犬 名前 和風。 【2020】猫につけたい和風な名前一覧!オス・メス別おすすめ紹介

犬に和風な名前を♪オスメスに似合う漢字や和菓子のネーミング!

犬 名前 和風

<オス>• 一休(いっきゅう)• 秀吉(ひでよし)• 家康(いえやす)• 信長(のぶなが)• 桃太郎(ももたろう)• 金太郎(きんたろう)• 浦島太郎(うらしまたろう)• 一寸(いっすん)• 龍馬(りょうま) <メス>• 小町(こまち)• ひみこ• お市(おいち)• 乙女(おとめ)• かぐや• 乙姫(おとひめ)• 織姫(おりひめ) 「殿」や「姫」だけでも猫に呼びやすい名前になりますね。 「乙女」は坂本龍馬のお姉さんの名前です。 オス猫に「龍馬」、メス猫には「乙女」と名付けて関連性をもたせるのも素敵ですね。 「つる」という名前はつるの恩返しからとった名前です。 また、「一寸」は一寸法師からとりました。 「浦島太郎」は猫には少し長いので、短くして「浦太郎」(うらたろう)にしてもいいですね。 日本には美味しい食べものはたくさんありますが、頭に「お」をつけることにより、上品で和風感が増し、猫の機敏でしなやかな動きにしっくりくる名前です。 食べてしまいたくなるほど可愛い猫だからこそ似合う和風な名前がありそうですね。 オス猫とメス猫どちらにつけても可愛らしい和風な名前です。 また、和菓子の名前を2匹の兄弟猫につけて、2匹を同時に呼ぶと1つの和風な名前になり、一体感がでます。 もなか• わらび• あんこ• あずき• あかふく(赤福)• おはぎ• 四季 日本の特徴でもある四季を猫の名前に使ってみると、とても呼びやすくなります。 ストレートに、「春」「夏」「秋」「冬」という風に、生まれた季節を猫の名前に付けるのも素敵です。 メス猫であれば名前の最後に「子」をつけるとさらに和風な名前になります。 また、猫の生まれた月に合わせて陰暦を名前に付けるのも和風で素敵です。 1月睦月(むつき)• 2月如月(きさらぎ)• 3月弥生(やよい)• 4月卯月(うづき)• 5月皐月(さつき)• 6月水無月(みなづき)• 7月文月(ふづき)• 8月葉月(はづき)• 9月長月(ながつき)• 10月神無月(かんなづき)• 11月霜月(しもつき)• 12月師走(しわす) 猫の名前と言えば、カタカナで表記できる名前が多いというイメージです。 名前の響きや呼びやすさを重視すると、カタカナが多くなるのかもしれません。 ですが、和風の名前だと、使用する漢字の意味や願いを込められことができますね。 我が家の猫は家の近くをウロウロしていた野良の子猫で、いつも遠くから見かける程度だったので、名前を付けるというよりも愛称で呼んでいました。 愛称は、ある花の木の下でいつも母猫を待っていたので、その花の名前から付けました。 少し変わった名前になってしまいましが、花の「和名」からとったので、和風な名前になったのかなと思いました。 保護したあとも、その名前で過ごしています。 猫の名前を考えるのはいろいろと悩んでしまいますが、それも楽しいですよね。 わたしはどちらかというと、洋風のオシャレな名前より和風の名前のほうが好きです。 うちの猫は雑種(キジ白)なので和風の名前が普通に似合っていると思いますが、チンチラとかノルウェージャンのようなゴージャスな洋猫に和風の名前がついていると、なんだか微笑ましいです。 食べ物の名前は親しみやすくていいですね。 陰暦の名前も素敵です。 男の子は人の名前も多い気がします。 鼻の下がちょびヒゲのように黒くなっていたら「チョビ」とか、八の字眉毛みたいな模様があったら「ハチ」とか、そういう目立つ特徴があればわかりやすいですが、そうでない場合はみなさんどうやって猫ちゃんの名前を決めてるんでしょうね。 うちの場合はそういう特徴はありませんが、顔を見たときになぜか「こたろう」という名前が上から降りてくるように頭に浮かび、もうその名前しか考えられなくなりました。 1分ほどで決めた名前ですが、気に入っています。 猫のほうも、ちゃんと自分の名前がわかっているみたいですよ。 猫に名前を付ける時、色々な案が飛び交って収集が付かなかったので、家族で2つづつ、名前の案を出して、くじ引きをした結果決まった名前でした。 でも、呼んでいる内に愛着が沸いて、定着しました。 尿結石で病院に通う日々ですが、「ポン酢くーん、中にどうぞ~」と呼ばれるのも、なんだか笑えます。 日本風と言っても、出せば出すほど、色々な名前があって楽しいですね。 ちなみに、私が当時候補でくじに書いた名前は、チャトラとチャロでした。 名前のごとく、茶トラの猫なんです。 今考えると、ポン酢くんは個性的でバッチリだと、心の中で主人に感謝してたりします。 愛猫ちゃんに「和風な名前」、、いいですね。 毎日、新聞の「う・ぶ・ご・え 覧」を見ているのですが、人間界?の赤ちゃんの名前も、最近は「和」の名前が増えてきているように感じます。 近所の双子の女のコの名前は「こはるチャン」と「ひよりチャン」 ==「小春日和(こはるびより)」。 名前を聞いただけで、産まれた頃の季節や天候を想像(たぶん)でき、ほんわか感が伝わってきます。 我が家の愛猫は、元ノラちゃん、、保護するまでの間「にゃんチャン」とか「にゃ~こ」とかで呼んでいたので、保護してからは な・ん・と・な・く「にゃお」になってしまいました。 カノジョの名前を しっかり考えてあげるべきだった と、今さらながら後悔?しています。 昔はアッチの猫もコッチの猫も「タマ」「トラ」「ミケ」、、などと呼ばれていたような気がしますが、今は「家族の一員」として 猫に限らず 動物を迎え入れる時には 真剣?に考えてあげてますよね。 人間サマと変わらない名前だったり、キラキラネームだったり。。。 ちょっと まぎらわしいのですが、実家の猫ちゃんは「にゃお美」、、猫らしくない名前にした! とかで「美」をつけたと言っています。 たしかに真っ白でキレイ!! 同じ「にゃお」でも 名前に「美」がつくとつかないで「差」が出るってか?? (笑) 母の知り合いのお宅で飼われている猫ちゃんたちの名前は「きなこ・あずき・おはぎ」といいます。 和菓子にちなんだ名前で統一されていて、なんだかとても美味しそうです。 自分の実家には「舞子」という猫がいます。 詩人の萩原朔太郎の娘・葉子の愛猫が「舞子」で、なんとなく響きが気に入って同じ名前を付けました。 赤塚不二夫さんが飼っていた「菊千代」は『七人の侍』の主人公から名前をもらったそうです。 映画由来の和風な名前も素敵ですね。 最近は、カタカナの洋風の名前の猫ちゃんも多いように感じますが、心なしか雑種といわれる猫ちゃんを家族に迎え入れた方は和風のお名前が多いように感じます。 実際周りには、和菓子シリーズと題して、「あんこ」「ずんだ」など和菓子にちなんだ名前をつけている方もいたり、すごい凛々しい、武士のような純和風のお名前をつけてる方もいらっしゃいますよね。 我が家の愛猫はどちらも和風で、漢字一文字です。 そこは私のこだわりで、意味はもちろんありますが、漢字一文字にしようと決めていました。 なんとなく、漢字や和風の名前って響きも綺麗でかわいいなと個人的には思います!日本人でもあるせいか、和風のお名前の猫ちゃんをみると親しみも感じてしまいます。 動物病院で看護師をしていますが、ネコちゃんに和風な名前をつける方が増えているような気がします。 小福ちゃんやさくらちゃんといった純和風な名前、つくねちゃんやおもちちゃんといった食べ物の名前から、最寄り駅の駅名を名前にする強者まで... どれもステキだなって思います。 もちろんチャーリーちゃんやジジちゃんのような洋風な名前もステキだと思います。 名前によって、その子の印象もかなり変わりますよね。 名前がしっくりきている子が多くて、「名は体をあらわすもんだなぁ」なんて思いながら毎日病院に来てくれるネコちゃんを出迎えています。 今はペットを飼っておらず、でもいつの日かネコちゃんを飼いたいので、密かに付けたい名前候補をリストアップしてみようかと思っています。 愛猫には和風な名前を。 いいですよね、和風。 我が家にも二匹の猫がいます。 どちらも保護猫でオス一匹、メス一匹。 オスが虎松メスがすず。 名前の由来は、オスの虎松は、保護した時にはとても弱々しくやせ細った子ネコでした。 なんとか元気に大きくなってもらいたい、そんな願いを込めて戦国時代の武将から幼名をもらいました。 井伊直政さんの幼名「虎松」です。 直政さんは、常に一番槍を狙う血気盛んな若武者。 別に血気盛んになってくれなくてもいいから、どうか元気に大きくなってほしい。 その願いが通じたのか、虎松はすくすくと成長をとげ、今では5㎏の大物になりました。 獣医さんも驚く成長ぶりです。 一方、メス猫のすずは、引き取った当時は生後3か月の子ネコだったのですが、毛の色がなんともはっきりしない猫で、灰色がくすんだような色をしていました。 名前はどうしようかと家族で話し合っていたところ、たまたま目にした新聞記事に、「日本の伝統色」というコラムが載っていたので調べてみたところ、色見本と共にとても素敵な響きの日本語がズラリ。 かわいそうな捨て猫の子ネコが、輝くようにという思いを込めてつけた名前がすず。 錫色という色は、銀色に近い鼠色。 もともとすずは灰色だったのでそう付けたのですが、大きくなるにしたがって毛色も変化し、 今ではすっかり黒猫になってしまいました。 名は体を表す。 昔からよく言われることです。 名前負けは困りますが、昔の人も「虎」や「桃」や「松」など、強くて美しいものの名前を我が子に付けていました。 丈夫に育ってほしい。 美しくなってほしい。 「名前」に対する願いは、いつの時代も同じなのかも知れません。 猫ちゃんに和風の名前を付けるのってとても可愛いですよね。 インスタグラムやTwitter等でも、和風の名前の猫ちゃん達が多く、とても可愛い名前なので凄く印象に残ります。 最近で「かわいいなぁ~」と思った名前は、多頭飼いをしているお家で女の子と男の子なのですが、女の子が「ももちゃん」男の子が「太郎君」で2匹合わせて「もも太郎」になるという名前でした。 ペットの名前は、飼い主さんのネーミングセンスが表れますので、猫ちゃんに素敵な名前を付けてあげたいですよね。 最近の猫ちゃんに和風の名前を付けるブームは、猫ちゃんの名前を聞いている側も猫ちゃんの名前を聞いてほんわかする気持ちになるので、素敵な事だと思います。 特に、「桜 さくら 」や「梅」と言った季節の花の名前や「だんご」や「ようかん」、「まっちゃ」等の食べ物に関連した名前は、私達日本人にとっては小さい頃から馴染みがある名前なので、耳にすんなりと入りとても覚えやすいと思います。 洋風な名前もとても可愛らしいですが、やはり、個人的には和風の名前の方が、気持ち的に和んで覚えやすいので私は好きです。 次迎える子がいたら、ギリシャ神話などに出てくる神の名前をつけたいな〜〜なんて思っていましたが和風の名前も日本らしくて素敵なので、検討したいです! この記事への書き込みは編集部が確認・承認した後反映されます。 書き込みに関する注意点 この書き込み機能は「他の猫の飼い主さんの為にもなる情報や体験談等をみんなで共有し、猫と人の生活をより豊かにしていく」ために作られた機能です。 従って、下記の内容にあたる悪質と捉えられる文章を投稿した際は、投稿の削除や該当する箇所の削除、又はブロック処理をさせていただきます。 予めご了承の上、節度ある書き込みをお願い致します。 ・過度と捉えられる批判的な書き込み• ・誹謗中傷にあたる過度な書き込み• ・ライター個人を誹謗中傷するような書き込み• ・荒らし行為• ・宣伝行為•

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犬の和風な名前おすすめランキング!ペットにつけるならどれ?

犬 名前 和風

いつも言ってますが、久しぶりの更新です😅 柴犬ちゃんが来てから生活が激変したということもあり、とにかく毎日が忙しい。。 ちなみに、このブログは書き留めたものを後で更新していくスタイルになってしまってます。。 初めて見学に行った時に、「まるこ」か「さくら」にしようとか考えていたのですが、家族で話し合った結果、「 引き渡しの時にお顔を見て決めた方がいいんじゃない?」 ということに。 噂 姪っ子ちゃんからは、「ココがいい」「チョコがいい」と提案されましたが、柴犬のイメージじゃない。。 かわいいけどね😂 そして定番過ぎず呼びやすい名前…。 これが難しい。 私は別に定番でもよかったのですが、「 珍しい名前の方が愛着が沸く」という母の謎の希望😓 ということで候補にあった「さくら」「はな」は却下。。 ん~「さくらちゃん」可愛いけどなぁ😥 他に出た案は・・・ よくご飯を食べるので 「こうめ」「きなこ」「みかん」「ゆず」「もなか」「つくね」「ちくわ」「わかめ」「れもん」「ころも」 和風ってことで 「まるこ」「りん」「ゆめ」「ひなた」「お銀」 ふざけているような名前もありますが、全部本気です 笑 この中からどれにしようかずっと悩んでいると母が・・・ 母「よし私が決める!」 私「・・・」 母「りぼん」 私「・・・」 母「・・・」 ・・・いや、可愛すぎる!! 珍しくて平仮名で書いたら和風っぽいけど、可愛すぎてちょっと違和感。 すると父が・・・ この中なら 「ゆめ」「ゆず」「みかん」「ひなた」だな。 と珍しく意見。 ダンナは 「ゆめ」「みかん」「りん」「もなか」 家族会議は1時間に及びましたが、 決まらない!! きっと皆の意見を聞くから決まらないんだ。。 このままじゃ名前がないワンコがかわいそうなので もう多数決で 「ゆめ」にしよう! と家族会議を強制終了。 するとその瞬間、近くにあった私のスリッパを噛み噛み。。 とっさに『ダメ!😠』と怒ったのですが、 あ! 『ダメ』と『ゆめ』ってなんか似てるね…。 これじゃあ、名前呼ぶとき怒ってるみたい。。 ゆめ・・・却下・・・ 家族会議・・・再開! さらに30分ほど議論した結果・・・ ついに決まりました!! かわいくて、和風っぽくて、めずらしくて、呼びやすい。

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和犬じゃなくてもおすすめ!ブーム到来中の和風な犬の名前を徹底調査

犬 名前 和風

<オス>• 一休(いっきゅう)• 秀吉(ひでよし)• 家康(いえやす)• 信長(のぶなが)• 桃太郎(ももたろう)• 金太郎(きんたろう)• 浦島太郎(うらしまたろう)• 一寸(いっすん)• 龍馬(りょうま) <メス>• 小町(こまち)• ひみこ• お市(おいち)• 乙女(おとめ)• かぐや• 乙姫(おとひめ)• 織姫(おりひめ) 「殿」や「姫」だけでも猫に呼びやすい名前になりますね。 「乙女」は坂本龍馬のお姉さんの名前です。 オス猫に「龍馬」、メス猫には「乙女」と名付けて関連性をもたせるのも素敵ですね。 「つる」という名前はつるの恩返しからとった名前です。 また、「一寸」は一寸法師からとりました。 「浦島太郎」は猫には少し長いので、短くして「浦太郎」(うらたろう)にしてもいいですね。 日本には美味しい食べものはたくさんありますが、頭に「お」をつけることにより、上品で和風感が増し、猫の機敏でしなやかな動きにしっくりくる名前です。 食べてしまいたくなるほど可愛い猫だからこそ似合う和風な名前がありそうですね。 オス猫とメス猫どちらにつけても可愛らしい和風な名前です。 また、和菓子の名前を2匹の兄弟猫につけて、2匹を同時に呼ぶと1つの和風な名前になり、一体感がでます。 もなか• わらび• あんこ• あずき• あかふく(赤福)• おはぎ• 四季 日本の特徴でもある四季を猫の名前に使ってみると、とても呼びやすくなります。 ストレートに、「春」「夏」「秋」「冬」という風に、生まれた季節を猫の名前に付けるのも素敵です。 メス猫であれば名前の最後に「子」をつけるとさらに和風な名前になります。 また、猫の生まれた月に合わせて陰暦を名前に付けるのも和風で素敵です。 1月睦月(むつき)• 2月如月(きさらぎ)• 3月弥生(やよい)• 4月卯月(うづき)• 5月皐月(さつき)• 6月水無月(みなづき)• 7月文月(ふづき)• 8月葉月(はづき)• 9月長月(ながつき)• 10月神無月(かんなづき)• 11月霜月(しもつき)• 12月師走(しわす) 猫の名前と言えば、カタカナで表記できる名前が多いというイメージです。 名前の響きや呼びやすさを重視すると、カタカナが多くなるのかもしれません。 ですが、和風の名前だと、使用する漢字の意味や願いを込められことができますね。 我が家の猫は家の近くをウロウロしていた野良の子猫で、いつも遠くから見かける程度だったので、名前を付けるというよりも愛称で呼んでいました。 愛称は、ある花の木の下でいつも母猫を待っていたので、その花の名前から付けました。 少し変わった名前になってしまいましが、花の「和名」からとったので、和風な名前になったのかなと思いました。 保護したあとも、その名前で過ごしています。 猫の名前を考えるのはいろいろと悩んでしまいますが、それも楽しいですよね。 わたしはどちらかというと、洋風のオシャレな名前より和風の名前のほうが好きです。 うちの猫は雑種(キジ白)なので和風の名前が普通に似合っていると思いますが、チンチラとかノルウェージャンのようなゴージャスな洋猫に和風の名前がついていると、なんだか微笑ましいです。 食べ物の名前は親しみやすくていいですね。 陰暦の名前も素敵です。 男の子は人の名前も多い気がします。 鼻の下がちょびヒゲのように黒くなっていたら「チョビ」とか、八の字眉毛みたいな模様があったら「ハチ」とか、そういう目立つ特徴があればわかりやすいですが、そうでない場合はみなさんどうやって猫ちゃんの名前を決めてるんでしょうね。 うちの場合はそういう特徴はありませんが、顔を見たときになぜか「こたろう」という名前が上から降りてくるように頭に浮かび、もうその名前しか考えられなくなりました。 1分ほどで決めた名前ですが、気に入っています。 猫のほうも、ちゃんと自分の名前がわかっているみたいですよ。 猫に名前を付ける時、色々な案が飛び交って収集が付かなかったので、家族で2つづつ、名前の案を出して、くじ引きをした結果決まった名前でした。 でも、呼んでいる内に愛着が沸いて、定着しました。 尿結石で病院に通う日々ですが、「ポン酢くーん、中にどうぞ~」と呼ばれるのも、なんだか笑えます。 日本風と言っても、出せば出すほど、色々な名前があって楽しいですね。 ちなみに、私が当時候補でくじに書いた名前は、チャトラとチャロでした。 名前のごとく、茶トラの猫なんです。 今考えると、ポン酢くんは個性的でバッチリだと、心の中で主人に感謝してたりします。 愛猫ちゃんに「和風な名前」、、いいですね。 毎日、新聞の「う・ぶ・ご・え 覧」を見ているのですが、人間界?の赤ちゃんの名前も、最近は「和」の名前が増えてきているように感じます。 近所の双子の女のコの名前は「こはるチャン」と「ひよりチャン」 ==「小春日和(こはるびより)」。 名前を聞いただけで、産まれた頃の季節や天候を想像(たぶん)でき、ほんわか感が伝わってきます。 我が家の愛猫は、元ノラちゃん、、保護するまでの間「にゃんチャン」とか「にゃ~こ」とかで呼んでいたので、保護してからは な・ん・と・な・く「にゃお」になってしまいました。 カノジョの名前を しっかり考えてあげるべきだった と、今さらながら後悔?しています。 昔はアッチの猫もコッチの猫も「タマ」「トラ」「ミケ」、、などと呼ばれていたような気がしますが、今は「家族の一員」として 猫に限らず 動物を迎え入れる時には 真剣?に考えてあげてますよね。 人間サマと変わらない名前だったり、キラキラネームだったり。。。 ちょっと まぎらわしいのですが、実家の猫ちゃんは「にゃお美」、、猫らしくない名前にした! とかで「美」をつけたと言っています。 たしかに真っ白でキレイ!! 同じ「にゃお」でも 名前に「美」がつくとつかないで「差」が出るってか?? (笑) 母の知り合いのお宅で飼われている猫ちゃんたちの名前は「きなこ・あずき・おはぎ」といいます。 和菓子にちなんだ名前で統一されていて、なんだかとても美味しそうです。 自分の実家には「舞子」という猫がいます。 詩人の萩原朔太郎の娘・葉子の愛猫が「舞子」で、なんとなく響きが気に入って同じ名前を付けました。 赤塚不二夫さんが飼っていた「菊千代」は『七人の侍』の主人公から名前をもらったそうです。 映画由来の和風な名前も素敵ですね。 最近は、カタカナの洋風の名前の猫ちゃんも多いように感じますが、心なしか雑種といわれる猫ちゃんを家族に迎え入れた方は和風のお名前が多いように感じます。 実際周りには、和菓子シリーズと題して、「あんこ」「ずんだ」など和菓子にちなんだ名前をつけている方もいたり、すごい凛々しい、武士のような純和風のお名前をつけてる方もいらっしゃいますよね。 我が家の愛猫はどちらも和風で、漢字一文字です。 そこは私のこだわりで、意味はもちろんありますが、漢字一文字にしようと決めていました。 なんとなく、漢字や和風の名前って響きも綺麗でかわいいなと個人的には思います!日本人でもあるせいか、和風のお名前の猫ちゃんをみると親しみも感じてしまいます。 動物病院で看護師をしていますが、ネコちゃんに和風な名前をつける方が増えているような気がします。 小福ちゃんやさくらちゃんといった純和風な名前、つくねちゃんやおもちちゃんといった食べ物の名前から、最寄り駅の駅名を名前にする強者まで... どれもステキだなって思います。 もちろんチャーリーちゃんやジジちゃんのような洋風な名前もステキだと思います。 名前によって、その子の印象もかなり変わりますよね。 名前がしっくりきている子が多くて、「名は体をあらわすもんだなぁ」なんて思いながら毎日病院に来てくれるネコちゃんを出迎えています。 今はペットを飼っておらず、でもいつの日かネコちゃんを飼いたいので、密かに付けたい名前候補をリストアップしてみようかと思っています。 愛猫には和風な名前を。 いいですよね、和風。 我が家にも二匹の猫がいます。 どちらも保護猫でオス一匹、メス一匹。 オスが虎松メスがすず。 名前の由来は、オスの虎松は、保護した時にはとても弱々しくやせ細った子ネコでした。 なんとか元気に大きくなってもらいたい、そんな願いを込めて戦国時代の武将から幼名をもらいました。 井伊直政さんの幼名「虎松」です。 直政さんは、常に一番槍を狙う血気盛んな若武者。 別に血気盛んになってくれなくてもいいから、どうか元気に大きくなってほしい。 その願いが通じたのか、虎松はすくすくと成長をとげ、今では5㎏の大物になりました。 獣医さんも驚く成長ぶりです。 一方、メス猫のすずは、引き取った当時は生後3か月の子ネコだったのですが、毛の色がなんともはっきりしない猫で、灰色がくすんだような色をしていました。 名前はどうしようかと家族で話し合っていたところ、たまたま目にした新聞記事に、「日本の伝統色」というコラムが載っていたので調べてみたところ、色見本と共にとても素敵な響きの日本語がズラリ。 かわいそうな捨て猫の子ネコが、輝くようにという思いを込めてつけた名前がすず。 錫色という色は、銀色に近い鼠色。 もともとすずは灰色だったのでそう付けたのですが、大きくなるにしたがって毛色も変化し、 今ではすっかり黒猫になってしまいました。 名は体を表す。 昔からよく言われることです。 名前負けは困りますが、昔の人も「虎」や「桃」や「松」など、強くて美しいものの名前を我が子に付けていました。 丈夫に育ってほしい。 美しくなってほしい。 「名前」に対する願いは、いつの時代も同じなのかも知れません。 猫ちゃんに和風の名前を付けるのってとても可愛いですよね。 インスタグラムやTwitter等でも、和風の名前の猫ちゃん達が多く、とても可愛い名前なので凄く印象に残ります。 最近で「かわいいなぁ~」と思った名前は、多頭飼いをしているお家で女の子と男の子なのですが、女の子が「ももちゃん」男の子が「太郎君」で2匹合わせて「もも太郎」になるという名前でした。 ペットの名前は、飼い主さんのネーミングセンスが表れますので、猫ちゃんに素敵な名前を付けてあげたいですよね。 最近の猫ちゃんに和風の名前を付けるブームは、猫ちゃんの名前を聞いている側も猫ちゃんの名前を聞いてほんわかする気持ちになるので、素敵な事だと思います。 特に、「桜 さくら 」や「梅」と言った季節の花の名前や「だんご」や「ようかん」、「まっちゃ」等の食べ物に関連した名前は、私達日本人にとっては小さい頃から馴染みがある名前なので、耳にすんなりと入りとても覚えやすいと思います。 洋風な名前もとても可愛らしいですが、やはり、個人的には和風の名前の方が、気持ち的に和んで覚えやすいので私は好きです。 次迎える子がいたら、ギリシャ神話などに出てくる神の名前をつけたいな〜〜なんて思っていましたが和風の名前も日本らしくて素敵なので、検討したいです! この記事への書き込みは編集部が確認・承認した後反映されます。 書き込みに関する注意点 この書き込み機能は「他の猫の飼い主さんの為にもなる情報や体験談等をみんなで共有し、猫と人の生活をより豊かにしていく」ために作られた機能です。 従って、下記の内容にあたる悪質と捉えられる文章を投稿した際は、投稿の削除や該当する箇所の削除、又はブロック処理をさせていただきます。 予めご了承の上、節度ある書き込みをお願い致します。 ・過度と捉えられる批判的な書き込み• ・誹謗中傷にあたる過度な書き込み• ・ライター個人を誹謗中傷するような書き込み• ・荒らし行為• ・宣伝行為•

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