笑うといいこと。 【笑うことの大切さ】笑顔の効果・メリット7つ(健康/仕事/人生)

やる気を出すためには、笑うことが大切。

笑うといいこと

は、「いつも笑顔になる」と出会いのチャンスが増えますよ。 という話を書いたのですが、そのことについての補足と その「いつも笑顔になる」ってどうすればいいんだろう? という話を、少し書いていきます。 さて、ここで質問なのですが みなさんは、普段から笑わない生活をしていませんか? (いや、何も、部屋に閉じこもって ひとりで高笑いしなければいけない と言ってるわけではありません) 別に声を出して笑ってなくてもいいのですが、 「微笑む」ことだけでも日常の中であるのかな? と思ったので、ちょっと聞いてみました。 普通の人は実際のところ 一日の中で、声を出して「笑う」こともなければ 「微笑む」ことすらしてない人が結構いるのでは? と私は思うのです。 (一人暮らしをしている人とか、 当てはまる人がいるかもしれません) こういう笑わない生活をしていると、 実は、顔そのものが 「笑わない状態で固まってしまう」 ということを、みなさんはご存知でしたか? 私自身も気づいてビックリしたのですが、 普段から笑わない生活をしていると、顔の筋肉が固まってきて たまに笑っても、頬が引きつった感じがして、 思いっきり笑顔になる事が難しくなるのです。 ただ、男と違い女性は毎日鏡を見てるので、 自分の顔がどんな様子か知っていると思いますが その鏡に映っている顔というのは、 普段の顔がそのまま映っていますよね。 ただそれが、口がへの字だったり、 眉間に皺が寄ってるのが「鏡の中の自分の顔」だとしたら 普段もその顔で「人前に出ている」という事になります。 そして顔は、他人に見せるものです。 (古久澤さんの先生の言ってたことですが 見ず知らずの他人が見るもの(顔)なのに、 不快にさせてどうするんだ? という話を聞いたことがあります。 ) ぶすっとした顔や悩んだり落ち込んだりした顔は 他人からすれば、あまり近づきたくない相手だと思いませんか? そして、そういう顔を続けていると、 そういう形に顔が固定されていきます。 普段意識しない事なので、自分では気づきにくい部分でもあります。 そこで「笑う」のですが、 普通は楽しいから笑うのがパターンだと思います。 しかし、普段はいろいろあって悩みが尽きない生活をしている中 そう笑えることって、なかなかありませんよね。 だから、 楽しいから「笑う」のではなくて 「笑う」から楽しくなる。 という逆説をここではお勧めしたいのです。 たとえば私自身、テレビのニュースはほとんど見ないのですが、 たまに食事時に強制的に見ないといけない場合、 やはり楽しい話題より、事件や事故、不祥事ばかりを見る事になります。 今は、311の2年前の地震の話題ばかりですね。 これを見て、楽しいから笑う。 という人は、まずいないかと思いますが (いたとしたら運が悪い人か不幸な人が多いはずです。 経験から言っても、こういう人と付き合うと運を落としますね) それでも、「笑い」や「笑顔」が大切なのは変わりません。 (ここでの笑いというのは、 ニュースで事故や事件などを見て、人の不幸を笑う。 と言うのとは違います。 そういう事件とかは見ない方が吉です) テレビの言ってる事がどうだろうと、周りがどうだろうと (といっても、葬式などで大笑いするのは マナー以前の問題になるのでケースバイケースですが) 実際「いつも笑顔でいる」というのはとても良いことです。 では、日常で「いつも笑う」にはどうすればいいのか?というと 「日頃から、無理にでも笑顔を作ってください」です。 これなら、考えたり悩んだりしなくても、 誰にでも出来る「笑顔」になる一番の方法だと思うのです。 ではまず「笑顔」になる。 と決めて、 実際に、一日中「笑顔」で居るように、意識します。 例えば、 朝起きたら「笑顔」に。 家族との挨拶に「笑顔」に。 ご飯を食べる時も「笑顔」に。 歯を磨くときも「笑顔」に。 そして、夜、横になった時にも「笑顔」で目をつむります。 寝てる最中も「笑顔」を意識してください。 そして朝がきたら「笑顔」です。 ずっと朝から晩まで(寝てからも)毎日続けていきます。 これを続けていると、最初に書いた様に、 自分の顔が「笑顔」で固定されていきます。 ここまで行けば、ちょっとぐらいの悩みや悲しみ、 怒りや落ち込みなどは、顔に出てこなくなります。 たとえ怒ってる人でも「いつも笑顔」な人は、 怒ってる顔ですら良い顔に見えてくるものです。 そして、笑顔の人は、「人を惹きつけます」 (魅力のある人間になれるのです) 病気のある人ですら、免疫力が高まって、 重い病気ですら改善することだってあるのです。 何より「いつも笑顔の人」は、 不幸や不運、病気を一切感じさせないものです。 みなさんも「いつも笑顔の人」を見たら、 「幸せ」そうで「幸運」にも見えたりしませんでしたか? さて、簡単に書いてみましたが、 みなさんも、もし、やってみよう! と思われたら、出来る範囲でやってみてはどうでしょうか。 この記事の内容が良いと思われましたら、 下のランキングボタンを押してもらえるとうれしいです。 スポンサーリンク.

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「笑うこと」でうつ病や自律神経失調症が改善する!?医師も認める笑いの精神的効果とは

笑うといいこと

おはようございます。 ちょろです。 皆さんの人生では「いいこと」が起こっていますか? 恐らくこの記事にお越しいただいたという事は、「なかなか人生いいことないね」と思われているのではないでしょうか? そこで今回は僕が考える「人生でいい事が起こる3つの方法」をご紹介していこうと思います。 結論を先に書いておきましょう。 いいことを起こしたければ、とにかく自分を愛することを徹底しよう ということです。 確かに僕達の人生は「苦しい」。 でも、その「自分への愛」があれば、その苦しみはどんどんいいことに変わっていくのです。 では、具体的に書いていきましょう。 本当に人生にはいいことがない【生きるだけで苦しい】 生きるという事は「本当に苦しい事」です。 ヒンデュー教に根強く残る「カースト制」。 完全に撤廃された今でも、ヒンデュー文化ではカースト制度の名残は残っています。 常に階級で判断され、この世で「死」を迎えた後も、同じカーストになって蘇ってしまうという考え方です。 そういった、理不尽から逃れ、人民を幸せにするために、仏教の祖「ゴーダマシッタールタ」は悟りを開いて、仏教を世に広めました。 それでも、ゴーダマシッタールタが考えたことは ・とにかく毎日笑う ・とにかく毎日感謝する ・苦しむ自分を愛する どれも、簡単な方法ではないでしょうか? でも、継続していくことは難しい。 だから「人生でいいことが起こらない」のです。 では、具体的に見ていきます。 人間は笑うと体から、幸せホルモンのセロトニンや、愛情ホルモンのオキシトシンが分泌されます。 そのホルモンの影響を受けることで、まず「いいことが起こる人生」の土台を作ってしまいましょう。 幸いなことに今の時代は、無料でお笑い動画を楽しめるサービスがごまんとあります。 また、SNSなどの投稿の中にもあなたを笑わせてくれる投稿が沢山。 まずは、とにかく毎日笑ってみましょう。 さらに、笑えば「体の免疫力も上がる」のです。 人は笑う事で、ベータエンドルフィンやドーパミンなどの善玉ペプチドが「NK細胞」という免疫力を司る細胞に降り注ぎ、免疫力が高まります。 また、笑う事でストレスホルモンの「コルチゾール」が減少し、ストレス緩和にもなるのです。 こう見ただけで、医学的にも「笑う事」でいいことが起こりそうな気がするでしょう。 感謝とは「誰かに手助けしてもらってのお礼」。 人と言うのは 「一人では生きていけない生き物」です。 いや、確かに「一人で生きていこうと思えば出来る」のかもしれませんが、あなたは一人でも「この世界に産まれてくることすら出来なかった」のです。 あなたを産んでくれたのはお母さん。 そして、そのお母さんを育ててくれたご先祖様が居て、そのまたご先祖様もいて、、脈々と受け継がれてきた「縁」の先にあなたの存在があります。 この世に産まれてからは、あなたを育ててくれた人や今の家に住まわせてくれている方、今来ている服を作って、売ってくれている方。 日本が戦争にならないように豊かさを維持してくれている方々、治安を維持している方々、事故が起こらないようにしてくれている方々。 多くの「あなた以外の人の協力」であなたは生かされています。 本当にそのことに「毎日感謝」しているでしょうか? 一見「自分一人でも生きていける」と偉そうに思ってしまいがちなのが、現代の日本社会ですが、申し訳ありません。 「一人では生きてはいけません。 」 だから、全ての人々に感謝することが大切なのです。 別に「他人にこびへつらえ」と言っているのではありません。 ただ、「ありがとうございます」という言葉をもっと使えば確実にあなたの周りに「いいスピリチュアルパワー」が動き出して、いいことを連れてくるのです。 いいことがない人生を変える方法は「苦しむ自分を愛する」ことです。 人生を苦しみながら生きているあなたは「めちゃくちゃ凄い」。 もちろん僕も生きていますが、苦しい中を敢えて生き続けるのってめちゃくちゃ凄くないですか? それをもっと、自分で褒めてあげてもいいんじゃないかな? と僕は思います。 あなたがどうして「人生いいことない」と感じるのかと言うと、 ・この世界っていいことがない場所なんだ と思い込まされているからです。 その為には、まずは自分を大切にし、愛して、「苦しい世界だけど、今まで生きて来た自分って凄い」と思わなければいけません。 そうすると、今度は「いいこと」がどんどん目に入ってきて、あなたの人生を変えてくれるようになります。 自分を愛すると「他人も愛せる」ようになるのです。 いいことは毎日起こっているけど気が付いていない 実は僕達の世界は確かに「苦しい場所」ですが、同時に「いいことが沢山起こる場所」でもあるのです。 ただ、あなたの思い通りのいいことはなかなか起こりません。 さらには、 「思い通りにならない = 悪い」と勝手にあなたが思い込んでいるので、この世はめちゃくちゃ苦しい場所だという認識から抜け出せないのでしょう。 世界は毎日おびただしい量の変化を起こしています。 その中には「あなたの思い通りのこと」「思い通りじゃない事」がたくさん含まれます。 その「思い通りじゃない事」ばかりに焦点を当てて見ているのが、今のあなた。 本当はあなたにとって「いいこと」も確実に起こっているのですが、そういった世界を認識できないあなたは「苦しい世界」しか見えていないことになるのです。 あなたが「笑顔」や「感謝」や「自己愛」を継続し続けて、世界への見る目を変えるだけで、「いいこと」は目の前に現れ続けます。 愛のある行動で潜在意識が変わる【愛とスピリチュアル】 いいことを手に入れたければ「愛」を大切にしましょう。 その愛とは「他者に向けた愛」だけではなく「あなた自身に向けた愛」も含まれます。 3つの方法の中にも入れておきましたが、「自分を愛する事」はいいことを起こす上でめちゃくちゃ大切です。 あなたが「損」をしてまで、苦しい事に合わせていく必要はありません。 でも、その「苦しい事」の中にも実は「いいこと」は詰まっているのです。 愛も無く「苦しい事」に合わせていれば、その本質的な「いいこと」は見えてきませんが、あなたが自分を愛し「自分のペース」で苦しい事に携わっていけば、間違いなく苦しい事の中の本当の「いいこと」を見ることが出来るでしょう。 僕も、サラリーマン時代には「毎日仕事苦しいな」「辞めてやる」と思いながら働いていました。 来る日も来る日も働きます。 いつまですればいいのか分からないくても働くのです。 そして、いよいよサラリーマンを辞め、独立します。 すると、そこには「安定した収入」などありません。 今まで苦しかったけれど、「毎月安定した収入があった」というのは、めちゃくちゃいいことだったのです。 まあ、今はおかげさまで仕事も順調に頂き、フリーランスとして生きていれています。 一見この世は「苦しい事」ばかりですが、その中には必ずいいこともあるのです。 プロ野球選手になる男の子はどうして毎日「苦行のように素振りをするのか?」 それは、、 ・プロ野球選手になれると信じていて、かつその苦しみの中にいいことを見出しているから ではないでしょうか? 自分を愛し、自分のペースで生きることを肯定し、必ず自分は「プロ野球選手になるんだ」と、信じて疑っていないから「いいこと」が見えてきます。 自分への愛がスピリチュアルパワーを動かし、そのスピリチュアルパワーが潜在意識を変え、「苦しい」の中の「いいこと」を連れてきてくれるのです。 愛のある行動は間違いなくあなたを変え、世界を変え、いいことを連れてくると言えるでしょう。 最後に いかがでしたでしょうか? 今回は「いいことがない人生をスピリチュアルで変える方法」というテーマで書いてきました。 あなたはきちんと自分を愛せているでしょうか?笑顔で感謝の言葉を発せているでしょうか? いいことを起こす方法は意外と、「すぐ目の前にある」のかもしれませんね。 choro0164.

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やる気を出すためには、笑うことが大切。

笑うといいこと

は、「いつも笑顔になる」と出会いのチャンスが増えますよ。 という話を書いたのですが、そのことについての補足と その「いつも笑顔になる」ってどうすればいいんだろう? という話を、少し書いていきます。 さて、ここで質問なのですが みなさんは、普段から笑わない生活をしていませんか? (いや、何も、部屋に閉じこもって ひとりで高笑いしなければいけない と言ってるわけではありません) 別に声を出して笑ってなくてもいいのですが、 「微笑む」ことだけでも日常の中であるのかな? と思ったので、ちょっと聞いてみました。 普通の人は実際のところ 一日の中で、声を出して「笑う」こともなければ 「微笑む」ことすらしてない人が結構いるのでは? と私は思うのです。 (一人暮らしをしている人とか、 当てはまる人がいるかもしれません) こういう笑わない生活をしていると、 実は、顔そのものが 「笑わない状態で固まってしまう」 ということを、みなさんはご存知でしたか? 私自身も気づいてビックリしたのですが、 普段から笑わない生活をしていると、顔の筋肉が固まってきて たまに笑っても、頬が引きつった感じがして、 思いっきり笑顔になる事が難しくなるのです。 ただ、男と違い女性は毎日鏡を見てるので、 自分の顔がどんな様子か知っていると思いますが その鏡に映っている顔というのは、 普段の顔がそのまま映っていますよね。 ただそれが、口がへの字だったり、 眉間に皺が寄ってるのが「鏡の中の自分の顔」だとしたら 普段もその顔で「人前に出ている」という事になります。 そして顔は、他人に見せるものです。 (古久澤さんの先生の言ってたことですが 見ず知らずの他人が見るもの(顔)なのに、 不快にさせてどうするんだ? という話を聞いたことがあります。 ) ぶすっとした顔や悩んだり落ち込んだりした顔は 他人からすれば、あまり近づきたくない相手だと思いませんか? そして、そういう顔を続けていると、 そういう形に顔が固定されていきます。 普段意識しない事なので、自分では気づきにくい部分でもあります。 そこで「笑う」のですが、 普通は楽しいから笑うのがパターンだと思います。 しかし、普段はいろいろあって悩みが尽きない生活をしている中 そう笑えることって、なかなかありませんよね。 だから、 楽しいから「笑う」のではなくて 「笑う」から楽しくなる。 という逆説をここではお勧めしたいのです。 たとえば私自身、テレビのニュースはほとんど見ないのですが、 たまに食事時に強制的に見ないといけない場合、 やはり楽しい話題より、事件や事故、不祥事ばかりを見る事になります。 今は、311の2年前の地震の話題ばかりですね。 これを見て、楽しいから笑う。 という人は、まずいないかと思いますが (いたとしたら運が悪い人か不幸な人が多いはずです。 経験から言っても、こういう人と付き合うと運を落としますね) それでも、「笑い」や「笑顔」が大切なのは変わりません。 (ここでの笑いというのは、 ニュースで事故や事件などを見て、人の不幸を笑う。 と言うのとは違います。 そういう事件とかは見ない方が吉です) テレビの言ってる事がどうだろうと、周りがどうだろうと (といっても、葬式などで大笑いするのは マナー以前の問題になるのでケースバイケースですが) 実際「いつも笑顔でいる」というのはとても良いことです。 では、日常で「いつも笑う」にはどうすればいいのか?というと 「日頃から、無理にでも笑顔を作ってください」です。 これなら、考えたり悩んだりしなくても、 誰にでも出来る「笑顔」になる一番の方法だと思うのです。 ではまず「笑顔」になる。 と決めて、 実際に、一日中「笑顔」で居るように、意識します。 例えば、 朝起きたら「笑顔」に。 家族との挨拶に「笑顔」に。 ご飯を食べる時も「笑顔」に。 歯を磨くときも「笑顔」に。 そして、夜、横になった時にも「笑顔」で目をつむります。 寝てる最中も「笑顔」を意識してください。 そして朝がきたら「笑顔」です。 ずっと朝から晩まで(寝てからも)毎日続けていきます。 これを続けていると、最初に書いた様に、 自分の顔が「笑顔」で固定されていきます。 ここまで行けば、ちょっとぐらいの悩みや悲しみ、 怒りや落ち込みなどは、顔に出てこなくなります。 たとえ怒ってる人でも「いつも笑顔」な人は、 怒ってる顔ですら良い顔に見えてくるものです。 そして、笑顔の人は、「人を惹きつけます」 (魅力のある人間になれるのです) 病気のある人ですら、免疫力が高まって、 重い病気ですら改善することだってあるのです。 何より「いつも笑顔の人」は、 不幸や不運、病気を一切感じさせないものです。 みなさんも「いつも笑顔の人」を見たら、 「幸せ」そうで「幸運」にも見えたりしませんでしたか? さて、簡単に書いてみましたが、 みなさんも、もし、やってみよう! と思われたら、出来る範囲でやってみてはどうでしょうか。 この記事の内容が良いと思われましたら、 下のランキングボタンを押してもらえるとうれしいです。 スポンサーリンク.

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