サコッシュ ださい。 サコッシュとは?ダサいと言わせない女子受けの持ち方や人気のサコッシュも

【2019年版】メンズオススメの「サコッシュ」を20個まとめて紹介!

サコッシュ ださい

トレンドの枠を超えたサコッシュ 昨年に引き続き、今年も街で見かけることが多いサコッシュ。 その利便性の高さはデイリーユースにふさわしく、 今やトレンドの枠を超えた"手放せない"アイテムとして使っている方が多いアイテムです。 今回は、そんなサコッシュの人気の秘密を徹底的に解説。 さらに、はらぺこFACYユーザーの要望に寄せられた、ショップスタッフのおすすめブランドもご紹介します! サコッシュの魅力ってなに? トレンドの発端は2017年。 いよいよ今年はピークを迎えたサコッシュブーム。 となると気になるのが 「一過性に終わってしまうのか?」という点ですが、どうやらそうでもないのがサコッシュの底力。 では具体的にサコッシュのどんな魅力が愛用者を増やし続けているのか? ここではサコッシュの魅力を紐解いていきます。 「これしか持てない」 そもそもサコッシュとは、ロードレースの際に補給食を持ち運ぶために用いられた、 紐付きの小型バッグのこと。 スポーティな素材使いと、軽量かつシンプルな造りが特徴のアイテムです。 FACYのユーザーからも求める声が後を経たないサコッシュですが、その人気の理由はズバリ、 荷物をすっきりと持ち運べる点。 スマホでコンビニで買い物ができ、駅の改札も通れる時代。 生活の利便性が高まることと身の回りのモノが減って行くことは軸を一にしているんですよね。 そんな背景があり、財布・スマホ・鍵といった最低限の荷物がぴったり入るサコッシュが生活に馴染んでいるんです。 言い換えれば、「必要最低限のものしか持てない」短所が、 時流によって長所に取って代わったのがサコッシュの最大の魅力です。 ちなみにサコッシュの愛用する人は、どうやらその魅力を最大化するためにも取り入れているよう。 時代と共に、ここでも最小化が進んでいるのがわかりますね。 ウエストポーチには出せないデザイン性 サコッシュの魅力はデザイン性にもあります。 「コンパクトで両手の自由が効くバッグ」という意味ではウエストポーチも候補にあがりますが、シンプルなルックスなどの"デザイン面"では 身につける人によって印象が左右されないサコッシュが圧勝。 同じ用途でも、サコッシュなら持っていても「ダサい」と言われることはそれほどないでしょう。 その主張しすぎないサイズ感から、 コーディネートのアクセントとしての使いやすさもバッチリ。 特にどこか「物足りない」印象を覚えがちな春夏にはまさにぴったりなバッグと言えます。 "これぞサコッシュ!"なデザインのものから、サコッシュ感覚で使えるミニショルダーバッグまで幅広くあるので要チェックです。 ショップスタッフによるおすすめポイントと合わせてお楽しみください! 1. こちらは、そんなウィズロムが業界に愛用する人が多いドイツのメッセンジャーバッグブランド『bagjack』に別注した一品。 生地にはセイリングの帆に使用されるリップストップナイロンを使用しているため、引き裂きや水に強いのが特徴です。 ショルダーベルトのアジャスターは、見た目へのこだわりからか、わざわざ一からオリジナルで作ってしまうほど。 「合わせやすい黒が一番。 でも他の人と差別化したい」という人は、ブランド選択から玄人感溢れるこちらのサコッシュがオススメ。 \スタッフのおすすめポイント/ 「別注アイテムでレアなサコッシュです。 シンプルなので場所問わずお使いいただけます!」 2. こちらのサコッシュは、王道的なデザインを踏襲しながら防水性の高い3レイヤー素材を使用した一品。 元々はロードレース用のバッグも、三者の手にかかれば都会的な雰囲気に。 それぞれの"らしさ"が詰まった、かといって過度に主張しない「さりげなさ」が魅力の大人サコッシュです。 内側には仕切り付きのポケット、外側にはZIP付きのポケットが設けられるなど、シンプルながら収納面も問題なし。 ただひとつ問題なのは、使い勝手のいいネイビーとブラックの2色展開ということ…。 自分のファッションと相談、決めきれない方はショップスタッフにメッセージして相談してみてくださいね。 \スタッフのおすすめポイント/ 「さりげない機能性が詰まった、おすすめサコッシュです!」 3. そんな同ブランドのサコッシュだけあって、素材に用いられたのはヨットの帆でも使われるX-PAC。 防水で軽量、それに引き裂き強度にも長けた仕上がりです。 カラーはネイビーに加え、ホワイトとオレンジの3色展開。 ミルスペックを備えていながら、この見た目。 フェス、BBQといったアウトドアシーンのみならず、これならタウンユースとしても十分使えますね。 \スタッフのオススメポイント/ 「野外フェスなどの際にも持ち運びやすく丁度いいサイズなのでおすすめです。 明るめのカラーが多くコーディネートに合わせてお選びいただけるのもポイントです。 」 4. 背負い心地、フィット感、耐久性、機能性を追求したモノ作りは、今も多くのファンを虜にしています。 同ブランドのサコッシュは、ザ・ベーシックなデザインが魅力的です。 素材には、アウトドアアイテムで主に用いられるナイロンを使用しているので、軽く柔軟性に長けています。 また、フロントにはジップポケットが配され、小物の収納に便利。 オーセンティックなブランドによる一品だけに、品質は問題ないでしょう。 \スタッフのオススメポイント/ 「伝統的ブランドの新しい素材感でのシリーズ。 今の街に映えるカラーのブルーは、個人的にヒットな色です。 」 5. 同ブランドが展開するサコッシュもやはりシンプル。 さらにレザーによって、大人の使用に耐えるルックスに仕上がっています。 使用したのは、日本が誇る最高峰のレザー産地・兵庫県姫路市のタンナーによる牛革。 革本来の自然な風合いで、しっとりした肌触りと柔らかさを体感できます。 そこに追い討ちをかけるようにシボ感を与え、 大人の男性が使うにふさわしい重厚感を演出しているがミソ。 最低限の収納ツールとして機能するサコッシュは、上質なシンプルを至上とする人に打って付け。 \スタッフのオススメポイント/ 「シンプルですが大人っぽくて、実用面もあって。 ファッションスタイルの些細なアクセントになってくれそうなレザーサコッシュです。 」 6. こちらは、通気性、撥水性に長け、強度が高く軽量というTYVECにビニールコーティングを施した一品。 2018年注目のPVC素材を使用した点も魅力の1つではありますが、なんといっても豊富なカラバリが最大の魅力でしょう。 ご覧のブラックはおろか、パープル、ピンク、オレンジ、グリーンと、 旬なネオンカラーづくし。 コーディネートのハズシとして大いに活躍してくれます。 \スタッフのオススメポイント/ 「鮮やかなカラーリングとサイズ感。 使いやすい形ですのでお出かけやフェスなどのアウトドアシーンの活用にももってこいです。 もちろんコーディネートの外しにも使えます。 」 7. 特徴は形状記憶してくれるズッシリとした感触の生地にあります。 それは、旧式の力織機で高密度に織られた帆布を使用することで実現。 特徴的な感触のほか、高い耐久性も備えています。 また、縫製、裁断を極力控えた作りで、その風合いの良さを引き立てています。 ちなみに別注ポイントは、ダークネイビーとホワイトのストライプ柄。 シンプルなコーディネートにほどよい味付けをしてくれますよ。 \スタッフのおすすめポイント/ 「素材感も軽いのでこれから時期にオススメです。 」 8. 近年では「FUTURE CLASSIC」を謳い、高機能素材や新時代のディテールを取り入れた次世代クラシックを提案しています。 US MILITARYのPERSONAL EFECTS BAG(使われていた軍用巾着袋)から着想を得た、こちらの一品。 そんなデザインソースとは相反し、表面は日本の伝統刺繍の1つであるインディゴ刺子が施された、 暖かみのある仕上がりが一興です。 裏面にはキュプラライナーを装着し、内容物への色移りをケアしています。 使い勝手の良さはもちろんですが、インディゴならではの経年変化も見どころの1つ。 \スタッフのオススメポイント/ 「これからの季節フェスやアウトドアシーンで活躍します。 刺し子のインディゴ染めなので、経年の変化が楽しめます。 」 9. 欧州各国の一流店でも取り扱われている逸品です。 そのディテールはやはり大人の気品溢れるもの。 急な雨にも難なく対応してくれる防水性を備えたコットンや、馬具にも用いられる堅牢性が高いブライドルレザーなど、上品でありながら さりげなくも実用性に富んだサコッシュです。 日常使いはおろか、旅先での気分を高める大人が携えるべきサコッシュとして。 カラーは迷彩柄も含んだ4色展開。 \スタッフのおすすめポイント/ 「ナイロン素材など、スポーティーな印象のものが多いサコッシュは、合わせを間違えてしまうとだらしなかったり、どこか子供っぽいコーディネートになりがちですが、イギリス伝統の素材を惜しげもなく使用することで、まさに大人が携えるべき逸品と呼べるサコッシュへブラッシュアップされています。 」 10. それも、現行にはないミリタリー品のデッドストックならなおさらのこと。 こちらは50年代にイタリア軍が採用していたツールポーチを名古屋のPanioがリメイクしたもの。 生地には夏の涼しげなコーディネートにマッチするリネン素材が使われています。 気取らない価格にも注目したいところ。 \スタッフのおすすめポイント/ 「デッドストックのポーチをカスタムしてサコッシュに仕上げました!!」 11. 面白い素材の組み合わせで、コーディネートにスパイスを与えてくれるようなアイテムが魅力的です。 そんなサブライムは手がけたのは、夏らしい軽快な雰囲気を纏ったデニムサコッシュ。 シンプルなデザインながらも、フロントのポケットが多く、荷物を小分けして入れられるのがポイントです。 小型な見た目に加え軽量なので、普段使いはもちろん、 旅行先のサブバッグとしても重宝してくれます。 \スタッフのおすすめポイント/ 「ポケットが多く便利なサコッシュです。 無地Tee一枚にこれだけでキマります!」 12. バネやバインダーなどの工業的な素材をベースに、最新技術を駆使したアイテムが特徴です。 こちらの ポーチは、PVC(ポリ塩化ビニル素材)を熱圧着した、特殊なレザーを用いた一品。 質感の独特さもさることながら、耐水性の高さが秀逸です。 コードも細めで、控えめなサイズ感もスマートな印象。 スマホ、タバコ、パスポートなど、最低限の荷物だけ詰めこめる点からも、旅行用のサブバッグとしてもオススメですよ。 \スタッフのおすすめポイント/ 「年間通しての使用、またアウトドア用にも最適です!」 13. オリジナルで製作した生地や、立体的なシルエットを用いたモードスタイルが人気を博しています。 そんなエドウィナホールのサコッシュは、凹凸した質感が目を引くオリジナルテキスタイルを使用した一品。 墨色に近いブラックやレザーの持ち手がブランドらしいモード感を醸します。 サイズもコンパクトすぎず、過不足ない収納力を実現。 一見クセが強くも、単色なので幅広いコーディネートにハマってくれますよ。 \スタッフのおすすめポイント/ 「アダルトな印象を与えてくれる一点です。 」 14. その歴史はロープの生産から始まり、現在はテントやバッグ、洋服など、多岐にわたる分野で高い技術を発揮しています。 生産は全てドイツの自社工場で、ハンドメイドにて行われているのも見逃せないポイント。 同ブランドが手がける 「Map Case」は、キャンバス生地とレザーを用いて作られたミニサイズのショルダーバッグ。 タフな質感もさることながら、秀逸なのはそのカラバリの豊富さ。 グリーンやグレー、ネイビーといった単色から、ポップな色合いのストライプ柄まで幅広く用意されており、理想のデザインがきっと見つかるはずです。 \スタッフのおすすめポイント/ 「サコッシュとはまた少し異なりますが、サイズ感や用途は近いものです。 装いが重くなりがちな時期でも、こんな明るいバッグを合わせればぐっと雰囲気も軽くなると思います。 」 15. Beruf Beruf Zippy 2. 高機能素材を使用し、日本国内の熟練した職人によって製作される質実剛健なものづくりが魅力です。 「Zippy 2. 0」は、とにかく軽くタフで、耐水性にも優れた特殊素材「X-Pac」を採用したミニショルダーバッグ。 シルエットを立体的にすることで、見た目以上の容量と形の崩れにくさを確保しています。 また、ショルダーストラップのに付属したアジャスターを活用すれば、「ビジネスシーンに合うリュック」特集でも紹介した「Urban Exploler 20」に装着することも可能。 \スタッフのおすすめポイント/ 「シンプルでミニマムなデザインは様々なスタイルにマッチしてくれます。 よくあるサコッシュ等とはまた違う雰囲気を醸し出し、満足して頂けることは間違い無しです。 」 16. レザーはイタリア製の上質なもののみを使用し、一人の職人がひとつのバッグの生産工程を全て賄うなど、品質へのこだわりは超一流です。 「レザーショルダーバッグD」は、ペットボトルも収納できる容量を備えたスクエアシルエットのバッグ。 最高級のカーフレザー(生後6ヵ月以内の仔牛からとれた革)を用いた、極上の肌触りです。 「ショルダーバッグD」シリーズは、こちらのレザー以外にもスポーティな高機能素材「ベンタイル」やデニム生地を用いたものなど、幅広い素材使いで展開中。 気になった方はそちらもチェックしてみてくださいね。 \スタッフのおすすめポイント/ 「柔らなレザーカーフを生かすシンプルなデザインで、どんなスタイルにも対応してくれます!」.

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軽量な防水サコッシュ6選!人気アウトドアブランドから厳選!選び方も解説。|山行こ

サコッシュ ださい

トレンドの枠を超えたサコッシュ 昨年に引き続き、今年も街で見かけることが多いサコッシュ。 その利便性の高さはデイリーユースにふさわしく、 今やトレンドの枠を超えた"手放せない"アイテムとして使っている方が多いアイテムです。 今回は、そんなサコッシュの人気の秘密を徹底的に解説。 さらに、はらぺこFACYユーザーの要望に寄せられた、ショップスタッフのおすすめブランドもご紹介します! サコッシュの魅力ってなに? トレンドの発端は2017年。 いよいよ今年はピークを迎えたサコッシュブーム。 となると気になるのが 「一過性に終わってしまうのか?」という点ですが、どうやらそうでもないのがサコッシュの底力。 では具体的にサコッシュのどんな魅力が愛用者を増やし続けているのか? ここではサコッシュの魅力を紐解いていきます。 「これしか持てない」 そもそもサコッシュとは、ロードレースの際に補給食を持ち運ぶために用いられた、 紐付きの小型バッグのこと。 スポーティな素材使いと、軽量かつシンプルな造りが特徴のアイテムです。 FACYのユーザーからも求める声が後を経たないサコッシュですが、その人気の理由はズバリ、 荷物をすっきりと持ち運べる点。 スマホでコンビニで買い物ができ、駅の改札も通れる時代。 生活の利便性が高まることと身の回りのモノが減って行くことは軸を一にしているんですよね。 そんな背景があり、財布・スマホ・鍵といった最低限の荷物がぴったり入るサコッシュが生活に馴染んでいるんです。 言い換えれば、「必要最低限のものしか持てない」短所が、 時流によって長所に取って代わったのがサコッシュの最大の魅力です。 ちなみにサコッシュの愛用する人は、どうやらその魅力を最大化するためにも取り入れているよう。 時代と共に、ここでも最小化が進んでいるのがわかりますね。 ウエストポーチには出せないデザイン性 サコッシュの魅力はデザイン性にもあります。 「コンパクトで両手の自由が効くバッグ」という意味ではウエストポーチも候補にあがりますが、シンプルなルックスなどの"デザイン面"では 身につける人によって印象が左右されないサコッシュが圧勝。 同じ用途でも、サコッシュなら持っていても「ダサい」と言われることはそれほどないでしょう。 その主張しすぎないサイズ感から、 コーディネートのアクセントとしての使いやすさもバッチリ。 特にどこか「物足りない」印象を覚えがちな春夏にはまさにぴったりなバッグと言えます。 "これぞサコッシュ!"なデザインのものから、サコッシュ感覚で使えるミニショルダーバッグまで幅広くあるので要チェックです。 ショップスタッフによるおすすめポイントと合わせてお楽しみください! 1. こちらは、そんなウィズロムが業界に愛用する人が多いドイツのメッセンジャーバッグブランド『bagjack』に別注した一品。 生地にはセイリングの帆に使用されるリップストップナイロンを使用しているため、引き裂きや水に強いのが特徴です。 ショルダーベルトのアジャスターは、見た目へのこだわりからか、わざわざ一からオリジナルで作ってしまうほど。 「合わせやすい黒が一番。 でも他の人と差別化したい」という人は、ブランド選択から玄人感溢れるこちらのサコッシュがオススメ。 \スタッフのおすすめポイント/ 「別注アイテムでレアなサコッシュです。 シンプルなので場所問わずお使いいただけます!」 2. こちらのサコッシュは、王道的なデザインを踏襲しながら防水性の高い3レイヤー素材を使用した一品。 元々はロードレース用のバッグも、三者の手にかかれば都会的な雰囲気に。 それぞれの"らしさ"が詰まった、かといって過度に主張しない「さりげなさ」が魅力の大人サコッシュです。 内側には仕切り付きのポケット、外側にはZIP付きのポケットが設けられるなど、シンプルながら収納面も問題なし。 ただひとつ問題なのは、使い勝手のいいネイビーとブラックの2色展開ということ…。 自分のファッションと相談、決めきれない方はショップスタッフにメッセージして相談してみてくださいね。 \スタッフのおすすめポイント/ 「さりげない機能性が詰まった、おすすめサコッシュです!」 3. そんな同ブランドのサコッシュだけあって、素材に用いられたのはヨットの帆でも使われるX-PAC。 防水で軽量、それに引き裂き強度にも長けた仕上がりです。 カラーはネイビーに加え、ホワイトとオレンジの3色展開。 ミルスペックを備えていながら、この見た目。 フェス、BBQといったアウトドアシーンのみならず、これならタウンユースとしても十分使えますね。 \スタッフのオススメポイント/ 「野外フェスなどの際にも持ち運びやすく丁度いいサイズなのでおすすめです。 明るめのカラーが多くコーディネートに合わせてお選びいただけるのもポイントです。 」 4. 背負い心地、フィット感、耐久性、機能性を追求したモノ作りは、今も多くのファンを虜にしています。 同ブランドのサコッシュは、ザ・ベーシックなデザインが魅力的です。 素材には、アウトドアアイテムで主に用いられるナイロンを使用しているので、軽く柔軟性に長けています。 また、フロントにはジップポケットが配され、小物の収納に便利。 オーセンティックなブランドによる一品だけに、品質は問題ないでしょう。 \スタッフのオススメポイント/ 「伝統的ブランドの新しい素材感でのシリーズ。 今の街に映えるカラーのブルーは、個人的にヒットな色です。 」 5. 同ブランドが展開するサコッシュもやはりシンプル。 さらにレザーによって、大人の使用に耐えるルックスに仕上がっています。 使用したのは、日本が誇る最高峰のレザー産地・兵庫県姫路市のタンナーによる牛革。 革本来の自然な風合いで、しっとりした肌触りと柔らかさを体感できます。 そこに追い討ちをかけるようにシボ感を与え、 大人の男性が使うにふさわしい重厚感を演出しているがミソ。 最低限の収納ツールとして機能するサコッシュは、上質なシンプルを至上とする人に打って付け。 \スタッフのオススメポイント/ 「シンプルですが大人っぽくて、実用面もあって。 ファッションスタイルの些細なアクセントになってくれそうなレザーサコッシュです。 」 6. こちらは、通気性、撥水性に長け、強度が高く軽量というTYVECにビニールコーティングを施した一品。 2018年注目のPVC素材を使用した点も魅力の1つではありますが、なんといっても豊富なカラバリが最大の魅力でしょう。 ご覧のブラックはおろか、パープル、ピンク、オレンジ、グリーンと、 旬なネオンカラーづくし。 コーディネートのハズシとして大いに活躍してくれます。 \スタッフのオススメポイント/ 「鮮やかなカラーリングとサイズ感。 使いやすい形ですのでお出かけやフェスなどのアウトドアシーンの活用にももってこいです。 もちろんコーディネートの外しにも使えます。 」 7. 特徴は形状記憶してくれるズッシリとした感触の生地にあります。 それは、旧式の力織機で高密度に織られた帆布を使用することで実現。 特徴的な感触のほか、高い耐久性も備えています。 また、縫製、裁断を極力控えた作りで、その風合いの良さを引き立てています。 ちなみに別注ポイントは、ダークネイビーとホワイトのストライプ柄。 シンプルなコーディネートにほどよい味付けをしてくれますよ。 \スタッフのおすすめポイント/ 「素材感も軽いのでこれから時期にオススメです。 」 8. 近年では「FUTURE CLASSIC」を謳い、高機能素材や新時代のディテールを取り入れた次世代クラシックを提案しています。 US MILITARYのPERSONAL EFECTS BAG(使われていた軍用巾着袋)から着想を得た、こちらの一品。 そんなデザインソースとは相反し、表面は日本の伝統刺繍の1つであるインディゴ刺子が施された、 暖かみのある仕上がりが一興です。 裏面にはキュプラライナーを装着し、内容物への色移りをケアしています。 使い勝手の良さはもちろんですが、インディゴならではの経年変化も見どころの1つ。 \スタッフのオススメポイント/ 「これからの季節フェスやアウトドアシーンで活躍します。 刺し子のインディゴ染めなので、経年の変化が楽しめます。 」 9. 欧州各国の一流店でも取り扱われている逸品です。 そのディテールはやはり大人の気品溢れるもの。 急な雨にも難なく対応してくれる防水性を備えたコットンや、馬具にも用いられる堅牢性が高いブライドルレザーなど、上品でありながら さりげなくも実用性に富んだサコッシュです。 日常使いはおろか、旅先での気分を高める大人が携えるべきサコッシュとして。 カラーは迷彩柄も含んだ4色展開。 \スタッフのおすすめポイント/ 「ナイロン素材など、スポーティーな印象のものが多いサコッシュは、合わせを間違えてしまうとだらしなかったり、どこか子供っぽいコーディネートになりがちですが、イギリス伝統の素材を惜しげもなく使用することで、まさに大人が携えるべき逸品と呼べるサコッシュへブラッシュアップされています。 」 10. それも、現行にはないミリタリー品のデッドストックならなおさらのこと。 こちらは50年代にイタリア軍が採用していたツールポーチを名古屋のPanioがリメイクしたもの。 生地には夏の涼しげなコーディネートにマッチするリネン素材が使われています。 気取らない価格にも注目したいところ。 \スタッフのおすすめポイント/ 「デッドストックのポーチをカスタムしてサコッシュに仕上げました!!」 11. 面白い素材の組み合わせで、コーディネートにスパイスを与えてくれるようなアイテムが魅力的です。 そんなサブライムは手がけたのは、夏らしい軽快な雰囲気を纏ったデニムサコッシュ。 シンプルなデザインながらも、フロントのポケットが多く、荷物を小分けして入れられるのがポイントです。 小型な見た目に加え軽量なので、普段使いはもちろん、 旅行先のサブバッグとしても重宝してくれます。 \スタッフのおすすめポイント/ 「ポケットが多く便利なサコッシュです。 無地Tee一枚にこれだけでキマります!」 12. バネやバインダーなどの工業的な素材をベースに、最新技術を駆使したアイテムが特徴です。 こちらの ポーチは、PVC(ポリ塩化ビニル素材)を熱圧着した、特殊なレザーを用いた一品。 質感の独特さもさることながら、耐水性の高さが秀逸です。 コードも細めで、控えめなサイズ感もスマートな印象。 スマホ、タバコ、パスポートなど、最低限の荷物だけ詰めこめる点からも、旅行用のサブバッグとしてもオススメですよ。 \スタッフのおすすめポイント/ 「年間通しての使用、またアウトドア用にも最適です!」 13. オリジナルで製作した生地や、立体的なシルエットを用いたモードスタイルが人気を博しています。 そんなエドウィナホールのサコッシュは、凹凸した質感が目を引くオリジナルテキスタイルを使用した一品。 墨色に近いブラックやレザーの持ち手がブランドらしいモード感を醸します。 サイズもコンパクトすぎず、過不足ない収納力を実現。 一見クセが強くも、単色なので幅広いコーディネートにハマってくれますよ。 \スタッフのおすすめポイント/ 「アダルトな印象を与えてくれる一点です。 」 14. その歴史はロープの生産から始まり、現在はテントやバッグ、洋服など、多岐にわたる分野で高い技術を発揮しています。 生産は全てドイツの自社工場で、ハンドメイドにて行われているのも見逃せないポイント。 同ブランドが手がける 「Map Case」は、キャンバス生地とレザーを用いて作られたミニサイズのショルダーバッグ。 タフな質感もさることながら、秀逸なのはそのカラバリの豊富さ。 グリーンやグレー、ネイビーといった単色から、ポップな色合いのストライプ柄まで幅広く用意されており、理想のデザインがきっと見つかるはずです。 \スタッフのおすすめポイント/ 「サコッシュとはまた少し異なりますが、サイズ感や用途は近いものです。 装いが重くなりがちな時期でも、こんな明るいバッグを合わせればぐっと雰囲気も軽くなると思います。 」 15. Beruf Beruf Zippy 2. 高機能素材を使用し、日本国内の熟練した職人によって製作される質実剛健なものづくりが魅力です。 「Zippy 2. 0」は、とにかく軽くタフで、耐水性にも優れた特殊素材「X-Pac」を採用したミニショルダーバッグ。 シルエットを立体的にすることで、見た目以上の容量と形の崩れにくさを確保しています。 また、ショルダーストラップのに付属したアジャスターを活用すれば、「ビジネスシーンに合うリュック」特集でも紹介した「Urban Exploler 20」に装着することも可能。 \スタッフのおすすめポイント/ 「シンプルでミニマムなデザインは様々なスタイルにマッチしてくれます。 よくあるサコッシュ等とはまた違う雰囲気を醸し出し、満足して頂けることは間違い無しです。 」 16. レザーはイタリア製の上質なもののみを使用し、一人の職人がひとつのバッグの生産工程を全て賄うなど、品質へのこだわりは超一流です。 「レザーショルダーバッグD」は、ペットボトルも収納できる容量を備えたスクエアシルエットのバッグ。 最高級のカーフレザー(生後6ヵ月以内の仔牛からとれた革)を用いた、極上の肌触りです。 「ショルダーバッグD」シリーズは、こちらのレザー以外にもスポーティな高機能素材「ベンタイル」やデニム生地を用いたものなど、幅広い素材使いで展開中。 気になった方はそちらもチェックしてみてくださいね。 \スタッフのおすすめポイント/ 「柔らなレザーカーフを生かすシンプルなデザインで、どんなスタイルにも対応してくれます!」.

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【2020年最新版】メンズにおすすめのサコッシュブランド21選。人気モデル~お洒落モデルまでご紹介

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オリジナルサコッシュが作成できる業者10選 ここでは、オリジナルサコッシュが作れる業者を10社ご紹介します。 オリジナルプリント. jp こちらの業者ではサコッシュ以外にもクールマフラータオルやマグカップ、オリジナルTシャツなどが作れます。 豊富なテンプレートが用意されているため、誰でも満足できるオリジナルデザインを作ることが可能です。 オリジナルサコッシュは最安330円から、オリジナルTシャツは360円から作れます。 UP-T オリジナルTシャツの作成がメインのサービスですが、サコッシュも作成可能です。 あらかじめサイトにデータを投稿しておけば、3分ほどでオリジナルサコッシュが作れます。 1枚からでも制作可能で、Tシャツやスマホケースへのプリントもできますのでお揃いで作ってみてはいかがでしょうか。 RUB-ENTERTAINMENT 様々なオリジナルグッズを作れる業者です。 サコッシュはもちろんのこと、Tシャツや缶バッジ、ポロシャツ、マグカップなどを作れます。 ぬいぐるみも作ることが可能です。 トートバックエクスプレス こちらは不織布の生地に印刷したオリジナルサコッシュであれば、1ロット85円で作ることができ、コストパフォーマンスが高いのが魅力です。 生地にこだわりがない人は、相談に乗ってもらうことも可能です。 時期によってはセール中でさらに安くなることがあります。 トートバック工房 バッグのベースがたくさんあり、色々な形状のオリジナルサコッシュが作れます。 保冷・保温機能付きのサコッシュを作ることも可能です。 オリジナルデザインはウェブ上で簡単に作れて、プロのデザイナーによるサポートも受けられます。 SWEAT. JP こちらの業者はオリジナルプリントに特化しています。 ベースとなるバッグは多彩なサイズが用意されており、オリジナルスエットやTシャツなども作れます。 デザインはウェブ上で行えて、注文から1~2週間で完成します。 グラフィック こちらの業者はオリジナルデザインはあるけど、店舗に行く時間がないという人におすすめの業者です。 サイトからデータを入稿することでオリジナルサコッシュを作り、送付してくれます。 デザインはプロのデザイナーのサポートも受けられて安心です。 テンプレートも豊富なため、全くデザインが浮かばない人も安心して利用できます。 INFACTORY シルクスクリーンプリントやカッティングプリント、転写プリント、刺繍、インクジェットプリントができる業者です。 注文の流れとしては、サコッシュを選んでデータを入稿し、完成イメージを画像で確認したのちに注文、その後完成した製品が送付されます。 こちらの業者でもオリジナルTシャツが作れます。 販促花子 このサイトは見積もりが24時間体制で実施されており、サンプルを無料で作れるのも強みです。 また、サコッシュ以外にオリジナルうちわやマカロン風船も作れます。 小ロットから低価格で作れるのも魅力です。 RERECA こちらの業者はサコッシュ作りの知識がない人でも、経験豊富なスタッフによるサポートが受けられます。 サイズから素材、デザインの検討に至るまでスタッフがサポートしてくれますので安心です。 フルオーダーからセミオーダーまで色々な発注方法があるため、料金を考慮しながら最良の方法で作成できます。 おしゃれなオリジナルサコッシュのアイデア集 オリジナルでサコッシュを作りたいと思っても、デザインで悩んでしまう方が多いのではないでしょうか。 ここでは、参考になるオリジナルサコッシュのデザインを10個ご紹介します。 スニーカーがかわいい!シンプルなサコッシュ.

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