インスタプロフィール足跡アプリ。 【インスタ】ストーリーだけにつく足跡を消す方法

インスタに足跡って残るの?こっそりストーリーを閲覧する2つの方法

インスタプロフィール足跡アプリ

通常投稿に足跡機能はありません 1-1. 通常投稿の閲覧や検索は自由 結論から申し上げますと、インスタには足跡機能は付いていません。 ご安心ください。 1-2. 足跡をたどるアプリは? アプリやウェブサイトでも、足跡を見ることのできるサービスはありません。 また、インスタグラムAPI(ソフトウェアの機能を共有する仕組み)で利用できる情報を見る限りでは、 閲覧者の履歴に関する情報の提供は行われていないので、足跡を見るアプリやウェブサイトができることはないでしょう。 過去にはインスタの足跡アプリと言われていたinsta fans catherというものがありました。 しかし限定的なもので、そのアプリユーザー同士でしか分からないものでした。 2016年6月にインスタグラムのAPI利用規約変更に伴って、Insta fan catcherの足跡検索機能も使用できなくなりました。 現在はPlayストアで検索してもアプリはでてきません。 アプリの配信や機能そのものが停止しているようです。 もう一つ、InstaAgentというアプリもありましたが、パスワードを盗用していたため、今はアプリストアから削除されています。 「ストーリーズ(Stories)」には要注意 足跡機能はないといいましたが、ストーリーズの取り扱いには要注意です! ここで詳しく説明していきますが、ストーリーズを閲覧すると、あなたが見た形跡が何らかの形で残ります。 2016年8月に実装されたインスタグラムの機能「Instagram Stories(インスタグラムストーリーズ)」は投稿した写真や動画が24時間で消えるサービスです。 (以下、ストーリーとします。 ) 自動的に消えるので、より気軽に投稿できると人気があります。 日常のつぶやき程度の内容はストーリーに投稿、特別に残しておきたい内容は通常投稿と分けて使う人も少なくありません。 このストーリーには「足跡」に近い、誰が投稿を閲覧したかが投稿者にわかる機能が付いています。 左下に「〇人が既読」と表示されます。 同じ人が何度見てもこの数字が増えることはないので、純粋に何人が見たかが分かります。 さらにこの画面を上にスワイプすると、 このように誰が閲覧したかが分かるようになっています。 閲覧回数や閲覧時間は表示されません。 この表示順も単純に最初に閲覧した人から順に、というわけではなく、自分に関心の高い人が上位に来るといわれています。 ストーリーはインスタのフィードの一番上にあり、うっかりタップしてしまいがちです。 注意しましょう。 この閲覧履歴は、投稿が消えるまで残ります。 つまり投稿された24時間後には投稿と一緒に消えてしまいます。 しかし、ストーリーが消えてしまうのは閲覧側のみで、投稿者側にはアクティビティに残っています。 また、ストーリーには、アーカイブ(保存して投稿者のみが閲覧できる)やハイライト(お気に入りのものだけをプロフィール画面に表示させる)などの機能があります。 前者は投稿者のみ、後者はプロフィール画面経由でハイライトを見た人全員に、誰がストーリーを見たかがわかります。 さらに、アーカイブした投稿をハイライトに追加することもできます。 ストーリーにつけてしまった痕跡を誤魔化したり、無かったことにするのはもはや不可能です。 こっそりストーリーズを閲覧する方法3つ 3-1. サブアカウントから閲覧する もっとも簡単なのがこの閲覧方法です。 インスタでは複数のアカウントを持つことができます。 これを利用して閲覧専用にサブアカウントを作成し、ストーリーを閲覧するときはアカウントを切り替え、 そちらから閲覧するという方法です。 プロフィール設定やFacebookとの連携など、本人が特定されないよう気を付ける点はありますが、 この方法でしたらコメントや「いいね!」もできます。 ログイン後、自分のプロフィールを表示し、左にスワイプすると出てくる「設定」をタップします。 下にスクロールすると「アカウントを追加」があるのでそちらを選択してください。 あとは指示に従ってアカウント登録を進めていくだけです。 登録を進めていくと「facebookアカウントにリンク」、「連絡先を検索」などが表示されますが、こちらはスキップしてください。 「リンクする」も押さないように! しかし、相手のアカウントが非公開の場合、事前にフォロー申請をし、許可をもらっておく必要があります。 3-2. アプリを使って閲覧する 「リポスト」って知ってますか? Facebookでいう「シェア」、Twitterでいう「リツイート」のことで、他人のインスタ投稿を自分のアカウントでシェアすることを指します。 「リグラム」と呼ばれる場合もあります。 インスタ自体にリポストの機能がないので、アプリを使ってリポストするのですが、このアプリを使うとストーリーをこっそり見ることができます。 リポストアプリは検索するとたくさん上がってきます。 ここでは使いやすくておすすめのアプリをふたつ紹介します。 その1:「Repost for Instagram」 アプリを開くと画面右上にインスタのアイコンが表示されるので、こちらをタップしてインスタを開きます。 そのまま投稿やストーリーが見られます。 そして、ストーリーを見ても足跡はつかないのです。 いつものインスタアプリと同様、画面上部にストーリーが表示されているので、見たいものをタップ。 もしくは、「ユーザーを検索」で見たいユーザーを探してストーリーをタップします。 これで足跡をつけずにストーリーを見ることができます。 「〇人が既読」と表示されていませんね。 さらに、このアプリでは、ストーリーを動画としてカメラロールに保存することもできます。 保存ボタンをタップ、「保存完了」の表示が出れば、カメラロールに保存されています。 ストーリーは24時間で消える前提で投稿されていますので、保存するときは念のため相手に許可を取ってからにしましょう。 3-3. PCで閲覧する「Chrome IG Story」 インスタは通常アプリで投稿・閲覧する場合が多いですが、PCからでも閲覧できます。 PCでストーリーも閲覧可能ですが、普通に閲覧した時と同様に通知されてしまいます。 そこで使うのが、Google Chrome の拡張機能の「Chrome IG Story」です。 こちらからPCにダウンロードでき、すぐに使えます。 他の閲覧者は表示されていますが、Chrome IG Story で見ている私は表示されていません。 インスタにログインせずに通常の投稿を閲覧する方法はありますが、ストーリーには適用できません。 やってみました。 ・Instagram のPC版にアクセスする ・アドレスバーに閲覧したいユーザーの名前を入れてenterを押す。 通常の投稿は閲覧できます。 ストーリーを閲覧しようとすると、このような画面が表示されます。 ストーリーはログインなしで閲覧できないということでした。 他にもある!相手に通知されるアクション4つ 4-1. ライブ動画を視聴したとき ストーリーの機能の一つに「ライブ動画」というものがあります。 2017年1月に提供が開始されたサービスです。 ライブ動画とは読んで字のごとく、生放送のことです。 インスタグラマーがリアルタイムで動画を配信し、他のユーザーが視聴したりコメントできたりします。 最長1時間の動画をライブ配信することができます。 このライブ動画では、視聴すると視聴している人のユーザー名が画面上に現れるようになっています。 ライブ動画を始めると左上に「ライブ動画」と表示されます。 ・「〇〇さんが視聴し始めました」と、アイコンとユーザー名も現れます。 この表示は配信者のみではなく、動画の視聴者全員に表示されています。 しかし、人気インスタグラマーや芸能人などの視聴者が多いライブでは、自分と投稿者の画面のみに表示され、他の視聴者には表示されないようです。 また、コメントをするとアイコン・ユーザー名とともに表示されます。 こちらも視聴者全員に表示されますが、視聴者が多い場合は表示されないこともあります。 ・配信者のみが確認できるものですが、目のマークの横に数字が表示され、タップすると閲覧者一覧が表示されます。 今現在の視聴者が表示されますので、視聴をやめると表示されなくなります。 ・最後、動画配信を終了した際に合計視聴者数と最大24人分のアイコンが表示されます。 視聴者全員のアイコンが表示されるわけではないですが、視聴者数が24人を下回る場合は必然的に表示されます。 こちらも配信者のみが閲覧できるものです。 配信終了後、配信者のみがライブ動画を端末に保存することができます。 24時間限定ですが、画面下部の「シェアする」をタップすると、 ストーリーにリプレイ動画として投稿することも可能になりました。 4-2. 投稿にコメントや「いいね!」したとき うっかり「いいね!」をしてしまったこと、ありませんか? 間違ってハートマークをタップすることは少ないですが、投稿をダブルクリックすると「いいね!」が送れてしまうのでこちらでの誤爆は多いのではないではないでしょうか。 「いいね!」は相手だけでなく、他のユーザーにも公開されてしまいます。 ・ハートマークをタップ タップする前は白いハートですが、タップして「いいね!」を送ると赤色になります。 ・投稿をダブルクリック ダブルクリックすると白いハートが現れ、下部の白いハートマークも赤く変わります。 4-3. 「Direct(ダイレクト)」を開封したとき インスタグラムには「Direct(ダイレクト)」という、特定の相手に直接写真やメッセージなどを送る機能があります。 特定の相手は一人でも複数でも大丈夫です。 フォローしている、していないにかかわらず送れます。 フォロー関係にない場合は「承認する」か「承認しない」かを選択することができます。 「承認する」を選んだ場合はそのメッセージを読むことができます。 「承認しない」を選んだ場合、ダイレクトメッセージは破棄され、以降はその相手からのダイレクトメッセージは届かなくなります。 この時注意したいのが、選びなおしができないという点です。 承認する、承認しないを決定する機会は一度きりなので、間違えないようご注意ください! また、間違って送信してしまった場合でも取り消すことができ、 LINEのようトーク画面に「メッセージの送信を取り消しました」などの表示もされないので、本当に無かったことにできるのが特徴です。 自分の画面にはもちろん、相手の画面にも残りません。 そして、受け取ったコンテンツを開封すると既読が付く仕様となっています。 つまりあなたの動向がうかがい知れると言うことです。 送ることができるものは以下の4つです。 ・テキスト(メッセージ) ・通常の写真や動画 ・消える写真や動画 ・ハート(いいね!) 順に説明していきます。 ・テキスト(メッセージ) 文字や絵文字を送ることができます。 ・通常の写真や動画 四角いアイコンをタップすると写真が表示され、送信したい写真を選択することができます。 ・消える写真や動画 左下のカメラのマークをタップし、撮影します。 画面下部で送信したい方法を選択できます。 「1回表示」を選択すると、相手は1回だけ写真を見ることができます。 送信すると自分の画面上ではこのように表示されます。 相手の画面ではこのように表示されています。 「写真を見る」をタップして見るのですが、 上のバーが0になるまでの間しか見ることができません。 相手が写真をスクリーンショットした場合、マークが付きます。 相手に通知もされます。 余談ですが、1回表示、リプレイを許可、チャットに保存、それぞれの方法で送信した場合、 このように表示されます。 ・ハート(いいね!) 「メッセージを書く」の右端にあるハートマークをタップすると、ハートのスタンプが送られます。 LINEでいうスタンプのようなものです。 投稿やメッセージをダブルタップするとハートをつけることもできます。 「いいね!」の意味で使うと理解するとよいでしょう。 4-4. フォローしたとき いうまでもありませんが、フォローした相手には誰からフォローされたのかの通知が届きます。 うっかりフォローしてしまわないように。 相手に通知されてしまったときの対処法はひとつだけ 自分のプロフィール情報を編集して、誰のアカウントかわからなくする。 アカウントを一時停止して、一時的にアカウントの存在を隠す。 そんな方法はストーリーにアーカイブやハイライト機能が追加された今、小手先の対処法でしかありません。 ストーリーを見て通知されてしまった場合の対処法としてはアカウントの削除。 この方法ひとつのみです。 以下でアカウントの削除の方法を説明します。 まず、インスタのアカウントの削除はアプリでは行えません。 こちらにアクセスしてください。 ログイン後、この画面が表示されます。 アカウントを削除する理由を選択してください。 どれでも大丈夫です。 削除したいアカウントでログインしているか、必ず確認してください。 再度パスワード入力して、「アカウントを完全に削除」をタップして終了です。 削除されています。 まとめ 本記事では、 ・インスタの足跡機能の有無 ・足跡に準ずる、閲覧が相手に通知されるアクション ・相手に通知されるストーリーをこっそり閲覧する方法 ・通知されてしまった時の対処法 を説明しました。 もともとインスタには足跡機能やそれと同等の機能がなかったのですが、 新機能の搭載やアップデート等で、閲覧したことが投稿者に通知されるケースが出てきました。 投稿者にとっては便利な機能である反面、閲覧者にとってはなんとなく気になってしまうもの。 通知されてしまった痕跡を消す方法は、今現在、アカウントを完全に削除するのみです。 通知される仕組みをきちんと理解し、上手にインスタを利用しましょう。 いろんな機能が追加され、ますます人気のインスタ。 最新情報のチェックは怠れませんね。

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Instaチェッカーのエンゲージの疑問「プロフィール閲覧数ではなくない?」

インスタプロフィール足跡アプリ

インスタグラムの足跡とは? 一般的にSNSの足跡とは、相手の投稿・プロフィールなどを閲覧した際、記録や履歴が残る機能を意味します。 インスタグラムには正式な足跡機能がありませんが、閲覧したユーザーが分かるケースもあります。 「こっそり閲覧しているのがバレたくない…」「足跡が付いていないか不安」な方は、注意が必要です。 ただ全ての行動に足跡が付くわけではないので、足跡が残る機能を避けたり、足跡をつけない方法を利用しましょう。 インスタグラムで足跡が残る7つのケース インスタグラムで下記7つの行動をした場合、足跡が残ってしまいます。 ストーリーを閲覧する• DM(ダイレクトメッセージ)を閲覧する• インスタライブを視聴する• 投稿にいいね・コメントする• 自分の投稿・ストーリーにタグ付け・メンションする• 相手をフォローする• アクティビティステータス 7つのケースについて、下記で詳しく紹介します。 ストーリーを閲覧する 日常の写真・動画などをシェアすると、ホーム画面の上部に投稿されるストーリー。 24時間経過すれば自動で削除されるため、周りの目を気にせず気軽に投稿でき、通常の投稿よりも利用者が多いです。 ストーリーはよりリアルタイムな内容が投稿されるので、フォロー外ユーザーのストーリーをチェックする方も多いでしょう。 しかしストーリーには、閲覧ユーザーが分かる機能が搭載されているので、足跡が残ってしまいます。 ストーリーの下部に、閲覧者のプロフィールや閲覧数がリストで表示されます。 閲覧回数・閲覧時間などは表示されませんが、フォロー外のアカウントがリストに表示されていると、「何で見ているの?」と不審に思われるケースも。 ちなみに24時間で削除されるストーリーを、プロフィール画面上に保存してずっと公開できる「ハイライト」もあります。 ハイライトの場合、閲覧人数しか表示されないため足跡は残りません。 ただしストーリー投稿後、24時間以内にハイライトに追加された場合、ハイライトを閲覧したとしてもストーリーに足跡が残ります。 ハイライトは左から新着順に追加されていくので、右側から見るのをおすすめします。 DM(ダイレクトメッセージ)を閲覧する インスタグラム上で、メッセージを送受信できるDM(ダイレクトメッセージ)。 DMには足跡機能がありませんが、「既読機能」があります。 相手がDMを開いた時に既読が付くので、足跡・閲覧履歴が分かります。 インスタグラムのDMには、既読のオン・オフ設定がありません。 またDM上で、特定の相手のみ閲覧できる写真・動画を送信できます。 相手が閲覧すると自動で消滅し、見た後は「開封済み(既読)」と表示されます。 なおDM上の消える写真・動画を、スクリーンショットで保存した場合も相手にバレてしまいます。 「スクリーンショット撮影済み」と表示されたり、フラッシュマークが付きます。 また「写真」を長押しして詳細を押すと、開封時間・スクショの撮影時間まで、細かく相手にわかってしまいます。 相手がインスタグラムのDMの通知をオンにしていると、「スクリーンショットを撮影しました」とプッシュ通知が届くケースも。 DMに送られた写真・動画のスクショは、時間も含めてかなり細かく分かってしまうので注意しましょう。 なお通常の投稿・ストーリー・ハイライトは、スクショしても通知は届きません。 インスタライブを視聴する リアルタイムで配信者・視聴者と交流できるインスタライブ。 公開ユーザーのインスタライブは誰でも視聴できますが、自分が視聴を始めたことが相手に分かってしまいます。 コメント欄に「〜さんが視聴しました」と表示されるので、配信者だけでなく視聴者にも分かります。 また配信者限定で、リアルタイムの視聴者も確認できます。 一方でインスタライブを24時間限定で保存・公開できるアーカイブでは、足跡を確認できません。 確認できるのは、閲覧数のみです。 投稿へのコメント・いいね 通常の投稿を閲覧するだけでは、足跡は残りません。 ただし相手の投稿に誤っていいね・コメントすると、通知が届くので足跡が残ってしまいます。 すぐに削除した場合も、通知欄には残ったままです。 なお投稿された写真をダブルタップすると、いいねが付くので注意しましょう。 自分の投稿・ストーリーにタグ付け・メンションする タグ付け・メンションとは、自分の投稿・ストーリーで、相手のユーザーIDを掲載して投稿することです。 投稿・ストーリーで「@〜(インスタグラムのユーザーID)」を付けると、相手に通知が届いてしまいます。 投稿でタグ付けするとアクティビティに、ストーリーでメンションするとDMに通知されます。 タグ付け・メンションをすると、相手に通知が届くので、足跡のように履歴が残ってしまいます。 相手をフォローする 相手をフォローすると、アクティビティに「〜があなたをフォローしました」と表示されます。 どれくらい前にフォローしたか、時間まで分かります。 とはいえフォローを解除すると、アクティビティも非表示になるので、誤ってフォローした時はすぐに解除しましょう。 アクティビティステータス アクティビティステータスとは、インスタグラムへのログインが分かる機能です。 DM欄を確認すると、各ユーザーのオンライン状況を確認できます。 「オンライン中」「〜前にログイン」など、細かなログイン時間が分かります。 足跡とは少し異なりますが、インスタグラムを利用しているか動画を把握可能です。 もしもアクティビティステータスをオフに設定したい場合、下記の手順で行いましょう。 インスタグラムのメニューバーをクリック 2. 「設定」をクリック 3. 「プライバシー設定」をクリック 4. 「アクティビティのステータス」をクリック 5. 「アクティビティのステータスを表示」をオフ アクティビティステータスは、相手にプライバシー情報が細かく分かってしまうので、オフを推奨します。 インスタグラムで足跡をつけないで利用できる5つのケース 次にインスタグラムで足跡をつけないで利用できるケースを、5つ紹介します。 アカウントの検索・プロフィールの閲覧• 通常の写真・動画の閲覧• 投稿やストーリーの保存・スクリーンショット・録画• 投稿・ストーリーのシェア• IGTVの閲覧 アカウントの検索・プロフィールの閲覧 インスタグラムの検索画面では、ハッシュタグ検索・アカウント検索ができます。 フォロー外のアカウントも検索できますが、検索したことは相手にバレません。 また相手のプロフィールを見た際も、通知・閲覧履歴など足跡は残りません。 ちなみに「相手のプロフィールに訪れると、おすすめユーザーとして表示される」といった噂もありますが、おすすめはランダム表示なので事実ではありません。 通常の写真・動画の閲覧 相手が投稿した写真・動画を閲覧するだけでは、足跡は残りません。 タイムラインに流れてくる投稿はもちろん、フォロー外の相手のプロフィールに訪れて閲覧した場合でも、問題なしです。 足跡が残るのは、あくまでも相手の投稿に対して、いいね・コメントなど何かしらのアクションを起こした場合です。 ただしストーリーに関しては、閲覧しただけで足跡が残るので注意しましょう。 投稿やストーリーの保存・スクリーンショット・録画 「相手の投稿をバレずに保存したい」時は、インスタグラムの保存機能を利用しましょう。 投稿の右横に「保存ボタン」があるので、クリックすればOKです。 保存ボタンを押しても、相手に通知が行ったり、足跡をつけない状態で利用できます。 保存した画像は、メニューバーの「保存済み」から閲覧できます。 「どうしても保存するのが不安…」な時は、スマホのスクリーンショット・画面録画機能を利用しましょう。 インスタグラムではなく、スマホに搭載された機能を活用すれば、インスタグラムのデータには影響を与えません。 ただしDMに送られた写真をスクショすると、通知が届くのでNGです。 投稿・ストーリーのシェア インスタグラムの投稿は、LINEやTwitterなど他のSNSにもシェアできます。 投稿・ストーリーズのURLをコピーしてシェアしますが、相手にバレる心配はありません。 また投稿・ストーリーズをDMに送信した場合も、相手に通知は届きません。 IGTVの閲覧 インスタグラムには、最大60分の動画を投稿できるIGTV(InstagramTV)があります。 ストーリーと似ていますが、IGTVには閲覧リストがないので、足跡は残りません。 ただしIGTVをいいね・コメントした場合、相手に通知が届きます。 足跡を残したくない場合、閲覧のみに留めましょう。 インスタグラムの足跡は削除できる? 上記で紹介しように、インスタグラムのストーリー・ライブ配信を閲覧したり、投稿にアクションを起こすと、足跡が残ってしまいます。 しかし一度付いた足跡は、基本的には削除できません。 唯一の削除方法として、アカウントの削除が上げられますが、全データが消えてしまいます。 特にインスタグラムのアカウントは、一度削除すると復元できないので、注意しましょう。 ストーリー・ライブ配信は、24時間で足跡が消えるので、時間が経つのを待つしかありません。 とはいえDM・投稿などの足跡は残ってしまうので、足跡を残したくない場合、閲覧自体を控えるのが良いでしょう。 インスタグラムで足跡をつけないでに閲覧する方法 インスタグラムには足跡機能があり、一度付いた足跡は基本的には消せません。 そこで足跡をつけない下記2つの方法を、試してみてください。 WEB版インスタグラムでログインせずに閲覧する• 別アカウントを作成して閲覧する 2つの方法について、詳しく紹介しましょう。 WEB版インスタグラムでログインせずに閲覧する インスタグラムにはアプリ版意外に、WEBブラウザ版が用意されています。 WEB版インスタグラムはログイン不要で利用できるので、足跡をつけないで利用できます。 WEB版インスタグラムで閲覧する方法は、下記の通りです。 アプリ版インスタグラムのメニューバーをクリック 2. 「プロフィールURLをコピー」をクリック 3. SafariやChromeなどにペーストして開く WEB版インスタグラムには検索窓がないので、見たいページをアプリからコピーする必要があります。 コピー&ペースト完了後は、ログインなしで投稿を閲覧できます。 万が一間違えていいね・コメントしても、反応しないので安心です。 ただし機能に制限があり、ストーリー・ハイライトは閲覧できないので注意しましょう。 別アカウントを作成して閲覧する 「自分が見ているのをバレたくない」時は、別アカウントを作成しましょう。 インスタグラムでは複数アカウントの所持が認められているので、閲覧用のアカウントを作成してもOKです。 インスタグラムの別アカウントを作成する手順は、下記の通りです。 インスタグラムのメニューバーから「設定」をクリック• 「アカウントを追加」をクリック• 「新しいアカウントを作成」をクリック あとはアカウントを作成した時と同様に、ユーザー名。 ログイン情報などを入力すればOKです。 なお新規アカウントと既存アカウントは連携できますが、バレるリスクを考慮し、新しいメールアドレスで作成するのがおすすめです。 さらにバレるリスクを軽減したい時は、非公開設定(鍵アカウント)しましょう。 アカウントを非公開にする手順は、下記の通りです。 インスタグラムのメニューバーから「設定」をクリック 2. 「プライバシー」をクリック 3. 「アカウントのプライバシー設定」をクリック 4. 「非公開アカウント」をオン 万が一相手が自分のプロフィールに訪れた場合でも、中身を見られる心配はありません。 ただし怪しすぎるとブロックされるケースもあるので、投稿・フォロワーを増やしてある程度信頼性のあるアカウントに育てるのが良いでしょう。 インスタグラムの足跡確認アプリは?足跡の確認方法 インスタグラムには一部の内容に足跡機能がありますが、限定的です。 そこで「連携アプリを使って足跡を確認したい」と考える方も、いるのではないでしょうか? 結論からいうと、インスタグラムの足跡を確認できるアプリはありません。 そのためインスタグラムで足跡を確認したい場合、インスタグラム内の機能を利用しましょう。 ストーリー・インスタライブ・投稿・DMの4つで足跡を確認する方法を紹介します。 インスタグラムのストーリーの足跡の確認方法 1. インスタグラムで投稿したストーリーを開く 2. 下部にある「〜人が視聴」をクリック 3. リストで詳細を確認 インスタグラムのストーリーでは、誰が閲覧したか、足跡を確認できます。 リストで表示されるので、24時間以内に閲覧した人全てが表示されます。 インスタライブの足跡の確認方法 インスタライブで確認できる足跡は、「リアルタイムユーザー」「参加した人」「配信中に訪れた人まとめ」の3つです。 リアルタイムユーザー:インスタライブ中の「視聴者数マーク(目のアイコン)」をクリック• 参加した人:コメント欄で「〜が参加しました」をチェック• 配信中に訪れた人まとめ:配信終了時に表示される「閲覧者」をチェック 配信中は、視聴者マークから現在視聴中の人をチェックしたり、コメント欄から参加してきた人を確認しましょう。 また配信終了時、自分の配信を見に来た人が最大24人まで表示されるので、足跡を確認できます。 インスタグラムの投稿への足跡の確認方法 インスタグラムの投稿の足跡は、いいね・コメントした人を確認できます。 いいねの確認:「〜がいいねしました」をクリック• コメントの確認:「コメント〜件を表示」をクリック それぞれリストが表示されるので、いいね・コメントした人の全てを確認できます。 自分の投稿だけでなく、他社の投稿もチェックできるのがポイントです。 ただしいいね・コメントせず、ただ閲覧した人を把握することはできません。 インスタグラムのDMの足跡の確認方法 インスタグラムのDMは、既読が付いたかどうかで足跡を確認できます。 インスタグラムのDMを開く• メッセージ下部にある「既読」をチェック 既読が付いていれば、相手が閲覧した証拠です。 ただしフォロー外のユーザーにDMを送信した場合、リクエスト許可されない限り、閲覧しても既読は付きません。 まとめ インスタグラムには、一部の内容に足跡機能があります。 特にストーリー・インスタライブを閲覧したり、投稿にコメント・いいねすると足跡が残ってしまいます。 足跡が残ると原則消せないので、WEBブラウザ版や別アカウントで閲覧しましょう。 なおインスタグラムの足跡を確認できるアプリはないので、インスタグラム内で確認してください。 足跡が残る・つけないで利用できるパターンや、確認方法を画像付きで紹介したので、ぜひ参考にしてみてください! 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インスタグラムで足跡がつく/つかないケースを徹底解説 相手の検索やハイライト閲覧はバレるのか?

インスタプロフィール足跡アプリ

(特に20代、30代には絶大な指示を得ているSNSでもあります。 ) 芸能人やスポーツ選手のみならず、Instagramの発信でファンを獲得し、それを仕事とするプロインスタグラマーも生まれ、日本のネット文化の中にしっかりと定着してきた感もあります。 本当に話題に事欠かない存在になってきました。 今日はそんな勢い・安定感、共に充分のInstagramのお話。 ユーザーのボリュームがこのクラスになってくると、必ず生まれるウワサがコレ。 『インスタって足跡機能あるの?』 『閲覧履歴がわかるアプリがあるらしいよ!』 『ユーザー検索はバレるらしい…』 こういった話は必ず聞こえてくるものです。 確かにSNSから相手の素性を探り出すような、ネットストーカー関連の事件や話題もよく聞こえてきます。 (最近はネット上のストーカー、またストーキング行為そのものを『ネトスト』と略すらしい) 極端なストーカーのような状況のみならずとも、若いユーザーなりの不安もあるようです。 学校などで講演すると、 『元彼(元彼女)のアカウント覗いているんですねどバレますか?』 といった質問を受けることも多々あります。 写真や動画を閲覧したことが相手ユーザーにバレるのかどうか? これは気になるところでしょう。 結論から申し上げますと、Instagramに足跡機能は存在しませんし、閲覧履歴をチェックできるようなアプリはありません。 唯一注意しなくてはならないのが「ストーリー」「ライブ配信」の機能のみ、閲覧しているユーザーが表示されるということ。 上記を踏まえまして、これらの疑問について詳しく解説をしていこうと思います。 最後まで読み進めていただければ、きっとあなたの不安は解消することでしょう。 かつて2000万人のユーザー数を抱え日本で最も隆盛を誇っていたSNS(2000年代最強のSNSだったが、2011年頃からFacebookに押され気味。 日本のSNS文化はmixiからスタートしている(もっと古いものも存在しているが、大きな影響力を持っていたという部分においては)ため、その当時の印象が強く、現在でもその言葉が根付いているのでしょう。 現在は再びmixiに足跡機能が復活しています。 また、他のSNSでいうとビジネス系SNS大手のLinkedinにはほぼ同様の機能が備わっています。 足跡=閲覧履歴 日本のSNS文化においてはそのように認識されているようです。 実際のところInstagramに足跡機能や閲覧履歴を表示するアプリは存在するのか?Insta fans catcherとは? それでは本題に入りましょう。 実際のところInstagramに足跡機能や閲覧履歴を表示するアプリは存在するのでしょうか? この回答については冒頭で述べた通りです。 Instagramに足跡機能は存在しませんし、閲覧履歴をチェックできるようなアプリはありません。 ところが、AppStoreやGooglePlayで「インスタ 足跡」を検索すると、以下のようなアプリが表示されます。 Insta fans catcher 〜インスタでらくらく足跡検索〜 このアプリ名だけを見ると、少し不安を感じる方も多いかも知れません。 しかしながらこのアプリの機能は、いいね!をしてくれたユーザーをランキング形式に並べたりする程度のもの。 誰が何時に閲覧した… などの解析ができるものではありません。 アップデートもされていないようですし、サポートでリンクを貼られている開発者のTwitterもなぜかアカウント凍結されているようですので、もう気にする必要も無さそうですね。 でも述べましたが、そもそもAPIが公開されていないので足跡アプリって作れないんですよ。 追記〜 WEBSTA — Instagram Analytics でも足跡はチェックできません 一部ウワサとなっていた、InstagramをPC管理したり、アクセス解析したりできるサイト、 ですが、こちらも現状足跡を解析するようなことはできません。 一時は、WEBSTAの利用者同士の閲覧については表示されていましたが、現在はその機能も無くなりました。 全く心配いらない状況になっています。 解析ツールとしてはめちゃくちゃ便利なので、ビジネス活用したいユーザーなどはぜひ一度チェックしてみることをおすすめします。 WEBSTA、私も楽しみながら使っています。 どうしても怖い人のために Instagram関連アプリの足跡関連機能まとめ 2018年3月追記 最近はさまざまな Instagram関連アプリ、関連サービスが多く出ており、ユーザーの不安も増しているようなので、それぞれのアプリ、サービスが持つ機能を簡単にまとめてみました。 ぜひご参考ください。 課金しないと殆ど使えない。 しかしながら、フォロー、アンフォロー、いいね!などのアクションがあった場合、上記のようなアプリを使って行動を探られるケースは考えられますので注意が必要です。 そうそう、怪しいアプリのインストールは避けたほうが無難です。 Instagramそのものに問題が無かったとしても、別のアプリから個人情報を抜かれたりすることも充分に考えられます。 (特にAndroidはご注意ください) 必要ないアプリは削除してしまいましょう。 Instagram Stories(ストーリー)への投稿、ライブ配信の閲覧時のみ、配信者に閲覧者がわかる仕組みになっている ただ一点注意しなくてはならないのが、2016年8月にInstagramに新たに実装された 「Instagram Stories(ストーリー)機能」、「ライブ配信機能」です。 豆知識 このストーリー機能の元祖はSnapchatでした。 Facebook社は一時期、Snapchatを30億ドルでの買収をオファーするも拒否され破断に。 その後、怒りのFacebook社はSnapchat潰しに方針転換。 Snapchatの人気の根幹であるストーリーをそっくり真似た機能がInstagram、Facebookに実装され、Snapchat社は大きな打撃を受けています。 既にInstagramのストーリー機能を利用するデイリーアクティブユーザー数(DAU)は2億人を超え、Snapchatのそれを超えてしまっています Instagramでは、 「Instagram Stories(ストーリー)機能」、「ライブ配信」の閲覧時のみ、閲覧ユーザーネームが配信者に表示される仕様となっています ここだけ注意しておけば何も問題ありません。 一般の投稿については、安心して閲覧することが可能です。 元カレでも、元カノでも、人妻でも不倫相手でも、生き別れの兄でも、いくら閲覧したところで相手にバレることはありません。 足跡機能は存在しないのだから。 ユーザー検索も相手に通知されることはありません こちらも不安に感じている方が多いようですので、一応記載しておきます。 Instagramの検索機能の使用についても、履歴が残ったり、相手に通知が届くようなことはありません。 ご安心ください。 フォローする人を見つけよう(おすすめユーザー)は閲覧履歴を参考にしているのか? これもよく聞かれるのですが、アルゴリズムが公表されているわけでも無く、正確なところはわかりません。 Facebookのおすすめユーザー(知り合いかも)と同じような要件だと思います。 フォローする人を見つけように表示されることを防ぐには、 ・他人に知られているメールアドレスを登録しない ・電話番号を登録しない ・連絡帳へのアクセスを不許可 ・Facebookとの連携を外す などの対策をしておきましょう。 閲覧した事実がバレる要因はオフラインにあり ただし、Instagramの機能上ではバレませんよって話であり、オフラインでの注意は当然必要になってきます。 相手の写真を見たことであなたが挙動不審になったり、知らないはずの事柄をついポロっと言ってしまい、それが原因で疑われるのはよくある話です。 また、閲覧中に操作を誤り ・間違って「いいね!」したり ・間違って「フォロー」したり というケースもよく見られるパターンです。 どうか慎重な扱いを… Facebookにも足跡は無かった!でも「My Top Fan(足跡アプリ)」があった… インスタは? 同社内で運営されているSNS、Facebookにも足跡機能そのものはありません。 しかしながら、Facebook社の外部で製作されたアプリの中に、 「My Top Fan(足跡アプリ)」というものがあり 、このアプリを使用することで、友達限定ではありますが誰がどのぐらいの頻度であなたのページを訪れたのかがわかる仕様になっていました。 今の所、Instagramにおいても、そういったアプリは存在しません。 スマートフォンアプリにてMy Top Fanが復活しました。 ( 2018年3月追記) しかしながら、足跡機能、閲覧履歴などの機能は搭載されておりません。 ご安心ください。 追記〜Facebookグループ内の投稿は閲覧履歴が表示される仕様となっています Facebookは通常の投稿に対する閲覧履歴は表示されませんが、Facebookグループ内での投稿においては、閲覧者が誰であるかわかる仕組みになっています。 Facebookグループ内の投稿のみこのような表示で閲覧履歴が確認できます 同様にInstagramでも、ストーリーの投稿は閲覧者が見える仕組みになっているので、ご注意ください。 まとめ 〜instagramの足跡機能は存在しませんが…ストーカー行為は厳禁です〜 以上、長々と解説して参りましたが、カンタンにまとめると以下の通り。 1、そもそもInstagramには足跡機能は存在しない 2、足跡アプリや、足跡解析ツールも存在しない 3、ストーリーとライブ機能は配信者に閲覧者が表示される仕様 と、いうことです。 そして多くの場合、閲覧の事実がバレる理由は、操作ミスやオフラインが要因となっているもの。 これが真実です。 どうしても相手にバレずに見たいなら、Webブラウザからログインしないで閲覧すれば間違いもありません。 まぁ公開設定になっているものを閲覧するのは問題ありませんが、あまり執着すると怖いので極端なことはやめましょうね。 このようなWebサービス、SNSは、ちゃんと仕様を見極め、理解した上で使用するようにしましょう。 そして、 注)ストーカー行為は厳禁です! 常識の範囲内でマナーを守った運用、閲覧で Instagramを楽しみましょう。 Instagramは現在、ストーリーのスクリーンショット通知機能をテスト中です。 スクショ撮ったら通知行くようになります。 ホントおかしな行為はやめて真っ当に生きましょうね。 ネット事件やサイバー事件、IT業界情勢、インバウンド観光などの解説で、メディア出演多数。 ブログやSNSの活用法や集客術、リスク管理等の講演のほか、民間シンクタンクにて調査・研究なども行う。 旅は台湾、ワインはカリフォルニア、ウィスキーはアイラモルト、チーズはミモレット、珈琲はピーベリー、葉巻はHabanos Punch、Romeo Y Julieta。 基本ダブルコロナ、チャーチル、ランセロなどの長いビトラが大好き。 できることならコイーバランセロを毎日吸いたい。 』 日本テレビ『シューイチ』 日本テレビ『諸事情により』 日本テレビ『スッキリ!!』 日本テレビ『Oha! 4 NEWS LIVE』 日本テレビ『news every.

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