明石 市 コロナ 感染 者 情報。 新型コロナウイルスに感染した患者の発生状況

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明石 市 コロナ 感染 者 情報

更新日:2020年6月1日 新型コロナウイルス感染症患者の市内発生状況 感染確認 21人 うち入院中 1人 うち退院者 18人 うち死亡者 2人 報道発表資料については、をご参照ください。 市外在住者1人を含む。 事例 判明日 年代・性別 居住地 現在の状態 その他 21 5月6日 20代 女性 明石市内 退院 看護師(明石市立市民病院) 当該病棟医療関係者(濃厚接触者4名含む)26名のPCR検査を実施し、全員陰性を確認。 5月3日 鼻汁。 5月4日 鼻汁鼻閉、倦怠感。 5月5日 味覚・嗅覚異常。 A医療機関(帰国者・接触者外来)受診。 5月6日 PCR検査陽性確認。 20 4月27日 10歳未満 幼児 女性 明石市内 退院 本市発表18例目の家族 同居家族あり。 健康観察中。 咳の症状続く。 4月27日 A医療機関(帰国者・接触者外来)受診。 PCR検査陽性確認。 19 4月26日 40代 男性 神戸市内 退院 救急隊員(明石市消防局) 本市発表11例目の搬送者 同居家族あり。 搬送に従事した2名の救急隊員を濃厚接触者とし、PCR検査を実施、陰性を確認。 4月25日 A医療機関(帰国者・接触者外来)受診。 4月26日 PCR検査陽性確認。 18 4月25日 30代 男性 市内 退院 会社員 濃厚接触者の健康観察終了。 頭痛、下痢の症状続く。 A医療機関受診。 4月19日 味覚、嗅覚障害。 症状続く。 4月20日 痰、咽頭痛。 症状続く。 4月24日 B医療機関(帰国者・接触者外来)受診。 4月25日 PCR検査陽性確認。 17 4月25日 60代 男性 市内 退院 会社員 濃厚接触者の健康観察終了。 本市発表16例目の同居人。 症状続く。 4月24日 A医療機関(帰国者・接触者外来)受診。 4月25日 PCR検査陽性確認。 16 4月24日 50代 女性 市内 退院 介護職 濃厚接触者の健康観察終了。 4月16日 咽頭痛、頭痛。 症状続く。 A医療機関受診。 4月23日 B医療機関(帰国者・接触者外来)受診。 4月24日 PCR検査陽性確認。 15 4月23日 70代 男性 市内 死亡 本市11例目の濃厚接触者 本市11例目の同居人。 4月23日 本市11例目の濃厚接触者のため、PCR検査を実施し、陽性確認。 14 4月23日 90代 女性 市内 退院 濃厚接触者の健康観察終了。 2~3日前から倦怠感。 A医療機関受診後、B医療機関(帰国者・接触者外来)受診 4月23日 PCR検査陽性確認。 入院中。 13 4月22日 50代 男性 市内 退院 神戸市環境局須磨事業所に勤務する職員 同居家族あり。 神戸市において職場内全員を濃厚接触者として対応中。 4月19日 夕方より味覚、嗅覚障害。 症状続く。 4月21日 帰国者・接触者相談センターに電話し、A医療機関を受診。 4月22日 PCR検査陽性確認。 12 4月22日 30代 男性 市内 退院 会社員(市外勤務) 濃厚接触者の健康観察終了。 症状続く。 4月20日 A医療機関(帰国者・接触者外来)受診。 4月22日 PCR検査陽性確認。 11 4月22日 70代 女性 市内 入院中 1名(本市15例目)を濃厚接触者として、PCR検査を実施し陽性。 4月20日 頭痛、呼吸困難の症状でA医療機関(帰国者・接触者外来)に救急搬送、入院。 4月22日 PCR検査陽性確認。 重度肺炎のためB医療機関に搬送、入院。 10 4月20日 60代 男性 市内 退院 会社員 濃厚接触者の健康観察終了。 症状続く。 4月18日 A医療機関受診後、B医療機関(帰国者・接触者外来)受診。 4月20日 PCR検査陽性確認。 9 4月20日 20代 女性 市内 退院 会社員 本市8例目の濃厚接触者 濃厚接触者の健康観察終了。 鼻汁・鼻閉あり。 4月18日 A医療機関(帰国者・接触者外来)受診。 4月20日 PCR検査陽性確認。 8 4月17日 女性 市内 退院 本人意向により年代非公表 1名(本市9例目)を濃厚接触者として、PCR検査を実施し陽性(すでに退院)。 A医療機関受診。 以後発熱続く。 A医療機関再受診。 B医療機関(帰国者・接触者外来)受診。 4月17日 PCR検査陽性確認。 7 4月16日 50代 女性 市内 退院 会社員。 本市6例目の濃厚接触者 濃厚接触者の健康観察終了。 4月5日 夜37. 翌日より症状なし。 4月9日 A医療機関受診。 4月10日 A医療機関受診。 4月15日 B医療機関(帰国者・接触者外来)受診。 4月16日 PCR検査陽性確認。 6 4月14日 70代 男性 市内 死亡 無職 1名(本市7例目)を濃厚接触者として、PCR検査を実施し陽性。 4月8日 症状続き、A医療機関受診。 10日、11日A医療機関再受診。 4月13日 A医療機関受診後、B医療機関(帰国者・接触者外来)受診。 胸部CT肺炎像あり。 4月14日 PCR検査陽性確定。 5 4月11日 20代 男性 市内 退院 会社員 同居人1名を濃厚接触者として、PCR検査を実施し陰性。 健康観察終了。 4月6日 解熱。 咽頭痛、倦怠感続く。 4月7日 A医療機関受診。 咽頭痛のみ続く。 4月8日 咳、味覚、嗅覚障害あり。 その後も症状あり。 4月10日 B医療機関受診後、C医療機関(帰国者・接触者外来)受診。 4月11日 PCR検査陽性確定。 4 4月7日 50代 男性 市内 退院 会社員 同居家族は症状なし。 健康観察終了。 A医療機関受診。 胸部CT肺炎像あり。 4月3日 PCR検査陰性。 以降、自宅療養。 4月7日 B医療機関(帰国者・接触者外来)受診。 再度、PCR検査を実施し、陽性確定。 3 4月4日 60代 男性 市内 退院 無職 同居人1名を濃厚接触者として、PCR検査を実施し陰性。 健康観察終了。 3月30日 症状続くため、A医療機関受診後、自宅療養。 4月3日 症状続き、悪寒があったため、自宅から救急要請し、B医療機関(帰国者・接触者外来)へ救急搬送。 救急外来受診後、自宅療養。 4月4日 PCR検査陽性確定。 2 4月2日 20代 男性 市内 退院 同居人1名は症状なし。 健康観察終了。 3月26日 咽頭痛あり。 3月29日 症状改善したが、嗅覚、味覚障害あり。 本人より帰国者・接触者相談センターへ連絡があり、近隣医療機関への受診を勧めた。 自宅療養を続ける。 3月31日 A医療機関受診。 4月1日 B医療機関(帰国者・接触者外来)受診。 4月2日 PCR検査陽性確定。 1 4月1日 60代 男性 市内 退院 同居者なし。 市内に濃厚接触者なし。 3月30日 下痢あり 3月31日 咳、頭痛、倦怠感あり。 A医療機関(帰国者・接触者外来)受診。 4月1日 PCR検査陽性確定.

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明石西郵便局で新型コロナ感染者か 3月末には送別会を行ったという情報も

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18例目(4月25日)【30歳代・男性】退院• 17例目(4月25日)【60歳代・男性】入院中• 16例目(4月24日)【50歳代・女性】退院• 14例目(4月23日)【90歳代・女性】退院• 13例目(4月22日)【50歳代・男性】退院• 12例目(4月22日)【30歳代・男性】退院• 11例目(4月22日)【70歳代・女性】入院中• 10例目(4月20日)【60歳代・男性】退院• 8例目(4月17日)【年代非公表・女性】退院• 6例目(4月14日)【70歳代・男性】死亡• 5例目(4月11日)【20歳代・男性】退院• 4例目(4月7日)【50歳代・男性】退院• 3例目(4月4日)【60歳代・男性】退院• 2例目(4月2日)【20歳代・男性】 退院• 1例目(4月1日)【60歳代・男性】退院 今までの新型コロナウイルス感染症患者の市内発生状況の詳細データはこちら! 公式サイト こちらのページでは日毎の検査状況について掲載されています。 公式サイト 新型コロナウイルス感染症の予防 新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐために 「3密」や 「不要不急の外出」を避け、感染しない感染させない行動を取ることを心がけましょう!また、 「咳エチケット」や 「手洗い」などの実施がとても重要です!.

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兵庫県/新型コロナウイルスに感染した患者の発生状況

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新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、26日には明石市消防署二見分署(兵庫県明石市)の救急隊員に感染者が確認された。 陽性判明前の患者を救急搬送する際、救急車内で濃厚接触し、感染したとみられる。 医師などの医療関係者と同じく、感染リスクにさらされる救急隊員の対策はどうなっているのか。 (小西隆久) 市によると、感染した40代の男性隊員は20日午前9時半すぎ、「頭痛と気分不良」を119番で訴える70代女性を自宅から市内の帰国者・接触者外来に救急搬送した。 救急車には別の隊員2人が同乗した。 市消防局は、通報段階から新型コロナの感染が疑われる場合、ガウン上下やゴーグル、高機能の医療用マスクや使い捨て手袋を二重にする完全防備での対応を定める。 今回は通報時に発熱などの症状がなく、通常のガウンやサージカルマスクなどの着用にとどめた。 車内感染を防ぐため、窓を開けたり、換気扇を回したりする対応も取れるが、今回は外気温と患者の状態などを現場判断で考慮。 窓を開けずに約30分以上、酸素吸入などを続けていたといい、多くの飛まつと接触する状態だったという。 「通報内容だけでなく、現場での問診なども含め、感染は常に想定している。 今回のようにこれまでにあまりない症状だけでは、(感染の)疑いを把握し切れなかった」と、長谷川健消防署長。 すべての出動に完全防護で臨むのは「現実的ではない」とも述べた。 男性隊員ら3人は、女性の感染が判明するまで計4件4人の患者を搬送。 あかし保健所によるその後の調査で、各患者は隊員の濃厚接触者には該当しないとされた。 3人とも22日午後から自宅待機しており、二見分署に勤務する消防隊員ら17人にも濃厚接触者はいなかった。 同署は22、25日と2回にわたって庁内を消毒。 現在は通常体制に戻っている。 今回のケースをめぐり、他の消防署からも不安視する声が多く寄せられているといい、長谷川消防署長は「今まで以上に危機管理意識を高め、あらゆることから疑いの可能性を察知してもらうしかない」と話す。

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