グッド ネイバーズ 赤塚。 グットネイバーズ赤塚の美容室・美容院・スタッフ情報|鈴木 奨司|minimo(ミニモ)

グッドネイバーズ 水戸赤塚(GOOD NEIGHBORS)(茨城県水戸市見和/まつげ・メイクなど)

グッド ネイバーズ 赤塚

【2020年6月18日追記:達成御礼!ネクストゴールを設定いたしました。 】 お陰様で、第一目標である金額を達成することができました。 日めくり型「まいにち、くちビル」PDF版の制作・全国無料配布と、「まいにち、くちビル」冊子版500冊をリターンとして寄付者に郵送することができます。 本当にありがとうございます。 皆様の温かい応援と励ましのお言葉をこれからの活動のエネルギーとして次の目標を250万円と設定させていただきます。 詳細は、をご覧ください。 一般社団法人グッドネイバーズカンパニー 代表理事 清水愛子 目次 1.外出自粛: 高齢者は、若い人に比べてもともと筋肉量が少なく、運動量も少ないため、自宅での自粛生活が長引けば長引くほど、体力低下が顕著になります。 2.三密の回避: 社会的距離をとることで、仲間とおしゃべりする機会やコミュニケーションの量が減り、認知機能の衰えや、口腔機能の低下を引き起こします。 3.集いの場の減少: 介護予防を目的に自主的に行われている高齢者サロン、自治体や施設が提供する集いの場、デイサービスやリハビリ施設などが休止し、毎週楽しみにしていた友人との接点や、笑いの場が減少しています。 自宅で過ごしている高齢者にとって、新型コロナ感染症による「新しい生活様式」の広がりは、 フレイル状態、ひいては 要介護状態になるリスクの増大に影響します。 フレイルとは、加齢により筋力や活力が低下した「健康な状態」と「要介護状態」の間の「虚弱な状態」を言い、 高齢者の健康維持や要介護リスクを下げるのために地域医療や介護の現場で重要視されている考え方です。 現在、フレイルやフレイル予備軍の高齢者は 65歳以上の32. 「運動」、「食事」、「社会参加」の3つを心がけてケアすることで、 要介護状態に進まずに健康な状態へと戻れる(可逆性がある)ことがフレイルの大きな特徴です。 運営しているグッドネイバーズカンパニーのスタッフに加え、医療職、介護職、まちづくり職として地域の高齢者に関わっている全国のくちビルディング認定トレーナーと協力しながら活動を拡げてきました。 ゲームや遊びのように、楽しさやわくわく感が刺激され、自主的に参加し続けたくなる状態のことを言います。 くちビルディング選手権の「楽しさ」 ~くちビルが本気で目指す「笑い」と「ケア」の融合:プレイフルケア~ パッと見ただけで楽しくて笑える要素や、ゲーム性については、ゲームデザイナー、コピーライター、アートディレクター等さまざまなクリエイティブ領域の専門家が参加してくれたものです。 例えば、くちビルディング選手権の鉄板かつ 必笑競技「黒ひげペロリ」は、食べる力の中でも、ベロの滑らかさを確認しながら楽しめる競技です。 簡単そうに見えて、実はとても難しいこの競技。 高齢者が黒ひげをつけて真剣に競い合うのですが、爆笑を誘いながらも「ひょっとして私、おくちの機能が低下しているかも」と気づける奥深い競技です。 医療的な意味のある「正しさ」と、遊び心や面白がる心を大事にする「楽しさ」を融合したケアの在り方を、私たちは「プレイフルケア」と呼んで大切にしています。 「まいにち、くちビル」の特徴 30種類の日めくり型: 毎日1アクション、毎日笑えて、手軽にできる。 バリエーション豊かな30日分のテーマが書かれた日めくり型のプログラムです。 フレイル予防になる: 30日分のテーマには、フレイル予防に重要な口腔機能、身体機能、社会参加と、新型コロナウイルス感染予防の4項目が含まれます。 「くちビルディング選手権」の必笑競技に加え、専門家のアドバイスをもとに制作されています。 自宅で一人でできる: 新しい生活様式の中で頑張る高齢者や医療介護職が、自宅で1人でも、施設で距離をとりながらでも活用できる、フレイル予防プログラムです。 PDF版は無料で使える: これまで『くちビルディング選手権🄬』で培った、楽しくて続けたくなるプレイフルケアのノウハウが満載。 PDF版なら無料でダウンロードでき、全国どこでも活用できます。 多く印刷して色んな場面で使いたい方にオススメ。 私が勤務しているデイサービスでも利用を控える方が多く、自宅や施設から外に出る機会が激減した高齢者にとっては、体力や気力の衰えが何よりも懸念されます。 介護サービスの利用時にもマスク着用は必須であり、以前のように大きな声で話したり笑ったりする機会が減っていると実感しています。 そんな状況下だからこそ、「まいにち、くちビル」を使って自宅でも声を出したり、くすりと笑ったりすることが「新しい日常」の中で当たり前になっていく事を願って止みません。 皆さまのお力添えが不可欠です。 どうぞご支援よろしくお願いいたします。 くちビルディング個人競技認定トレーナー モーリン(大和田裕美), 東京都 新型コロナウイルス感染防止策として、区の高齢者向け事業、施設の貸し出しの再開はまだ未定です。 私が関わっている高齢者の皆さんとは、オンラインや電話で一緒に運動をする時間をスタートしていますが、全員の方が参加できる環境やお気持ちはまだまだ整っていないのが現状です。 これでは自粛で不活発になった先が怖い! 高齢者は、どなたも一生懸命にこの生活を頑張っています。 それに応えられるツールが欲しいし、その準備と支援をしていくのは私たち世代の課題だと考えています。 「まいにち、くちビル」を通じて、これまで力を入れてきたオーラルフレイル予防と、新しい生活様式の中でも、高齢者がみんなで楽しめるツールとしたいです。 皆様のご支援をよろしくお願いいたします。 さいごに! 私たちは、持病があっても、多少の不安があっても、たくましく地域で元気に暮らす高齢者のエネルギーや底力が大好きです。 地域の高齢者からいつもパワーをもらっています。 だからこそ、GNCスタッフは、彼らのために、医者として、看護師として、理学療法士として、医療的ケアを届けるだけでなく、プレイフルケアを届けたいと「くちビルディング」の活動を続けてきました。 まじめになりがちな医療的プログラムを、腹の底から笑えるプログラムにするためにこだわってきました。 楽しい場の共通体験や腹の底から一緒に笑った経験は、世代を超えて、心と身体の健康をもたらし、一気に人と人との距離を縮めてくれます。 「笑うこと」「食べること」「つどうこと」この3要素は、フレイル高齢者に限らず、健康に過ごしたいすべての世代に大切な要素です。 新型コロナウイルスの蔓延で、 直接会うこと、共通の場を持つことがなかなか困難ないま、一層のこと、笑いが大事、楽しさが大事、面白がる心が大事だと確信しています。 「私たちに今、何ができるのか。 」仲間と一緒に考えてできたのが 「まいにち、くちビル」です。 どうか、私たちの仲間になってください!そして、 「まいにち、くちビル」を手に取って爆笑している高齢者の顔をみて、彼らからエネルギーをもらう共通体験を一緒に分かち合いたいです。 どうか、皆さんのお力を貸してください。 どうぞよろしくお願いいたします。 応援メッセージ 【アドバイザー代表】 五島 朋幸さん(歯科医師・ふれあい歯科ごとう 院長・新宿食支援研究会 代表) 「まいにち、くちビル」応援歌 世の中はコロナ騒ぎですが、そんなことよりも重要な案件が日本にはあります。 高齢社会です。 年単位で、ボディーブローのように日本社会はダメージを受けていきます。 そんな中、立ち上がった若き女性軍団がいます。 くちビルディング選手権を仕掛けるグッドネイバーズカンパニー(GNC。 そうでした!彼女たちの発想こそ日本社会を救ってくれます。 この自粛ムードで高齢者が自宅で過ごす時間が長くなり、心身ともに弱っています。 「外に出ない=おなかが空かない=食べない」まさに社会としてそれを防ごうとしていたはずなのです。 そしてまたもややってくれました。 GNC。 「まいにち、くちビル」。 楽しく動かすこと。 それが最も重要なことです。 高齢者が外で暴れまわる社会を目指しましょう。 そのために今は「まいにち、くちビル」。 【 くちビルダー代表】 関口 秀臣さん(風のやすみば 世話人・通称:チャーリー) 今年の2月、モーリン(認定トレーナー)の勧めで「あるイベント」に参加した。 私自身は千石「風のやすみば」が主催する体操を手伝っていて、同じようなイベントなのかと思ったら、「くちビルディング」のみなさんが口を使ったいろいろな運動を紹介してくれた。 こちらの参加者は「風のやすみば」より少し若い方が多く大変活発だった。 その後、新型コロナの流行により4月に非常事態宣言が発令されて以来、区の集会や体操がストップし、自宅での逼塞生活が始まった。 そんな中、家で演習ができるようにとモーリンから7項目にわたる「くちビルディング」の演習メニュー(パイロット版「まいにち、くちビル」)が届けられた。 1)早口言葉、2)お風呂のど自慢、3)黒ひげぺろり、4)スクワット、5)舌苔キレイに、6)穴埋めくちビルドリル、そして7)自宅待機から解放された時にしたい3つの目標設定。 この7項目すべてをすることはなかなか出来ないが、今すでにやっていることもある。 早口言葉や口の中のベロ回し、たまにやるスクワット。 舌苔きれいは毎朝起きるとすぐ柔らかブラシで掃除している。 ただし、お風呂の中で歌を歌うのは家族や近所から苦情が出そうで控えた。 他にもマスクをして毎日1万歩を歩いている。 早くコロナの流行がおさまって、みんなと一緒の体操が復活して欲しい。 今までほど自由に行動できないにしても自制ある行動で身体能力の維持に務めたいものだ。 ここは羽目を外さずお互い慎重に行動して、家での演習を続けコロナに完全勝利しましょう。 完成イメージ図 ダイニングテーブルやお部屋がパッと明るくなり、元気が出てくる日めくり型の冊子です。 家庭用プリンターでは出せない、製本版だからこそ可能な配色になる予定。 自宅での利用はもちろん、歯科クリニックやデイサービスの待合室など、様々なシーンでご活用いただけます。 運営メンバー 一般社団法人グッドネイバーズカンパニー 清水 愛子(代表理事・医師) 1980年生まれ。 慶応義塾大学環境情報学部卒、政策・メディア修士。 2008年より博報堂に勤務し、生活者発想を基軸としたソーシャルプロジェクトの立ち上げを経験する中で、高齢化地域が抱える日本の医療課題に関心を持ち医学部に学士編入。 2013年、グッドネイバーズカンパニーを設立。 現在、医師として働きながら、地域医療の課題を「社会参加の処方」や「プレイフルケア」を通じて課題解決すべく活動を行っている。 基幹事業に、食べる力を笑って鍛えるスポーツ競技大会「くちビルディング選手権」(グッドデザイン賞2017受賞)。 共著に『地域を変えるデザイン(英治出版)』がある。 一同に会することが難しい中、「まいにち、くちビル」を介して、お年寄りと私たちのつながりを生み、楽しくて正しい、プレイフルケアを継続して届けたいと思っています。 皆様のご支援をどうぞよろしくお願いいたします。 ご高齢になればなるほど、そして期間が伸びるほど、その影響は大きくなると危惧しています。 そんな中、立ち上がった「まいにち、くちビル」は、私たちなりのwithコロナ時代における新提案です。 どうぞよろしくお願いいたします。 折角なら人生自分が楽しいと思える毎日を過ごしたい、過ごしてもらいたい。 withコロナでもきっとそれは同じです。 けれども私の医療仲間も、元気一杯だった遠方に住む祖母も笑う元気が落ちていることを痛いほど感じます。 医療現場では、「将来の健康のために、運動をしましょう」「病気のリスクを減らすために、食事に気をつけましょう」といった、未来の不利益に対して行動変容を促す場面がしばしばみられます。 プレイフルケアの代表例「くちビルディング選手権🄬」は、口腔機能訓練やフレイル予防として臨床現場で行われるトレーニングをスポーツ大会に変換した競技プログラムです。 2017年グッドデザイン賞受賞、2019年朝日新聞、NHK『ガッテン!」に登場し注目されています。

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グッドごはんの食品支援をご希望の方へ

グッド ネイバーズ 赤塚

開始直後から多くの反響をいただき、6月18日に目標金額を達成したことをうけ、全国の高齢者に届けるためのプロジェクトの開始が決定しました。 本プロジェクトでは、新型コロナウイルスの影響で、外出機会が減り、高齢者の健康状態が懸念される中で、高齢者を支援する全国の自治体、医療・介護現場の方々に、「食べる力」について意識できるユニークなプログラム集「まいにち、くちビル」を無料配布します。 クラウドファンディングでは、「まいにち、くちビル」制作のための資金160万円を目標に本年6月1日(月)(~7月16日)より支援募集を開始しましたが(URL:)、開始直後から多くの反響をいただき、残り期間28日にて、105名からの支援をいただき、目標金額を達成しました。 次なるステップとして、「まいにち、くちビル」を広く配布するべく、 200施設への無料配布に向け、250万円を目標にネクストゴールへ挑戦します。 それに伴い、ネクストゴール達成後に利用を希望する施設からの申し込みを受け付けます。 GNCは、withコロナの時代だからこそ、本プロジェクトを広く知らしめ、推進するとともに、その後の社会においても、ひとりひとりが健康で幸せな社会を実現できるよう尽力してまいります。 〈 本プロジェクトの社会的背景 〉 「フレイル」(*)は、加齢により筋力や活力が低下した「健康な状態」と「要介護状態」の間の「虚弱な状態」 のことを表す医学専門用語。 大きく「フィジカル」「オーラル」と「ソーシャル」に分類されます。 2019年より、国民が取り組むべき健康維持増進のための活動として、内閣府や厚労省から、全国自治体や各協会機関に推進展開されています。 さらに、新型コロナウイルスの影響により、外出自粛や三密を控えた生活が長期化する中、高齢者にとってはウイルスと同等の深刻な「ヘルスパンデミック」が迫っています。 新しい生活様式がもたらす在宅高齢者の健康リスク• 外出自粛(フィジカル):高齢者は、若い人に比べてもともと筋肉量が少なく、運動量も少ないため、自粛生活は、大きく体力を低下させます。 三密の回避(オーラル、ソーシャル):フィジカルディスタンスをとることで、仲間とおしゃべりする機会やコミュニケーションの量が減り、認知機能の衰えや、口腔機能の低下を引き起こします。 集いの場の減少(フィジカル、オーラル、ソーシャル):高齢者サロン、自治体や施設が提供する集いの場、デイサービスやリハビリ施設などが休止し、毎週楽しみにしていた友人との接点や、笑いの場が減少しています。 プロジェクト開始(予定):2020年7月20日 *開始時期やプロジェクトの詳細は、HP()か、FB()で随時告知しますので、ご覧ください。 配布方法:「まいにち、くちビル」のPDFデータを無料で全国の自治体、医療・介護現場や個人の方に向けて提供いたします。 ダウンロードページを用意する予定です。 問合せ先:info gnc. jp(「まいにち、くちビル」プロジェクト、菊川宛で、貴団体名、貴部署名、郵便番号・住所、氏名、連絡メールアドレス、電話番号を明記してください。 家庭用プリンターでは出せない、製本版だからこそ可能な配色になる予定。 自宅での利用はもちろん、歯科クリニックやデイサービスの待合室など、様々なシーンでご活用いただけます。 配布希望施設の募集について:所定フォームにて公募し、基準に満たす自治体・法人・団体へ、「まいにち、くちビル」を無料で郵送します。 医療現場では、「将来の健康のために、運動をしましょう」「病気のリスクを減らすために、食事に気をつけましょう」といった、未来の不利益に対して行動変容を促す場面がしばしばみられます。 2017年グッドデザイン賞受賞、2019年朝日新聞、NHK『ガッテン!」に登場し注目されています。

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グッドネイバーズ 水戸赤塚(GOOD NEIGHBORS)|ホットペッパービューティー

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今回、始めての来店で緊張しましたが担当してくださったお二方ともに、最初から最後まで親切、丁寧、そして気さくにお話してくださったお陰でリラックス出来ました。 私の厄介な髪質も色々アドバイスを頂き、自分でもスタイリングしやすく仕上げて頂きありがとうございました。 私の他に担当された方がお帰りになるときに、一旦手を止めてしっかりご挨拶してお見送りされていた姿にも好感が持てました。 もちろん、私が帰る際にもお忙しい中お二人で見送って頂き、お客様一人一人を大事にされているのだなぁと感じました。 思いがけない地元トークも楽しかったです。 今まで美容室でのトークが苦手でお店を転々としていましたが、こちらはまたお願いしたいと思いました。 GUを左折し、しまむらさんの斜め向いに当店がございます。 お客様にもマスク着用をお願いしております。 お気軽にお問い合わせください。 【水戸 赤塚】.

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