長文失礼しました 英語。 長文失礼しましたの使い方!お詫びのビジネスメールを解説

パリのインターナショナルスクール(EABJM)とロンドンでの英語教育で迷っています(長文失礼します)(ID:2356934)

長文失礼しました 英語

長文失礼致します。 以下の文章を、Google翻訳ではなく、わかりやすく翻訳して頂きたいです! ダンディズムについて調べていて、英語の文献を見つけたのですが、当方の語学力が皆無なため、理解出来ませんでした。 Google翻訳と当方の知識で読んでみたのですがあまりわからなかったので… かなり長文でございますが、どうかどうか、お願い致します。 すみません。 The author of the poem "Candy is dandy but liquor is quicker" got it all wrong: any self-respecting dandy would agree that liquor trumps candy when it comes to "dandiness. But the elusive images of exclusive gentlemen clubs, smoky salons, and top hats hide, or at least disguise, the true definition of a dandy. Let us then embark on the noble quest of defining, identifying, and maybe seeking out the modern version of such a rare breed. Who were or even are dandies? On whose side are they? Finding out the origins of the heroes of our quest requires a brief time travel to London in the late 18th century. If we're careful to avoid the horse carriages, we may be lucky enough to make Sir Beau Brummell's acquaintance, and he will tell us everything he knows about the topic while smoking a cigar in his decorous apartment, probably. Dandies, he'll sure say, never come from upper classes. Those in the ups, lords and such, think their lifestyle ordinary and, so, pay little attention to the lavish beauty of art or exquisite mastery of their cooks. They need someone from the middle class, an intelligent loner, to show them the pleasures of a beautiful life. Dandies appeared at the crossroads of the end of aristocracy and the birth of democracy. Dandyism is a cult of a person, not background. If you're more amusing than the prince, who cares if your father is merely a politician, am I right? Brummell is smirking, probably. After Beau hints that it is time for you to leave as it is time for his boots to be polished with champagne , don't ask amateur questions: a proper dandy is always an eccentric myth. They could be guest lecturers in any Public Relations class. Dandyism is a flirtatious relationship with the public: the right amount of societal scandal juicy rumors keep the passion alive. Oscar Wilde gave actress Lillie Langtry a lily every day-as a play on her name—and didn't get offended at the papers for calling him foolish. He knew the Gossip Girl motto before it was the Gossip Girl motto: you're no one until you're talked about. We're leaving Brummell's apartment to pay a visit to 19th century Paris, where the "second wave" of dandyism occurred, and invited Baudelaire to be our guide. Closer to bohemian ideas, Parisian dandies made beauty and art, rather than manners into a cult. Vulgarity was the enemy and simplicity the ultimate sophistication. The Baudelairian dandy is too narcissistic to ever fall in love with another person. He's too busy reading Byron or turning his life into art. The third and final stage of dandyism is commercial, marketable. While the original dandies valued emotional reserve and calmness, the likes of Oscar Wilde found beauty in the artificial and the exaggerated-a suffocating perfume flamboyant colors. This ironic stage of dandyism then dissipated into the sweet monstrousness of decadence. Dandies were obsessed with "the ot other. " Everything French was considered most fashionable in England and, of course, vice versa. Wilde called his infamous infatuation with Lord Alfred a consequence of his love for paradoxes applied to the world of emotions. The paradoxes of gender have always been an essential part of dandyism. 長いですね!大変でした "キャンディはダンディだが酒の方が早い "という詩の作者は全てを誤解している。 自尊心のあるダンディなら誰でも "ダンディさ "では酒がキャンディに勝ることに同意するだろう。 自尊心のあるダンディな人なら誰でも、「ダンディさ」という点では酒がキャンディよりも優先されることに同意するでしょう。 しかし、高級紳士クラブ、スモーキーサロン、トップハットなどのイメージは、ダンディの真の定義を隠しているか、少なくとも偽装している。 では、そんな稀有な存在の現代版ダンディを探してみることにしよう。 ダンディとは何者なのか? 誰の味方なのか? 私たちの探求の英雄の起源を見つけることは、18世紀後半のロンドンへの短い時間旅行を必要とします。 馬車を避けるように気をつけていれば ボー・ブルメル卿と知り合えるかもしれない 彼のアパートで葉巻を吸いながら 彼が知っていることを全て話してくれるだろう ダンディは上流階級の出身ではないと 彼は言うだろう 上流階級や貴族などの人々は、自分たちのライフスタイルを平凡だと思っているので、芸術の贅沢な美しさや料理人の絶妙な技巧にはほとんど関心を払わないのです。 彼らに美しい生活の楽しみを教えてくれる中流階級の知的な一匹狼を必要としているのです。 ダンディたちは、貴族主義の終焉と民主主義の誕生の岐路に登場した。 彼らは「新しい」貴族主義を定義するようになりました。 完璧な紳士についての英国の考えを彷彿とさせますが、それを裏付ける青い血はありませんでした。 ダンディズムは人を崇拝するものであって、経歴ではありません。 もしあなたが王子よりも面白いなら、あなたの父親がただの政治家であっても気にしないでしょう? ブルンメルはニヤニヤしている、おそらく。 ボーが「そろそろお帰りなさい」とほのめかした後は(彼のブーツをシャンパンで磨く時間なので)、素人の質問をしないようにしましょう:きちんとしたダンディは常にエキセントリックな神話です。 彼らは、広報クラスのゲスト講師になることができます。 ダンディズムは、公共との浮気関係です:社会的スキャンダルジューシーな噂の適切な量は、情熱を生きたままにしておきます。 オスカー・ワイルドは女優のリリー・ラングトリーに毎日百合の花を贈っていたが、彼を愚か者と呼んで新聞に怒られることはなかった。 彼はゴシップガールのモットーがゴシップガールのモットーになる前から知っていた、「話題になるまでは誰でもない」ということを。 ダンディズムの「第二の波」が起こった19世紀のパリを訪れるためにブルメルのアパートを出て、ボードレールをガイドに招いた。 ボヘミアンの思想に近い、パリのダンディズムは、マナーよりも美と芸術をカルト化した。 下品さは敵であり、シンプルさは究極の洗練であった。 ボードレリアンのダンディはナルシストで、他人を好きになることはない。 彼はバイロンを読んだり、人生を芸術に変えたりすることに忙しすぎる。 ダンディズムの第三段階と最終段階は、商業的で市場性のあるものです。 元のダンディたちは、感情的な予備と冷静さを大切にしていましたが、オスカー・ワイルドの同類は、人工的で誇張された息苦しい香水や派手な色の中に美しさを見出しました。 このダンディズムの皮肉なステージは、その後、退廃の甘い怪物性へと消えていった。 ダンディたちは "他者 "に執着していたのです。 イギリスではフランスのファッションが最もファッショナブルとされ、もちろんその逆もありました。 ワイルド氏は アルフレッド卿に夢中になったのは 感情の世界に適用された パラドックスを愛した結果だと言った 性別のパラドックスは常にダンディズムの本質的な部分である。

次の

[mixi]英語(長文、和訳)対策おしえてください。

長文失礼しました 英語

パリにあるインターナショナルスクールのEABJMについての情報(英語教育とアカデミックレベル)を得られないかと思い、こちらに投稿させていただきました。 現在6歳の娘と二人でロンドンに滞在中で、このままロンドンに残って英語教育を続けさせるのがいいのか、パリのインター EABJM に行かせるのがいいかで迷っています。 私たちは駐在ではなく、私の意思でビザをとって3年半前に渡英をしました。 渡英時はまだ娘が小さかったので、ロンドンのあとはパリに行ってフランス語も少し勉強して、小学校は日本に帰って日本の小学校に行かせようという計画でしたが、娘がバイリンガルになるにつれ、目的がだんだんと変わってきました。 できることなら英語をベースとしてフランス語もできるようにさせたい、そしてハイレベルな勉強もさせたいというのが今の希望です。 2008年の夏に渡英して、これまで2回、フランス行きを見送っています。 理由は、もう少しイギリスで私も娘も英語力を固めてから第三か国目に入国したかったからです。 そして2012年の来年こそはパリに行って娘をインターに入れようと決心してEABJMの面接まで行ったのですが、11歳になるまで英語の授業は一日90分程度しかないことに不安を感じ、ここにきて迷ってしまいました。 イギリスの子供たちは将来の受験の為に小さいうちから家庭教師をつけて英語(イギリスでの国語)を勉強しているのに、フランスに行ってしまったら遅れてしまうのではないか、フランス語と英語とで中途半端になってしまうのではないか、と恐れています。 EABJMは生徒の国籍の割合にも気を配り、英仏のバイリンガル教育を主な目的としていますが、ここに通う生徒たちに会ったこともなければ英語で話をしたこともないのでどの程度かがどうしても分かりません。 お子さんを通わせているお母さんともお目にかかったことがあるのですが、お子さんが小さいこともあって英語のレベルに関してははっきりとは分かりませんでした。 お勉強に関しても、先日パリに行った際に娘の学年の算数の問題集を手に取ってみましたが、イギリスより多少ゆっくり目かなという印象を受けましたが、どの年齢でどこまで勉強を進めておくのがいいかという点でいい悪いの判断はできない気がしますし、長期的に見るにしてもフランスの教育制度に関してアドバイスを頂ける人が周りにはいません。 最初の書き込みで細かい事情を正直に書いた方がいろいろなお返事も頂けると思うので、書きたいと思います。 実はEABJMの申し込みに必要だったIQテストの結果がとても良く、ロンドンでお願いしている家庭教師の先生からも将来性があることを指摘され、それもフランス行きの気持ちを曇らせている理由の一つです。 贅沢すぎる悩みかもしれませんが、ここ数年、どうすべきかで頭を悩ませています。 EABJMについて深く知りたかったので何度か学校に問い合わせをしたりインタビューのときに学校見学もさせてもらいましたが、「生徒はみんなバイリンガルになっています」という返事しかいただけず、これ以上どうやったら、、、と途方に暮れています。 長文失礼致しました。 どうぞよろしくお願い致します。 6歳で…高校受験? なぜこの板に書き込まれたのか理解できませんが… 10年ほど前、私が在仏していたころに、 「日本で英語の教師をしていました」とおっしゃる方は、 息子さんをパリのアクティブビラングに通わせておられました。 パリに来る前には香港にしばらくお住まいだったようで、 そこではインターに通わせていたようです。 ちょっとだけ心配なのは、 お嬢様を「何人(なにじん)」としてお育てになる お考えなのかということです。 私自身は、子育てに当たり、文化的なベースをどこに置くかということは、 マルチリンガルであることよりも大事と考えておりました。 いわゆる「黒目の外人」として育てるのであれば、 尚のこと、マルチリンガルだけど、それだけ、にならないよう 十分に配慮してあげてほしいです。 それは、言葉ができるできない以前の段階で 取り返しのつかないことになりかねませんから… そちらの学校は存じませんが、バイリンガル教育をする学校なのですね。 パッシーやサンジェルマンアンレーのインター、ブージバル辺りにあった英国インターなら知り合いもいましたが。 でも1日90分ではメインがフランス語で、英語がサブと言ったところでしょうか。 セミリンガルという言葉をご存じですか?幾つもの言語を使う環境にいた子供が、結局どの言語でも深い思考が出来なくなる様な状態になってしまうそうです。 例えば両親の母国語が違ううえにそのどちらでもない言語を使う国に住んでる場合とか、もともと公用語が幾つもある国でそれら全てを使う環境にいる場合などです。 そういう子は当然ハイレベルの授業にはついてこれませんし、ハイクラスの学校には進めないそうです。 私の身内を含め、3~5、6カ国語を話せる人が周りに多いですが、みなさん小さいときの言葉の問題には気を使ってましたよ。 上の方の仰るように先ずはひとつの言語、文化を主にしてその言葉をきちんと習得できるように。 例えば父が英国人、母が日本人で英国在住なら、なるべく英語で生活をして、母とふたりで話すときだけ日本語にするとか。 スレ主さんがお子さまをどの様に育てたいかよくわかりませんが、6才からあれこれと欲張らなくても、母国語がきちんと出来る子はある程度の年齢からはじめても充分間に合います。 ハイレベルの教育と仰っているので、フランスならグランゼコールや英国ではパブリックスクールからオックスブリッジあたりですか。 だったら現地の人はもうプライマリーの入学のために良い学区に引っ越したり、私立なら妊娠と同時に予約を入れたりしてますよ。 私の子供がJMに通学しております。 すでに高学年ですので英語の授業レベルは非常に高いと思われます。 ですが、フランス語ができないと最初の1年はフランス語の集中クラスになり、英語の頻度も落ちるようです。 まだ6歳ですと低学年ですので先生によっては英語もお上手ではなかったりしますが、フランスという国で、6歳までしか身につけていない英語力を維持し、その上フランス語を習得するには大変だと思います。 英語はやはり英語圏で伸長するべきです。 また、前出の方が書いておられたリセアンテルナショナルはbritish SECTIONもありますよ。 そちらは週6時間の母国語教育、高学年だと週8時間だそうです。 6歳という年齢では日本に帰られたらすぐに英語も忘れると思います。 またフランス語を始めても同じことがいえるのではないでしょうか。 子供もIQテストも受けておりますが、英語の出来る日本人は比較的好結果が得られるようです。 パリに住んでいてJMをお考えになるならまだしも、ロンドン在住でしたらサウスケンジントンのリセということもあるんではないでしょうか? またお母様は英仏ともにご堪能ですか? JMはとてもよい学校ですが、6歳で英語がすでに上手になったから次はフランス語を、というのは気が早いような気もしますが・・・ 私共も英語圏にも住んでおりましたが、私ならロンドンに残ります。 きついことを書きましたが御了承ください。 お子様はまだ6歳ですし、あせらず頑張ってください。 とおりすがり(帰国生母)様 スレッドの立て方が分からず、似たようなスレッドから新規作成をしたところ、高校受験の項目に記入してしまったようです。 大変失礼致しました。 焦りは禁物ですね。 コメントをいただきましてありがとうございました。 大変煮詰まっていたので本当に嬉しかったです。 文化的なベースをどこに置くかということと、その軸がぶれてはいけないということに関して、深く考えたことがありませんでした。 小さいうちに他言語を教えたい気持ちが先走っていたかも知れません。 娘は日本人なので、ロンドンでも土曜日の日本人補習校に通わせ、日本語をベースの言語とし、家では日本食を食べさせて、等、無意識のうちに日本人としてのアイデンティーを確立させる努力を私はしていたと思います。 これが3カ国目の滞在となると、そうですね、足下がぐらつきかねない。 ありがたいご指摘に感謝致します。 バイリンガル様 多言語教育には幼少期からそうとう気を遣っていかなくてはいけないなということは覚悟していましたが、今までメリットの方にばかり目を向けていた気がします。 でも結果がどう出るかは分かりませんものね。 そうとうなリスクがあるというご指摘、ありがとうございました。 うちは私が一人で娘を育てていますので、家では日本語、外ではその他外国語ということになります。 だとすればなおさら、英語と日本語をきちんと身につけさせるのが先決だと思い直しました。 7+の私立受験も念のために考えて今準備をさせています。 英語とストーリーライティングを見ると、けっこうレベルが高いことを要求されています。 フランスに行ったときにフランス語も英語もこのレベルより高いところに持って行けるのか、正直とても不安でした。 母国語がきちんとできる子はあとから始めても間に合うというお言葉に心が救われました。 ありがとうございました。 K子様 お子様は高学年なんですね。 いつ頃からEABJMに転校されましたか? この学校を最後まで全うするころには英語も質の高いものに仕上がってくるのかなと想像していました。 私たちはなんとかビザ(滞在許可)を更新しながらなるべく長くパリに滞在したいなと考えていました。 ただ、子供でビザを取った場合、イギリスだと12歳のお誕生日まで親も同伴できるのですが、フランスの場合ルールが分からないのと、私がマスターやPhD等で頑張って娘が高校を卒業するまでいられるのか、という問題も実はありまして、そうなった場合、高学年の質の高い英語の授業まで待ってはいられないなと思い悩んでいました。 「英語は英語圏で伸長するべき」 おっしゃる通りですね。。。 6歳が早いか遅いか、、、もう、いろんな知識やら私の希望やら、いろんなものが入り交じって訳が分からなくなっていました。 少し冷静になれました。 ありがとうございます。 サウスケンのリセも大変評判がいいですよね。 調べてみます。 今お子様が6歳で、ロンドン在住でしたら、迷いなくイギリスのパブリックスクールの附属校(Prep. に7+の試験を受けて入られた方がいいですよ。 1月試験にまだ間に合うかもしれない。 何でも聞いてみる事ですよ。 そろそろ各校の事務室が冬休みに入るので、明日にでも電話されるといい。 イギリスのパブリックスクール附属校では7歳からフランス語を第二外国語でやりますよ。 11歳からはフランスの提携校との短期交換留学でホームステイしたりもできますよ。 10歳からはラテン語も始まる。 その先に海外の高等教育を受けさせる覚悟でしたら、腰を据えてイギリスの良い学校で一貫教育を受けた方が有利ですよ。 14歳からは学校の敷地内の寮に入る事も出来る学校でしたら、親が帰国しても子供は勉強を続ける事ができますよ。 中学からは日本人でしたら、日本語、英語、フランス語、ラテン語の他に第5言語を始める事も出来ますよ。 日本人学校の補習校も続ける事ができる。 どうしてもフランス語という場合も、英語とラテン語、フランス語のベースがあれば、大学に入るまでのギャップイヤーをフランスの学校で過ごせばいいでしょう。 くるみ割り人形様 ありがとうございます。 メッセージに気づくのがこんなに遅くなってしまいました。 イギリスの私立校受験について、周りの友人たちからも勧められ、慌てて1月受験に間に合うところに申し込みをしました。 ですが、娘はのんびりとした現地校に通っておりまして、慌ててbondシリーズの問題集を買いそろえてチューターに毎日来てもらってお勉強を始めましたが、とても付け焼き刃では間に合いそうもありません。 ぎりぎりまでやるだけやってみますが、6歳で約一ヶ月の猛勉強は、体力的にもきついですね。 7歳からの第二外国語教育、とても魅力的ですね。 もっと早くこちらの道に気づくべきでした。 でも、その先にもイギリスならば可能性は広がりますね。 中学からフランス語をすることもできるのであれば、それまで英語のベースが確立していれば割と吸収も早いと思いますし。 イギリスの良い学校での一貫教育を目指して頑張ります。 イギリスに残るすばらしさと今後の可能性を教えていただきありがとうございました。 おかげで道が開けてきました。

次の

大学センター入試英語長文対策で洋書を使って成功したKくんの事例

長文失礼しました 英語

27 pt I didn't mean to go on so long. Sorry. はどっちかというと「こんなに長々と書くつもりはなかったのだが、ごめんなさい」とかなりネガティブな文章(愚痴やぼやき を長く書いてしまった場合につけるならありかもしれませんね。 通常は「こんな長いメールを読んでくれてどうもありがとう」という感じで Thank you for reading this long email. あたりでいいでしょう。 ただ、 みたいに、掲示板書き込みの場合はちょっとでも長いと「長いなあ」とみんな思うんでこのようにつけるんでしょうが、欧米のそれなりに教養のある人たちはかなり長い文章でも結構平気な気がします。 26 pt メールなら、紙に書いてるわけじゃないから、本当に相手にとってはどうでもいいかもしれない話(自分語り)を長々として悪いな、という場合は、文頭に This mail is VERY LONG I didn't mean it though! So please. というようなことを書いて(リンク先はウェブ検索結果です)、本文に入り、文末に Thank you for reading! とか Thank you for your time! と書くと、意図・気持ちが伝わると思います。 相手にとって重要な話の場合(何か質問されたことを調べて書いたら長くなった、など)や、友達同士の単なる雑談なら、長くても気にしなくていいんじゃないのと思うんですが、一言書き添えたいときは、私は文頭の挨拶 How are you doing? など のあとに「ちょっと長いよ this is going to be a bit long 」とだけ書いてます。 a bitはUK語で、US語の場合はa littleかな……どちらでも通じなくはないと思いますが。 「(職場じゃなくて)家で読んでね」的なことを書き添えている人もいるかもしれません。 I didn't mean to go on so long. Sorry. 「書き始めたらついつい長くなってしまって、ごめんなさい」 これはKumappusさんのおっしゃるように愚痴みたいなことを書き連ねてしまったとか、やたらといろんな話を詰め込んでしまったとか、相手にいろいろな質問をしてしまっているとかいう場合に、最後に「言い訳」っぽく添えるような気がします。 これを使うのがぴったり、という場合もあると思います。 メールとは別に、長電話の締めの一言として使えそうです。 (笑) ビジネスっぽい表現で思い浮かぶのは Thank you for your time and attention. 上記検索結果から、便利そうなサイトを見つけました。 wikiHowという「How toのデータベース」です。 の Speaking と Writing のカテゴリ、中身スカスカかもしれないけど、ざっと見てみると役立つかもしれません。 私もこれから見ます。 (結果、スカスカだったらごめんなさい。 「かくかくしかじかなものについて、知ってたら教えてほしい」という依頼で、「メールが長いこと」ではなく、「メールが長くなるほど質問がたくさんあること」について sorry と書かれていたことは覚えています。

次の