アルファード エンジン かからない。 「おやじホイホイ」「キーがたくさん」「暑い寒いは当たり前」! 普通の人には理解できない「旧車乗りあるある」12選

車のエンジンがかからない!?慌てずにまず確認すべきこと|中古車なら【グーネット】

アルファード エンジン かからない

H17アルファード2. 実は、3日の会社帰りに症状が発生し たぶん1分近く奮闘しようやくエンジンが掛かりました 翌朝も朝一に、掛からず! 同じように暫く挌闘して掛かり会社へ行きまして (当然道中の停止はしていません) 会社に到着して、一旦エンジンを停めて 「まさか症状で無いよな」と思いつつ セルを回したら、、、、掛かりませんでした 夕方にディーラーに行って、症状を説明して エンジンを掛けたら、、、全部掛かるんですよね、、、 時間をあけたり、色々とやりましたが、全て掛かりました それから結局、7日の朝の通勤途中に症状が発生しましたが それ以外は、症状が出ていません (信号待ちの停止は6日より少しづつ再開 懲りない面々ですが、、、) でも来週の火曜日にディーラーへ入院予定です 診断結果が楽しみです >通常でも3秒近くセルを回さないとエンジンが掛からない これは異常ですね。 空気系の可能性もあります。 クランキング時(スタータを回しているとき)、始動に適した空燃比になるように水温センサの値によって、ISCバルブの開度を決めています。 バルブの汚れで空気量が少なくなっているのでは、と推定します。 アイドリング時が正常なのは、ECUがバルブの汚れの補正をしているからです。 しかし、始動時の補正は難しいのです。 さらに、エンジン温態時の再始動は、ECUの制御で難しい面があります。 寒冷時、朝一の始動よりも制御は難しいです。 とりあえずは、アクセルをある程度踏んで(半分ほど踏んで途中で少し戻すとかいろいろやってみる)始動してみてください。 うまく、かかるポイントがあると思います。 この情報をディーラーに言えば、診断しやすくなります。 >エンジンを停めた後に再始動できない時がここ1ヶ月で時々出ます。 チャコールキャニスタを採用している車であれば、連日の暑さで、このせいかも知れません。 なお、ISCバルブをユーザーが清掃してしまうと、汚れをどの程度ECUが認識して、補正していたのか、ディーラーの専用テスタでチェックしても分からなくなります。 このような現象の場合は、このままの状態で持ち込む方がよいでしょう。 >何らかのフューエルセーフが働いてて始動しない雰囲気なんすけど、、、 このような「フェイルセーフ」はありません。 いずれにせよ、自分で部品を交換する前にディーラーに相談されることをお勧めします。 うまく、かかるポイントがあると思います。 チャコールキャニスタを採用している車であれば、連日の暑さで、このせいかも知れません。 そう言うのは一番エンジンに厳しい状況ですよ? 水温の低い冷間は、ちゃんと燃料を濃く吹いて 始動が容易になるようにしています。 走行後にエンジンが十分暖まった後、 エンジンを止めて、冷えないうちに再始動。 一番厳しいです。 燃料が足りないというのもある意味正解ですし そう言う事をして良いエンジンは じつは「アイドリングストップの後は、温間であろうとも燃料を濃く吹いて 始動を容易にしている」のですよ。 あなたのアルファードはそう言う制御をしていません。 ですから。 再始動困難で当たり前の状況。 それをもって壊れているっていわれてもねぇ。 普通です。 逆に言えば もともと「低燃費エンジン」であるはずなので もともと燃料が薄く吹かれるエンジンで そういうことすりゃ再始動も困難になりますよ。 相当頻繁にエンジン止めているでしょ? 数km乗るのに十数回とか。 数百メートル走ってエンジン止めてまた数百m走ってとめて。 これをそうですね~3回くらい繰り替えしゃ 最近の「ぎりぎりで吹く」省燃費エンジンなら再始動困難になって当たり前の制御です。 止めすぎでしょ? そう言う事していると、どうなるかって? 未燃焼ガスがどうやっても生じています。 始動時に未着火のガソリンがマフラーから出ています。 それに点火しているかも知れませんので O2センサー落ちて欠けているかもねぇ~ =マフラー燃焼。 触媒もやばいでしょ。 こんなこと言ってもやる人はやるんですけどね。 セルもバッテリーも本人が思っているより全然力がない状態なんです。 其れが常態化しているから気がつかないしね。 10万まで、ぜひずっとそのまま走り続けてください。 はたしてエンジンはもつのかどうか非常に興味があります。 マフラーは交換でしょうが。 エンジンは意外と大丈夫かも知れません。 もし長い間プラグを変えていないのであれば交換してみて下さい。 ご質問の事象とは関係ないかもしれませんが、古くなっていると多少燃費や馬力にも影響しますのでお勧めです。 プラグは既に新しい、又はプラグを交換しても改善されない場合、ご質問の文面からの推測として私は燃料系を疑います。 車の燃料タンクからエンジンまでには長い距離があります。 セルを回してエンジンを始動する度に燃料タンクからガソリンを吸い上げていたのではなかなかエンジンが掛かりませんよね。 いつでも直ぐにエンジンが掛かるようにするために、燃料パイプなどの燃料系の何処かには必ずチェックバルブ(逆流防止弁)が取り付けられていて、セルを回すと直ぐに燃料がエンジンに供給されるようにガソリンが待機している状態を保っています。 このバルブが古くなったりゴミが噛んだりすると、エンジンを切った時にガソリンが一番低い位置に有る燃料タンクに向かって流れて(戻って)しまいます。 セルを回しても直ぐにエンジンにガソリンが送られてこないので、数秒間セルを回し続けないとエンジンが掛からないという事象が発生します。 (悪化してくると30秒くらい掛からない事もあります) ディーラーで調べてもらって、部品を交換すれば直ります。 部品自体は大して高いものではありませんが、車種によっては取り付けて有る場所の関係で工賃が高くなる場合があります。 エンジンを小まめに切っても車が故障するなんて事はありませんので心配は無用です。 ただし、確かにあまり短い時間の停止では燃費に悪影響を与える事もありますので、長い時間の信号待ちなどの条件を見極めながらアイドリングストップを継続され目事をお勧めいたします。 A ベストアンサー 燃料ポンプは怪しいですね・・・ 掛からない時にマフラーの出口の匂いを嗅いでみましょう。 ガソリンの匂いがするなら大丈夫でしょう。 その他で、暖気後の始動不良の原因としては・・・ 「プラグコードの劣化」 高温になって漏電の比率が高くなり、通電が弱くなる。 コード本体の細かな亀裂や、ソケットの具合を確認しましょう。 「点火プラグの劣化」 通常のプラグでしたら2万kmぐらいが交換時期です。 暖気後はチョーク系が動いておりませんので、希薄になった 吸気で着火が困難になる可能性はあります。 「点火コイルの劣化」 点火のための高電圧を発生する変圧器です。 作動中は 非常に高温になるため、経年変化などで劣化してしまうと、 高電圧を出す能力が著しく低下してしまいます。 「燃料噴射ノズル付近の汚れの堆積」 冷えている場合はチョーク系から燃料は別に噴射されますが、 暖気後はメイン系からだけの噴射となります。 著しく汚れてしまっていれば着火不良が起こる場合があります。 「燃料ホースの加熱によるパーコレーション」 ガソリンの供給ラインが部分過熱されることによって、 エンジン停止後にその部分のガソリンが蒸発してしまい、 気泡が出来て空洞となってしまうため、その部分がエンジンに 押し出されてしまわないと、着火出来なくなってしまう。 (燃料ポンプの力が弱くなると発生しやすい) 思い当たるところがあるでしょうか? 燃料ポンプは怪しいですね・・・ 掛からない時にマフラーの出口の匂いを嗅いでみましょう。 ガソリンの匂いがするなら大丈夫でしょう。 その他で、暖気後の始動不良の原因としては・・・ 「プラグコードの劣化」 高温になって漏電の比率が高くなり、通電が弱くなる。 コード本体の細かな亀裂や、ソケットの具合を確認しましょう。 「点火プラグの劣化」 通常のプラグでしたら2万kmぐらいが交換時期です。 暖気後はチョーク系が動いておりませんので、希薄になった 吸気で着火が困難になる可能性は... Q 平成15年3月 エスティマ2WD 2400ccアエラス TA-ACR30W 走行30000km トヨタの新車保証が来月いっぱいで切れます。 エンジンをかける時、一度エンジンがかかるのですが すぐに止まってしまいます。 止まる時は、少しもアイドリングせずにブルンと一瞬かかって ストンと落ちる感じです。 そういう時はアクセルを少しあおって、しばらくすれば 止まらなくなります。 半日以上車をおくとなってしまいます。 ディーラーに見せればいいのでしょうけれど、少々改造があります。 社外マフラー、リモコンエンジンスターター、アーシング などです。 ディーラーに見せてもこれらが原因、もしくは外してから来て下さい。 と言われそうで躊躇しています。 この症状の原因はどこにあるのでしょうか。 ある程度整備に関してはわかりますので、詳しく教えていただければ幸いです。 A ベストアンサー 某ディーラーメカニックです。 多分、スロットルチャンバーの詰まりではないでしょうか? 一昔前の車は、アクセルペダルとスロットルバルブはワイヤーで つながっていましたが、現在のほとんど車は電制スロットルといいまして、 アクセルペダルとスロットルバルブはワイヤーで繋がっていません。 スロットルバルブはモーターで開閉されます。 アクセルペダルは あくまでスロットル開度を検出する「センサー」になっています。 その電製スロットルはアイドリングをコントロールする働きもあります。 ここにカーボン等が堆積してアイドリング分の空気がエンジンの中に入らないので、エンストしてしまうと思われます。 ただ、エンジンがかかるときは、スロットルバルブは自動的に始動の開度まで開きます。 エンジンがかかった後はアイドリング分の開度まで閉じますので、エンジンはかかっても その後が続かなくなってしまいます。 これがいわゆる「チャンバー詰まり」です。 原因は、オイルをこまめに変えていないとか、オイルの入れすぎ等さまざまです。 保証がききますので、無償でチャンバー清掃してくれますよ。 社外マフラー、リモコンエンジンスターター、アーシングぐらいなら大丈夫です。 ディーラーが一番嫌うのは見た目で分かる違法改造です。 車高・フルスモーク・はみ出しタイヤなど。 某ディーラーメカニックです。 多分、スロットルチャンバーの詰まりではないでしょうか? 一昔前の車は、アクセルペダルとスロットルバルブはワイヤーで つながっていましたが、現在のほとんど車は電制スロットルといいまして、 アクセルペダルとスロットルバルブはワイヤーで繋がっていません。 スロットルバルブはモーターで開閉されます。 アクセルペダルは あくまでスロットル開度を検出する「センサー」になっています。 その電製スロットルはアイドリングをコントロールする働きもあります。 Q はじめまして kawasakiのバリオスに乗っています。 さっそく質問なのですが、 エンジンが冷えているときは、セルでエンジンがかかるのですが 20~30分くらい走行しエンジンを切ってから2,3分するとセルでエンジンがかかりません・・ 走行直後なら一発でかかりますが少し時間が経つとダメです・・・ 押しがけではエンジンがかかります。 プラグを確認しましたが、4本ともキツネ色で問題なさそうに見えます。 エアクリは新品に交換し、簡易的に同調を調べてみましたがそこまで大きなずれはありませんでした。 エアスクリューも規定値にそろえオイル交換もしたばかりです。 クーランとも規定値入っています。 自分でもいろいろ調べてみましたが治りません・・・ 原因と考えられる要素は何でしょうか? 分かる方いましたら教えてください よろしくお願いします。 A ベストアンサー No3です。 ずいぶん昔ですが、私のカタナも同じ症状でした。 もし負圧のフューエルコックの場合、エンジンがかかってないときはガソリンがキャブに流れないのでオーバーフローになりにくいですが、エンジンが動くとガソリンがキャブに流れるので、エンジンが動くための燃料と相殺しても微妙に油面が高くなる場合があります。 そのようなときはエンジンを切った直後なら大丈夫ですが、2、3分経つと、特にサイドスタンドなどを立てて車体を斜めにするとエンジンがかかりにくくなります。 油面を測るときはガソリンコックからではなく、専用のタンク 点滴の要領 で落下式でガソリンを供給しながら油面を測ってみてください。 あとその状態で20分くらい待ってみてガソリンが漏れてないかも確認してください。 Q 9年落ちのミニバンマツダMPVガソリン車です。 新車購入後、数年経ってから、2年ちょうどでバッテリーを交換するようになりました。 そうなる経緯は次の症状です。 長時間(1時間程度)走った後、一回エンジンを止めて、すぐ再始動しようとすると、セルが回らない。 1度JAFを呼んで見てもらった事があったが、JAFの人が到着して、キーを回したら、エンジンがかかった。 以後も、バッテリーがへたって?くると同様の症状になる。 大体、バッテリー交換後2年経とうとしている。 始動不能後、しばらくすると、エンジンがかかってしまう。 夏の炎天下にその症状は出やすい。 始動しにくいときもバッテリーの電圧は、12.7Vある。 何が原因なのでしょうか?想像できる方、お願いいたします。 A ベストアンサー あまり詳しくないので参考までに。 スタータは、 エンジンを回すためのギヤ(フライホイールのリングギヤ)とスタータのギヤを噛み合わせる1段階目と 噛み合った後、モータの力により、エンジンを回すの2段階になっています。 バッテリのパワーがなくなっている時、低電圧、低電流でも作動するのは1段階目です。 この1段階目の時に、モータに大電流を送るスイッチの役割をしています。 カチといった時に、スタータのギヤやエンジンのギヤにかみ合うのと同時に、モータへ大電流が流れるスイッチ部をONさせています。 説明が難しいのですが、この1段階目のスイッチがONにならないと、モータは勢いよく回りせん。 このスイッチは、何回(たぶん、何千回)も使うと、金属の接触する部分が焼けて、スイッチがONになっても、大電流をモータに流せなくなってしまいます。 さらにややこしいのが、このスイッチは、両方の面積が全部が一致していないのです。 片方が小さくて、片方が大きく、スイッチをかけるたびに、大きいほうのあたる場所が変るのです。 この大きいほうの一部が焼けて、その部分がちょうど小さい方に当たった時は、モータは勢いよく回りません。 ですが、何回もすると、焼けた部分ではないところと接触してモータが回ります。 この点検をする場合、かからない時に、何度もエンジンをかけてみることです。 10回ぐらい。 それでかかる時とかからない時がある時は、このスタータのスイッチ部が不良の可能性があります。 もちろん、スタータを1回使ったら、10秒以上おいてくださいね。 この場合、スタータを取り外して分解して、部品の交換か焼けている部分の削るしかないと思います。 (どうするかは知らないので推測です。 ) まとめ、症状 スタータONの時にかかるときとかからない時がある。 スタータON時にスタータ付近から、カチという音が聞こえるが、回らない >バッテリーがへたって?くると同様の症状になる これは、スイッチがONでも、バッテリから大電流を流せなくなっているのでこういう状態になります。 スイッチ部のカチという音は聞こえるが、モータが回らないためです。 炎天下の時は、バッテリ起電力はわずかですが、アップします。 まず、初めに確認することは、スタータがカチと言っているかどうか確認することだと思います。 スタータがカチと言ってない時は、スタータに電気が流れないいない証拠です。 だとすなら、スタータスイッチON(キーを差し込むところ)にしても、どこかで電気が切れている可能性があります。 スタータがカチというなら、モータに大電流が流れない原因があるはずです。 安全装置機構に関しては、詳しくないので解りませんが、ATに関しては、No3さんが言っておられるように、コンピュータが判断してそうしています。 あまり詳しくないので参考までに。 スタータは、 エンジンを回すためのギヤ(フライホイールのリングギヤ)とスタータのギヤを噛み合わせる1段階目と 噛み合った後、モータの力により、エンジンを回すの2段階になっています。 バッテリのパワーがなくなっている時、低電圧、低電流でも作動するのは1段階目です。 この1段階目の時に、モータに大電流を送るスイッチの役割をしています。 カチといった時に、スタータのギヤやエンジンのギヤにかみ合うのと同時に、モータへ大電流が流れるスイッチ部... Q ANH10 アルファードです。 度重なるスライドドアの故障 左右ともモーター交換 を経て、現在は運転席側に不具合がでました。 モーターは正常に動きます。 ドアを引っ張る 内側からだと押す ような感じで補助すると、開閉します。 ディーラーなどで見てもらえば済むのかもしれませんが、度重なるスライドドアの不良で、これ以上多額の修理費をかけたくないので、もし同じような症状がでたりして、交換部品が必要か、または直す手段を知ってらっしゃる方がいましたら、教えてください。 とのことなのですが、交換したモータはスライドドアのケーブル動作用のモーターとかおわかりになりますか? もし、ケーブル用のモーター交換をしたのならば、今の症状の原因として イージークローザー側のモーター ドアロックリリースモータ)が原因かもしれないです。 電動作動だけで開くときにボコッってなるようだとかドアハンドルが以前に比べて格段に重くなってるようだと、 ここが怪しいと思います。 ドアロックリリースモーターは車両後方側のモータでイージークローザーの逆動作でドアを開けてワイヤー動作までの作動をします。 値段的に3万円くらいしたと思います。 工賃込みで4万ぐらいですか。 (すいません覚えてないです) 基本的なところでレールのお掃除とか給油はしてあることが前提です。 あとケーブルも見た目にボロボロとはいかないけど段差がちょっとあるだけでも現象でます。 補足ですが、一応スライドドアコンピューターも年式によりますが改良品でてるのでそれも対応か見てもらえれば いいかなってとこだとは思います。 参考までにお願いします。 とのことなのですが、交換したモータはスライドドアのケーブル動作用のモーターとかおわかりになりますか? もし、ケーブル用のモーター交換をしたのならば、今の症状の原因として イージークローザー側のモーター ドアロックリリースモータ)が原因かもしれないです。 電動作動だけで開くときにボコッってなるようだとかドアハンドルが以前に比べて格段に重くなってるようだと、 ここが怪しいと思います。 ドアロックリリースモーター... A ベストアンサー つまり、典型的な熱間時始動不良と言うことですね。 キャブのスロー系のつまりと思います。 スキルがあるなら分解清掃がお勧めです、できないならバイク屋さんへ。 年に数回しか乗らないなら古くなったガソリンがいろいろ悪さします、長く乗らないときはタンク内のガソリンは抜いて、キャブもドレンから排出するといいですよ。 少しはいじれるとして、不始動時の診断方法を。 まず、プラグをはずして状態チェック、濡れてたら点火が怪しいですが、せっかくはずしたので火花チェックをしましょう。 飛んでるなら一応プラグはOK。 そのままアクセル全開で空キックを10回程度やって、その後プラグホールにガソリンを1. 元通りプラグをつけて始動を試みます、バスンときたら点火時期もOK。 来なければ点火系が悪いんです。 来たけどすぐに止まるなら、燃料供給に不具合があるということになります。 もう一方の言われるコイルのパンクは、走行中に止まるなら可能性はありますが、エンジンを止めるまでは問題ないなら違うと思います。 Q いつもお世話になっております。 平成13年式イプサム240S(TA-ACM26W)に乗っております。 年末年始がディーラーも休みのため、本日ディーラーに行き調べてもらいました。 「エンジンチェックランプ」については「O2センサー」のようでしたが、 「VSCランプ」についてはディーラーでもわからず。 作業の様子をみていたことろ、「Gセンサー未補正」というようなエラーを検出しているようですが、ディーラーの方も対象方法が不明な様子。 私的にはエンジンチェックランプとVSCランプが同時点灯したので O2センサーを修理すれば治るのでは?素人考えしております。 走行距離140,000キロになりますが、愛着のある車でしてまだまだ乗りたいと考えております。 どなたか同じような現象にあわれた方はおいでしょうか? また原因と対象方法(どういう修理をしたか)などご存知の方がおられましたら情報を教えて下さい。

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車のエンジンがかからない(かかりにくい)原因|チューリッヒ

アルファード エンジン かからない

H17アルファード2. 実は、3日の会社帰りに症状が発生し たぶん1分近く奮闘しようやくエンジンが掛かりました 翌朝も朝一に、掛からず! 同じように暫く挌闘して掛かり会社へ行きまして (当然道中の停止はしていません) 会社に到着して、一旦エンジンを停めて 「まさか症状で無いよな」と思いつつ セルを回したら、、、、掛かりませんでした 夕方にディーラーに行って、症状を説明して エンジンを掛けたら、、、全部掛かるんですよね、、、 時間をあけたり、色々とやりましたが、全て掛かりました それから結局、7日の朝の通勤途中に症状が発生しましたが それ以外は、症状が出ていません (信号待ちの停止は6日より少しづつ再開 懲りない面々ですが、、、) でも来週の火曜日にディーラーへ入院予定です 診断結果が楽しみです >通常でも3秒近くセルを回さないとエンジンが掛からない これは異常ですね。 空気系の可能性もあります。 クランキング時(スタータを回しているとき)、始動に適した空燃比になるように水温センサの値によって、ISCバルブの開度を決めています。 バルブの汚れで空気量が少なくなっているのでは、と推定します。 アイドリング時が正常なのは、ECUがバルブの汚れの補正をしているからです。 しかし、始動時の補正は難しいのです。 さらに、エンジン温態時の再始動は、ECUの制御で難しい面があります。 寒冷時、朝一の始動よりも制御は難しいです。 とりあえずは、アクセルをある程度踏んで(半分ほど踏んで途中で少し戻すとかいろいろやってみる)始動してみてください。 うまく、かかるポイントがあると思います。 この情報をディーラーに言えば、診断しやすくなります。 >エンジンを停めた後に再始動できない時がここ1ヶ月で時々出ます。 チャコールキャニスタを採用している車であれば、連日の暑さで、このせいかも知れません。 なお、ISCバルブをユーザーが清掃してしまうと、汚れをどの程度ECUが認識して、補正していたのか、ディーラーの専用テスタでチェックしても分からなくなります。 このような現象の場合は、このままの状態で持ち込む方がよいでしょう。 >何らかのフューエルセーフが働いてて始動しない雰囲気なんすけど、、、 このような「フェイルセーフ」はありません。 いずれにせよ、自分で部品を交換する前にディーラーに相談されることをお勧めします。 うまく、かかるポイントがあると思います。 チャコールキャニスタを採用している車であれば、連日の暑さで、このせいかも知れません。 そう言うのは一番エンジンに厳しい状況ですよ? 水温の低い冷間は、ちゃんと燃料を濃く吹いて 始動が容易になるようにしています。 走行後にエンジンが十分暖まった後、 エンジンを止めて、冷えないうちに再始動。 一番厳しいです。 燃料が足りないというのもある意味正解ですし そう言う事をして良いエンジンは じつは「アイドリングストップの後は、温間であろうとも燃料を濃く吹いて 始動を容易にしている」のですよ。 あなたのアルファードはそう言う制御をしていません。 ですから。 再始動困難で当たり前の状況。 それをもって壊れているっていわれてもねぇ。 普通です。 逆に言えば もともと「低燃費エンジン」であるはずなので もともと燃料が薄く吹かれるエンジンで そういうことすりゃ再始動も困難になりますよ。 相当頻繁にエンジン止めているでしょ? 数km乗るのに十数回とか。 数百メートル走ってエンジン止めてまた数百m走ってとめて。 これをそうですね~3回くらい繰り替えしゃ 最近の「ぎりぎりで吹く」省燃費エンジンなら再始動困難になって当たり前の制御です。 止めすぎでしょ? そう言う事していると、どうなるかって? 未燃焼ガスがどうやっても生じています。 始動時に未着火のガソリンがマフラーから出ています。 それに点火しているかも知れませんので O2センサー落ちて欠けているかもねぇ~ =マフラー燃焼。 触媒もやばいでしょ。 こんなこと言ってもやる人はやるんですけどね。 セルもバッテリーも本人が思っているより全然力がない状態なんです。 其れが常態化しているから気がつかないしね。 10万まで、ぜひずっとそのまま走り続けてください。 はたしてエンジンはもつのかどうか非常に興味があります。 マフラーは交換でしょうが。 エンジンは意外と大丈夫かも知れません。 もし長い間プラグを変えていないのであれば交換してみて下さい。 ご質問の事象とは関係ないかもしれませんが、古くなっていると多少燃費や馬力にも影響しますのでお勧めです。 プラグは既に新しい、又はプラグを交換しても改善されない場合、ご質問の文面からの推測として私は燃料系を疑います。 車の燃料タンクからエンジンまでには長い距離があります。 セルを回してエンジンを始動する度に燃料タンクからガソリンを吸い上げていたのではなかなかエンジンが掛かりませんよね。 いつでも直ぐにエンジンが掛かるようにするために、燃料パイプなどの燃料系の何処かには必ずチェックバルブ(逆流防止弁)が取り付けられていて、セルを回すと直ぐに燃料がエンジンに供給されるようにガソリンが待機している状態を保っています。 このバルブが古くなったりゴミが噛んだりすると、エンジンを切った時にガソリンが一番低い位置に有る燃料タンクに向かって流れて(戻って)しまいます。 セルを回しても直ぐにエンジンにガソリンが送られてこないので、数秒間セルを回し続けないとエンジンが掛からないという事象が発生します。 (悪化してくると30秒くらい掛からない事もあります) ディーラーで調べてもらって、部品を交換すれば直ります。 部品自体は大して高いものではありませんが、車種によっては取り付けて有る場所の関係で工賃が高くなる場合があります。 エンジンを小まめに切っても車が故障するなんて事はありませんので心配は無用です。 ただし、確かにあまり短い時間の停止では燃費に悪影響を与える事もありますので、長い時間の信号待ちなどの条件を見極めながらアイドリングストップを継続され目事をお勧めいたします。 A ベストアンサー 燃料ポンプは怪しいですね・・・ 掛からない時にマフラーの出口の匂いを嗅いでみましょう。 ガソリンの匂いがするなら大丈夫でしょう。 その他で、暖気後の始動不良の原因としては・・・ 「プラグコードの劣化」 高温になって漏電の比率が高くなり、通電が弱くなる。 コード本体の細かな亀裂や、ソケットの具合を確認しましょう。 「点火プラグの劣化」 通常のプラグでしたら2万kmぐらいが交換時期です。 暖気後はチョーク系が動いておりませんので、希薄になった 吸気で着火が困難になる可能性はあります。 「点火コイルの劣化」 点火のための高電圧を発生する変圧器です。 作動中は 非常に高温になるため、経年変化などで劣化してしまうと、 高電圧を出す能力が著しく低下してしまいます。 「燃料噴射ノズル付近の汚れの堆積」 冷えている場合はチョーク系から燃料は別に噴射されますが、 暖気後はメイン系からだけの噴射となります。 著しく汚れてしまっていれば着火不良が起こる場合があります。 「燃料ホースの加熱によるパーコレーション」 ガソリンの供給ラインが部分過熱されることによって、 エンジン停止後にその部分のガソリンが蒸発してしまい、 気泡が出来て空洞となってしまうため、その部分がエンジンに 押し出されてしまわないと、着火出来なくなってしまう。 (燃料ポンプの力が弱くなると発生しやすい) 思い当たるところがあるでしょうか? 燃料ポンプは怪しいですね・・・ 掛からない時にマフラーの出口の匂いを嗅いでみましょう。 ガソリンの匂いがするなら大丈夫でしょう。 その他で、暖気後の始動不良の原因としては・・・ 「プラグコードの劣化」 高温になって漏電の比率が高くなり、通電が弱くなる。 コード本体の細かな亀裂や、ソケットの具合を確認しましょう。 「点火プラグの劣化」 通常のプラグでしたら2万kmぐらいが交換時期です。 暖気後はチョーク系が動いておりませんので、希薄になった 吸気で着火が困難になる可能性は... Q 平成15年3月 エスティマ2WD 2400ccアエラス TA-ACR30W 走行30000km トヨタの新車保証が来月いっぱいで切れます。 エンジンをかける時、一度エンジンがかかるのですが すぐに止まってしまいます。 止まる時は、少しもアイドリングせずにブルンと一瞬かかって ストンと落ちる感じです。 そういう時はアクセルを少しあおって、しばらくすれば 止まらなくなります。 半日以上車をおくとなってしまいます。 ディーラーに見せればいいのでしょうけれど、少々改造があります。 社外マフラー、リモコンエンジンスターター、アーシング などです。 ディーラーに見せてもこれらが原因、もしくは外してから来て下さい。 と言われそうで躊躇しています。 この症状の原因はどこにあるのでしょうか。 ある程度整備に関してはわかりますので、詳しく教えていただければ幸いです。 A ベストアンサー 某ディーラーメカニックです。 多分、スロットルチャンバーの詰まりではないでしょうか? 一昔前の車は、アクセルペダルとスロットルバルブはワイヤーで つながっていましたが、現在のほとんど車は電制スロットルといいまして、 アクセルペダルとスロットルバルブはワイヤーで繋がっていません。 スロットルバルブはモーターで開閉されます。 アクセルペダルは あくまでスロットル開度を検出する「センサー」になっています。 その電製スロットルはアイドリングをコントロールする働きもあります。 ここにカーボン等が堆積してアイドリング分の空気がエンジンの中に入らないので、エンストしてしまうと思われます。 ただ、エンジンがかかるときは、スロットルバルブは自動的に始動の開度まで開きます。 エンジンがかかった後はアイドリング分の開度まで閉じますので、エンジンはかかっても その後が続かなくなってしまいます。 これがいわゆる「チャンバー詰まり」です。 原因は、オイルをこまめに変えていないとか、オイルの入れすぎ等さまざまです。 保証がききますので、無償でチャンバー清掃してくれますよ。 社外マフラー、リモコンエンジンスターター、アーシングぐらいなら大丈夫です。 ディーラーが一番嫌うのは見た目で分かる違法改造です。 車高・フルスモーク・はみ出しタイヤなど。 某ディーラーメカニックです。 多分、スロットルチャンバーの詰まりではないでしょうか? 一昔前の車は、アクセルペダルとスロットルバルブはワイヤーで つながっていましたが、現在のほとんど車は電制スロットルといいまして、 アクセルペダルとスロットルバルブはワイヤーで繋がっていません。 スロットルバルブはモーターで開閉されます。 アクセルペダルは あくまでスロットル開度を検出する「センサー」になっています。 その電製スロットルはアイドリングをコントロールする働きもあります。 Q はじめまして kawasakiのバリオスに乗っています。 さっそく質問なのですが、 エンジンが冷えているときは、セルでエンジンがかかるのですが 20~30分くらい走行しエンジンを切ってから2,3分するとセルでエンジンがかかりません・・ 走行直後なら一発でかかりますが少し時間が経つとダメです・・・ 押しがけではエンジンがかかります。 プラグを確認しましたが、4本ともキツネ色で問題なさそうに見えます。 エアクリは新品に交換し、簡易的に同調を調べてみましたがそこまで大きなずれはありませんでした。 エアスクリューも規定値にそろえオイル交換もしたばかりです。 クーランとも規定値入っています。 自分でもいろいろ調べてみましたが治りません・・・ 原因と考えられる要素は何でしょうか? 分かる方いましたら教えてください よろしくお願いします。 A ベストアンサー No3です。 ずいぶん昔ですが、私のカタナも同じ症状でした。 もし負圧のフューエルコックの場合、エンジンがかかってないときはガソリンがキャブに流れないのでオーバーフローになりにくいですが、エンジンが動くとガソリンがキャブに流れるので、エンジンが動くための燃料と相殺しても微妙に油面が高くなる場合があります。 そのようなときはエンジンを切った直後なら大丈夫ですが、2、3分経つと、特にサイドスタンドなどを立てて車体を斜めにするとエンジンがかかりにくくなります。 油面を測るときはガソリンコックからではなく、専用のタンク 点滴の要領 で落下式でガソリンを供給しながら油面を測ってみてください。 あとその状態で20分くらい待ってみてガソリンが漏れてないかも確認してください。 Q 9年落ちのミニバンマツダMPVガソリン車です。 新車購入後、数年経ってから、2年ちょうどでバッテリーを交換するようになりました。 そうなる経緯は次の症状です。 長時間(1時間程度)走った後、一回エンジンを止めて、すぐ再始動しようとすると、セルが回らない。 1度JAFを呼んで見てもらった事があったが、JAFの人が到着して、キーを回したら、エンジンがかかった。 以後も、バッテリーがへたって?くると同様の症状になる。 大体、バッテリー交換後2年経とうとしている。 始動不能後、しばらくすると、エンジンがかかってしまう。 夏の炎天下にその症状は出やすい。 始動しにくいときもバッテリーの電圧は、12.7Vある。 何が原因なのでしょうか?想像できる方、お願いいたします。 A ベストアンサー あまり詳しくないので参考までに。 スタータは、 エンジンを回すためのギヤ(フライホイールのリングギヤ)とスタータのギヤを噛み合わせる1段階目と 噛み合った後、モータの力により、エンジンを回すの2段階になっています。 バッテリのパワーがなくなっている時、低電圧、低電流でも作動するのは1段階目です。 この1段階目の時に、モータに大電流を送るスイッチの役割をしています。 カチといった時に、スタータのギヤやエンジンのギヤにかみ合うのと同時に、モータへ大電流が流れるスイッチ部をONさせています。 説明が難しいのですが、この1段階目のスイッチがONにならないと、モータは勢いよく回りせん。 このスイッチは、何回(たぶん、何千回)も使うと、金属の接触する部分が焼けて、スイッチがONになっても、大電流をモータに流せなくなってしまいます。 さらにややこしいのが、このスイッチは、両方の面積が全部が一致していないのです。 片方が小さくて、片方が大きく、スイッチをかけるたびに、大きいほうのあたる場所が変るのです。 この大きいほうの一部が焼けて、その部分がちょうど小さい方に当たった時は、モータは勢いよく回りません。 ですが、何回もすると、焼けた部分ではないところと接触してモータが回ります。 この点検をする場合、かからない時に、何度もエンジンをかけてみることです。 10回ぐらい。 それでかかる時とかからない時がある時は、このスタータのスイッチ部が不良の可能性があります。 もちろん、スタータを1回使ったら、10秒以上おいてくださいね。 この場合、スタータを取り外して分解して、部品の交換か焼けている部分の削るしかないと思います。 (どうするかは知らないので推測です。 ) まとめ、症状 スタータONの時にかかるときとかからない時がある。 スタータON時にスタータ付近から、カチという音が聞こえるが、回らない >バッテリーがへたって?くると同様の症状になる これは、スイッチがONでも、バッテリから大電流を流せなくなっているのでこういう状態になります。 スイッチ部のカチという音は聞こえるが、モータが回らないためです。 炎天下の時は、バッテリ起電力はわずかですが、アップします。 まず、初めに確認することは、スタータがカチと言っているかどうか確認することだと思います。 スタータがカチと言ってない時は、スタータに電気が流れないいない証拠です。 だとすなら、スタータスイッチON(キーを差し込むところ)にしても、どこかで電気が切れている可能性があります。 スタータがカチというなら、モータに大電流が流れない原因があるはずです。 安全装置機構に関しては、詳しくないので解りませんが、ATに関しては、No3さんが言っておられるように、コンピュータが判断してそうしています。 あまり詳しくないので参考までに。 スタータは、 エンジンを回すためのギヤ(フライホイールのリングギヤ)とスタータのギヤを噛み合わせる1段階目と 噛み合った後、モータの力により、エンジンを回すの2段階になっています。 バッテリのパワーがなくなっている時、低電圧、低電流でも作動するのは1段階目です。 この1段階目の時に、モータに大電流を送るスイッチの役割をしています。 カチといった時に、スタータのギヤやエンジンのギヤにかみ合うのと同時に、モータへ大電流が流れるスイッチ部... Q ANH10 アルファードです。 度重なるスライドドアの故障 左右ともモーター交換 を経て、現在は運転席側に不具合がでました。 モーターは正常に動きます。 ドアを引っ張る 内側からだと押す ような感じで補助すると、開閉します。 ディーラーなどで見てもらえば済むのかもしれませんが、度重なるスライドドアの不良で、これ以上多額の修理費をかけたくないので、もし同じような症状がでたりして、交換部品が必要か、または直す手段を知ってらっしゃる方がいましたら、教えてください。 とのことなのですが、交換したモータはスライドドアのケーブル動作用のモーターとかおわかりになりますか? もし、ケーブル用のモーター交換をしたのならば、今の症状の原因として イージークローザー側のモーター ドアロックリリースモータ)が原因かもしれないです。 電動作動だけで開くときにボコッってなるようだとかドアハンドルが以前に比べて格段に重くなってるようだと、 ここが怪しいと思います。 ドアロックリリースモーターは車両後方側のモータでイージークローザーの逆動作でドアを開けてワイヤー動作までの作動をします。 値段的に3万円くらいしたと思います。 工賃込みで4万ぐらいですか。 (すいません覚えてないです) 基本的なところでレールのお掃除とか給油はしてあることが前提です。 あとケーブルも見た目にボロボロとはいかないけど段差がちょっとあるだけでも現象でます。 補足ですが、一応スライドドアコンピューターも年式によりますが改良品でてるのでそれも対応か見てもらえれば いいかなってとこだとは思います。 参考までにお願いします。 とのことなのですが、交換したモータはスライドドアのケーブル動作用のモーターとかおわかりになりますか? もし、ケーブル用のモーター交換をしたのならば、今の症状の原因として イージークローザー側のモーター ドアロックリリースモータ)が原因かもしれないです。 電動作動だけで開くときにボコッってなるようだとかドアハンドルが以前に比べて格段に重くなってるようだと、 ここが怪しいと思います。 ドアロックリリースモーター... A ベストアンサー つまり、典型的な熱間時始動不良と言うことですね。 キャブのスロー系のつまりと思います。 スキルがあるなら分解清掃がお勧めです、できないならバイク屋さんへ。 年に数回しか乗らないなら古くなったガソリンがいろいろ悪さします、長く乗らないときはタンク内のガソリンは抜いて、キャブもドレンから排出するといいですよ。 少しはいじれるとして、不始動時の診断方法を。 まず、プラグをはずして状態チェック、濡れてたら点火が怪しいですが、せっかくはずしたので火花チェックをしましょう。 飛んでるなら一応プラグはOK。 そのままアクセル全開で空キックを10回程度やって、その後プラグホールにガソリンを1. 元通りプラグをつけて始動を試みます、バスンときたら点火時期もOK。 来なければ点火系が悪いんです。 来たけどすぐに止まるなら、燃料供給に不具合があるということになります。 もう一方の言われるコイルのパンクは、走行中に止まるなら可能性はありますが、エンジンを止めるまでは問題ないなら違うと思います。 Q いつもお世話になっております。 平成13年式イプサム240S(TA-ACM26W)に乗っております。 年末年始がディーラーも休みのため、本日ディーラーに行き調べてもらいました。 「エンジンチェックランプ」については「O2センサー」のようでしたが、 「VSCランプ」についてはディーラーでもわからず。 作業の様子をみていたことろ、「Gセンサー未補正」というようなエラーを検出しているようですが、ディーラーの方も対象方法が不明な様子。 私的にはエンジンチェックランプとVSCランプが同時点灯したので O2センサーを修理すれば治るのでは?素人考えしております。 走行距離140,000キロになりますが、愛着のある車でしてまだまだ乗りたいと考えております。 どなたか同じような現象にあわれた方はおいでしょうか? また原因と対象方法(どういう修理をしたか)などご存知の方がおられましたら情報を教えて下さい。

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車のエンジンがかからない原因がバッテリー以外の場合と対処法!

アルファード エンジン かからない

自力で対処できる3つのエンジンがかからない原因 まずはよくある「エンジンがかからない症状」のうち、自力で対処可能な原因を3つ紹介します。 エンジンがかからないときはまずこれらの可能性を考え、各部をチェックしましょう。 ライトの消し忘れによるバッテリー上がり エンジンをONにしても「カチカチカチ」という音がするだけで、エンジンがかからないときはバッテリー上がりの可能性があります。 バッテリーが上がってしまうと「スマートキーで鍵が開かない」「メーターランプが点灯しない」「エンジンをONにするとメーターランプが消える」といった電気系統の問題で間違いありません。 バッテリーは、ルームランプやヘッドライトの消し忘れなどにより、スターターを動かす電力が足りなくなるとエンジンを始動できなくなります。 こんな状態になっても、 ブースターを使う、または他の車のバッテリーをつなげるなどしてエンジンをかければ対処できます。 ただ、バッテリーが完全に放電してしまったら、たとえエンジンが始動してもすぐにエンジンは止まってしまいます。 こうなればバッテリーそのものを交換をするしか方法はありません。 エンジンをかける操作に間違い 「買ったばかりの車なのにエンジンがかからない」という場合は、エンジン始動の操作ミスが原因の可能性があります。 (オートマチック車の場合)ギアが「P」に入っていないか確認する。 (ミッション車の場合)クラッチを踏まずにエンジンをONにしようとしている。 スマートキーの車でブレーキを踏まずにエンジンをONにしようとしている。 他人の車に乗る場合や、買い換えたばかりの場合、運転歴の長い人ほど新しいタイプの車に慣れていないため起こりやすいミスです。 そのようなときは 落ち着いて一つずつ操作を確認しましょう。 うっかりによるガス欠 車種にもよりますが、給油ランプが点灯したら燃料の残りは10リットル程度といわれています。 点灯していても「まだ大丈夫だろう」と走り続けていると、突然エンジンの回転が不安定になりすぐに止まってしまいます。 給油すれば大丈夫だからと、近くのガソリンスタンドに行っても、所定の携帯缶以外のペットボトルや空き缶でガソリンを持ち運ぶことは法律で禁じられています。 任意保険の ロードサービスやJAFを呼んで対処してもらいましょう。 プロに依頼が必要な4つのエンジンがかからない原因 原因がわからず対処できないなら、プロに依頼しなくてはなりません。 次は自力で対処できない原因を4つ紹介します。 電気を作るオルタネーターの故障 オルタネーター(ダイナモともいう)には、電気を作ってバッテリーに貯める役割があります。 バッテリーは放電と充電を常に繰り返しているため、オルタネーターが故障しているとバッテリーは充電できず放電ばかりになります。 電力を使い切ればバッテリーが切れ、走行中でもエンジンが止まることがあります。 一般に国産車であれば走行距離20万km〜30万kmあたりまでは大丈夫だといわれています。 オルタネーターがうまく動作しなくなると、 警告灯が点灯したり オルタネーターから異音がするようになります。 またエアコンやオーディオなどの電気機器の調子が悪くなるので、これらの症状が現れたらできるだけ早くに点検・交換しましょう。 経年劣化によるエンジンの故障 エンジンも機械ですから年数を経るごとに劣化は避けられません。 エンジンはエンジンオイル切れ、冷却装置に水切れによる オーバーヒートによって故障します。 またエンジンに燃料を供給する部品やスパークプラグ(点火装置)の劣化も故障の原因になりえます。 車の電気配線の不具合 車には電気製品が多く備えられています。 何らかの原因で過剰な電流が出て部品が破損するのを防ぐために断線するのがヒューズとです。 ヒューズが 断線したままだとエンジンがかからなくなることもあります。 無理やり直してはいけないセルモーターの故障 セルモーターは、キーを回してエンジンをかける重要なパーツです。 セルモーターが作動しないときの原因は、セルモーター内のパーツの固着であることがほとんどです。 そのためセルモーター本体を棒などで直接叩きながらキーを回すとエンジンがかかる場合があります。 叩いてもエンジンがかからないこともあり、セルモーターが見えない位置にあって叩けないということもあります。 エンジンがかかっても、また固着が起きることもあり、無理に動かすよりも 修理に出すのが賢明です。 エンジンの寿命なら廃車買取で車を処分 エンジンの寿命が原因でかからなかったら、処分するしかありません。 すでに動かなくなってしまった車は、解体するために業者のもとへ運ぶのに時間や費用がかかりますし、廃車の手続きのために運輸支局へ行き手続きする手間もかかるので手間がかかります。 廃車買取ならエンジンのかからない車でもOK それらの全てを、自分自身ですることはできます。 しかし手間ひまを考えて、ディーラーへ依頼する人が多いようです。 費用がかかりますがその分手間も省けるので、どちらが得か考えて賢く対処したいものです。 廃車の買取に力を入れている、車買取業者もおります。 廃車買取は、ディーラーとは違った意味で買い取っているため、エンジンがかからなくても 処分に余計な費用がかからないと言われます。 中でもネットで話題になっている「カーネクスト」です。 廃車買取を選ぶなら カーネクストは、廃車引き取りのためのレッカー代や廃車手続きなどの費用を無料で代行してくれます。 また、引き取った廃車の買取金額は0円以上を保証しています。 信じられないようなサービスですが、これには理由があります。 カーネクストが車を買い取るときは、「その車をどう販売するか」を重視します。 通常なら車として売れないなら廃車にするしかありません。 カーネクストでは、現在でも年式の古い日本車が走っている海外の「部品ニーズ」に着目しました。 たとえ自走できない廃車だとしても、使用可能な部品が車には付いています。 それらを一つ一つ丁寧に在庫とし、必要とする海外へ販売するのです。 販路が確保できれば、あとは在庫をどう集めるかです。 カーネクストにとって 廃車を買い取るということは処分だけでなく「仕入」でもあるのです。 確実な販売が見込めるものなら一定の金額で買い取るのは当然。 だからこそ一見価値がないと思える廃車でも「0円以上の買取を保証」ができるのです。 参考: 原因を知ってエンジンがかからなくても慌てない いざ車を使おうとしてエンジンがかからなければ、戸惑いと怒り、不安が湧き上がってきます。 しかしある程度の原因を知っていれば対処は可能で、戸惑いと不安は解消できます。 ただ、エンジンそのものの寿命だった場合は、廃車にするしかありません。 廃車の「費用や手間の不安」は、廃車買取業者を利用すれば解消する可能性があります。 カーネクストは費用の全てを無料として手続きを代行してくれますし、場合によっては買取代金が手元に帰ってくるかもしれません。 エンジンがかからないからといって慌てることはありません。 適切なポイントをチェックして自力で対処すればよし、万が一廃車にするしかないとしても、カーネクストを利用すれば心配はなくなるでしょう。

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