ライブ ダム ai。 最新機種『LIVE DAM Ai』順次増台中!!|カラオケするならコート・ダジュール

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前機種より全国平均点は高め 全国平均点は前機種DX-Gに比べて2~6点ほど高い傾向にあります。 Children 80. 506 86. 520 6. 554 83. 234 2. 268 87. 344 6. 素点はそんなに高い印象はないのですが、なんといってもAi感性ボーナスが高くなりがちです。 6点までは確認しました。 ただ、それを加味しても全国平均が6点も高いというのは異常なのですが、これはおそらく 単純に母数が少ないことが原因でしょう。 まだライブダムAiがそれほど普及しておらず、わざわざ指定して使う人は歌が上手い人達だからだと思われます。 今後ライブダムAiが普及してくれば、色々な人が採点を使うので平均点は下がってくるのではないでしょうか。 99~100点は前機種より取るのが難しい これは私(最高98点)には関係ない未知の領域の話ですが、テレ東のカラオケバトルやネットの情報を総合すると、こういう結果になりそうです。 例えば直近のの放送では、普段は全員99点以上を取るほどレベルの高いU-18の大会で99点以上はなんと一人だけ。 あとはすべて97~98点です。 2年間の平均点が99点を超えている猛者でさえ98点台でした。 理由としては、素点(ボーナスが加味される前の点数)がそもそも厳しくなっているのと、今回点数が高くなる要因である Ai感性ボーナスは素点が高くなるほど低くなる傾向にあるからです。 151 1. 668 2. 311 1. 確かに素点95点でAi感性ボーナスが5,6点だと100点連発ですからね。 DX-Gでは100点が取りやすかったので、それの対策かもしれません。 抑揚は取りやすくなったが表現力への影響は少ない 抑揚はDX-Gでは意識しないとなかなか高得点が取れなかったのですが、 Aiでは比較的高得点が取りやすくなっています。 実際、特に抑揚を意識せずに歌った場合でも80点台、少し意識するだけで90点台は取れました。 高得点が取りやすくなっている反面、 表現力への影響はDX-Gより小さくなっているようです。 つまり、 表現力は抑揚以外の影響が大きくなっているということが分かります。 それが何の項目なのか後ほど説明します。 マイク遠近法は効果低くなった 歴代の精密採点で重要だったマイクを近づけたり離して歌声の強弱をつけるテクニックの効果が低くなっています。 これをやることで抑揚の点数をかなり上げることができたのですが、Aiではこのテクニックを使うと、 効果がないどころか逆に減点される可能性もあります。 まだ試行回数が少ないので不確定情報ではありますが、マイク遠近法を使いすぎて 不自然に強弱をつけるとAi感性が減点となりやすいです。 実際に、マイクを離した時にAi-の値が増えたことがありました。 こうなると、Ai感性ボーナスの+点数が少なくなります。 また、 有線マイクによる点数のかさ増しも効果が低くなっています。 ただし、これはAi専用のマイクの場合に限ります。 Ai専用のマイクの性能が上がったからなのかもしれませんが… テクニックがより重要に ネットの情報や実際に歌った感触として、 高得点のコツはテクニックだと思われます。 既存のテクニックである「 しゃくり」、「 こぶし」、「 フォール」に加えて、精密採点Aiでは下記が追加されています。 参照: これはfistiaでDAMとも連携することでしか見れない項目ですが、Ai感性はこの4つの新項目も判定基準にしているようです。 これが「膨大な歌唱データを機械学習することで生まれた」項目だと思われます。 それぞれの項目について公式に発表はないので未確定ではありますが、ネットで調べてみたので説明します。 アクセント 部分部分で 強調して歌う技法のことです。 前機種のDX-Gまでは音程を合わせるために淡々と強弱をつけず歌うと良かったのですが、Aiでは強弱をつけることが良いとされるようになっていると思われます。 ハンマリング 主にギター演奏で使う 叩きつけるような奏法の事です。 この用語は歌唱時には使わないようなので、Ai独自の項目のようです。 ただし、叩きつけるような歌い方がどのようなことなのが具体的に分かりませんでした。 エッジボイス 声帯を閉じた状態で声を出すと出る ブツブツした音のことです。 例えば、平井堅の「瞳を閉じて」の冒頭、「あぁ~さめーざめーるたーびにぃーー」の「あ」の部分です。 ヒーカップ フレーズの最後に語尾を裏返す歌い方です。 B'zやラルクやシャ乱Qなど90年代のJ-POPアーティストに多いですね。 実際にシャ乱Qの「ズルい女」を語尾を裏返しながら歌ったところ、ヒーカップが33回取れました 表現力91点、Ai感性100点。 普段は5回前後なので、ヒーカップは裏返す歌い方でほぼ間違いないと思います。 これらのテクニックを多く使うことで主に表現力、Ai感性ボーナスの点数が高くなります。 Aiが採点しているわけではない可能性が高い これは高得点を取るコツではなく、完全に個人的な感想です。 精密採点AiはDAM公式サイトでは以下のように説明されています。 「精密採点」シリーズの最新作が登場。 膨大な歌唱データを機械学習することで生まれた「Ai感性」が、 人の感情を揺さぶる歌声を検出して得点化。 歌のテクニックだけでなく表現力まで理解できるようになりました。 引用: 初めてこれを見た時は、Aiが1曲1曲リアルタイムに学習しながら何だかよく分からないけどすごい方法で採点している?と思っていました。 しかしながら、実際に採点結果を集計してみると、ちゃんと決められた項目があって、その項目毎に今までと同じように点数をつけて最終的に点数を出しており、リアルタイムに学習しながら採点しているわけではないのではないのではないかと思うようになりました。 つまり、精密採点Aiとは、 単純にDX-Gの評価項目にハンマリングやヒーカップなどの新しい評価項目を加えただけではないか、という気がします。 「Aiが採点」と聞くと、何かリアルタムで採点しているように聞こえますがそうではなさそうです。 とはいえ、新項目(ハンマリングやヒーカップなど)はAiが導き出した項目だとは思うので、表現に嘘はないんですよね。 ということでAiについて色々書きましたが、一番言いたいことは、 Aiって言っても得体のしれない怖いものじゃなくて ちゃんと分析すれば点数の根拠は出せるんだよということです。 ちゃんと分析して対策すればAi感性の高得点もコンスタントに出せるようになると思います。 まとめ ということで最後にもう一回まとめます。 まとめ 前機種より全国平均点は高め 99~100点は前機種より取るのが難しい 抑揚は取りやすくなったが表現力への影響は少ない マイク遠近法は効果低くなった テクニックがより重要に Aiが採点しているわけではない可能性が高い 色々書きましたが、 個人的には精密採点Aiは良いと思います。 マンネリ化していた精密採点の判定基準を変えただけでも評価に値しますが、何より、 感情を込めて歌っても点数が下がりづらくなったことが個人的に嬉しいです。 99点以上が取りづらくなったことで カラオケバトルなどのテレビ番組での点数のインフレ化も抑えられましたしね。 番組としては嬉しいんじゃないでしょうか。 私自身もまだそれほど精密採点Aiで歌えていないので(今の所50~60曲程度)、今後試してみて何か分かりましたら更新します。

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曲数や映像、コンテンツは言うまでもないけど、 Aiに関してはなんとも言えません。 他の機種にあるか分かりませんが、LIVE DAM Aiのコンテンツには採点DX-Gが搭載されています。 これはメーカー側が 「精密採点はより進化したけど一応前のDX-Gも入れておくわね」 「Ai感性という「特殊な要素」を入れてしまったけど、納得出来なかったようにDX-Gを入れておくぞ」 と、まぁ普通にどちらでも遊べるように入れたんでしょうけど、、 現状精密採点Aiで苦戦してて気分転換にDX-Gで唄うこともありますが、採点に関しては一応新機種なのでバージョンアップと捉えております。 ですがDX-Gと採点形式が大きく異なります。 バージョンアップとは違います。 DX-Gは、音程が完璧でマイク移動させて、しゃくりとビブラートを付けてボー読み機械的な歌い方でも100点が取れていましたが、その歌い方では減点されて点数が出ない様です。 Aiでは1フレーム(1画面)ごとに抑揚を付けて歌わないと点数が出ない様です。 喉だけで歌うと「腹式呼吸をマスターしましょう」とコメントが出てAi得点が出にくい様です。 また、喉だけでサビを大声で歌うと「力みすぎましたね」とコメントが出てAi得点が出にくい様です。 ビブラートは、DX-Gよりしっかり安定して長めに掛けないと認識されず減点される様です。 安定性が減点されます。 (青が増えます) しゃくりやビブラートやこぶしはAi採点では、掛け過ぎても、無くても得点に影響が出る様です。 必要な所でしっかり掛けた方が良さそうです。 DX-Gより表現力が取りにくい様です。 腹式呼吸で流れる様に、抑揚を付けて歌うと良さそうです。 (ピンクが増えます) 喉歌いと腹式歌い、ミックスボイス等も認識出来るようで、ちょっと驚きました。 素の点数が88点でもAi採点が2点付けば、90点になります。 Ai採点が良ければ3. 5点プラスされたりします。 素が94点でも97点を越えます。 カラオケバトルでもそうでしたが、平均的にDX-Gより点数が出にくい様です。 来月のカラオケバトルの出演者は、必死にAi採点攻略中でしょう。 どの程度の点数を出してくるか楽しみです。

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カラオケDAMの精密採点Aiは精密採点DX

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後日追記。 何店舗かAiが導入されているカラオケ店に足を運びましたが、Ai純正マイクを設置している店舗はありませんでした。 Ai純正のマイクにはブーストボタンが付いているようです。 いつになればブーストボタンを押せる日が来るのか・・・誰か押したことある人感想教えて!! 未知の体験!!「Ai感性」と対峙することになる 多分、みんなが一番気になっているであろう「精密採点Ai」。 予約後の画面はこちら。 一番初めに予約した曲は、TM NETWORK「Nights of The Knife」です。 いざ!歌唱! 歌っている最中の画面はこちら。 ちょっと見えづらいですが、音程バーの右下に「Ai感性」メーターが加わっています。 このAi感性メーターは、1画面ごとにジャッジを下しているようで、1フレーズ終わるごとに、加点なら右方向(ピンク)へ。 減点なら左方向(ブルー)方向へメーターが動くようになっています。 たまに、加点と減点の両方にメーターが動くことがありました。 おそらく相殺しあって残った方の点数を加点していると思われます。 そんなこんなで、初めての採点結果はこちら!! 「Ai感性ボーナス」が3. 134点付いて、総合得点は94. 352点でした。 精密採点よ・・・・やりやがったな・・・。 おそらくですが、 採点厳しくなってます。 私の肌感覚で、 精密採点DX-Gより2点から4点ほど(3点くらいでええやん)低くなっているように感じます。 深読みかもしれませんが、カラオケバトルなどTV番組で採点が取りざたされるようになって以来、出場者のレベルが飛躍的にアップし、100点満点が乱立するようになってきたため、このような措置を取ったのではないでしょうか? まぁ、それはそれで今後の番組が面白くなってくると思うので良いのですが・・・。 なお、アップテンポの曲とバラードでは圧倒的に バラードの方がAi感性メーターの動きが良いですし、最終的なAi感性ポイントも高くなりました。 そのあたりは精密採点DX-Gと同じですね。 今後もバラードの方が高得点が狙えそうです。 ちなみに、精密採点DX-Gでは必ず付いていたボーナス加点ですが、精密採点Aiでは付かなかったこともありました。 きまぐれなのか・・・?それとも私がAiに嫌われているだけなのか・・・。 Ai感性の得点を上げるには!? 精密採点Aiで高得点を出すには、「Ai感性」の攻略が必須になってくると思われます。 では、Ai感性の得点を上げるにはどうすればよいのでしょうか? 今回20曲程度歌ってみた私の予想ですが• 1画面ごとに抑揚をつける• 機械っぽく歌わない• やっぱり裏加点(倍音ボーナス)もありそう 1画面ごとにAi感性メーターがジャッジしてくるので、1画面ごとに抑揚をつけることがポイントかな?と思います。 「抑揚」と言っても、声のボリュームだけではなく、人間の「うなり」や「ウィスパーボイス」や「ビブラートの安定性やビブラートのかけ始めるタイミング」、「クレッシェンド、デクレシェンド」などもジャッジされているように感じました。 言い換えれば、 音程ばっちり合わせてロングトーンでは常にビブラート!!みたいな歌い方は加点にならないのでは?と感じました。 (いわゆる、 機械的な歌い方ですね。 私はあまり好きではありません。 歌本来の醍醐味を潰してしまっているから。 なので、今回のAi感性は大いに賛成です) また、あくまでも現段階で個人的に感じる事として、しゃくるフレーズとしゃくらないフレーズを明確に歌うと感性メーターが上がりやすいように感じました。 言い換えれば、「全てしゃくる」or「全てしゃくらない」は加点になりにくいと思われます。 バランスよく・・・ということでしょうか? そして、裏加点(倍音ボーナス)ですが、これは精密採点DX-Gから継承されているように感じます。 さらにさらに、 超個人的に勘ぐってしまうことがあります。 それは、 原曲の歌い方に近いほうがAi感性メーターが高くなるのでは?ということです。 理由は、私が歌っていて似ている声質のアーティストと、似ていない声質のアーティストでは、似ている声質のアーティストの方がAi感性の加点が多かったから。 はい、なんの裏付けもありません。 笑 ただ、今回LIVE DAM Aiの機種紹介パンフレットにはこんな記述があるのです。 膨大な歌唱データを機械学習することで生まれた「Ai感性」が、人の感情を揺さぶる歌声を検出して得点化。 歌のテクニックだけでなく表現力まで理解できるようになりました。 気になるのが「膨大な歌唱データを機械学習」という点。 この歌唱データには、いわゆるご本人(原曲)も含まれているのでは?と感じるのです。 だって、カラオケに入るくらい有名な(売れた)曲なのに、本人の歌唱データを全く採点の要素に使わないのも意味わからなくないですか?? 一般人の歌唱データの方が、本人よりお手本になる…とは思えないですし。 なので、特に抑揚という意味では本人歌唱(原曲)の歌い方を少しでも参考にAiメーターが動いているのか? なんて思った次第です。 あくまでも個人的な考えですが。。。 教えて!!開発の人!!笑 とはいえ、これが通用するならモノマネして歌えばAi感性高くなるの?という事になりますが、それは違うような気もしてきました。 (どっちやねん!!) だって、原曲をAiが学習したところで、1フレーズごとにAiメーターをジャッジするんですよ?そんな細かくAiがジャッジできますかねぇ? (誰に聞いてるんだよ・・・) その他、新しいコンテンツ 今回コンテンツのトップに表示されていたのが、 天下一歌唱会 誰もが知る、ドラゴンボールの天下一武道会のパロディです。 ルールは簡単で、うまく歌えば歌うほど、戦う相手に攻撃ができ、勝ち進めるというもの。 ドラゴンボール世代なので、一応やってみました。 曲はスキマスイッチの「奏」 えっと・・・結論から言うと 歌ってる最中がなかりシュールです。 なぜなら、悟空が敵と戦うアニメーションが後ろで流れつつ、歌詞は予約した曲の歌詞が流れるため、こんな感じになります。 笑 「改札の前つなぐ手と手」 ・・・ って、全然絵と曲が合ってないやんけ!!!!! いや、これは分かっていたこと。 誰も攻めることはできません。 それならば!と次の曲はドラゴンボールの「 CHA-LA HEAD-CHA-LA」 めちゃめちゃ 合うやないかい。 他にも、氷川きよしor水森かおりとデュエット体験ができるコンテンツもありました。 コンテンツ一覧はこちら まとめ LIVE DAM Aiは、• 2019年10月上旬より、コートダジュールとラウンドワンにて順次導入開始!(後日、ビッグエコーも順次導入開始になりました)• Ai感性は攻略が難しそうだが、絶対にコツはある!とはいえ、やっぱりバラードの方が高得点が出そうである• 新コンテンツ「天下一歌唱会」は、かなりシュールな仕上がりになっている コメントありがとうございます! メイビーブルーと聞いて懐かしくなったので思わずYouTubeでプロモを見てしまいました。 奥田さん若いですね! そうなんです。 店によって、そもそも部屋によっても点数が違う気がしますよね! 多分マイクの性能や部屋の大きさなんかも関わっていると思います。 マイクが古かったり性能が悪いと、十分な抑揚を出しているのに採点されなかったり、部屋の広さによってはスピーカーから出た音を過剰にマイクが拾ってしまって採点に悪影響を与えたり。。。 ただ、私の経験上設備が新品でも高得点がとりやすいとは限らないですね。。 逆に古びたカラオケボックスでも高得点が出ることもあります。 まだまだ謎が多い採点ですね。。

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