エルフーン ダブル。 【ポケモン剣盾】世界チャンピオンに学ぶダブルバトルの環境(World Chamion Invitational)

【ポケモン剣盾】エルフーンの育成論と対策

エルフーン ダブル

初めましての方は初めまして、そうでない方はお久しぶりです、霧雨です。 今回はソードシールドののランクバトルで級で瞬間ではありますが1位を取らせていただいたため記事を書かせて頂きます。 【構築を組むに至った経緯】 剣盾のから素早さ関係が常時変動することを知り、で必ず最速で追い風を貼れるが間違いなく強いと感じ軸として組んだ。 軸の構築で思いついたのが特性:せいぎのこころを持つに対してで袋叩きする、いわゆるエルテラ を思いつき、特性:せいぎのこころを持ち、、技がいい感じであるを隣に置くことにした。 取り巻きのはとにかく強いを入れてゴリ押す形にした。 後述するより相手が遅いの場合、先に袋叩きでを殴って火力を上げてから飛ばしてその後、先制で追い風を貼ることができるという立ち回りもできる神。 控えめの理由は控えめにしても臆病にしてもこの環境で抜ける範囲は特に変わらないと考えたため火力を出せる控えめにした。 またAのは袋叩きのダメージを抑えるため逆Vだと理想。 何よりもSのが95あるのが激ヤバ。 基本的な立ち回りとしてはと一緒に先発に出して、ックスさせ、に袋叩きをして火力を上げて一掃する、という形。 ックス解除後に残った場合高火力のが打てるのも魅力。 はとにかく早く殴ることを意識したいので最速のS252振り、ックスすることが多いのでHにも振りたいし火力もそこそこ出したいのでHとAに128ずつ振った。 チョッキ持たせたのは耐久あげるため、ックス状態でミトムのドロポンを2回耐えれるほどの耐久はある。 先制技に弱かったのが少し難点かなと感じた、ただ火力はやばい。 ックスしなくても優秀だけどックスしたらもっと優秀になる、ダイジェット・ダイナックル共に追加効果が優秀。 便利枠かなという感じ。 またピン刺しにすることによって型破りに見せかけての選出を抑制するという意図もあった。 持ち物は正直いのちのたまの方が汎用性があっていいかな、と感じた。 ックスしてダイロックで自発砂を起こせるのもとても優秀だと感じた。 とってもタイプが優秀だと思った、また不意打ちでドラパルトを飛ばせることがあるくらいの火力を持っておりサポートもしつつアタッカーもできるという便利さを兼ね備えている。 強かった。 【後書き】 キツかったは化けの皮で行動回数や択を増やしてくる。 特性と技が非常にめんどくさいイエッサン。 など色々いるけど上げきれないため割愛。 レンタルチームを公開したのでこちらにものせておきます。 それではまたお会いしましょう!! kirisame0620.

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【今日のポケモン③】エルフーン【ポケモン単体考察】

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わざ1 わざ2 わざ3,4 育成論と使い方 いたずらごころを活かして起点作り いたずらごころの効果でやどりぎやみがわり、アンコールなどを先制して起点を作る型。 削り性能も高いので、後ろの エースの火力が微妙に足りないという場合にも役立つポケモンだ。 あくタイプには変化技が効かない 注意したいのは、いたずらごころの効果によって悪タイプ相手には変化技が無効になるということ。 やどりぎは草だけでなく悪にも効かない。 あくタイプ相手にはタイプ一致のムーンフォースで弱点を突こう。 みがわりかまもるどちらかは必須 やどりぎと相性がいいみがわりかまもるの最低でもどちらか一つは欲しい。 どちらか片方を選ぶなら、 連打してダイマックスターンを枯らせる身代わりがおすすめだ。 誰を対策するのか、どう戦うのかで決めよう。 サザンドラ抜きまでS調整も選択肢 サザンドラはフェアリー4倍弱点のあくタイプなため、素早さ関係で相性が大きく変わる敵。 ただ、エルフーンはムーンフォースを持つ可能性が高いため、弱点は突かれてしまう。 ダイマックスは使わないで戦う こちらがダイマックスしてエルフーンを攻撃しようとすると、先制のみがわりでターンを消費させられる。 エルフーン相手にダイマックスを切るのは勿体無いのでやめておこう。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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【悲報】ポケモン剣盾のダブル環境、「いたずらごころエルフーン」が覇権をとってしまう…

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ただし『あく』タイプの相手 味方は含まない には変化技がすべて失敗する 第6世代は条件なし。 相手の『オーロラベール』『リフレクター』『ひかりのかべ』『しろいきり』『しんぴのまもり』『みがわり』の効果を受けない。 天気が『ひざしがつよい』の時は、2段階ずつ上がる。 自分は交代しても効果が引き継ぐ。 『くさ』タイプのポケモンには無効。 相手の『すばやさ』ランクを2段階下げる。 『くさ』タイプや特性『ぼうじん』、道具『ぼうじんゴーグル』を持っているポケモンには無効。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプ、『くさ』タイプ、特性『ぼうじん』、道具『ぼうじんゴーグル』を持っているポケモンには無効。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 『でんき』タイプや『くさ』タイプ、特性『ぼうじん』、『ぼうじんゴーグル』を持っているのポケモンには無効。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 交代しても効果は続く。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 投げつけた道具はなくなる。 ただし、必ず先制できる技には無効。 もう1度使用すると元に戻る。 必ず後攻になる 優先度:-7。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 3倍になり 第7世代までは1. 5倍 、技『じしん』『じならし』『マグニチュード』の受けるダメージが半減する。 道具『グラスシード』を持ったポケモンは『ぼうぎょ』ランクが1段階上がる。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、状態異常にならず、また『ドラゴン』タイプの技の受けるダメージが半減する。 すでに状態異常の場合は回復しない。 道具『ミストシード』を持ったポケモンは『とくぼう』ランクが1段階上がる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 ただし、PPが0になると解除される。 ダイマックスしているポケモンには無効。 なお、ダイマックス技や第7世代のZワザは影響を受けずに使うことができる。 変化技を使えなくする レコ. 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 通常攻撃。 ただし、『なまけ』『バトルスイッチ』など一部の固有な特性の場合は失敗する。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手を2〜4ターン 実質1〜3ターン の間『ねむり』状態にする。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』『キョダイコウジン』、さらに第8世代からは『エレキフィールド』『グラスフィールド』『サイコフィールド』『ミストフィールド』の効果を解除する。 相手が『みがわり』状態の場合、回避率を下げる効果のみ失敗する。

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