ドラゴン メイド 新規。 【遊戯王】相手のカードはしまっちゃおうね~!ドラゴンメイドのお片付け! / 名駅4F店の店舗ブログ

【ドラゴンメイド】海外の反応 テーマ上の動きのアイデアはかなり面白いね!

ドラゴン メイド 新規

2020年1月11日発売の 【ETERNITY CODE】に収録される新規カードが判明しました。 自分の手札・墓地からレベル9以下の「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 その発動を無効にし破壊する。 このカードを持ち主のEXデッキに戻し、EXデッキから「ドラゴンメイド・ハスキー」1体を特殊召喚する。 見た目と効果から判断すると、 《ドラゴンメイド・ハスキー》のドラゴン形態ですかね? 高いステータスを持ち、お互いのスタンバイフェイズに 手札・墓地からレベル9以下の【ドラゴンメイド】を特殊召喚できる上、 カード効果の無効化もできる、まさに最強の【ドラゴンメイド】です。 そのモンスターを破壊する。 このカードの攻撃力は相手ターン終了時まで、除外したモンスターの攻撃力の数値分アップする。 《召喚師アレイスター》+ 【融合モンスター】の融合なので、 《簡易融合》を採用すると比較的簡単に出せそうです。 効果は 破壊効果と 攻撃力アップですが、 元々の攻撃力が低いので注意が必要ですね。 破壊効果は 自身が特殊召喚に成功した場合と 相手が特殊召喚した場合に発動できるから、相手にとっては結構嫌な効果だね。 召喚条件を考えるとやや控えめな効果に見えますが、4月の新マスタールール改訂で 連続融合召喚がしやすくなるので、【召喚獣】にとっては追い風ですね。 エリスからのお願い 今回の記事はいかがだったでしょうか? 良かったと思った方は 評価や コメントをお願いします。 記事下部の「コメントを書く」からコメントできるよ。 始めたばかりでブログの認知度が低いので、 情報を拡散してもらえると嬉しいな。 デッキに関する質問や意見もエリスお姉ちゃんが聞いてくれるよ! 「ネタがない」「コメントがない」って泣いてたから、励ましてあげてね! エリス姉は細かいことを気にし過ぎだなぁ。 だから胸が成長しないんだよ。 エリスさん、女性の魅力はプロポーションだけではないですよ? エリスはそのままでも素敵だと僕は思う。 牛乳は? 毎日飲んでる? わたくし、バストアップ体操なるものを知っていますわ。 エリス先生もご一緒にいかがですか? あんたはでかいんだから、やる必要ないでしょうが! 私、そんなに気にしてないです! Elise-Fudo.

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【遊戯王】相手のカードはしまっちゃおうね~!ドラゴンメイドのお片付け! / 名駅4F店の店舗ブログ

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遊戯王ライターの11番です。 【ドラゴンメイド】デッキ のカード効果・大会優勝デッキレシピ・回し方・相性の良いカードなどをまとめていきます。 「ドラゴンメイド」は、 「」で登場する、ドラゴン族・融合テーマです。 下級モンスターはバトルフェイズ開始時に、上級モンスターはバトルフェイズ終了時に自身を手札に戻すことで手札・墓地からそれぞれ対応したレベルのモンスターを特殊召喚できます。 このページでは、「ドラゴンメイド」のカード効果、デッキレシピを紹介し、【ドラゴンメイド】デッキの動かし方・回し方や、 相性の良いカードをまとめて解説しました。 このページを読めば、【ドラゴンメイド】デッキをどんなデッキで、どのようにデッキを組めばいいのか、どのように強化・改造すればいいのかがわかります。 【ドラゴンメイド】デッキを作ろうとしている方は、ぜひデッキ構築の参考にしてください。 *未発売のパック「イグニッション・アサルト」にて、《ドラゴンメイドのお見送り》が収録予定です。 本日の遊戯王非公認大会の優勝者はクレインさんで~す!! デッキはドラゴンメイド! さっそく新テーマでの優勝です!! おめでとうございま~す!!? 「ドラゴンメイド」は、「ミスティック・ファイターズ」で登場するドラゴン族。 融合テーマのデッキです。 バトルフェイズ開始時と終了時に下級と上級モンスターが入れ替わる動きが特徴的で、さながらメイドの女の子がドラゴンに変身する様を表しているようですね。 「ドラゴンメイド」モンスターのレベルは2、3、7、8が存在し、2は7に、3は8と入れ替わる効果を持っています。 「ドラゴンメイド」融合モンスターは、「ドラゴンメイド」モンスターが手札に戻ると相手モンスターを破壊する効果を持ち、非常にトリッキーな展開を得意とします。 最終的には、《ドラゴンメイド・ハスキー》を維持しながら「ドラゴンメイド」モンスターを入れ替えることで盤面を制圧していきます。 「ドラゴンメイド」モンスターは以下の共通効果を持っています。 ・自分・相手のバトルフェイズ開始時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、自分の手札・墓地からレベル7(8)の「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 ・自分フィールドに融合モンスターが存在する限り、このカードは効果では破壊されない。 ・自分・相手のバトルフェイズ終了時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、手札からレベル2(3)の「ドラゴンメイド」モンスター1体を特殊召喚する。 「ドラゴンメイド」に関連するモンスター・魔法・罠カードの効果を以下にまとめました。 * 速攻魔法《ドラゴンメイドのお見送り》 は、「デッキビルドパック ミスティック・ファイターズ」には収録されておらず、未発売パック「イグニッション・アサルト」に収録されます。 そのモンスターよりレベルが1つ高い、またはレベルが1つ低い 「ドラゴンメイド」モンスター1体を自分の手札・墓地から選んで守備表示で特殊召喚する。 2 :このカード以外の自分フィールドの表側表示のドラゴン族モンスターが自分の手札に戻った時、 相手フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを破壊する。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合、 「ドラゴンメイド・ナサリー」以外の自分の墓地の レベル4以下の「ドラゴンメイド」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 2 :自分・相手のバトルフェイズ開始時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、 自分の手札・墓地からレベル7の「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 1 :このカードを手札から捨てて発動できる。 手札からレベル4以下の「ドラゴンメイド」モンスター1体を特殊召喚する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :自分フィールドに融合モンスターが存在する限り、 このカードは効果では破壊されない。 3 :自分・相手のバトルフェイズ終了時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、 手札からレベル2の「ドラゴンメイド」モンスター1体を特殊召喚する。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 自分のデッキの上からカードを3枚墓地へ送る。 2 :自分・相手のバトルフェイズ開始時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、 自分の手札・墓地からレベル7の「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 1 :このカードを手札から捨て、自分または相手の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを持ち主のデッキ戻す。 2 :自分フィールドに融合モンスターが存在する限り、 このカードは効果では破壊されない。 3 :自分・相手のバトルフェイズ終了時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、 手札からレベル2の「ドラゴンメイド」モンスター1体を特殊召喚する。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「ドラゴンメイド・ティルル」以外の「ドラゴンメイド」モンスター1体を手札に加える。 その後、手札から「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで墓地へ送る。 2 :自分・相手のバトルフェイズ開始時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、 自分の手札・墓地からレベル8の「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 1 :このカードを手札から捨て、 自分フィールドの「ドラゴンメイド」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの攻撃力はターン終了時まで2000アップする。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :自分フィールドに融合モンスターが存在する限り、 このカードは効果では破壊されない。 3 :自分・相手のバトルフェイズ終了時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、 手札からレベル3の「ドラゴンメイド」モンスター1体を特殊召喚する。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「ドラゴンメイド・パルラ」以外の「ドラゴンメイド」カード1枚を墓地へ送る。 2 :自分・相手のバトルフェイズ開始時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、 自分の手札・墓地からレベル8の「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 1 :このカードを手札から捨て、フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 このターン、その表側表示モンスターはフィールドで発動する効果を発動できない。 2 :自分フィールドに融合モンスターが存在する限り、 このカードは効果では破壊されない。 3 :自分・相手のバトルフェイズ終了時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、 手札からレベル3の「ドラゴンメイド」モンスター1体を特殊召喚する。 《ドラゴンメイドのお心づくし》 通常魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分の手札・墓地から「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 その後、特殊召喚したモンスターと同じ属性でレベルが異なる「ドラゴンメイド」モンスター1体をデッキから墓地へ送る事ができる。 《ドラゴンメイドのお出迎え》 永続魔法 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 2 :自分フィールドに「ドラゴンメイド」モンスターが2体以上存在する場合、 自分の墓地の「ドラゴンメイドのお出迎え」以外の「ドラゴンメイド」カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを手札に加える。 3 :このカードが墓地へ送られた場合に発動する。 このターン、自分フィールドの「ドラゴンメイド」モンスターは相手の効果の対象にならない。 《ドラゴンメイドのお召し替え》 通常魔法 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分の手札・フィールドから、 ドラゴン族の融合モンスターによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、 その融合モンスター1体をEXデッキから融合召喚する。 2 :このカードが墓地に存在する場合、 自分フィールドの「ドラゴンメイド」モンスター1体を対象として発動できる。 このカードを手札に加え、そのモンスターを持ち主の手札に戻す。 《ドラゴンメイド・リラクゼーション》 永続罠 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分フィールドの「ドラゴンメイド」モンスター1体を対象とし、 以下の効果から1つを選択して発動できる。 未登場カード カード画像 ステータス・効果 《ドラゴンメイドのお見送り》 速攻魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分フィールドの「ドラゴンメイド」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターとはカード名が異なる 「ドラゴンメイド」モンスター1体を手札から守備表示で特殊召喚し、 対象のモンスターを持ち主の手札に戻す。 この効果で特殊召喚したモンスターは次のターンの終了時まで、 戦闘・効果では破壊されない。 《ドラゴンメイド・ナサリー》3• 《ドラゴンメイド・ラドリー》2• 《ドラゴンメイド・ティルル》3• 《ドラゴンメイド・パルラ》3• 《ドラゴンメイド・エルデ》3• 《ドラゴンメイド・フルス》2• 《ドラゴンメイド・フランメ》3• 《ドラゴンメイドのお心づくし》3• 《ドラゴンメイドのお出迎え》1• 《ドラゴンメイドのお召し替え》3• 《墓穴の指名者》2• 《トレード・イン》3• 《超再生能力》2• 《手札抹殺》1• 《ドラゴンメイド・リラクゼーション》2 【エクストラデッキ】(3枚)• デッキから「ドラゴンメイド・パルラ」以外の「ドラゴンメイド」カード1枚を墓地へ送る。 2 :自分・相手のバトルフェイズ開始時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、 自分の手札・墓地からレベル8の「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 自分のデッキの上からカードを3枚墓地へ送る。 2 :自分・相手のバトルフェイズ開始時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、 自分の手札・墓地からレベル7の「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 デッキから「ドラゴンメイド・ティルル」以外の「ドラゴンメイド」モンスター1体を手札に加える。 その後、手札から「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで墓地へ送る。 2 :自分・相手のバトルフェイズ開始時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、 自分の手札・墓地からレベル8の「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「ドラゴンメイド・パルラ」以外の「ドラゴンメイド」カード1枚を墓地へ送る。 2 :自分・相手のバトルフェイズ開始時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、 自分の手札・墓地からレベル8の「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 《ドラゴンメイド・パルラ》は、召喚・特殊召喚に成功した場合にデッキから「ドラゴンメイド」カードを1枚墓地に送れるモンスターです。 融合魔法である《ドラゴンメイドのお召し替え》は、墓地からの回収効果を持っているため、《ドラゴンメイド・パルラ》の召喚によって実質サーチが可能です。 また、上級モンスターを大量に墓地に送り込んでおくことで中盤からの動きを強力なものにできるため、《ドラゴンメイド・パルラ》はデッキにおける重要なカードです。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 自分のデッキの上からカードを3枚墓地へ送る。 2 :自分・相手のバトルフェイズ開始時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、 自分の手札・墓地からレベル7の「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 《ドラゴンメイド・ラドリー》は、召喚・特殊召喚に成功した場合にデッキの上から3枚墓地に送れるモンスター です。 自信を回収する効果を持つ《ドラゴンメイドのお召し替え》や、上級モンスターを墓地へ送っておくことで、共通効果である特殊召喚を狙いやすくなります。 《ドラゴンメイド・パルラ》に比べると確実性は無くなりますが、一気に3枚墓地に送れる効果は強力です。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「ドラゴンメイド・ティルル」以外の「ドラゴンメイド」モンスター1体を手札に加える。 その後、手札から「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで墓地へ送る。 2 :自分・相手のバトルフェイズ開始時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、 自分の手札・墓地からレベル8の「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 《ドラゴンメイド・ティルル》は、召喚・特殊召喚に成功した場合に「ドラゴンメイド・ティルル」以外の「ドラゴンメイド」モンスターをサーチしつつ、手札の「ドラゴンメイド」モンスターを墓地に送れます。 サーチしたモンスターをそのまま墓地へ送れるので、実質墓地肥やしにも使えます。 上級モンスターが多すぎても下級モンスターだけが多すぎても動けないため、事故解消にもつながる優秀なモンスターです。 《ドラゴンメイドのお召し替え》(通常魔法) …効果の概要:このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分の手札・フィールドから、 ドラゴン族の融合モンスターによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、 その融合モンスター1体をEXデッキから融合召喚する。 2 :このカードが墓地に存在する場合、 自分フィールドの「ドラゴンメイド」モンスター1体を対象として発動できる。 このカードを手札に加え、そのモンスターを持ち主の手札に戻す。 《ドラゴンメイドのお心づくし》(通常魔法) …効果の概要:このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分の手札・墓地から「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 その後、特殊召喚したモンスターと同じ属性でレベルが異なる「ドラゴンメイド」モンスター1体をデッキから墓地へ送る事ができる。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合、 「ドラゴンメイド・ナサリー」以外の自分の墓地の レベル4以下の「ドラゴンメイド」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 2 :自分・相手のバトルフェイズ開始時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、 自分の手札・墓地からレベル7の「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 通常魔法 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分の手札・フィールドから、 ドラゴン族の融合モンスターによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、 その融合モンスター1体をEXデッキから融合召喚する。 2 :このカードが墓地に存在する場合、 自分フィールドの「ドラゴンメイド」モンスター1体を対象として発動できる。 このカードを手札に加え、そのモンスターを持ち主の手札に戻す。 《ドラゴンメイドのお召し替え》は、自身を墓地から回収できるドラゴン族専用の融合魔法カードです。 回収効果があるので、デッキから墓地へ送るカードとの相性が良く、直接サーチができない場面でもアクセスしやすいカードです。 まずはこのカードを使って《ドラゴンメイド・ハスキー》の融合召喚を狙いましょう。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合、 「ドラゴンメイド・ナサリー」以外の自分の墓地の レベル4以下の「ドラゴンメイド」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 2 :自分・相手のバトルフェイズ開始時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、 自分の手札・墓地からレベル7の「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 《ドラゴンメイド・ナサリー》は、召喚・特殊召喚に成功した場合に、墓地からレベル4以下の「ドラゴンメイド」モンスターを特殊召喚できるモンスター です。 このカードによって、状況に応じた特殊召喚時の誘発効果を持つ下級「ドラゴンメイド」モンスターを展開し、墓地から上級モンスターを特殊召喚して一気にビートダウンを狙っていきましょう。 そのモンスターよりレベルが1つ高い、またはレベルが1つ低い 「ドラゴンメイド」モンスター1体を自分の手札・墓地から選んで守備表示で特殊召喚する。 2 :このカード以外の自分フィールドの表側表示のドラゴン族モンスターが自分の手札に戻った時、 相手フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを破壊する。 1 :このカードを手札から捨て、 自分フィールドの「ドラゴンメイド」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの攻撃力はターン終了時まで2000アップする。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :自分フィールドに融合モンスターが存在する限り、 このカードは効果では破壊されない。 3 :自分・相手のバトルフェイズ終了時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、 手札からレベル3の「ドラゴンメイド」モンスター1体を特殊召喚する。 このターン、その表側表示モンスターはフィールドで発動する効果を発動できない。 2 :自分フィールドに融合モンスターが存在する限り、 このカードは効果では破壊されない。 3 :自分・相手のバトルフェイズ終了時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、 手札からレベル3の「ドラゴンメイド」モンスター1体を特殊召喚する。 そのモンスターよりレベルが1つ高い、またはレベルが1つ低い 「ドラゴンメイド」モンスター1体を自分の手札・墓地から選んで守備表示で特殊召喚する。 2 :このカード以外の自分フィールドの表側表示のドラゴン族モンスターが自分の手札に戻った時、 相手フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを破壊する。 《ドラゴンメイド・ハスキー》は、現在【ドラゴンメイド】唯一の融合モンスター です。 自分フィールドのドラゴン族モンスターが自分の手札に戻ると相手フィールドのモンスターを破壊する効果を持ちます。 さらにお互いのスタンバイフェイズに、このカード以外の「ドラゴンメイド」モンスターを対象に取り、そのモンスターよりレベルが1つ上か下のモンスターを手札・墓地から特殊召喚できます。 これらの効果を活かすためにも《ドラゴンメイド・ハスキー》以外の下級「ドラゴンメイド」モンスターを1体は立てておきたいところです。 1 :このカードを手札から捨て、 自分フィールドの「ドラゴンメイド」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの攻撃力はターン終了時まで2000アップする。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :自分フィールドに融合モンスターが存在する限り、 このカードは効果では破壊されない。 3 :自分・相手のバトルフェイズ終了時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、 手札からレベル3の「ドラゴンメイド」モンスター1体を特殊召喚する。 《ドラゴンメイド・フランメ》は、共通効果に加え、自身を手札から墓地へ捨てることで「ドラゴンメイド」モンスター1体の攻撃力を2000アップする効果を持つモンスター です。 【ドラゴンメイド】デッキの基本は耐性の付いた上級モンスターを大量展開し、高打点で殴ることです。 《ドラゴンメイド・フランメ》の効果を使って短期決戦を狙っていきましょう。 1 :このカードを手札から捨て、フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 このターン、その表側表示モンスターはフィールドで発動する効果を発動できない。 2 :自分フィールドに融合モンスターが存在する限り、 このカードは効果では破壊されない。 3 :自分・相手のバトルフェイズ終了時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、 手札からレベル3の「ドラゴンメイド」モンスター1体を特殊召喚する。 《ドラゴンメイド・ルフト》は、手札から捨てることで、フィールドの表側表示モンスター1体の効果を発動できなくする効果を持ちます。 厄介な妨害効果を持つモンスターを無効化して、高打点でガンガン押していきましょう。 《トレード・イン》 …相性の良いポイント:レベル8モンスターを複数採用するため、墓地肥やしも兼ねるので相性は抜群• 《超再生能力》 …相性の良いポイント:墓地に送る動きが強力なため、ドローに変換できるのは強力• 《復活の福音》 …相性の良いポイント:蘇生から回収に繋げることができるため強力• 《竜の霊廟》 …相性の良いポイント:墓地肥やしカードとの相性が良いテーマなので• 《おろかな副葬》 …相性の良いポイント:こちらも墓地肥やしカード。 「守護竜」 …相性の良いポイント:ドラゴン族であることを活かして妨害モンスターを出したい• 「召喚獣」 …相性の良いポイント:属性がばらけているため活用するチャンスあり 相性の良いおすすめ強化カード 《トレード・イン》 通常魔法 1 :手札からレベル8モンスター1体を捨てて発動できる。 自分はデッキから2枚ドローする。 《トレード・イン》は、手札からレベル8モンスター1体を捨てて2枚ドローできる魔法カードです。 墓地を肥やしながらデッキを掘ることができ、決まれば非常に強力な。 《灰流うらら》には注意しましょう。 Amazonの情報を掲載しています 《超再生能力》 速攻魔法 1 :このカードを発動したターンのエンドフェイズに、 このターン自分の手札から捨てられたドラゴン族モンスター、 及びこのターン自分の手札・フィールドからリリースされたドラゴン族モンスターの数だけ、 自分はデッキからドローする。 《超再生能力》は、発動ターンのエンドフェイズに、手札から捨てられたドラゴン族モンスター、もしくは手札・フィールドからリリースされたドラゴン族モンスターの数だけドローできる速攻魔法カードです。 《トレード・イン》はもちろん、上級モンスターは墓地からの特殊召喚を狙いたい。 手札からカードを捨てるカードを多めに採用することで、ドローしつつ、墓地を肥やすことができます。 Amazonの情報を掲載しています 相性の良いおすすめテーマ 「守護竜」 「守護竜」は、「サベージ・ストライク」でカテゴリ化されたテーマで、ドラゴン族・リンクテーマです。 使いやすいドラゴン族や汎用性の高い展開カードが増えてきたことによって守護竜を活かした【ドラゴンリンク】といったデッキも生まれました。 【ドラゴンメイド】は妨害が弱いテーマであるため、「守護竜」を使ってシステムモンスターを展開するのも良いでしょう。 【ドラゴンメイド】は多くの属性が存在することから、多くの「召喚獣」を特殊召喚できます。 また、融合魔法である《召喚魔術》は、普通の融合カードとしても扱うことができるため、《ドラゴンメイド・ハスキー》の融合召喚もしやすくなります。

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【2020年 ドラゴンメイド】デッキの回し方、対策方法が分かる解説記事

ドラゴン メイド 新規

属性:いろいろ 種族:ドラゴン族 召喚法:融合召喚 特徴:バトルフェイズ開始or終了時に自身をバウンスし変身 テーマの動きとしては【U. 】と【Kozmo】の中間といった感じ 若干ピーキーに見えますが、ドラゴン族特有の豊富なサポートや下級メイドによって手札事故が起きにくくなるようにデザインされています。 そのモンスターを特殊召喚する。 このカードを持ち主の手札に戻し、自分の手札・墓地からレベル7の「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 召喚・特殊召喚に成功した場合、同名以外のレベル4以下「ドラゴンメイド」1体を墓地から特殊召喚できるモンスター 人をダメにするナース系のメイドさん 墓地肥やしを得意とする【ドラゴンメイド】において蘇生対象を用意することは簡単。 手札に対応する上級「ドラゴンメイド」を蘇生させることで戦線維持を行いやすい。 また、《ドラゴンメイド・ハスキー》の融合素材としても優秀で1枚で素材を確保することができます。 さらに蘇生した「ドラゴンメイド」と《ツイントライアングル・ドラゴン》をリンク召喚すれば、《ハスキー》を蘇生させることも可能。 様々な応用ができるので積極的に展開していきたいモンスターになります。 基本的にこのモンスターを経由して下級「ドラゴンメイド」を展開していきます。 手札からレベル4以下の「ドラゴンメイド」モンスター1体を特殊召喚する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、手札からレベル2の「ドラゴンメイド」モンスター1体を特殊召喚する。 フリーチェーンで手札から捨てることでレベル4以下「ドラゴンメイド」1体を手札から特殊召喚できるモンスター 手札にモンスターが貯まりがちな【ドラゴンメイド】において自然に展開札となれる点はかなり優秀。 この効果で相手ターン中に特殊召喚するならばメインフェイズ1終了時にするといいでしょう。 妨害されにくく、上級「ドラゴンメイド」へ繋げやすくなります。 能動的に墓地に送りやすく使いやすいため、多めに採用しておきたいカードです。 自分のデッキの上からカードを3枚墓地へ送る。 このカードを持ち主の手札に戻し、自分の手札・墓地からレベル7の「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 召喚・特殊召喚に成功した場合、デッキの上から3枚墓地へ送ることができるモンスター ドジッコかわいい見習いメイドさん 汎用的な墓地肥やし性能を備えており、様々なドラゴン族系カードとの相性も良好。 上級「ドラゴンメイド」を蘇生できる《復活の福音》が墓地に送られることも期待できます。 【ドラゴンメイド】の展開力はそれほど高いとは言えませんが、繰り返し特殊召喚することには長けているため、何度も墓地肥やしすることで潤沢な墓地リソースを確保できます。 《龍の鏡》によって《F・G・D》を融合召喚できるのも視野に入れられるのでいいですね。 そのモンスターを持ち主のデッキ戻す。 このカードを持ち主の手札に戻し、手札からレベル2の「ドラゴンメイド」モンスター1体を特殊召喚する。 自身を手札から捨てることで、自分または相手の墓地のモンスター1枚を持ち主のデッキへ戻すことができるモンスター 能動的に墓地に送ることができるとはいえ、妨害として使うには少し力不足。 【ドラゴンメイド】ならば毎ターン使うこともできますが、他の「ドラゴンメイド」が優先されがち。 もしかして《ラドリー》の見習い要素がここで反映されている? 個人的には《影依融合》を出張させやすいことに注目してあげたいですね。 デッキから「ドラゴンメイド・ティルル」以外の「ドラゴンメイド」モンスター1体を手札に加える。 その後、手札から「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで墓地へ送る。 このカードを持ち主の手札に戻し、自分の手札・墓地からレベル8の「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 召喚・特殊召喚に成功した場合、デッキから同名以外の「ドラゴンメイド」1体をサーチし、手札から「ドラゴンメイド」1体を捨てることができるモンスター 容姿端麗な新妻のようなメイドさん サーチと墓地肥やしを両立している下級「ドラゴンメイド」の中でも飛び抜けて優秀な人材(龍材?)です。 【ドラゴンメイド】の使い方がよく分からないうちはこのカードを3枚積んでおけばOK。 器用に何でもこなしてくれます。 そのモンスターの攻撃力はターン終了時まで2000アップする。 この効果は相手ターンでも発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、手札からレベル3の「ドラゴンメイド」モンスター1体を特殊召喚する。 フリーチェーンで自分フィールドの「ドラゴンメイド」1体の攻撃力を2000アップできるモンスター ダメージステップに使える迎撃用手札誘発としてとても優秀。 上級「ドラゴンメイド」の攻撃力は2600 or 2700なのでほとんどのモンスターは戦闘破壊できます。 また、下級「ドラゴンメイド」が効果無効等で変身できなかったとしても、相手は迂闊に攻撃できないという見えないリスクを背負わせることができます。 デッキから「ドラゴンメイド・パルラ」以外の「ドラゴンメイド」カード1枚を墓地へ送る。 このカードを持ち主の手札に戻し、自分の手札・墓地からレベル8の「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 召喚・特殊召喚に成功した場合、デッキから同名以外の「ドラゴンメイド」カード1枚を墓地に送ることができるモンスター おもてなしよりもつまみぐい!なメイドさん 単体でレベル8「ドラゴンメイド」に変身できるのは勿論のこと、墓地回収できるドラゴン族専用融合カード《ドラゴンメイドのお召し替え》も実質サーチできます。 《ラドリー》と比較すると量では負けますが質ではこちらが優ります。 どちらにせよ対応する「ドラゴンメイド」が違うので優劣を決めることはできませんね。 …毎日アフタヌーンティーしたい。 このターン、その表側表示モンスターはフィールドで発動する効果を発動できない。 このカードを持ち主の手札に戻し、手札からレベル3の「ドラゴンメイド」モンスター1体を特殊召喚する。 自身を手札から捨てて、フィールドのモンスター1体を対象にターン終了時までフィールドで発動する効果を封じることができるモンスター 相手の制圧効果を封じつつ動けるため比較的使いやすい。 【ドラゴンメイド】としての動きができていれば毎ターン手札から構えることができます。 そのモンスターよりレベルが1つ高い、またはレベルが1つ低い「ドラゴンメイド」モンスター1体を自分の手札・墓地から選んで守備表示で特殊召喚する。 そのモンスターを破壊する。 【ドラゴンメイド】の最高責任者にしてエースモンスター メイド姿でこの強さ。 ドラゴン姿は誰も知らない。 お互いのスタンバイフェイズ毎に自身以外のフィールドの「ドラゴンメイド」1体よりレベルが1高いor低い「ドラゴンメイド」1体を手札・墓地から守備表示で特殊召喚できます。 自身は対象にできないので注意! 維持できれば毎ターン「ドラゴンメイド」が増えていきます。 また、 自身以外のフィールドの表側表示のドラゴン族が手札に戻った時、相手モンスター1体を破壊することができます。 つまり「ドラゴンメイド」の効果で変身する度に破壊効果が発動します(「ドラゴンメイド」の変身効果は「剣闘獣」のように1体ずつ処理する)。 純【ドラゴンメイド】はこれを狙っていくと戦いやすいです。 「ドラゴンメイド」魔法・罠 《ドラゴンメイドのお心づくし》 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 その後、特殊召喚したモンスターと同じ属性でレベルが異なる「ドラゴンメイド」モンスター1体をデッキから墓地へ送る事ができる。 手札・墓地から「ドラゴンメイド」1体を特殊召喚できるカード 同じ属性の「ドラゴンメイド」の墓地肥やしつきです。 展開札と墓地肥やしを両立するカードとして使いやすい。 先行1ターン目でも腐ることはほとんどありません。 リンク召喚して攻め込む際にも使えるので基本は3枚採用しておきたいカードです。 このカードを手札に加え、そのモンスターを持ち主の手札に戻す。 ドラゴン族専用の融合カード 自分フィールドの「ドラゴンメイド」1体をバウンスして墓地回収することもできます。 バウンスした「ドラゴンメイド」は融合素材に使えば無駄がないので損失はほとんどなし。 1度墓地に送れば《ドラゴンメイド・ハスキー》を繰り返し融合召喚できます。 他のドラゴン族融合も呼び出せますが、【ドラゴンメイド】では出しにくいので無理に採用する必要はないです。 【ドラゴンメイド】以外では汎用ドラゴン族融合カードとして活躍できます。 《ドラゴンメイドのお見送り》 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 そのモンスターとはカード名が異なる「ドラゴンメイド」モンスター1体を手札から守備表示で特殊召喚し、対象のモンスターを持ち主の手札に戻す。 この効果で特殊召喚したモンスターは次のターンの終了時まで、 戦闘・効果では破壊されない。 フィールドの「ドラゴンメイド」1体をバウンスすることで 「ドラゴンメイド」1体を手札から守備表示で特殊召喚し、次のターン終了時まで戦闘・効果耐性を付与できるカード 守備表示のため追撃には使えませんが、耐性が優秀なので相手ターン中の壁を任せられます。 この効果で特殊召喚したモンスターは自分のターンになるまで不用意に変身させる必要はありません。 堅実に除去をかいくぐりテンポアドバンテージを稼ぐカードと言えるでしょう。 そのカードを手札に加える。 このターン、自分フィールドの「ドラゴンメイド」モンスターは相手の効果の対象にならない。 自分フィールドに「ドラゴンメイド」が2体以上存在する場合、同名以外の「ドラゴンメイド」カードを墓地から手札に加えることができるカード 微弱な全体パンプアップもできます。 また、 墓地へ送られることでターン終了時まで自分フィールドの「ドラゴンメイド」へ相手の対象耐性を付与できるため、《ラドリー》や《パルラ》で墓地に落として攻めに使うこともできます。 維持することで着実にアドバンテージを増やしていけるカードなので余裕があれば発動していきたいカードですね。 自分フィールドの「ドラゴンメイド」1体をバウンスし、サーチor魔法・罠のバウンスができるカード 基本的にサーチの方を使います。 発動する度に手札が増えていくためこちらも破壊されるまでエンジンとして働きます。 【ドラゴンメイド】の展開力は決して高いとは言えないので乱発するとフィールドが空きがちになります。 バトルフェイズ中は《フランメ》のサーチ・サルベージが強いため、優先して回収してリカバリーしたい。 《ドラゴンメイドのお召し替え》も1枚墓地へ送っておき、《ドラゴンメイド・ハスキー》をいつでも融合召喚できるようにする。 《ハスキー》を次々と融合召喚・蘇生して相手モンスターを破壊しつくしていく。 持久戦が得意な【ドラゴンメイド】ですが、基本的にテーマだけでは相手の牙城を崩すのは難しいです。 汎用カードで対応力を増やしたり、場もちの良い融合モンスターを採用するなどでより強くなるかと思います。 そのモンスターの効果はターン終了時まで無効化される。 自分フィールドに「巨竜トークン」(ドラゴン族・光・レベル1・攻/守0)1体を特殊召喚する。 このカードを手札に加える。 自分フィールドにレベル7・8のドラゴン族が存在する場合、墓地以外から特殊召喚したモンスターの効果をターン終了時まで無効化する(強制効果)カード トークン生成効果と墓地回収効果も備えています。 上級「ドラゴンメイド」だけで制圧力を発揮することができ、上級「ドラゴンメイド」は墓地から特殊召喚されるためあまり影響を受けることはありません。 ただし、 特殊召喚時に発動する任意効果を無効にできません(このカードがチェーン1で強制発動して逆順で処理されるため)。 この点は下級「ドラゴンメイド」も影響を受け、特殊召喚した場合の効果は使えますが、その後の変身はターン終了時までできなくなります。 【ドラゴンメイド】の動きがより複雑になりますが、使いこなせると頼もしい制圧カードとなります。 このターン中、自分の手札・フィールドから捨てられたorリリースされたドラゴン族の数だけエンドフェイズにドローできるカード 上級「ドラゴンメイド」は自身を捨てて発動する効果を持っているため、純粋なドローソースとして使えます。 同じターンに2枚以上発動すればその分ドローできるため、エンドフェイズに2枚目の《超再生能力》をドローできればさらにアドバンテージが増えます。 その特殊召喚を無効にし、そのモンスターを破壊する。 その後、相手はデッキから1枚ドローし、相手メインフェイズを終了する。 相手の特殊召喚を無効にして破壊し、デッキから1ドローさせて相手メインフェイズを終了させるカード バトルフェイズに入るまでが無防備になる【ドラゴンメイド】にとって相手メインフェイズをどう乗り切るかが死活問題。 このカードが発動できればしまえば、バトルフェイズに入るか、ターンを終了するかを強要できるため【ドラゴンメイド】の強みを引き出しやすい。

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