オセロニア ルシファー デッキ。 【オセロニア】ルシファーの評価とおすすめデッキ|モンストコラボ|ゲームエイト

【オセロニア】ルシファーデッキのレシピと使い方を解説|ゲームエイト

オセロニア ルシファー デッキ

コンボ導線を張り巡らしつつ、中盤から終盤に火力で押し切ることが基本的な戦術となります。 闘化ゼルエルや進化ローランなど、竜属性顔負けの高い通常攻撃ダメージを出せるキャラが登場してきたことにより、通常攻撃に応じた特殊ダメージ系コンボスキルを持った駒とのコンボを狙う戦術も一般的になってきました。 また神統一攻撃デッキでは、オーラスキル 攻撃力がアップする を持った駒をリーダーにします。 ATK調整とは ATKの低いオーラスキルを持った駒を手駒ロックによって盤面に引きずり出されないように、リーダー以外の駒をリーダー駒より低いATKになるようにレベルを調整すること。 アラクやウンディーネなど、ATKの高低によってスキル効果に影響が出ないサポートキャラを対象に調整することが多いです。 また、手駒ロックを使われるのは対戦後半の試合を決める一手の直前が多いので、デバフスキルやシールドのスキルの持つ駒で調整するのをお勧めします。 おすすめデッキサンプル コスト200の場合、S駒4枚、A駒12枚の編成が個人的なベストだと思っています。 B駒を編成するとHPがB駒なしの編成より大幅に下がってしまいます。 そのため、あまりおすすめしません。 倍率1. 4倍、かつA駒であるニューイヤー・蘭陵王がベスト。 次点で倍率1. 3倍のA駒蘭陵王 [進化]ムーニアも性能は同じ です。 ニューイヤー・蘭陵王の弱点はATKの低さです。 調整した駒を多く編成しないと手駒ロックで確実に盤面に出されてしまいます。 [闘化]ムーニアも同様のスキルを持っていますが、ニューイヤー・蘭陵王よりさらにATKが低いので、個人的にはあまり使いたくない駒です。 ただニューイヤー・蘭陵王は正月ガチャ限定駒なので、持っていない方も多いですよね…… 【その2】リーダー以外にも攻撃力アップのオーラスキルを搭載した駒があるとベスト [幸せ応援団] フェリタ&プティ リーダー以外のバフオーラ駒は神統一攻撃デッキとの相性は抜群です。 「自分のHPが減少するほど手駒の神駒のATKが上昇し、最大で1. また、 ニューイヤー・蘭陵王よりもATKが低いので、手駒ロックからリーダーを守ることもできます。 B駒ではサマー・アマリアもニューイヤー・蘭陵王よりATKが低く、1. 1倍のオーラバフを持っています。 【その3】盤面で表になっている間攻撃力がアップするスキルでダメージを底上げする [誓約の水合わせ]ウンディーネ 何度も書いてますが、ニューイヤー・蘭陵王や蘭陵王は手駒ロックに弱いです。 発動条件のないルキアは、竜デッキ以外の多くのデッキに採用されていますよね。 なのでその対策として、ニューイヤー・蘭陵王や蘭陵王よりATKの低い駒をデッキに編成する必要があります。 ただ神駒は通常攻撃ダメージに応じた特殊ダメージを与える駒が多いので、ニューイヤー・蘭陵王ほどATKを下げてしまうと、そもそもの火力が失われてしまって本末転倒に…… 先ほども明記したとおり、手駒ロックを使われるのは対戦後半の試合を決める一手の直前が多いので、デバフスキルやシールドのスキルの持つ駒で調整するのをお勧めします。 ATKが低くてもスキルに影響のない駒を調整する必要があるということですね。 代表的な駒をピックアップしました。 ただし、せっかく調整した駒を盤面にポンポン出しては意味がありません。 いつルキアがいいようにリーダーよりATKが低い駒はなるべく手駒に温存しておきましょう。 【その5】バフコンボと強力な特殊ダメージスキルをつなげる [衡奪の監視者]アラク 神統一攻撃デッキの最大の武器は、通常攻撃に応じた強力な特殊ダメージです。 例えばS駒では[闘化]ミアクレル、[闘化]ジークフリート、[進化]ヴィクトリアなど、A駒ではエンデガなどが通常攻撃に応じた強力な特殊ダメージスキルを搭載しています。 それぞれ条件が設定されていますが、単体で発動しても高火力な上に、強力なバフスキルとコンボすることができればかなりの大ダメージを与えることが可能です。 強力なバフコンボスキルを持つ駒としては、S駒では[進化]ローランなど、A駒ではアラク、金色・フギンとムニンなどが代表的ですね。 [進化]ファヌエルが召喚するエスペランサも通常攻撃と特殊ダメージを防御しつつ、強力な囁きバフコンボスキルを持っています。 【その6】特殊ダメージ罠対策用の駒を編成する [降りそそぐ星雲]ミアクレル 神統一攻撃デッキでは、後半にならないとスキルが発動しない半面、発動すれば大ダメージを与えることができる駒が多いです。 S駒では[進化]ヴィクトリア、A駒ではエンデガなどが代表的ですよね。 コンボスキルで言えばブレスドソーディアンやハーピストエンジェルなど。 これらの駒が序盤から手駒にきてしまうと、盤面に出す駒がなくなってしまう状況におちいりやすいです。 そのためにも 序盤からスキルを発動できるアタッカー駒を多くデッキに編成しましょう。 例えば、S駒では[神闘化]フェリヤ、[闘化]ジークフリート、[闘化]ミアクレルなど。 A駒では祝融、アルベルダ、張遼などです。

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【オセロニア】安定の強さ!神統一攻撃デッキ(神パ)の戦い方・おすすめレシピ

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サタンの強い点/弱い点 【進化】相手最大HP依存の割合ダメージ 「サタン(進化)」は、盤面に自分の神駒が1枚もない時に相手のキャラ駒1枚につき相手HPの3. 5%、最大で18%の特殊ダメージを与えるスキルを持っています。 相手の現在のHPではなく最大HPの割合ダメージを与える点が優秀で、相手のHPが30000だと最大で5400もの特殊ダメージを与えることができます。 また、似た性能を持つキャラに「」や「」がいますが、サタンの方が高い火力を出すことができるのでトップクラスの性能のキャラと言えます。 【闘化】永続吸収のスキル 「サタン(闘化)」は自分のデッキが魔単のとき、盤面で表になっている間相手のキャラ駒1体につき150、最大で666相手のHPを吸収するスキルを持っています。 序盤に辺に置くのが理想ですが、たとえバトル中盤以降でもキャラ駒が増えてくれば1回の吸収量が多くなるので腐りにくく、 相手とのHP差をどんどん広げていくことができ優秀な吸収スキル持ちのキャラと言えます。 【闘化】相手最大HP依存の吸収コンボ 「サタン(闘化)」は相手の最大HPの6%吸収するコンボスキルを持っています。 条件なしで最大HPの割合吸収という点が優秀で相手HPが30000だった場合、1800吸収するができます。 スキルも吸収なので、コンボスキルも発動させることができれば相手とのHP差で大きなアドバンテージを取ることができます。 サタンのおすすめデッキ 進化:[地獄の王]サタン 闘化:[大敵]サタン サタンのおすすめクエスト サタン(進化)のおすすめ決戦 【絶望】 サタン(闘化)のおすすめ決戦 おすすめのクエストはありません。 サタンの入手方法 超駒パレード ガチャイベント「」で入手可能です。 サタンのステータス 進化:[地獄の王]サタン 基本情報 属性 レアリティ 印 コスト 使用制限 入手方法 20 1 サタンから進化 ステータス HP 攻撃力 Lv Max 1999 1666 スキル スキル 漆黒の業火 【効果系統】「ダメージ」 【最大Lv3】[特攻]特殊ダメージ:ターン開始時の盤面に自分の神駒が1枚もないときに発動できる。 ターン開始時の盤面の相手のキャラ駒1枚につき、相手の最大HPの3. コンボスキル 憤怒の執着 【効果系統】「リベンジ」 【最大Lv3】[特攻][リベンジ]吸収:ターン開始時の盤面に自分の神駒が1枚もないとき、直前の相手のターンに特殊ダメージを受けているときに発動できる。 進化素材 進化素材 必要数 ・ ステータス HP 攻撃力 Lv Max 1599 1333 スキル スキル 漆黒の業火 【効果系統】「ダメージ」 【最大Lv2】[特攻]特殊ダメージ:ターン開始時の盤面に自分の神駒が1枚もないときに発動できる。 ターン開始時の盤面の相手のキャラ駒1枚につき、相手の最大HPの3. コンボスキル 憤怒の執着 【効果系統】「リベンジ」 【最大Lv2】[特攻][リベンジ]吸収:ターン開始時の盤面に自分の神駒が1枚もないとき、直前の相手のターンに特殊ダメージを受けているときに発動できる。

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『逆転オセロニア』天楔デッキ編/世界のザキヤマが独断と偏見で選ぶ推し駒`s 【FILE29】 [ファミ通App]

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楔の消費数に応じて威力がアップする神雷で、より手軽にダメージを稼ぎやすい仕様となっている。 また、天楔・神雷ともに、ダメージソースの扱いとしては火炎と同系。 (実装時点では)罠にも防御にも竜鱗にもアンデッドにもどこにも引っかからない。 もちろんデバフの影響も受けないため、楔の数さえ出そろっていれば、安定した固定ダメージに期待できるのも魅力だ。 ちなみに楔は出現がランダムで、そのマスに駒を置いたら消滅してしまうものの、何をどうやっても相手が踏んで消せる楔は1個のみ。 そのため、順調に増やしていけば、毎ターン1000以上のダメージが見込める点も優秀と言えるだろう。 ・長期戦が苦手 ・ダメージが頭打ちになる ・楔は楔で上書き可能 楔はまだ駒が置かれていないマスに出現する特性上、中盤以降はどうしても不利。 長期戦を視野にいれたデッキ相手では、楔の数が足りず、神雷が使えないこともある。 また、これはガブリエルやリトスの囁きデッキにも共通することだが、ダメージが頭打ちになりやすい。 回復、吸収、暗黒が相手だと、せっかく与えたダメージがリカバーされてしまうし、かといってダメージは固定のため、竜や神殴りのようにコンボを絡めたオーバーキルが見込めない。 中盤までにテンポよく楔を大量生産し、「やられる前にやる」姿勢で押し切ることも重要となってくる。 「楔は楔で上書き可能」なのは厳密に弱い点ではないのだが、ミラー対決になった場合、スキルを使うタイミングが非常に難しい。 ゼウスのような一気に楔を作れる天楔は、高確率で相手の楔を上書きしやすく、相手の攻撃手段を大きく削ぐことが可能。 しかしこれに対して同じく楔スキルで上書きをされた場合、こちらが同じ目に遭ってしまう。 ミラー対決の場合、この上書きというのがよくも悪くもクセモノで、駒巡りと状況判断がとにかくモノをいう。 このあたりは実装されたばかりということもあり、使い込んで感覚を掴んでいく必要があるだろう。 重要なのは楔マネージメント! 長所・短所について挙げてきたが、プレイして痛感したのが「いかに楔を増やし、どのタイミングで神雷を使うか」ということ。 使う前は「とりあえず楔増やして殴るんだよな。 簡単簡単」と気楽なものだったが、実態はそんな単純なものではなく、「楔のご利用は計画的に」という、リアルのお財布事情に近いものが見えてきた。 神雷は楔がないと発動ができないし、最低でも3本の楔消費が求められるものがほとんど。 ある程度の楔を残しつつダメージを稼いでいくためには、現存する楔の数と、神雷が消費する楔の数をしっかり照らし合わせていくことが必須となるのだ。 このあたりは「給料入ってパーっと使ったら家賃払えなくなった」とか、「後先考えずに銃をぶっ放してたらリロード中にやられた」という点にも通じるものがある。 これを防ぐには天楔持ちを多めに入れるのも手だし、とりあえずスキルが発動するキャラで凌いでいくのも有効。 楔に関わらず何かできるキャラが「つなぎ」として役立つので、トール、エンデガ、ヴァイセあたりは穴埋め要因として非常に相性がよいと言える。 現時点での楔デッキは、「突出して強くはないが、しっかり考えればちゃんと戦える」という「ほどほど」なところだと思う。 扱いの難しさはAの神雷持ちのコスパの悪さにもあって、A駒でもけっこうなダメージが見込めるものの、いずれも楔の消費量が多い。 言わば「あればあるだけ食べちゃう」大食漢キャラが多いため、ここぞという場面で楔の貯蓄が切れやすいのだ。 低燃費でほどほどのダメージを出せる「丁度いい」神雷持ちが登場すれば、天楔デッキの評価がまた違ったものになると楽しみにしている。

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