内定チャンネル。 内定者が教える!就活に本当におすすめのYouTubeチャンネル!

『内定チャンネル』動画配信数100本突破記念、感謝を込めて100万円プレゼントキャンペーン

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今回は就活でおすすめしたいYouTubeやYouTuberを 紹介して行きたいと思います。 今回は就職活動で役に立つYouTubeチャンネルやYouTuberを紹介していきたいと思います。 現在就活生に人気でさらにおすすめできるYouTubeチャンネルを紹介していきますので是非参考にしてください。 就活におすすめの動画 YouTube・ニコ生 Utsuさんチャンネル 『』は、外資系IT企業(SPA)で本部長を務め現在、IT企業のコンサルを行っている宇都宮隆二氏の就活やキャリアアップをテーマにした就活チャンネルです。 外資系企業の情報をはじめ此れから日本で求められる人材など様々なテーマで動画を配信しています。 就職活動で面接官がみているポイントなど様々な勉強になるポイントが公開されているので必ず見逃さないようにしましょう。 utsuさんは『』という本もリリースしているので是非チェックしてみてください。 メンタリストダイゴ 『』は恋愛関連動画の他にも就活生に向けた就活動画など日常で実践できるメンタルコンテンツを動画で配信しています。 YouTubeでは途中までしか見れないので動画の全てをみたい場合、メンタリストダイゴは就活関連の本の出版にも力を入れていて『』などの本がとてもおすすめです。 就活の虎 令和の虎 『』は2001年に日本テレビで放送されたマネーの虎の就活版チャンネルです。 就活の虎はマネーの虎で話題になった元「マネーの虎」岩井良明がが立ち上げた就活生向けチャンネルです。 就活の虎1組目は岩井良明氏から325万円の出資を受けるため大学生が岩井良明氏にプレゼンを行います。 就活の虎 令和の虎 は、2019年1月にスタートしたYouTubeチャンネルで4月の段階でチャンネル登録者数は200名でしたが2019年4月にはチャンネル登録者数2万人を突破しました。 就活生は令和の虎(マネーの虎)を見ながら就活に役立つ情報や日本を牽引してきた社長の考え方に触れてみましょう。 内定チャンネル 『』は年収チャンネルなどのYouTubeメディアを運営している株本祐己氏が立ち上げたYouTubeチャンネルです。 就活生に向けたYouTubeチャンネルです。 さまざまな企業で勤める(勤めた)OB・OGの生の声を聴くことができます。 現在再生数、ユーザー数がともに伸びていてますます注目できるYouTubeチャンネルではないのでしょうか。 株本祐己氏の年収チャンネルは高学歴に向けたYouTubeチャンネルですが内定チャンネルはさまざまな就職活動生に向けた動画になっているのでチェックしていきましょう。 【掲載希望はメッセージ下さい】就活・転職関連YouTuber募集.

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【陸上】日本陸連がマラソンと競歩の東京オリンピック代表内定選手の出場権維持を発表

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専門学校に二度通った• 私のざっくりとした経歴です。 かなり珍しいケースですね。 一度目は「映像・音声」などを勉強していました。 その頃から勉強の一環としてYouTubeでのゲーム実況を開始しました。 構成を練ったり、映像を編集することが将来の役に立てばいいなという感覚でした。 しかし、在学中の私は訳あって途中からとても無気力になります。 一年生の後半くらいから授業をサボることも増え、今後の人生が思い描けず「人生なんてどうでもいいや」とすら思っていました。 関連記事 二年生になっても就職活動らしい就職活動はしませんでした。 自分のやりたいことがわからなくなり、 何度か挑戦した就職活動も全て落とされたことで完全に落ち込み、気持ちが付いていけなくなりました。 そして 内定がもらえないまま卒業を迎えました。 映画館の映写室で働く 卒業後ニートになってしまったので、さすがにマズいと思い 映画館の求人に応募しました。 面接の際に「パート社員として入社しても、後々正社員を目指す道もある」と伝えられ「正社員じゃなくても全力で頑張ろう!」と再スタートを切る決意をします。 そして専門的な知識があった私は映写室の配属になります。 早朝に出勤して映写機を起動したり、CMの編成をしたり、 淡々と作業する事務的な仕事は退屈でしたが、仕事自体は嫌いではありませんでした。 その頃から 趣味だったYouTubeでのゲーム実況が更に楽しくなっていきます。 比較的忙しかったので動画投稿ペースは上がらず出せて週に1~2本でした。 そして映画館で働き初めて半年以上経った頃、 上司から衝撃の事実を伝えられます。 「正社員を目指すなら最低でも6年は勤務しないと無理だと思うよ」 これが決定打となり、 私は映画館を辞めることにしました。 YouTubeと両立できるような仕事を探す 突発的に仕事を辞めたものの 他にやりたいこともなかったので、ふらふらしている時期がありました。 YouTubeで動画投稿をしつつ、ちょっとバイトをしてといった感じです。 もちろん YouTubeの広告収入などまったくなく、ただの趣味でしたが、段々とサムネイル作りもこだわるようになっていきます。 そして、他の実況者さんの働き方が気になり出しました。 YouTubeの動画をコンスタントに投稿しようと思うと意外と大変です。 とても週5日働いていたら毎日投稿などできません。 そこで当時から 憧れていたの働き方を自分なりに推測するようになります。 あの方はとても絵が上手く、Twitterなども拝見している限り漫画家の関係者さんが多いようでした。 そこで私は「べるくら」さんは、 自宅で絵の仕事をしながら動画を作って生計を立てているのだろうと考えました。 この時、初めて在宅ワークという働き方を意識しました。 私の尊敬する方です。 今回はあえてお名前を出させていただきました。 人生二度目の専門学校 私は将来的に 「在宅ワークにシフト出来るような仕事」を軸に考え、IT関連の職業に就きたいと思うようになります。 そして二度目の専門学校に行く決意をします。 奨学金制度や働いていた時代の貯金を使って学費を何とか払い、入学します。 当然周りは現役の若い子ばかりで既卒で未経験で入学した私は少数派でした。 同時に「若い子には負けられない!」という気持ちもありました。 誰にも言わなかった目標 入学時に誰にも言わない自分だけの目標がありました。 「卒業までにYouTubeのチャンネルを副業になるくらいまで成長させたい。 そして、将来はフリーランスとして家で働きながらYouTubeで活動したい」というものでした。 入学時のチャンネル登録者数は3000人ほどでした。 一年間でチャンネル登録者数が3倍以上になる 全力で勉強し、放課後は全力でYouTubeの活動をする。 そして 学校で学んだ知識をYouTubeに置き換えてマーケティングしてみたり、デザインをしてみたり、自分なりに実践していきました。 すると徐々にチャンネル登録者が増え、一年生の後半には1万人を超えるくらいになりました。 収益としては「バイトをするよりかは割がいい」くらいです。 人生二度目の就活開始 人生で二度目の就職活動が始まりました。 自分の名刺を作り、色々な企業に訪問しては名刺交換、お礼のメール、気になる企業にはエントリーをしていきました。 大手企業から中小企業、ベンチャー企業まで様々な会社を見てきました。 たぶんクラスの誰よりも多くの企業に足を運んでいたと思います。 何社か面接をしたのですが、何故か落とされてしまいます。 私はYouTubeの活動をしていることも包み隠さず説明し、人事の方にチャンネルの画面さえ見せることもありました。 有り難いことに学校の課題で賞をもらうこともありました。 学業とプライベート両方で努力していることをアピールし、自分の中の手応えとしては良かったのですが、何故か面接になると通りません。 YouTubeで月30万円稼ぐ 一年生の就職活動を開始するこの時期には更にチャンネル登録者数が伸びていました。 毎月の変動はかなり大きかったものの、この頃のYouTubeはまだ広告単価が高い時代でした。 大きくバズった影響もあって学生でありながら月30万円稼いだこともあり、 YouTubeが副業以上になる可能性を感じました。 通らない面接 就職活動をしていると決まって人事の方から 似たような質問がありました。 「我社に入社してからもYouTubeの活動を続けたいですか?」と私は毎回迷わず「はい。 」と答えていました。 どちらも全力でやり、YouTubeで身に付けたスキルを会社で発揮し、会社で身に付けたスキルをYouTubeで発揮する。 相互にいい作用を生むような働き方をしたかったからです。 そしてそんな自分を包み隠さず知ってもらった上で受け入れてくれる企業に入りたかったからです。 しかし、面接がどうしても通りません。 最終面接で落ちることもありました。 就職活動を重ねていくと自分の中でも迷いが生まれました。 自問自答を繰り返す ゲーム実況は続けたい。 でも入社したら数年は忙しくてYouTubeどころではないかもしれない…活動を隠した方がいいのだろうか?YouTubeがどうでもよくなるくらいこの仕事を全力で出来るのだろうか。 なるべく定時で帰れる企業に入りたい。 フリーランスとして働けるような技術が身に付くまで耐えられるのだろうか? そんな迷いや葛藤を見抜かれていたのかは分かりませんが、 人事の方は笑顔で鋭い質問を投げかけてきます。 会社によってはいわゆる圧迫面接もありました。 そして、副業禁止が理由で断られたり、小馬鹿にするような態度を取られ、お祈りメールが届いたこともありました。 担任の先生に何度も相談し、一緒に食事に行って悩みを聞いてもらうこともありました。 担任の先生は「それでいい。 ちゃんと全部言った上で受け入れてくれる企業が絶対あるはずだ。 」と励ましてくれました。 あの言葉があったからこそ全力で就職活動をすることが出来ました。 先生のことは本当に慕っています。 今でも飲みに行ったりするほどの恩師です。 インターン先で内定をもらえる 季節は過ぎ、二年生の後期、 クラスの8割以上は内定が出ている時期です。 12月頃に先生からインターンをしてみないかと言われ、 とある企業で1ヶ月くらい働くことになりました。 そのIT企業には本格的なレコーディングルームがあったり、ドローンを使って素材の撮影を行ったりと非常に面白い取り組みをしている企業でした。 取引先も有名企業ばかりでまさに最先端のIT企業といった感じでした。 とはいっても学生の身、インターンがお手伝いできることは限られています。 簡単な作業を淡々とこなしていく感じは「入社したらきっと最初はこんな感じなんだろうなぁ」と想像するには十分でした。 インターン期間が終わる インターン期間が終わり、社長さんと面談する機会がありました。 嬉しいことに私の働いている姿を見て気に入ってくれて、「 是非ウチで働いて欲しい」と言ってくれました。 実質の内定がもらえ、私はとても嬉しかったのですが、 どこか引っ掛かる想いがありました。 内定を蹴って自分らしく働ける企業を探す 担任の先生と相談し、 私は内定を辞退することにしました。 その企業ではパートやアルバイトでも最低週に5日は来てほしい。 とのことでした。 働くということはそれほど甘くありません。 しかし、どうしても私は「入社しても辞める未来しか見えなかった」のです。 それはインターンを経験したからこそでした。 淡々と作業する感じはかつての映写室を思わせるものがありました。 正社員という働き方が全てではない、自分らしく働ける生き方は他にもあるはずだと思いました。 この時点で卒業まで残り2ヶ月です。 自分に合うような都合のいいIT企業はきっとないだろうと思い、私はもう関係ないバイトでも何でもして、YouTubeとバイトで生計を立てて行こうと考えていました。 しかし、先生は最後まで親身になってくれ、とある企業さんに連絡を取ってくれます。 それが現在働いている企業になります。 卒業制作展で働く企業が決まる その企業さんは「卒業制作展の様子」を見て私を雇うかどうか決めたいと言ってくれました。 私は全力で卒業制作展に来てくれたお客さんにプレゼンをしました。 その様子を見て「ウチに遊びに来なよ」と言ってくれました。 そして縁あってそこで働くようになり、 現在は週2日程度その企業で働き、残りは家でYouTubeの活動をしたり、こうしてブログの記事を書いたりしています。 自由な働き方を認めてくれて本当に感謝しています。 今、就職活動をしている人、これからする人へ 就職活動は 自分を見つめ直すいいキッカケになります。 「本当に自分がしたいことは何か」「今後どういう人生を歩みたいのか」自分自身と向き合うことは、とてもエネルギーを使います。 しかし、向き合い続けた先にきっと本当の自分のやりたいことや歩みたい生き方が見えてきます。 私は無気力に過ごす期間も全力で何かに没頭する期間もどっちも経験してきました。 ただ何となく過ごす毎日はとても辛いです。 とある方が言っていました。 「挑戦し続けることが人生の安定に繋がる」 この言葉を聞いた時、私はとても納得しました。 「何となく過ごしてた日々」より、「挑戦する毎日」の方が活力に満ち溢れ、生き生きとした生活を送れます。 自分のやりたいことが見つからないならまずは「自分の好きなこと」を考えてみる。 一つずつ自分と向き合うことで、自分らしく生きる道がきっと見えてきます。 一度きりの人生。 妥協しない生き方をしていきたいですね。 今回は以上です。 是非こちらもチェックを。 記事の更新告知は でしています。 こちらも是非フォローお願いします。 また別の記事でお会いしましょう。

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3メートルシンクロ飛板飛込・東京五輪日本代表の寺内健&坂井丞ペア 3メートルシンクロ飛板飛込・東京五輪日本代表の寺内健&坂井丞ペア 日本水泳連盟(JASF)は6月9日に常務理事会を開催し、新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大により2021年に延期となった、Tokyo2020(東京五輪)飛び込みの内定選手の扱いについて確認。 男子3メートル飛板飛込・寺内健ら4選手の内定を維持することを決定した。 国際水泳連盟(FINA)の東京オリンピック出場資格付与の方針発表を受け、JASFは9日の常務理事会で飛び込みの内定選手を維持すると発表した。 飛び込み日本代表には、男子3メートル飛板飛込の寺内健、男子3メートル飛板シンクロ飛込の寺内健・坂井丞ペア、女子3メートル飛板飛込の三上紗也可、女子高飛込の荒井祭里が内定している。 4選手は2019年7月に韓国の光州で開催された、世界水泳選手権(世界水泳2019)において決勝に進出し、日本代表に内定した。 男子3メートル飛板シンクロ飛込の寺内健・坂井丞ペアは、すべての競技においての東京五輪日本代表第1号となった。 東京オリンピック代表内定種目 【男子】• 3メートルシンクロ飛板飛込:寺内健&坂井丞• 3メートル飛板飛込:寺内健 【女子】• 10メートル高飛込:荒井祭里• 3メートル飛板飛込:三上紗也可.

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