ポケモン きりさく。 きりさく

まひ(ポケモン)

ポケモン きりさく

相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 第6世代は命中率:90 Lv. 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 水中にいる間は『なみのり』『うずしお』以外の技を受けない。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 必ず後攻になる 優先度:-4。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 変化技を使えなくする レコ. 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 ダイマックスしている相手には効果がない。 第7世代以降は、連続で使うと必ず失敗する。 すべての攻撃後、自分の『ぼうぎょ』ランクが1段階下がり、『すばやさ』ランクが1段階上がる。 6 XY〜DPt ,Lv. 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 [Lv. 50 XY〜DPt ,Lv. 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 『ダイウォール』は解除はできないが、貫通する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 最大102。 最大102。 ダイマックスしている相手には無効。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダイマックスしている相手には無効。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。

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まひ(ポケモン)

ポケモン きりさく

5倍になる。 威力が60以下の技の威力が1. 5倍になる。 威力の変動する技や、威力が修正された場合は修正後の威力で判定する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 交代しても効果は続く。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 投げつけた道具はなくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 通常攻撃。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 威力は20〜200 レコ. そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 『ダイウォール』は解除はできないが、貫通する。 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』『キョダイコウジン』、さらに第8世代からは『エレキフィールド』『グラスフィールド』『サイコフィールド』『ミストフィールド』の効果を解除する。 相手が『みがわり』状態の場合、回避率を下げる効果のみ失敗する。 特性の効果による先制攻撃も受けない。 『まもる』などで技が防がれた場合も、自分のHPは減る。 33 USUM〜DPt ,ストライク:Lv. 1ターン目は攻撃せずに、2ターン目で攻撃する。 [Lv. 9 USUM〜DPt ,Lv. 12 金銀ク ,Lv. 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。

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まひ(ポケモン)

ポケモン きりさく

技のが1. 5倍 までは2倍 になる。 攻撃側のポケモンのがである場合、上記の値ではなく、・第五世代では3倍、以降では2. 25倍になる。 では計算時にが2倍になる効果だった。 そのため、レベルが低いポケモンは高いポケモンに比べて、急所に当たった時のダメージ増加が少なくなる。 能力値にもよるが、レベル5のポケモンでは約1. 3倍、レベル20では約1. 8倍、レベル100では約1. 95倍。 そのときのを一部、もしくは全て無視する。 :全てのランク補正が無視される。 以降:攻撃側にとって不利なランク補正が無視される。 攻撃側のこうげき とくこう ランクが0以下の時は0として計算される。 防御側のぼうぎょ とくぼう ランクが0以上の時は0として計算される。 リフレクター・ひかりのかべの効果が無視される。 第一世代:防御側の・状態 の効果が無視される。 第三世代以降:防御側の場の・・状態 の効果が無視される。 のこうげき低下が無視される まで。 第一世代:攻撃側のやけどによるこうげき低下が無視される。 による能力補正が無視される。 第一世代:ジムバッジによるこうげき・ぼうぎょ・とくしゅ上昇が無視される。 第三世代:ジムバッジによるこうげき・ぼうぎょ・とくこう・とくぼう上昇が無視される。 状態:異なる計算式を用いる 実質4倍前後になる。 第二世代• にを持たせている:他の条件に関係なく2に固定される• にを持たせている:他の条件に関係なく2に固定される• ・・・・を使う場合:確定急所。 (・・、模擬対戦、通信対戦では無効)そのため、なかよし度が最大の状態できゅうしょアップ状態になると確定急所になる。 急所に当たりやすいわざ一覧 数値はその技が登場する最新世代におけるもの。 そのために以降大幅に変更される結果となった。 そのため威力70のの威力が実質的に140となり、同じタイプの(威力150、しかも一撃で倒せないと次ターン行動不能のペナルティあり)以上に優秀なわざであった。 すばやさの種族値のみに依存するため、すばやさの高いポケモンが必然的に有利となっていた。 しっかり対策を行わないでのやのが繰り出すフーディン1匹に、4回に1回の割合で急所となるを先攻で連発されて全滅してしまうトレーナーも多かった。 急所に当たると、自分に有利なランク補正も無視されてしまうため、能力上昇の技を積んだ後などは急所に当たってしまうと逆にダメージが減ってしまう。 ポケモン不思議のダンジョンにおける急所 シリーズでは技ごとに急所率が設定されている。 急所に当たったときのダメージは1. 5倍、では1. 4倍となる 持ちのポケモンであれば2倍。 マグナゲートではスナイパーを持つポケモンは登場しない。 以降では急所ランクが3の時には技が必ず急所に当たるようになった。 開始からしばらく「この世代から急所率が上がった」というデマが流れたが、週刊ファミ通2014年4月24日号のインタビューにおいてはそれを否定していた。 特性が、のポケモン、状態の場にいるポケモンへの攻撃は急所に当たらない。 必ず急所に当たる技であっても急所に当たらない。 以下のわざは急所に当たらない。 、(のみ)• (のみ)•

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