日、問題の発覚した16物件を所有しているお客に対し、担当者が個別に説明をしたという。 また、同日、ダイレクトメールも送付した。 今後は、対象物件の調査を行うとともに、施工当時の現場の管理に問題がなかったかどうか検証を行う。 同社は12月6日に取締役会を開催している。 その場で、社長だけでなく担当役員らの月額報酬を2020年1月から3カ月間、10%減額とする処分を決定している。 また、実務経験に不備があった社員については、資格を返上する手続きを進めていくという。 関連記事• すき家の「セミセルフレジ」を利用したと思われるお客の投稿が話題に。 お金の受け渡し行為がないことを残念がっている。 すき家で導入が進むセミセルフレジとは?• ニトリHDが謝罪。 同社商品の運送業務を委託している下請け事業者が窃盗の容疑で逮捕。 「事実関係が明らかになり次第、厳正に対処してまいります」とコメント。 プレサンスコーポレーションの社長が逮捕された。 同社は「当社社長の逮捕について」というリリース文を発表。 社長に何が起きたのか。 ココカラファインが他社の商標権を侵害したとして謝罪した。 子会社の運営店舗に300円均一コーナーを展開。 「3COINS」と掲載された看板を出してしまった。

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業績堅調、なのに大和ハウス工業の株価が下がった理由: J

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大和ハウス工業は5月29日、広島市西区の空港跡地において中国・四国地域で最大規模の物流施設「DPL広島観音」を6月1日から着工すると発表した。 <「DPL広島観音」(イメージ図)> <「DPL広島観音」計画地> 「DPL広島観音」は、1フロアあたりの面積が約1. 9万m2(1フロア当たりの賃貸面積1. 3万m2)、延床面積が約9. 6万m2(「MAZDA Zoom-Zoomスタジアム広島」の約2. 7倍)と、ともに中国・四国地域最大の物流施設。 施設は、地上5階建てで、最大10社(各階2社)のテナント企業が入居できる。 45フィートトラックが最大32台接車可能なトラックバースや、各階に直接乗り入れることができるらせん状のランプウェイを設置するため、荷捌きなどの作業効率を向上できる。 「DPL広島観音」は、山陽自動車道路「五日市IC」と「廿日市IC」から約10kmと近接しており、中国・四国地域だけではなく、関西、北陸、九州地域へのアクセスも容易。 また、広島市中心部から約5kmに位置しているため、職住近接の就労環境も整っている。 広島港から約3kmに位置しており、化学工業品や金属などの海運輸送を中心とするテナント企業から市内中心部へのアクセスを主とする企業まで幅広いニーズに対応できる。 さらに、工業団地「広島イノベーション・テクノ・ポート」内に開発するため、工業団地内に進出する工場などとも連携を図ることができる。 「DPL広島観音」では、水害対策を推進する。 水害対策としては、地盤面と倉庫フロアを引き上げることで、「広島市洪水ハザードマップ(高潮編)」の想定最高潮位よりも高い床面高(東京湾平均海面+4. 4m)とするため、台風や高波などによる水害リスクを低減できる。 75m2 延床面積:9万6558. 52m2 構造・規模:重量鉄骨造 5階建て 設計・施工:フジタ 着工日:2020年6月1日 竣工日:2021年11月30日(予定) 総事業費:約180億円 最新ニュース• (06月26日)• (06月26日)• (06月26日)• (06月26日)• (06月26日)• (06月26日)• (06月26日)• (06月26日)• (06月26日)• (06月26日)• (06月26日)• (06月26日)• (06月26日)• (06月26日)• (06月26日)• (06月26日)• (06月25日)• (06月25日)• (06月25日)• (06月25日)• (06月25日)• (06月25日)• (06月25日)• (06月25日)• (06月25日)• (06月25日)• (06月25日)• (06月25日)• (06月25日)• (06月25日).

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