ねこくん弟。 すとぷり 莉犬くんのアニメ動画が面白可愛すぎる!動画まとめ・登場人物をご紹介

ねこくんの顔画像やプロフィールは?フォートナイトの実力がやばいw|ちゃんとテキトー生活

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こんにちは! YouTuberでフォートナイトの動画配信で人気のNeckokun「ねこくん」ですが、2018年から動画配信を始めたにも関わらず、かなり知名度を上げている方です。 すでにトップレベルのYouTuberに2019年の9月時点でチャンネル登録者数34万を超えているようで、チャンネル再生回数も1億3000万を超えています。 そんな大人気ともいえる、ねこくんですがこれまで顔出しはしていませんでしたが、現在は公開されています。 今後様々なメディアで出演する可能性も高いですので、あまりご存知ない方もこの機会に名前と顔を覚えておいて損はないのではないでしょうか? 笑 今回は題して 「ねこくんの顔画像やプロフィールは?フォートナイトの実力がやばいw」という事でご紹介してまいりたいと思います。 それでは早速みていきましょー! Contents• ねこくんの顔画像やプロフィールは? 出典:YouTube ねこくんは現在もYouTube動画では顔出ししていません。 そんな、ねこくんですがプロゲーミングチーム「CrazyRaccoon クレイジーラクーン 」のメンバーとして所属する事が決定した際に以下公式Twitterにて顔画像を初公開しています。 元世界1位やアジア1位を獲得したこともある程のヤバイ実力者なのです。 ネット上でオンライン対戦をすればチートじゃないかと言われる程w その他、以下のようなタイトルも魅了されます! 【フォートナイト】元世界一位が初心者の振りせずに最初から本気で無双したったwww 【神回】世界最強の兄弟がいきなりチート級の無双したらキッズが超発狂してカオスな展開にwwww【フォートナイト】 しかし、実力が伴ってこその遊びになるので、こういったところも人気の秘密です。 最近では有名になっている為、声で「ねこくん」じゃね?ってキッズにバレている事もしばしばあります 笑 最後までとぼけてプレイしていますが・・・ さらに実力を証明するのがフォートナイトのワールドカップ「fortnite world cup Pro Am」部門で三代目J SOUL BROTHERSのELLYさんとデュオを組んで出場している事です。 7月26日、27日、28日と3日間に渡りアメリカで行われました。 この大会に出場する事自体すごいと思いますよね。 そこでは50組中27位に入って賞金2万ドルを獲得しているんです。 ちょとまって!J SOUL BROTHERSのELLYさん??というツッコミもあるかもしれませんが、この話は9月28日放送の「激レアさんを連れてきた。 」にゲスト出演にて紹介されていました 笑 e-Sportsは今後もどんどん広がっていきますし、日本でも多くの有名人が誕生していくはずです。 賞金も半端ない金額の大会も多いですので、目指す若者は多いですよね。 これからも楽しみですね。 まとめ 今回は 「ねこくんの顔画像やプロフィールは?フォートナイトの実力がやばいw」と題しましてご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか? ねこくんは「fortnite world cup」直前に顔出しをしていますが、これは大会に出場してメディア出演が決まっていからかかもしれませんね? 笑 フォートナイトの実力もヤバすぎる事が分かりましたが、これからの日本のe-Sportsプロゲーマーを引っ張っていく1人になりますね。 これからも応援していきましょう。 それでは、今回はここまで!最後までご覧いただきありがとうございました!.

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【フォートナイト】「現地集合」ねこくんの大会(47都道府県対抗)

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現在はフォートナイトに特化した実況者の中ではトップクラスのチャンネル登録者数を誇っているねこくんです。 Youtuberになった理由としては有名になりたい。 自分のプレイをみんなに見て欲しいと言う思いからYoutube実況を始めたようです。 そしてフォートナイトを始める前は、PUBGやAVAをやっていたようですね。 その影響がフォートナイトのあのエイムに出ているのでしょうね! ちなみに好きな実況者はりょりょさんだそうです。 今後、多くのメディアに出演していきますので皆様の応援、何卒よろしくお願い申し上げます! 引き続き、Crazy Raccoonを宜しくお願い致します! — Crazy Raccoon crazyraccoon406 人気が出てきた理由・・ 現在27万人近いチャンネル登録者がいるねこくんですが、なぜこんなに人気が出てきたのか? それには3つの理由があるのかななんて考えます。 ・声がイケメン ・企画がおもしろい! ・プレイがめちゃめちゃうまい 声がイケメン 実況の声を聞くだけで人気の理由がすぐわかると思います。 それは何と言っても声がイケメン!! 話もハキハキしていて、THE正統派イケメンというイメージの声で話していますね! 企画が面白い! 上記のような動画はもうタイトルを見るだけで面白そうな企画で、ついついクリックしてしまうような企画w また内容も編集も、タイトルに負けないレベルの面白さなのでこれは人気でるよなーという感じですね! プレイがめちゃめちゃうまい! 動画を見るだけでわかるように、フォートナイトのプレイはプロゲーマー顔負けのテクニックを誇っています。 と言うのももともとはプロゲーマーを目指していて、現在クレイジーラクーンに所属しているBellくんなどと一緒のチームでプレイしていたこともあるのでそれはうまいよな!と言う感じですねw Misterというクランを作ったオーナー フォートナイト内でもわりと実力のあるクラン(クランとはプロではないチームみたいなイメージ)【Mister】を作ってオーナーをしているのがねこくんです。 そのMisterクランには実の弟のしんく! これもこのブログで紹介させてもらったまうふぃんさんとフォートナイトのシーズン7にてDuoの勝率、KD、KPMにてシーズン記録世界一を叩き出しています 勝率:76. 12(1回死ぬまでにキルした人数) KPM:7. ただバトルロワイヤルなので100人の中で最後の1人さえ倒せればいいだけなので、ずっと隠れて人が減るまで待ち続けると言う戦いかたもできるのですがKDとKPMも世界一なのでしっかりとキルを狙って戦いに行くスタイルでこの記録なんです。 強すぎます。

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ねこくん/Youtuberの本名や年収は?大人気フォートナイトプレイヤー!|あんころ情報局

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部屋に入ったら、なんか、テレビのリモコンを手に持ってて、 ビックって感じでこっちを振り返った。 テレビをつけてみたら、俺のエロDVDだった。 姉ちゃんがエロDVD見てた動かぬ証拠。 別にエロDVD見られたことはなんとも思わんけど、 鑑賞していたのにそれをごまかして去っていく姉がかわいくて、にやけてしまった。 処女だったりするとさらに萌えるなあ。 男の話なんて聞いたことないもん。 見たいときは言ってね。 姉ちゃんもそういう年頃になったんでしょ?」 俺は小声で姉ちゃんの耳元でささやくように言ったら、 「スケベ!」 姉ちゃんは赤面して部屋に帰った。 別に19歳の女がそれくらいで、赤くならなくていいのに。 間違いなく処女だな( ̄ー ̄)ニヤリッ。 あほな俺と違って、国立大生だ。 勉強ばっかしてたから、あんまりエロに免疫ないんだな。 顔は結構かわいいぞ。 化粧したら、なかなかの美人だ。 コンパニオンぐらいはできるだろう。 何よりも俺は乳に注目している。 下着を確認したら、F70って書いてあった。 Fカップのバスト92センチだ。 俺今まで5人の女経験はあるけど、Fカップの女とは付き合ったことないから、 一度アクシデントでいいから見てみたいとは思うんだけど。 できれば巨乳もの、女子大生もの、処女もの、近親もの等、姉ちゃんの境遇に近いものをチョイスするんだ。 あと、ピンクは21歳未満入場不可だ。 一回ぐらい一緒に見ようかと誘ってみるか。 姉ちゃんの好きな映画を借りてきたとか言って、エロDVDにすり替えて鑑賞させたりするのもいいな。 まあ、姉ちゃんも部屋行っちゃったし、俺も今日は忙しいんで、また後日に。 巨乳だけど、デブじゃないし。 まあ、厨房だった頃だけど。 当時から胸が大きかった姉ちゃんの胸の谷間とか、 太ももとかに触発されて、おなったことはあった。 まあ、たまにだけどね。 厨房のころはオカズが少なかったんだよぉ。 下着でおなったりはしなかった。 好奇心で調べたりすることはあったけど、 別に俺下着フェチじゃないから、下着そのものに関心はなかったな。 先週の木曜の夜、両親がいないのを見計らって、 「姉ちゃんが見たがっていたファイト・クラブ(ブラプの出てるやつ)のDVDを借りてきたよ」って言って、部屋に招いて、 借りてきた姉弟もののDVDをプレイヤーに仕込んでおいた。 「ありがと〜、まーくん(仮名)」 姉は無邪気に笑って、部屋に入ってきた。 DVDを再生すると、『近親相姦8ストーリー -第十一章-』のタイトル文字が。 (こいつね。 ; 姉ちゃんの表情が変わった。 「なにこれ!? ファイト・クラブじゃないじゃない!?」 「なにって、AVだよ。 「DVD間違ったの?」 「間違ってないよ。 姉ちゃん、AV観たがってたでしょ? だから一緒にみようよ」 「なに言ってるのよ! まーくん、こういうのを女の子に見せるのはセクハラだよ! ねーちゃんだからいいけど」 姉ちゃんは立ち上がろうとした。 俺は姉ちゃんの手をつかんで、 「姉ちゃん。 姉ちゃんももう大学生なんだから、こういうのもちゃんと見といた ほうがいいよ。 後々勉強になるから。 俺らももういい年なんだから、変に照れ てないで、こういう話ぐらいできるようにならないと。 俺も隠れて自分のDVD 見られるより、いいよ。 せっかく姉ちゃんのために借りてきたんだから」 俺が妙にまじめな顔をして、セクハラ目的ではなく、性教育目的だという点を主張したら、 「う、うん」 姉ちゃんも納得したらしく、座りなおした。 なぜか正座しているのがかわいかった。 姉の下着でオナニーしていた弟が、姉に現場を押さえられ、そのまま誘惑されてセックスしてしまう、このスレのような典型的なコテコテの展開。 俺からすれば失笑もののストーリーなんだけど、姉ちゃんは背筋を伸ばして、まじめな顔で見ていた。 とりあえず30分ほどでそのチャプターが終わると、 「どうだった?」 「うん、最近のこういうビデオの女の人は美人だね」 「これはまだ企画物だから女優のレベルとしては落ちるよ。 今の単体女優は、下手なアイドルよりも美人な子はいっぱいいるよ。 古都ひかるちゃんとか」 「そうなの?」 「うん、このビデオの女優なら、姉ちゃんのほうが美人だよ」(さりげなくおだての言葉を入れる) 「ん? なによ。 誉めても何もでないわよ」 急にヨイショしたので、姉ちゃんは少し照れたみたいだった。 姉ちゃんはこういうビデオ見たらどう思う?」 「どう思うって?」 「やっぱりこういうことに興味ある?」 「興味って…」 「姉ちゃんは男の人と付き合ったことはないの?」 「…うん、いまのところは」 姉は正直に答えてくれた。 この手の話なら、姉ちゃんよりも俺のほうがぜんぜんキャリアが上だ。 「まあ、姉ちゃんは奥手だから。 でも、今回のビデオは勉強になったでしょ?」 「うん、ベッドの中で、結構いろんなことするんだね」 「はは、結構いろんなことするんだよ。 ただ抱き合うだけじゃない。 いろんなテクニックがあって、姉ちゃんもそれを覚えておいたほうがいいよ」 「うん」 姉ちゃんは素直にうなずいた。 どうしてこれを見せたかわかる?」 俺がここで少しまじめな顔をした。 「え?」 姉ちゃんは少しおかしな空気を察したようだ。 ちょっと体をのけぞらした。 「俺、前から姉ちゃんのこと好きだったんだ」 (こんなこと言ったら叩かれるだろうけど、俺は好きでもない女の子にも、真顔で好きだと言えた) 「えっ!?」 姉ちゃんはさすがにびっくりしたようだった。 俺がひざを摺り寄せて、姉ちゃんに近づくと、姉ちゃんは少し後ずさる。 「なに言ってるのよ、からかわないでよ。 まーくんには付き合ってる彼女がいるんでしょ?」 「いるけど、でも、姉ちゃんのほうが好きだ。 姉ちゃんが望むんだったら別れてもいいよ」 「なに言ってるのよ。 だから、姉ちゃんのことは邪魔しない。 ただ俺の気持ちを伝えたかっただけだから」 俺が接近するのをやめたら、姉ちゃんも後ずさるのをやめた。 変な沈黙の後、 「姉ちゃん、お願いがあるんだ」 「なに?」 「一回だけ抱きしめていい?」 「抱きしめるだけ?」 「うん、それ以上はしないから。 それで満足できるから」 「うん、いいよ。 昔は、まーくん、よく私に甘えてきたし」 姉ちゃんの許可を得たら、俺はゆっくりと姉ちゃんを抱きしめた。 姉ちゃんの体温とやわらかい肉感を感じた。 はっきり言って、今までの経験上、ハグに成功したら100%セックスできた。 でも、今回は実の姉だ。 ハグも他人の女のとは意味が違う。 「かわいいよ、姉ちゃん」 一応、好感度を上げるために耳元でささやいた。 その一言は結構効いたらしくて、びくっと体を振るわせた。 それから俺は、姉ちゃんの目をのぞいた後、それ以上しないって言う約束を無視してキスをした。 でも、姉ちゃんは抵抗しなかった。 しかし、さすがにこれ以上は性急すぎて、無理があると感じて、姉ちゃんを解放した。 「ごめん、あんまりかわいかったから」 いきなりキスされた姉ちゃんは少し放心したようだった。 でも、けして悪い印象は与えなかったみたいだ。 でも姉ちゃんの嫌がることはしないよ。 今日はごめんね、びっくりさせて」 「うん。 怒ってはいないから」 ここで空気を変えようと思って、 「本当はちゃんとファイトクラブも借りてきたんだ。 面白いみたいだから一生に観よ」 「うん」 それから、いつもの姉弟に戻って、普通に映画を見た。 とりあえず、その日はそれで終わった。 その夜、姉ちゃんは風呂に入った後、パンツを確認したら、ちょっと濡れてたよ。 これマジ! 姉ちゃんのFカップの胸には前から興味があったから、このスレを抜きにしても、 もう少し姉にアプローチしてみようかと考えている。 ここまでできたんだから、うまくしたら乳ぐらい拝めるかも( ̄ー ̄)ニヤリッ。 まあ、今後続くかどうかはわからないけど、コテハンぐらいはつけるよ。 これから、姉ちゃんとドライブしてくる。 買い物に付き合うことになった。 まあ、初デートみたいなもん。 他人の女の子だったら、初デートで強引にやっちゃうけど、今回は姉だからね。 手を握るとか、ジャブ程度しか出せないと思う。 雰囲気がよければ、またキスぐらいか。 探すのに苦労したぐらい。 ほとんどが母子ものか、妹ものか、義姉もの(兄貴の嫁さんとか)なんだよ。 実姉物は本当に少ない。 官能小説とかでは姉弟ものは多いけど、AVじゃあんまり需要ないんだね。 買い物に行く前に、姉ちゃんは春ものの新品のコートを着ていた。 「よく似合ってるね、そのコート。 かわいいよ」 と、軽くヨイショ。 俺は媚や嫌味にならないように、自然に、さりげなく女の子を誉めるのはわりと得意だった。 「うん、ありがと」 誉められ慣れてない姉ちゃんは、それだけではにかんで笑った。 俺が車(親の車だけど)を運転して、某電気店に買い物に向かう。 その途中車の中で、 「この間はごめんね。 いきなり告白して。 姉ちゃんも困ったでしょ?」 俺はいきなり、この間の話を蒸し返した。 だから、変によそよそしくなったり、警戒したりしないでほしいんだ。 もし、姉ちゃんによそよそしくされたら、告白したことを後悔してしまうから。 俺、この間のこと後悔はしたくない」 「うん、わかってる。 これからも私とまーくんは、わたしとまーくんのままだよ」 「ありがと」 「ねえ、まーくん」 「なに?」 「あの、いつから、私のこと好きになったの?」 「ずっと前からだよ。 俺、今までいろんな女の子と付き合ってきたけど、 ずっと心の中に姉ちゃんのことがあった。 でも、実の姉だもん、 こんな気持ちは変だと思って、ずっと抑えようと、忘れようとしていた。 そのせいで、いろんな女の子と付き合おうとした(実際はうそ。 ただ女とやりたいために、手当たり次第に口説きまくってただけ)。 でも、忘れられなかった。 姉ちゃんは、高校卒業してからどんどん きれいになってきたから、我慢できなくなったんだ。 みんなけっこう、姉弟でやってるんだな。 俺もやってみようかなって。 やっぱFカップだし( ̄ー ̄)ニヤリッ) 「そう」 姉ちゃんは何も答えなかった。 まあ、姉ちゃんとしても返事に困っただろうと思う。 「でも、姉ちゃんほどの美人をほっとくなんて、姉ちゃんの周囲の男は見る目ないね〜」 「そんなぁ、そんなこと言ってくれるのは、まーくんだけだよ」 姉はまた照れ笑いを浮かべた。 ちょっとわざとらしかったヨイショだったけど、好印象を与えたようだった。 (しかし、俺が姉ちゃんのクラスメートとかだったら、高校ぐらいのときに絶対に 口説いたと思うけどな。 押せば倒れるような、フリーで奥手のFカップ処女を ほっとくなんて、周囲の男は手が遅すぎる。 進学校の生徒なんてみんな 勉強ばっかりしている、まじめなお坊ちゃまなんだろうな。 「こっちの道込んでるね〜」 とか、適当に話題を変えた。 それから電気店について、姉が買いたがっていたパソコンやプリンターをみる。 清算をすまして、車に荷物を積んだときには、もう外は暗くなっていた。 暗いほうが雰囲気が出るから、少しジャブを出すか( ̄ー ̄)ニヤリッと俺は考えた。 「姉ちゃん、ちょっと外で夕飯食べに行こうか。 姉ちゃんともう少し話したいし」 「う、うん、いいよ」 と、少し離れたファミレスの駐車場に入る。 車だったから、酒は飲めない。 車を停車した直後、俺は姉の手に自分の手を重ねた。 姉は少しびっくりしたみたいに顔を上げた。 「それ以上はしない。 ただキスだけしたい。 キスだけだったら、アメリカ人とかだったら、兄弟でも普通にやってるだろ。 だから、兄弟の一線を越えたことにはならないと思う。 だから…。 だめ?」 普通だったら、許可を得る前に強引にブチューとキスしちゃうんだけど、今回は姉ちゃんを揺さぶる目的で、「だめ?」と聞いてみた。 姉ちゃんは黙っていたけど、30秒ぐらいしてから、こくんとうなずいた。 俺は心の中で( ̄ー ̄)ニヤリッと笑ったが、もちろん、顔は真剣な表情のまま。 俺は姉ちゃんにゆっくりキスをした。 舌は入れなかったけど、軽く唇に動きを与える。 30秒ほどで唇を離した。 「好きだよ、姉ちゃん」 と、耳元でささやくのも忘れなかった。 「姉ちゃん、これからもまたキスしてくれる? 変な意味じゃなくって、仲のいい兄弟としてさ」 そういうと姉は、赤い顔のまま、 「うん」 と、うなずいた。 それから約束どおり、それ以上しないで、ファミレスで食事して帰った。 会話も、さっきのキスがなかったように、当たり障りのない話題ばっかり。 まあ、昨日はこんな感じだったけど、的確にジャブを入れた感触はあったよ。 今後、習慣的にキスする許可も得れたし。 あんまりがっつくと、親に報告されたり、家を出られたりするとあれだからさ。 実の姉だと、アウトボクシングにならざるを得ない。 ちなみに、今朝も廊下で、すれ違いざまに軽く姉にキスした( ̄ー ̄)ニヤリッ。 俺もやってみようかなって。 姉弟の肉体関係を単なる性欲のみで繋がろうとするのには…。 もちろん両親がいないのを見計らってだけど。 俺はすかさず、軽くキスをした。 「姉ちゃんはかわいいな」 と言って、頭をなでると、姉ちゃんはくすぐったそうな顔をして、笑った。 そんな姉は本当にかわいいと思う。 少しずつ距離は近づいてるよ( ̄ー ̄)ニヤリッ。 さすがに処女食いまでは考えてない。 そこまで鬼畜じゃないよ。 ここは匿名掲示板だから、本心を並行して書いてるだけだよ。 2ちゃんで善人ぶってもしょうがない。 人間、誰でも、内心はドロドロしているものだろ? それは仕方がないことだ。 ただ、それを口に出したり、行動に出したりするのが問題なだけで。 ここでは本心を書いてるから、性欲目当ての俺はひどいやつと思われているのかもしれないけど、 姉視点では、可能な限り紳士的に振舞ってるだろ? 何をするにもちゃんと、姉ちゃんの許可を得てからやってるし。 無理やりなんてしてない。 なら問題ないだろ? 確かに俺は、かわいくて優しい姉ちゃんのことは好きだけど、恋愛感情は抱いていない。 これから恋愛感情を持つことはあるかもしれないけど、今はない。 リアルに考えて、恋愛感情を持つ姉弟のほうが変だろ? みんなこのスレに慣れ過ぎて、その感覚がずれてるよ。 騙して、ごめん」なんて口が裂けても言わないよ。 最後の最後まで、うそは突き通すよ。 突き通せばそれは真実になるから。 いちいち口説く女全員に、みんな、恋愛感情を抱く? みんな、好きじゃないけど、体目当てで「好きだ」「かわいいね」とか言ったことないの? 俺は以前、雑誌でナンパ師のインタビューを読んだんだけど、その人は、「ナンパは迷惑行為じゃなくて、善行だ」と言ってたよ。 女の子は誰だって、ちやほやされたいものだ。 お姫様扱いする代償として、こっちはセックスさせてもらう。 ギブ・アンド・テイクだ。 それから、好きでもない子に「好きだ」と真顔で言えるようになった。 「好きだ」と言われて嫌な気になる女の子はいないから、嘘でも、それは善行だと思ってる。 後ろめたさはまったくない。 もちろん、その子とのセックスに飽きたら別れるよ。 恋愛感情はないから。 でも、別れるときはちゃんと「ごめん、君のこと好きだったけど、ほかに好きな子ができた。 だから別れてほしい」と頭を下げて謝るよ。 「最初から身体目当てでした。 好きでも何でもありません。 飽きたら用済みです」なんて口が裂けても言わない。 それはマナーだと思ってる。 言わなきゃ、それは永遠にばれることはない。 嘘は真実になる。 口説くときはうまく口説くし、別れるときはうまく別れるよ。 その反応を確認して、こっちだってアプローチしてるんだ。 だから、姉ちゃんにひどいことしてるとか、裏切ってるなんて言う気持ちはない。 繰り返すが、むしろ善行だと思ってる。 まぁ、不幸になって下さい。 『ショーシャンクの空に』を。 姉ちゃんが前から見たがってたから、俺がDVD借りてきた。 「わざわざありがと」 「いや、お姫様の役に立てるのは男の喜びだから」(言ったのを後悔したぐらい下手なヨイショ) でも、姉ちゃんは笑って、 「…馬鹿ね。 一緒にみよ」 俺の部屋で、DVDを見ることに。 DVDを再生しようとしたら、 「またエッチなDVDと間違えないでよ」 「はは、大丈夫? それとも、姉ちゃん、エッチなDVD見たいの?」 姉ちゃんは苦笑いして、 「これからいい映画を観ようっていうんだから、変なこと言わないの」 と、俺の耳を引っ張った。 俺がベッドの側面にもたれると、姉ちゃんも俺の横に座って、ベッドにもたれた。 その位置が、一番、テレビが見えやすかった。 自分から接近してくるって言うことは、こっちを警戒してるんじゃなくて、信用してるんだなと思ってうれしい。 最悪、告白して、避けられる可能性も考えてたから。 映画の途中で手をつないでみた。 姉の頭に、俺の頭を重ねる。 そのまま最後まで映画を見た。 名作の誉れ高いだけあって、普通にいい映画だった。 それからテーブルを挟んで、買ってきたお菓子とコーヒーを飲みながら、二人で映画の感想などを話し合った。 会話が途切れたとき、俺が、 「姉ちゃん、耳たぶ触っていい?」 「え? なんで?」 「いや、やわらかそうで、触りたいから。 俺は姉ちゃんの左の耳たぶを右手で触る。 (この耳たぶ触りはよく女を口説くときに使う。 セクハラにならないぎりぎりのスキンシップ。 これで反応がよければ次に進む感じ) 軽くもんでも、姉ちゃんはノーリアクション。 不意に、耳たぶの下の首筋を指先でくすぐると、姉ちゃんはびくって反応した。 くすぐったいと言うよりも、弱いところを触られて反応しちゃったという感じ。 「姉ちゃん、なに反応してるの?」 「ば、バカね! くすぐったかっただけだよ」 弟の前で見事に反応したのが恥ずかしかったのか、姉ちゃんはちょっとむくれた。 「ごめんごめん」 俺は謝る。 「ん、アリガト」 と姉ちゃんはポッキーをくわえる。 そのポッキーの尻尾を、俺がくわえた。 姉ちゃんはちょっと驚いた顔をした。 そのまま、ポッキーを尻尾からぽきぽき食べ始め、最後は姉ちゃんの唇に到着。 そのままキスした。 唇を離すと、姉ちゃんが顔を赤くして、 「なに、いまの? もしかして、すっごくえっちなことじゃなかった?」 「うふふ。 なんでもないって。 ただキスしただけじゃん」 「そう」 姉ちゃんは赤い顔のまま、それ以上追及しなかった。 (まあ、昔流行った、ポッキーくわえるお遊びね。 以前漫画で読んだことあったから。 俺はその答えが妙につぼに入って笑ってしまった。 ごめん、改めて文章にしてみると、今回は完全にのろけだな。 でも、昨日の雰囲気はよかった。 多分、そのまま強引に行けば、乳首吸えたんじゃないかって思うぐらい。 この調子だったら、今週末にはFカップ拝めるかも( ̄ー ̄)ニヤリッ。 親バレとかのアクシンデントがなかったらね。 この時点で手応え十分。 あんまり間延びしてもあれだから、今度は、一気に距離を詰めて、姉ちゃんをコーナーに追い込むよ。 俺のコークスクリューパンチが姉ちゃんをKOするぜ( ̄ー ̄)ニヤリッ。 トリップぱくられてる。 簡単すぎたからな。 ちなみに、495 姉がトリップ。 ぐぐれば簡単にばれる。 トリップ変えるか。 昨日は、ちょっとした修羅場があった。 それは今カノと別れること。 姉ちゃんとセックス、いや、挿入する気はないからなんていえばいいんだ? プチサポ? 円光じゃないから違うか。 前戯でいいのかな? とりあえず、姉ちゃんのFカップ吸うためには、ちゃんと今カノと縁を切らなきゃならない。 そうじゃないと、姉ちゃんに完全に信用してもらえないからね。 今のままじゃ、ただの二股。 今カノと完全に縁を切ったら、もう姉の周囲の外堀は完全に埋めたようなもの。 俺は、今カノを電話で呼び出し、近所のファーストフードに入った。 実はもう、姉のこと抜きに、今カノとは別れるつもりだったから、ここ1,2週間つれなくしてたんだ。 でも、俺は実はその夜姉ちゃんとメシ食うデートの約束してたから、さっさと別れ話して家に帰るつもりだった。 頭のことは姉ちゃんのことでいっぱい。 (みんな俺のことを身体目当てとか言うけど、みんなと同じぐらいの、立派な姉萌えではあるよ。 姉ちゃんのことは本気でかわいいと思うもん。 恋愛感情はないけどさ。 あったらヤバイって。 失楽園だよ。 心中だよ) また叩かれるかもしれないけど、今カノは、俺に好意を持ってるようですぐやらせてくれそうだったから口説いただけで、恋愛感情なんてまったくと言っていいほどなかった。 萌え感情すらない。 外見も化粧して、ようやく中の下ぐらいの女。 女としたら、姉ちゃんのほうがぜんぜん上。 だから別れることに何のためらいもなかった。 いいところといったら、バカだから、コンドーム無しでやらせてくれるとこぐらい。 でも嘘はつけない。 だから、別れてほしいんだ」 「えええっ!」 さすがに、今カノはパニクった。 だから、けじめとして別れてほしい」 「えっえっえっ」 まあ、つれなくしてたから、別れの予感はあったんだと思う。 今カノは泣き始めた。 ごめん」 (あくまでも、最後まで誉めて、相手を立てて、別れる。 基本だね) そうだけ言うと、俺は立ち上がってその場を去ろうとした。 「ま、待って!」 と、今カノは追ってこようとしたが、俺はさっさと店を出てバイクにまたがって去っていった。 なんかつれなく見えるかもしれないけど、別れ話はさっさとしてさっさと切り上げたほうがいいよ。 泣かれて周囲の好奇の目にさらされるのもあれだし。 (そのためにバイクも用意してた。 さっさと逃げれるようにね) 電話やメールだと、冷たすぎるしね。 ちゃんと、会って別れを告げるのが、マナーだと思っている。 まあ、さっさと帰らないと姉ちゃんの約束の時間に遅れると言うのもあったけど。 (全然関係ないけど、この下書き書いてるときに、姉ちゃんが部屋に入ってきて びびった。 まあ、なに書いていたかはバレてなかったみたいだけど。 いや、殺されかねん) まあ、とりあえず、ここまで書いたから送信するね。 後半の姉ちゃんとのデート部分は、これからまとめるから少し待っててね。 昨日、姉ちゃん珍しく胸元強調した服着てたんだぜ( ̄ー ̄)ニヤリッ。 俺、文章書くの苦手だから、まとめるだけでも時間かかるのさ。 しょせん高卒だし。 夕方から、姉ちゃんと映画を見て、その後食事する約束をしていた。 時間になったから、 「姉ちゃん用意できた?」 と、姉ちゃんの部屋のドアを叩いた。 「うん」 と言って、姉ちゃんが部屋から出てきた。 姉ちゃん、黒いワンピース着ていた。 しかも、珍しく谷間が見えるやつ。 姉ちゃんが谷間見せるなんて本当に珍しい。 皆無と言って言いぐらい。 そんな服もってたんだと思うぐらい。 普通の女だったら、巨乳は武器なんだろうが、姉ちゃんからしたらちょっとコンプレックスになってたみたいだ。 いつもできる限り、胸の大きさが目立たないような服を着ている。 いつもジーパンなので、スカート着るのも珍しい。 間違いなく、乳吸える( ̄ー ̄)ニヤリッ。 「わお、クールビューテェー」 俺が思わず口走ると、 「バカね」 と、姉は笑った。 その笑顔がかわいくてソフトにキスすると、 「口紅ついちゃうよ」 「ついた?」 「ついてないけど…」 と、姉ちゃんは笑った。 飯も食べてくるから」 「ふ〜ん」 なんか、少し気まずかった。 母からすると、何で弟と映画見に行くのに、あんなに気合入れて姉ちゃんがおしゃれしてるのか、違和感あったのかもしれない。 映画は『パフューム 〜ある人殺しの物語〜』。 おれは、バブルへゴーを見たかったんだけど、こっちのほうが姉ちゃんの趣味かなと思った。 映画もまあまあおもろかったよ。 エロティックなシーンも姉ちゃんにはいい刺激になったと思う( ̄ー ̄)ニヤリッ。 それから居酒屋で酒飲んで飯を食う。 姉ちゃんに酒を飲ませて、ガードを甘くする。 つい、ちらちら、谷間に目が行ってしまっていたが。 あれは気づかれたかもしれない。 それから、姉ちゃんを適当に酔わせてから、地元の公園に誘う。 この公園は、結構青姦が多いことで有名。 俺が中学のときの初体験を済ましたのもこの公園だった。 思い出の公園だ。 歩いていると、もう結構暖かいから、何人かのカップルが、ベンチでいちゃついていた。 俺の狙ったとおりだ( ̄ー ̄)ニヤリッと思ったね。 姉ちゃんは気づかない振りしてるけど、絶対意識してたと思う。 この公園の怪しい雰囲気を。 公園の外灯の下で、俺は立ち止まった。 周囲には、人目を気にせずキスしたり、乳もんだりするバカカップル。 「なに?」 姉ちゃんは、バカカップルと酒のせいもあって頬を染めている。 おっさんくさい雰囲気だが、それなりのムードは作れていたと思う。 俺はゆっくりと姉ちゃんを抱きしめた。 姉ちゃんも抵抗しなかった。 それからゆっくりとキス。 もう姉ちゃんとは10回ぐらいキスしてるけど、そのとき初めて、舌を入れた。 でも、できるだけ下品にならないように、舌を絡ませただけ。 歯茎とかは舐めなかったよ。 とりあえず姉ちゃんの息が我慢できるだけの時間、40秒ぐらいか、ずっと舌を絡ませてた。 唇を離すと、姉ちゃんは放心したように、大きく息をはいた。 好きだ、かわいいは何度も言ったけど、愛してると言ったのは初めて。 その言葉に姉ちゃんは、びくっと反応した。 たいていの女はこの言葉に弱い。 本当に催眠術にあったように、思考停止に陥る。 「愛してる」は最強呪文とはよく言ったもんだ。 経験上言えるんだけど、どんなだめ男でも、不細工でも、甲斐性無しでも、「愛してる」って自然に、上手に言える男は間違いなくもてるね。 ルックスや財産は2の次。 (まあ、結婚を意識する年齢だったら、財産とかもまた重要になってくるんだろうけど。 俺個人は、女に奢るよりも、奢られるぐらいじゃないと、男はダメだと思ってる) 変にルックスとか、話題とか気にするぐらいだったら、鏡の前で「愛してる」って、100回練習したほうが効果的だと思う。 「姉ちゃん、大事な話があるんだ。 ベンチに座ろう」 「う、うん」 俺は空いてるベンチに二人で座った。 まあ、わざとそのカップルが視界に入るベンチに座ったんだけど。 姉ちゃんは少し目のやり場に困ってた。 俺は姉ちゃんとベンチで手をつないだ。 (こういう、こまめなスキンシップは大事だ) 「今日、付き合ってた彼女と、ちゃんと別れてきた」 俺がそういうと、姉ちゃんはびっくりしたみたいだった。 「えっ、ほんとに?」 「うん。 俺が好きなのは姉ちゃんだけだから。 こんな気持ちのまま彼女と付き合うのは不誠実だと思ったから」 「…まーくん、お姉ちゃんと、どうしたいの?」 「どうって…」 「お姉ちゃんとは結婚できないんだよ。 難しい言葉で、近親相姦って言ってね…」 「そんな言葉ぐらい知ってるよ。 小学生じゃないんだから。 姉ちゃんのほうがぜんぜん頭いいけど、男と女に関してだったら、俺のほうがよく知ってる」 姉ちゃんは少し黙った。 でも、姉ちゃんを好きなまま他の女の子と付き合えなくなっただけだよ。 姉ちゃん、告白しといて、別の女と続いてたらいい気はしないだろ? これはあくまで、俺の気持ちの問題なんだ」 「う、うん」 「姉ちゃんに俺のこと好きになってくれとは言わないよ。 俺はこうしてるだけで、幸せなんだ。 姉ちゃんと仲のいい弟でいることが。 だから、姉ちゃんに好きな人ができて、結婚してもちゃんと祝福するよ。 邪魔したりしない。 好きな人が幸せになるんだもん」 「うん、まーくんは偉いね」 「え?」 「まーくんは、大人だなって。 ここ数日で、ずっと大人っぽく見えてきた。 私、姉ちゃんなのに、ずっとリードされてる感じ。 なんか、かっこいい」 (かっこいいって言われたときは、マジうれしかったね。 目の前では、バカップルのいちゃつきがどんどんエスカレートしている。 男が女のスカートに手を入れていじり始めた。 俺はいよいよ本題に移るタイミングだと思った。 「姉ちゃん。 正直に言うよ」 「なに?」 「俺も男だよ。 正直、好きな人を抱きたいと思う」 姉ちゃんは黙って、うつむいた。 ここは俺としても最終決戦場だと思った。 姉ちゃんの気持ちは確実に、俺に傾いてる(じゃないと、キスなんかしてくれないし、谷間の見える服も着ないだろう)。 でも、姉であろうとする自制心と戦っているんだと思う。 この間見た、DVDみたいなことするんでしょ?」 「うん。 俺の偽りのない気持ちを言ったら、姉ちゃんを抱きたい」 姉ちゃんは何も言わなかった。 もちろん、返事に困る発言だ。 「でも、姉ちゃんが嫌だったら、もちろんしないよ。 姉ちゃんが嫌なこと、俺は絶対したくないから。 だから、前にも言ったように、変に警戒しないでほしいんだ」 「うん。 まーくん」 「なに?」 「わたしも、まーくんのこと好きだよ」 姉ちゃんは俺を見上げていった。 俺は姉ちゃんを抱きしめると、 「愛してる」 って、もう一度言って、ディープキスした。 その隙にジャブとして、姉ちゃんのFカップに、服の上から触れた。 軽く揉む。 姉ちゃんは抵抗しなかった。 それどころか、俺の背中に手を回している。 完全に女として、姉を落としましたよ! とりあえず、屋外だからキスして、服の上から乳揉むだけでやめた。 その日はセックスせずに、家に帰った。 姉であると言う不安じゃなくって、処女である不安のほう。 女って、やっぱり処女捨てるとき痛いから、相当恐怖があると思う。 だから、姉ちゃんの処女は奪う気ないって説明するタイミングがもう少し必要だと思った。 処女じゃなかった、その後ホテル直行だったけどね。 みんな、俺のこと鬼畜鬼畜って言うけど、姉ちゃんには最大限の気遣いしてるんだよ。 わかってほしいな。 でもね、少なくとも、ここ3日以内に、絶対、乳吸うよ。 次書き込むときは、ベッドインしたときだから。 姉ちゃんファンの人は期待しといて。 今日の夜、ちょっと酒飲んでから、ホテル行く。 報告は、今日の夜中か、明日の午前中ぐらいになると思う。 楽しみにしててね( ̄ー ̄)ニヤリッ。 今、カキコしながら、俺むっちゃ勃起してる。 厨房のころみたい。 「姉ちゃん」 昨日、俺は親が買い物に出かけた隙を見計らって、姉ちゃんの部屋を訪ねた。 「まーくん」 最近、姉ちゃんは俺を見ると少し緊張した顔になる。 避けられてるわけじゃないから、俺のことを男としてみてくれてるのかな。 そういった意味での緊張なら、うれしいんだけど。 そういう俺も、最近姉ちゃんを見ただけで勃起する。 姉を見ただけで勃起って、客観的に見たら最低の弟だな( ̄ー ̄)ニヤリッ。 俺は姉ちゃんの部屋に入ると、何も言わずに抱きしめて、挨拶代わりのキス。 もちろんディープね。 もう遠慮はしないよ。 あんまりがっついてるようには見せたくなかったから、乳は揉まなかったけど。 反応はなかなかいい。 「今日も、美人だね」(軽くヨイショ) 「ふふっ」 姉ちゃんは笑って、俺のほっぺたを軽くつまんだ。 「まーくん、そんなことばっかり言ってたら、口の軽い人だと思われるよ」 「姉ちゃんにしかこんなこと言わないよ」 そう言ったら、姉ちゃんはすっごく露骨ににやけた。 「もう」 拳で俺の肩を叩く。 二人して姉ちゃんのベッドに腰掛けて、 「ねえ、姉ちゃん。 こういうリアクションを見たら、姉ちゃんはやっぱり処女なんだなと思う。 セックスに対し て強い警戒心を持ってる。 「これは姉ちゃんのことを大事に思ってるから聞くんだけど。 姉ちゃん処女でしょ?」 姉ちゃんは顔を赤くして小さくうなずいた。 「抱くって言っても、いろんな種類があって、処女を守るセックスだってあるんだよ(本番・挿入なしの前戯どまりってやつね)。 もし姉ちゃん、いつか好きな人ができて、弟よりもその人に処女を捧げたいって言うんだったら、俺は姉ちゃんの処女を守る。 最後まではしない。 前にも言ったとおり、姉ちゃんに好きな人がいたら邪魔しないで祝福する。 でも、姉ちゃんは抱きたい。 「最後までしない=本気じゃない。 遊び」だと捉えられる危険性があったから。 言葉をひとつ間違ったら、とたんにこじれる。 もちろん実姉じゃなかったら、こんな回りくどい提案、前交渉はしない。 一気に行って処女を食う。 あと、姉ちゃんが俺のこと好きかどうか、はっきり言って確証がなかったんだ。 恋愛感情じゃなくって、自分を慕ってくれる弟に、母性愛として答えてあげたいと思っているのなら、本番なしのほうが受け入れてもらえやすいと思ったからだ。 俺なりの計算があってのことだったんだけどね。 まあ、俺としては、姉ちゃんが母性愛で受け入れてくれたほうがありがたいんだけど。 本気でほれられても困る。 「最後までしないの?」 姉ちゃんも俺の意図を汲み取ってくれたみたいで、上目遣いでこっちの見上げる。 「もちろん、姉ちゃんが望むんなら俺は、姉ちゃんと最後までするよ。 ただ、姉ちゃんが、その、近親相姦ってことを気にしてたら…」 それから二人はしばらく黙っていた。 俺は姉ちゃんの答えを待っていた。 「最後までしないで、私を抱きたいの?」 姉ちゃんは口を開いた。 「うん」 「ありがと。 まーくん、いろいろ気を使ってくれてるんだね。 いいよ。 最後までしないんだったら、近親相姦にならないと思う」 「ありがと」 俺は感動して、姉ちゃんをぎゅっと抱きしめた。 「本当に愛してる」 「うん」 姉ちゃんもうなずいて、俺の背中に手を回した。 姉ちゃんもきっと気に入ると思う。 今日、夜、そこに行かない? そのあとさぁ…」 俺がそう言うと、姉ちゃんはこくりとうなずいた。 とまあ、ここが最後の関門だと思ってたから、なんとかこじれずに話がついてよかった。 俺はほっと安心したよ。 さあ、後は乳吸うだけだ( ̄ー ̄)ニヤリッってね。 それで昨日の夜、最寄の駅から4駅ほど離れたところで待ち合わせ。 やっぱり二人で仲良く家を出たら両親に怪しまれるから。 お互い単独行動の振りして家を出て、現地で待ち合わせる。 今回はホテル行くんだから、ある程度地元から離れないと目撃されても困るし。 その駅の近くにあるおしゃれな感じのバーに二人は入った。 女を口説くときにいつか使おうと思ってた。 この間は居酒屋だったからね。 姉ちゃんは、今日は、白のミニスカートだった。 何だよ、やる気満々じゃん、姉ちゃん( ̄ー ̄)ニヤリッ。 「素敵なところね」 バーに入り、カウンターに座ると、姉ちゃんが店内を見回しながら言った。 「うん、いいところでしょ。 姉ちゃんを連れてきてあげたいって思ってたんだ」 「もう、まーくんはまだ高校生でしょ? なんでこんなところ知ってるのよ?」 「もう高校生じゃないよ。 この前卒業式終わったし」 「3月いっぱいはまだ、高校生なの」 「そんなこと言ったら、まだ姉ちゃんも未成年じゃん」 そういわれて姉ちゃんは苦笑した。 照明を抑えられたバーで酒を飲む姉ちゃんは大人っぽく見えて色っぽい。 急に、隣に座っている姉ちゃんの太ももの上に手を置いた。 姉ちゃんはちょっとぴくりとした。 ゆっくりと手を姉ちゃんの太ももに這わせる。 もちろん店内だから、セクハラしても、俺の顔は知らん顔。 電車で痴漢するみたいに、知らん顔で姉ちゃんの太ももを撫で続けた。 店内だから姉ちゃんもリアクションが取れないでいた。 ちょっと緊張した顔で、酒を飲んでる。 姉ちゃんが拒否しないから、俺は手をスカートの中に進めた。 さすがに姉ちゃんは、がつっと俺の手をつかむと、 (どこまでするの? ここはお店の中でしょ!?) みたいな目でこっちをにらんだ。 俺が手を引っ込めて笑うと、姉ちゃんもつられたみたいに苦笑いした。 「こっちだよ」 と、ラブホテルのほうへ足を向ける。 姉ちゃんも次第に駅前からラブホテル通りに近づいていると悟っているらしく、 「あの看板おかしいね」 「今、かわいい犬いたよ」 「今日はあったかいね」 と、照れ隠しに口数が多くなった。 「ねえ、まーくん」 「なに?」 「私のこと好き?」 姉ちゃんは、くるっと一回転してこっちを向いた。 ミニスカートがひるがえって、その仕草はかわいかった。 そのとき俺は一瞬、ドキッとした。 マジでパソコンの履歴を見られたのかと思った。 極力平静を装って、 「本当だよ。 嘘でこんなこといえるもんか!」 「本当?」 「本当だよ」 「うふふ、まーくん、女の子の扱い慣れてるからな〜、信用できないな〜」 そう言うと、姉ちゃんは笑った。 その笑顔を見て、俺はほっとした。 女はよく何度も確認質問してくるから。 「姉ちゃん、愛してる」 と、ブチューと路上でキスをした。 それから、俺は空室のあるホテルに、さっさと入った。 ホテル前でごねられたらたまらないから、ここは勢いとスピードが勝負。 処女だから土壇場で心変わりもありえる。 姉ちゃんもあっけないほど簡単に、ホテルに連れ込まれた。 さっさとフロントから鍵をもらうと、部屋に入った。 この時点で俺ももう勃起している。 姉ちゃんはまるで時間を稼ぐように、ホテルの小物を見つけては、 「これかわいい」 風呂の様子を見ては、 「へえ、お風呂は結構大きいね」 などと感想を述べている。 さっきから落ち着かない姉ちゃんを、後ろから俺は抱きしめた。 「詩織(姉ちゃんの下の名前。 もちろん仮名ね)」 姉ちゃんは抱きしめられながら振り返ると、 「あっ、姉ちゃんを呼び捨てにした。 生意気」 と、俺のほっぺたをつまんだ。 俺は無視して、ディープキス。 うなじに手を回して、フェザータッチ。 キスしながら、乳を服の上から1分ぐらいモミモミしてから、姉ちゃんを離した。 「姉ちゃん、シャワー浴びよ。 先と後、どっちがいい?」 「う、うん、それじゃ、私が先に浴びてくる」 「うん、ゆっくりでいいよ」 姉ちゃんは、脱衣場に入った。 俺はベッドに座って、ぼおっとしている。 姉ちゃんがシャワー浴び終わったらしく、 がちゃっと脱衣場のドアから顔だけ出して、 「ねえ、まーくん」 「どうしたの?」 「あの、下着、またつけたほうがいい?」 そんな細かいことを気にしている、姉ちゃんがおかしくて笑ってしまった。 姉ちゃんの下着姿も見たいから、着てくれるとうれしいな」 「うん、わかった」 姉ちゃんは下着をつけて、上からバスローブを着て脱衣場から出てきた。 バスローブだから胸元が見える。 「それじゃ、俺も入ってくるから」 一回またソフトにキスしてから、俺はシャワーを浴びた。 待ちきれないから、腋やチンコと尻をさっとボディソープで洗って、シャワーを流すだけ。 3分ぐらいでシャワーから出てきた。 もちろん脱衣場から出てきた俺は全裸。 バスローブなんて着るわけない。 ギンギンに勃起したチンコを見せ付けるように、姉の前に仁王立ち。 全裸である俺を見たとたん、姉ちゃんは目をそらした。 水色のブラジャーが見える。 姉ちゃんらしくてかわいいブラジャー。 パンツも同じ色。 俺は少し姉ちゃんの起こして、後ろに手を回してホックをはずした。 「もう、やっぱり慣れてる」 姉ちゃんは言ったが俺は無視。 一気にブラジャーを取った。 ブラジャーから出てきた、姉ちゃんのFカップは、もちろんボリューム感はすごかったし形もよかった。 張りがあって、ぜんぜん垂れた感じじゃない、ぎゅうぎゅうに空気が詰まったゴムマリみたいな感じ。 かわいい乳首が巨乳に陥没している。 そのくらいのナイス・バディだと思ってくれ。 身内の贔屓目じゃなくって、ちゃんとしたメイクさんがつけば、単体でAV出れるよ。 問題があるとしたら、もう少し身長はほしいところか。 ブラをとられた姉ちゃんはボクシングのピーカーブースタイルみたいな構えをとって、おっぱいを隠した。 本当に緊張しているみたいで、身体はガチガチだった。 「姉ちゃん、愛してる」 と耳元で囁くと、俺は姉ちゃんの手をつかんで、左右に開いた。 「もう、そんなに見ないで」 姉ちゃんはくねくねと身体を揺らした。 「きれいだよ、姉ちゃんのおっぱい」 「恥ずかしいよ」 ちゅっと右乳首に吸い付いた。 「あっ」 と、姉ちゃんは声を上げて、身体を反応させた。 しつこいぐらい乳首を吸いながら、右手で左おっぱいも揉む。 やっぱりFカップは迫力が違うね。 だって、手に収まらないんだもん。 マジで、手に余るんだよ。 ものすごく揉みがいがある。 続いて、左乳首を吸う。 陥没していた両乳首が完全に勃起している。 今度は両手で両乳首を責めたら、姉ちゃんは声は出さなかったけど、頭をのけぞらせた。 大きいけど、なかなかの感度だった。 とりあえず念願のFカップを散々、堪能した後、それじゃ、本格的に姉ちゃんを気持ちよくするかと、身体を起こした。 ちなみに、女を気持ちよくするのにはあんまりテクはいらない。 セックスが下手な男は、ほとんど、相手を気持ちよくしようとしてないだけ。 自分がイッたらそれで終わりだからよくない。 セックスするんじゃなくって、マッサージ師になったつもりで女をねちっこく責めたら、 たいてい気持ちよくできるし、その結果自分の性奴隷にできる。 俺は姉ちゃんの横につくと、フェザータッチで全身を愛撫し始めた。 まず耳たぶから、首筋。 くすぐったいみたいで、姉ちゃんの身体が震える。 処女だから、性感帯よりもくすぐったさのほうが強いみたい。 そのまま首筋から、肩、おっぱい、そして腋の下からわき腹に、すっと指を滑らせる。 わき腹を責められたとき、姉ちゃんは一番びくっと身体を痙攣させた。 俺は、( ̄ー ̄)ニヤリッと笑って、重点的にわき腹を責める。 びくびくっと、面白いように反応する。 それから腹、太ももをフェザータッチ。 「ふふっ、姉ちゃんやっぱり感じやすいね」 耳元でいやらしく言うと、 「もう! やっぱり、まーくん慣れてる!」 と、ほっぺたを膨らませた。 少しでも嫌だったら、言っていいよ」 と、パンツの上から栗を責め始めた。 もう濡れていた。 しかし、あえてパンツを脱がさないで、栗を重点的に、あくまでソフトに責める。 パンツのシミが大きくなってきた。 「ま、まーくん」 「なに?」 「パンツ脱がせて。 汚れちゃう」 姉ちゃんの口からそう言わせた。 俺はにやりと笑って、パンツを脱がせた。 姉ちゃんの陰毛とあそこが見える。 俺は姉ちゃんの股の間に入って、クンニを始めた。 クンニされるとは思ってなかったみたい。 でも、かまわず舐め続けた。 ちらっと姉ちゃんを見たら、恥かしかったみたいで、両腕で顔を隠している。 俺はクンニをやめると、 「姉ちゃん、イッたことある?」 「え? イクって?」 姉ちゃんは本気で不思議そうな顔した。 感度はいいけど、イッたことはないのかなと思って、 姉ちゃんがシャワーを浴びているうちにベッドの脇においていたローションのビンを手に取った。 「なにそれ?」 「これはローションって言って、すべりをよくするものだよ。 姉ちゃん初めてだからこれを使おうね。 安全なものだから大丈夫だよ」 と、ローションを姉ちゃんのクリトリスに垂らした。 右手で栗を責めながら、姉ちゃんの乳首を口に含む。 姉ちゃんの息が確実に荒くなってくる。 このままイカせようかと思って、徹底的に栗を攻め込んだ。 「姉ちゃん、愛してるよ」 と、耳元で囁いて言葉責めをする。 言葉責めって言ったら、たいていAVじゃ、いやらしい言葉で責めるけど、あくまでも甘い言葉で責めるのが効果的だ。 女は言葉に酔うからね。 姉ちゃんがイキそうになり始めた。 俺に抱きついてくる。 俺はとっさにディープキス。 キスしながら、姉ちゃんをイカした。 姉ちゃんがイッてる間、ずっとキスしていた。 姉ちゃんも俺に腕を回して抱きつく。 しばらくして落ち着いてから、 「イッちゃった?」 と聞くと、 「うん」 と、うなずいた。 俺は姉ちゃんに腕枕しながら、ねちっこく、全身をフェザータッチで愛撫し続けた。 姉ちゃんは俺のほっぺをつまんで、 「もう、すっごく上手じゃない。 その表情がすっごくかわいい。 すばらくそうしてイッた姉ちゃんを腕枕していると、姉ちゃんが俺の身体を触り始めた。 「ねえ」 「ん?」 「まーくんのおっぱい、舐めていい?」 「うん、いいよ」 姉ちゃんはちゅっちゅと俺の乳首を吸い始めた。 乳首吸われるのは俺も大好きだ。 しばらく姉ちゃんは乳首を吸っていたが、顔を上げて、 「ねえ、男の人はどうされたら気持ちいいの?」 俺は姉ちゃんの手を握って、自分のチンコに近づけた。 俺は姉ちゃんにチンコを握らせた。 俺も姉ちゃんの手に、手を重ねて、しごかせる。 姉ちゃんは恥ずかしそうに顔を伏せて、自分で手を動かす。 「男のもの触って、どんな気持ち?」 「硬い。 暖かい」 姉ちゃんはそうとだけ言った。 しばらく手コキされていたが、このまま手でイクのももったいないような気がしてきた。 ダメ元で、 「あの、姉ちゃん、ゴムつけるからさ、口でしてくれる?」 と耳元で囁くと、姉ちゃんは少し黙った後、こくんとうなずいた。 俺は、ラッキー!と思って、ラブホのコンドームを自分のチンコに装着した。 そして横になる。 「どうしたの?」 「…してるの、見られるのが恥ずかしい」 姉ちゃんはいきなりベッドのシーツをかぶると、 「絶対見ちゃダメだからね。 見たらやめちゃうからね!」 と言って、俺の下半身にシーツをかぶせて、その中にもぐりこむと、シーツの中でゴムつきの俺のチンコを咥えた。 姿は見えないけど、ねちょっとした感覚が亀頭にある。 処女の姉ちゃんが俺のチンコ舐めてる。 俺は感動した。 たいてい処女にフェラテクなんてないんだけど、姉ちゃんはちゃんと口を動かして、チンコを摩擦する。 (おう、おう!) 俺は予想以上のテクに、腰が痙攣してしまった。 処女のフェラテクにあっけなく、射精してしまった。 「どうだった?」 と、姉ちゃんは、はにかんだ顔で聞いてきた。 少し勝ち誇ったみたいな笑顔だった。 「うん。 気持ちよかった。 なんか、やけにうまかったよ。 姉ちゃんこそ、何人の男にこうしたのさ」 「うふふ。 「姉ちゃんも気持ちよくなったし、まーくんも気持ちよくなったね」 と、俺に抱きついて頬ずりしてきた。 それから時間が近づいてきたんで、姉ちゃんはシャワーに行った。 もういいだろうと思って、俺もシャワーに突入した。 「わっ!」 風呂場に入ってきた俺に、姉ちゃんは本気でびっくりしたみたいで、身体を隠した。 「一緒に浴びよう」 と、強引に入る。 「もう」 姉ちゃんは恥ずかしがっていた。 二人で身体を洗っていると、姉ちゃんは突然、俺のチンコを見て、 「わっ、さっきよりぜんぜん可愛くなってる!」 と、身をかがめた。 そんな姿が可愛かった。 まあ、昨日のセックスはこんな感じでした。 だから姉ちゃんは、まだ処女。 とりあえず、来たときと同じように、別々に家に帰った。 さっき、通りすがりざまに、姉ちゃんのうなじをフェザータッチしたら、びくって反応して、 「もう!」 って抗議してきたよ。 うなじが弱いみたい( ̄ー ̄)ニヤリッ。 初エッチの印象は上々。 まだ約束してないけど、また誘ったらやってくれると思うよ。 まあ、相手が実姉なぶん、俺もちょっと本気を出せなかったところはあるね。 本気出して抱いたら、マジで姉ちゃんが俺に惚れちゃうよ( ̄ー ̄)ニヤリッ。 出典:妹・姉に見つかった時の反応とその後Part11 リンク:.

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