ぐるなび 宴会。 بوتيك لودوريه

ぐるなび【スーパーらくらく幹事さん】宴会・飲み会の予約を簡単に。お店からの提案を待つお店選び!

ぐるなび 宴会

料理・ドリンクのこだわり• 飲み放題メニュー• 食べ放題メニュー• デザートの食べ放題あり• お子様メニューあり• ヘルシーメニュー• ビールにこだわる• 日本酒にこだわる• ワインにこだわる 設備・サービスのこだわり• 個室あり• 座敷席• 掘りごたつ席• 店内全面禁煙• 駐車場有• プロジェクター・スクリーン• バンド演奏ができる• カラオケ• カップルシート• 大人数で宴会• 車いすで入店可• コンパニオン手配可• 朝まで営業• ランチ営業あり• 深夜営業• クーポンあり• お食事券が使える• ポイントが貯まる• ポイントがつかえる 雰囲気・ロケーションのこだわり• 夜景が見える• おしゃれな雰囲気• 女子会におすすめ 「スーパーらくらく幹事さん」利用規約 第1条(適用) 1.本規約は、株式会社ぐるなび(以下「弊社」といいます)が運営するウェブサイト『ぐるなび』(以下「本サイト」といいます)において弊社が提供する「スーパーらくらく幹事さん」(以下「本システム」といいます)を利用する者(以下「利用者」といいます)に適用されるものとします。 本システムのご利用に際しましては、本規約を必ずお読み頂くようお願い致します。 なお、利用者が本システムをご利用頂いた場合には、本規約に同意されたものとみなします。 2.本システムは、弊社が宴会・パーティー会場等を探す利用者に対し宴会予約等について円滑に進めることができる場を提供するシステムです。 3.利用者には、本規約のほか、本サイトにかかる利用規約その他本システムの提供に際して表示される諸条件(利用者がぐるなび会員である場合には「ぐるなび会員規約」を含みます。 以下、本規約と併せて「ぐるなび利用規約等」といいます)が適用されるものとします。 この場合、本規約とぐるなび利用規約等との間に矛盾が生じるときは本規約が優先するものとし、本規約に定めのない事項についてはぐるなび利用規約等が適用されるものとします(以下、本規約にはぐるなび利用規約等を含むものとします)。 4.弊社は、本システムの詳細、利用条件等を随時見直すことができるものとします。 第2条(利用者の登録) 利用者は、所定の入力フォームからご希望条件の登録を行なうことで、本システムを利用することができるようになります。 第3条(本システムのサービス内容) 1.利用者は、本システムにより以下のサービスを利用出来ます。 (1)ご希望条件に近い宴会プラン・サービスを提供可能な、本システムの参加飲食店 以下「参加店」といいます からの宴会プラン・サービス情報の提示 (2)前号により提示のあった参加店とのメッセージ交換 (3)参加店が提示する宴会プラン・サービスに対するユーザーからの予約(以下「予約」といいます)の代行および当該予約の成立 2.予約は、本システム内の予約成立にかかるボタンを利用者が押下し、当該予約にかかる情報が該当する参加店に到達した時点で成立するものとします。 3.本システムによる予約に基づき付与されるぐるなびポイントは、一月あたり10件の予約に対してまで付与されるものとし、11件目以降の予約に対しては付与されないものとします。 なお、予約件数の計算は、ぐるなびが別途提供する「ぐるなびネット予約」による予約件数と本システムによる予約件数の合算とします。 第4条(パソコンによる利用手順) 1.利用者は、以下の手順に従って本システムを利用することができます。 (1)宴会条件登録フォームにてご希望条件 日時、エリア、人数、一人あたりのご予算、ご要望 、および利用者 ページ上では「ご登録者」と表記します のお名前、メールアドレス等、所定の項目について入力し、確認ボタンをクリックしてご希望条件を登録 (2)ご希望条件に近いサービスを提供可能な参加店より、宴会プラン・サービス等の提示のメールが(1)で登録したメールアドレス宛に到着 (3)前号でメールの届いた参加店の内から実際に利用したい参加店を選択し、本システムの返信用フォームより返信メッセージを送信 (4)前号に対し、該当参加店より返信メッセージが到着 (5)第3号および前号を繰り返すことで、宴会会場等の選定を進める (6)実際に利用する参加店を決定し、決定ボタンを押下することで予約を成立させる(ご連絡がとれる電話番号を記載してください)。 2.前項第2号にて、ご希望条件に該当する参加店が0件の場合でも、別のデータの中から適合しそうな飲食店についての情報が見つかったときは、弊社からその情報に関するメールを送信することがあります。 第5条(スマートフォン等移動通信手段による利用手順) 1.利用者は、以下の手順に従って本システムを利用することができます。 (1)宴会条件登録フォームにてご希望条件 日時、エリア、人数、一人あたりのご予算、ご要望 、および利用者 ページ上では「ご登録者」と表記します のお名前、メールアドレス等、所定の項目について入力し、確認ボタンをクリックしてご希望条件を登録 (2)ご希望条件に近いサービスを提供可能な参加店より、宴会プラン・サービス等の提示のメールが前号で登録したメールアドレス宛に到着 (3)前号でメールの届いた参加店の内から実際に利用したい参加店を選択し、本システムの返信用フォームより返信メッセージを送信 (4)前号に対し、該当参加店より返信メッセージが到着 (5)第3号および前号を繰り返すことで、宴会会場等の選定を進める (6)実際に利用する参加店を決定し、決定ボタンを押下することで予約を成立させる(ご連絡がとれる電話番号を記載してください)。 2.前項第2号にて、ご希望条件に該当する参加店が0件の場合でも、別のデータの中から適合しそうな飲食店についての情報が見つかったときは、弊社からその情報に関するメールを送信することがあります。 第6条(弊社の不関与) 1.本システムにおける弊社の責任は、本システムの提供によって予約代行を行うことに限られ、これ以外については、本規約等で定める場合を除き、一切の責任を負いません。 2.予約成立後における、予約内容の変更、キャンセル等は利用者と参加店との間で直接行うものとします。 この場合、利用者はこれらの情報伝達のために本システムを利用することはできますが、当該変更等に起因して、または関連して、利用者と参加店との間でトラブル、紛争等が生じたときは、利用者と参加店との間で直接解決するものとし、弊社は一切これに関与する責任を負わず、違約金、損害賠償その他一切の金銭の支払責任を負いません。 また、当該トラブルによって弊社に損害が発生した場合、利用者はこれを補償するものとします。 3.参加店に関する質問、クレーム等の一切については、当該参加店が受付けるものとし、弊社はこれらに対応する責任を負わないものとします。 第7条(情報の有効性) 1.参加店により送信されたメッセージに含まれる情報は送信時点での意思を表示したものであり、その記録を利用者が閲覧した時点でも有効であるかどうかは保証されません。 2.弊社は、参加店により送信されたメッセージの内容および有効期限について利用者に対し返答する義務を負わず、また、メッセージの行き違いにより発生したトラブル・損害について何らの責任も負わないものとします。 第8条(禁止行為) 利用者は、本システムの利用にあたり、以下の各号のいずれかに該当する行為をしてはなりません。 (1)詐欺その他不正に利益を得る目的の行為 (2)弊社もしくは他人の著作権、商標権等の知的財産権を侵害する行為、または侵害に結び付く行為 (3)他者を差別もしくは誹謗中傷し、または他者の名誉もしくは信用を毀損する行為 (4)違法および他に迷惑を及ぼす行為 (5)虚偽の情報を故意に送信する行為または風説の流布とみなされる情報を送信する行為 (6)自己を主張し、もしくは他を害するなどの目的で同一の情報を意図的に多数回送信する行為 (7)本システムの趣旨から著しく逸脱した情報の送信 (8)公序良俗に反する行為もしくはそのおそれがある行為または公序良俗に反する情報を第三者に提供する行為 (9)犯罪的行為もしくは犯罪に結び付く行為またはそのおそれのある行為 (10)選挙期間中であるか否かを問わず、選挙運動またはこれに類する行為 (11)性風俗の宣伝行為、営業活動行為 (12)異性交際に関する情報を送信する行為 (13)特定の宗教、政党および思想信条を主張する行為 (14)コンピュータウィルス等の有害なプログラムを本システムを通じ、または本システムに関連して使用し、もしくは使用に供する行為(準備行為を含みます) (15)法令に違反または違反するおそれのある行為 (16)第三者になりすまして本システムを利用する行為 (17)その他弊社が社会通念上、不適切と判断する行為 第9条(登録情報の削除) 前条の禁止行為に該当し、もしくは該当するおそれのある情報が記載、送信された場合、または記載された情報量が一定量を超えた場合、弊社は利用者が記載した情報を削除することがあります。 ただし、利用者の情報を監視・管理する義務を負うものではなく、弊社はかかる情報の削除の理由などにつき、利用者に対し返答する義務を負いません。 また、弊社はかかる情報の削除の結果、利用者に生じた損害につき責任を負いません。 第10条(免責事項) 1.本システムの利用において、利用者と参加店との間で生じた紛争については当事者間で解決するものとし、弊社の責めに帰すべき事由による場合を除き、利用者は弊社に対し、いかなる苦情の申し立て、損害賠償の請求を行わないものとします。 2.弊社は、以下に該当する場合、利用者の承諾なしにサービスの全部または一部の提供を一時停止する場合があります。 この場合において、利用者に損害や不利益が発生しても、弊社は免責されるものとし、その責任を負いません。 (1)定期的なシステム・回線の保守、更新または弊社が緊急と判断した場合 (2)落雷、天災、火災、停電等不可抗力事由により本システムの提供が困難な場合 (3)その他不測な事態により本システムの提供が困難な場合 3.弊社は利用者の承諾なしにサービス内容の変更、追加、修正、または中止をする場合があります。 この場合に利用者に損害や不利益が発生しても、弊社はその責任を負いません。 4.本システムのご利用に際し、メール送信がプロバイダー等第三者もしくはシステムのトラブルやOSやメールソフト等の誤設定等で本システムが正しく動作しない場合については、弊社は一切責任を負わないものとします。 第11条(本規約の改定、変更) 1.弊社は本規約を利用者に対し予告なく任意に改定できるものとし、本規約の改定は、改定後の本規約を当サイトに掲示したときにその効力を生じるものとします。 利用者は本システムを利用する度、本規約の内容を確認し、承諾するものとし、利用者は改定後の規約に従うものとします。 2.弊社は、その裁量により利用者に事前に通知することなく、本システムの全部または一部を変更・廃止することができるものとします。 第12条(準拠法、合意管轄) 1.本規約は、日本法に基づき解釈されるものとします。 2.本規約に関し訴訟の必要が生じた場合には、東京地方裁判所または東京簡易裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。 改定日 平成30年8月6日 <個人情報の取扱いについて> お預かりした情報は、統計情報、当社サイトの品質向上、お問合わせ対応のために利用いたします。 また、宴会プラン・サービス情報の提示のために本システムの参加飲食店に提供いたします。 なお、お客様の同意なくお知らせした目的以外での利用・第三者提供はいたしません。

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)が運営するキャンペーンサイト(以下「当サイト」と いいます。 )を定めるものです。 本キャンペーンへ応募されたお客様(以下「応募者」といいます。 )は本利用規約に同意したものとみなし、本利用 規約が当社との間で適用されます。 【応募期間】• <キャンペーン1>宴会代 最大20,000円 プレゼント 2019年11月1日(金)10:00~2020年1月31日(金)23:59• <キャンペーン2>足指さらさらクリームプレゼント 2019年11月1日(金)10:00~2020年1月31日(金)23:59 【賞品】• <キャンペーン1>宴会代 最大20,000円 プレゼント 応募した方の中から抽選で毎週1組 合計12組 に宴会代相当の普通為替証書 最大20,000円 をプレゼント• <キャンペーン2>足指さらさらクリームプレゼント 応募した方の中から抽選で毎週100名様 合計1,200名様 に「足指さらさらクリーム」サンプルサイズを10個ずつセットでプレゼント 【対象者・応募関連】 Web限定のキャンペーンとなっております。 <キャンペーン1>宴会代 最大20,000円 プレゼント 2019年11月〜2020年1月末日中に宴会のご予定があり、この期間中に行った宴会のレシートをご提出いただける方(詳細はご当選者様に別途ご連絡させていただきます。 )のみ、ご応募できます。 <キャンペーン2>足指さらさらクリームプレゼント メールアドレスをお持ちの方、Twitterアカウントをお持ちの方 任意 のみ、ご応募できます。 【応募方法】• <キャンペーン1>宴会代 最大20,000円 プレゼント キャンペーンサイトの「応募する」の応募フォームよりご応募ください。 抽選で毎週1名様 合計12名様 に宴会代最大20,000円をプレゼントいたします。 <キャンペーン2>足指さらさらクリームプレゼント キャンペーンサイトの「プレゼント抽選に申し込む」の応募フォームよりご応募ください。 抽選で毎週100名様 合計1,200名様 に「足指さらさらクリーム」サンプルサイズを10個ずつセットでプレゼントいたします。 【応募資格】• ・日本国内にお住まいの方で、かつ賞品のお届けが日本国内の方に限らせていただきます。 ・ご応募はご本人様限りとさせていただきます。 ・株式会社シービック社員及び関係者の応募は無効となります。 【選考】 厳選な選考の上、ご当選者を決定致します。 【当選発表・賞品発送】• <キャンペーン1>宴会代 最大20,000円 プレゼント ご当選の方には、メールにてご連絡をいたします。 宴会の予定日時、人数などをご確認させていただきます。 具体的な宴会代の返金方法は当選者にのみ別途ご案内させていただきます。 ・ご提出いただく宴会のレシートが20,000円未満の場合、レシートの金額に合わせてキャッシュバックさせていただきます。 ・2名以上での宴会がキャッシュバックの対象となります。 <キャンペーン2>足指さらさらクリームプレゼント ご当選の方には、メールにてご連絡をいたします。 賞品の発送先情報を伺わせていただき、準備が整い次第の発送となります。 【ご注意】• ・キャンペーンサイトへの接続料及び通信料は、お客様のご負担になります。 一部機種・環境ではご応募できない場合があります。 ・デオナチュレ公式アカウント宛のリプライ、ダイレクトメッセージについては、誠に恐れ入りますがお返事ができかねます。 あらかじめご了承ください。 ・お客様の住所・転居先が不明などで賞品がお届けできない場合、長期不在などにより賞品がお届けできない場合は、ご当選を無効にさせていただきます。 ・当選者用の入力フォームを他者に共有した場合、ご当選が無効となります。 ・当選した賞品の権利は第三者へ譲渡できません。 また、換金および他の賞品との交換はできません。 ・賞品のお届け先は日本国内、ご当選者ご本人様の住所に限らせていただきます。 ・お名前、メールアドレスなどの個人を特定する情報は、ご本人へのキャンペーンに関するご連絡及び賞品発送に利用いたします。 その他の情報は、商品やサービスの参考とするために個人を特定しない統計情報の形で利用させていただきます。 また、同時期に実施している同一商品を対象としたキャンペーンと重複当選を避けるために株式会社ぐるなびへ提供いたします。 ・お客様の個人情報をお客様の同意なしに業務委託先以外の第三者に提示、提供することはありません。 (法令などにより開示を求められた場合を除く。 ) なお、株式会社ぐるなびにおけるその他個人情報の取り扱いに関しては、株式会社ぐるなびのホームページをご覧下さい。

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パーティプラネット 「銀座PPサロン」 貸切ダイニング~結婚式二次会会場~(パーティプラネットギンザピーピーサロンカシキリダイニングケッコンシキニジカイカイジョウ)

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ツイッターで、「ぐるなび」と「食べログ」のビジネスモデルの話に遭遇したので、そこで考えたことを、(ツイッターの140文字だとちょっとキツいので)ブログにメモしておきます。 「」は株式会社ぐるなびが、「」は株式会社カカクコムが運営するサイトで、どちらも飲食店の情報を取り扱っているという意味では似ていますが、「ぐるなび」は、今年3月末の従業員数が1015人もいるように「足」で飲食店と接して営業しているのに対して、食べログの方はユーザーが感想等を書き込むコミュニティサイト()であり、(ちょっと正確な数字が見つかってませんが)恐らく非常に少ない人数で運営されているのではないかと思います。 株 ぐるなび:IR資料 株 カカクコム:IR・投資家情報 両者についてちゃんと調べたことがあるわけではないのですが、個人的には最近、食べログばかり見ているので、全体としてはどうなってるのかなあ、と思ってました。 まず、alexaで両方のサイトのページビュー PV の推移を見てみると、以下の通り。 図表1.「ぐるなび」と「食べログ」のページビュー推移(出所:) 両者とも、サイトを見に来る消費者からお金を取るわけではなくて、飲食店や広告等から料金を得るビジネスモデルですので、 PVが事業のすべてを決めるわけではないですが、少なくとも媒体の魅力としては、やはりというか、「食べログ」の方が昇り調子であることがわかります。 しかし、PVがいくらよくても売上や利益がよくないとビジネスとしてはあきまへん。 ぐるなびの2009年3月期の連結売上高は200億円。 これに対して、食べログの方は、有価証券報告書のセグメント情報では分かれていませんが、2009年3月期のカカクコムのサイト別のPVが、 価格. com:7. また、飲食店のコミュニティサイトというのは、その店で飲食した(かどうか確かめようもない)個人が、勝手に店の感想を書き込んでいるだけ、とも言えますので、個別に見れば、内容の正確性や星の数について「?」なことも多いです。 しかし、全体的に見ると、食べログで高い点が出ている店は、おいしいことが多いという気がします。 — さて、ツイッターで、「ぐるなびと食べログは本質的に競合しにくい」という話が出ていたので、質問させていただいたのが、 isologue: ぐるなびが食べログをできないのは分かりますが、食べログがぐるなび的な事をできないという理論的な説明ができるのかどうか、、 という点。 ぐるなびは、(良くも悪くも)たくさんの従業員が直接、飲食店と接して料金をいただいており、年間200億円もの売上のビジネスが既に出来上がってますので、(少なくとも当面)あまり大きな収入にならなさそうなコミュニティ運営は、気合いが入らなさそうです。 また、コミュニティサイトでは飲食店に対してネガティブなコメントも書き込まれるので、飲食店と対面で接していると、「ちょっとカンベンしてよー」という店からのクレームが出そうだという点でも、あんまり乗り気になれないだろうなあということも想像できます。 一方で、食べログも、「飲食店からフィーを取る」という意味で「ぐるなび」的なことはやっているようで。 kojinaka: ぐるなびの真似をしようとしたら、営業マンを店周りさせてドブ板営業させたり、新規開店時にはお花を送ったりしないといけません。 といったように、対面でないとなかなか構築できない関係というのもあるでしょう。 特に、飲食店というのは、知恵を出してくれるコンサルタントを雇えるところばかりではないので、年間数十万円程度のフィーであれば、あほなバイト1人雇うよりは全然コストパフォーマンスがいいかも知れないですから、対面で築き上げた飲食店との関係はなかなか切れにくいのかも知れません。 一方、お店の情報もやはり、PVが多いところに載せた方が効果があるはずなわけで、 「そうはいっても、やはり ぐるなびの価値はネットあってのことであり、ネットでは媒体力のある方が最後は強い」 のだとすると、前掲のグラフのような勢いで食べログの媒体力が今後も上がって行くのであれば、食べログの方がいろんな意味で優位になっていくはず。 業界も全く異なるので単純なアナロジーは禁物ですが、新聞社のこの15年を振り返ってみるのもいいかも知れません。 インターネットが商用化された90年代中盤には既に、 「インターネットが発達すれば、新聞社などメディアの経営が危なくなるのではないか?」 てなことをおっしゃる方はいっぱいいらっしゃったのですが、 「全国に記者がいる体制がネットで代替できるわけない。 」 「ネットじゃ記者クラブに入れない。 」 「ネットの文章はクオリティが低い。 きちんと文章を書く教育を受けた記者を代替できるわけがないだろ 笑。 」 など、いろんなことを言う方もいて、なかなか体質が変わらないうちに、現在の状況になっております。 しかも、今、この新聞社等の苦境を知っているみなさんが1995年にタイムスリップして新聞社の経営トップになったとしたら、どんな戦略を実行しますか?と考えると、もっと身につまされますね。 新聞社の強みは、多数の記者がいたり、輪転機で大量の新聞を刷って家庭や職場に即時に配れる体制があることなので、たとえ2009年現在の状況を知っていても、社内を説得して今までと全く違う体制にするとか、「固定費(キャパシティ)」を徐々に削って行くとかいうわけにはいかなかっただろうことが想像されます。 月数万円のフィーで記帳代行をしていた会計事務所がこの15年でどうなってきたか、というのもアナロジーとして参考になるかも知れません。 ちゃんとコンサルティング的な付加価値を提供していたところは生き残っているし、単なる事務の代行だと苦しくなってきているんではないかと想像します。 ぐるなびも、こうした「キャパシティ」「顧客とのダイレクトな接触」が強みであることは間違いありません。 それが、将来のイノベーションによって逆に「弱み」に変わるということはないでしょうか?というのが私の疑問であります。 しかし、視点を変えてマクロな規模感で考えてみると。 日本の大手新聞が、千億円単位の売上の巨大ビジネスなのに対し、ぐるなびは(わずか)200億円程度の売上で、24兆円の外食産業のわずか0. この程度の規模なら、ネットのイノベーションがどうなろうとも、ニッチとして将来的に生き残っていてもまったく不思議ではないとも言えます。 ちなみに、「ホットペッパーも含めて考えると楽しいです。 」というご示唆もいただいたので、PVの図にhotpepperも入れてみたのが下記の図です。 図表2.hotpepperも入れてみた図(出所: ) 「ぐるなび」って、まさにリクルートさんが得意中の得意な「足」を使ったビジネスモデルという気がしますが、なぜページビューでぐるなびに差がつきっぱなしなのか、「紙媒体」としてのhotpepperとネットが、ビジネス上どのように作用しあったのか、といった経緯やメカニズムは、(なんとなく想像はつきますが)興味があるところですね。 (あっさり目ですが、hotpepperについてはこのへんで。 ) 以上、分析というより、ちょっと長めの「つぶやき」でした。 (ではまた。 購読お申し込みはから。 今月のバックナンバーは、申し込むと自動的に送られて来ます。 (先月以前のバックナンバーもから購入していただけます。 ) いつも楽しく読ませて頂いております。 知り合いに飲食店の経営者の方が何人かいますが、ぐるなびの営業に対してコンサルティングのようなサービスを求めている経営者はあまりいません。 (あくまで私の周りです) また、ぐるなびの営業の方と強い関係を築いているのは「店長まで」という印象が強いです。 個店経営の経営者などは、経営者=店長の場合がほとんどと思いますが、複数店経営の経営者だと現場に出ていないことも多く、ぐるなびの営業が経営者などの意志決定者と直接強い関係を築いけいない場合も多いと思います。 また複数店舗を経営されてる経営者の方がより、ぐるなびを「広告媒体」として捉える傾向が強いように感じます。 ただし、まだまだぐるなびの「表面上の」効果が高いのも事実でぐるなびへの掲載を止められないのが現状のようです。 あくまで私の周りの都内の経営者に限ったことですが。 長文失礼しました。 初めてコメントするので少し緊張しました。 非常に興味深い内容です。 個人的な感想ですが、、 まず、足でかせぐ営業が先行するようなビジネスモデルもう数年したらあまり意味を持たなくなると思います。 なぜなら情報を受ける側の要求レベルが質量ともにあがるから。 余談ですが価格ドットコムで先日ビデオカメラを購入しました。 深夜になると販売店が一斉に値段競争を始めるんですね。 見ていて面白い。 2週間で7000円も下がった。 今では 食べログ含め、生活になくてはならないサービスになりました。 正直このようにユーザーオリエンテッドなサービスがどんどん増えてほしい。 逆にお店にへこへこ営業の会社はどんどん姿を消してほしい。 (お店にとってはユーザー評価が昼夜を問わず突きつけられ試練ですが・・・)リクルートさんもこの時代の変化に対応できないと厳しいと思いますよ、極端な話。 長文ですみません。 ぐるなびなどのクーポン掲載媒体を見て来店する消費者は、価格重視の宴会客が多いのではないでしょうか。 だとすると、品質を訴求する飲食店はクーポン媒体を避けるような気がします。 その結果、価格競争だけが激しくなることもありえる。 また、食べログでは、異なる味覚・金銭感覚を持った人を混ぜ合わせたランキングになるので、ランキング上位店でもハズレと感じる可能性はあるでしょう。 最終的には、自分と同じ味覚・金銭感覚の人だけの情報を利用できるサービスが望まれます。 また、ソーシャルメディアの進歩形として、消費者の口コミだけでなく、店舗による他店の口コミ(例えば、イタリアンレストランオーナーが薦める寿司屋さんなど)も今後現れるかもしれません。 店舗による他店の口コミは、一見店舗の販促とは全く関係ないように思われますが、良質な口コミ情報を発信することにより、店舗の信頼が高まり、結果的に店舗への誘導を図ることも可能です。 長々と失礼しました。 グルメ系口コミの歴史を簡単に。 askUは、90年代半ばから存在する老舗だが、収益化を急ぎ代理店を使っての飲食店営業(オーナーズクラブ)、それに伴う検閲の強化等が原因で、レビューアーがアスキー系(後のライブドアグルメ)にまず離散。 その後、更にaskUの過去レビューをレビューアーに了解を得ずにヤフーに売った事(レビューアー名がaskuxxxと記号化されていて、これらのレビューがヤフーグルメのベース)、あまりに重くて検索すら出来ない状態が続いた事、かつバンダイナムコへの事業譲渡に伴うシステムトラブルでほとんどのレビューアーが離散。 多くのレビューアーがブログへ移行、あるいはmixi内のコミュニティーでの情報交換へ移行。 食べログからは、立ち上げ当初は、「東京最高のレストラン」のコンテンツコピーで始まったが、他サイトで多く書いているあるいはブログを持っているレビュアーに直接勧誘があり、レビューアーが集合。 検閲のあまりない、ファシリティー提供に徹する姿勢で人気を集めた。 著書 磯崎 哲也 日本実業出版社• オーディオブック(音声版)は• 磯崎 哲也 ダイヤモンド社• 検索 最近の投稿• アーカイブ•

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