先物 ダウ。 NYダウ/CFTC建玉明細

【NYダウ先物とは?】ニューヨークダウ先物の特徴とダウ平均CFDとの違い・投資するメリットと実際に取引する方法についてわかりやすく解説。

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海外先物口座の開設方法からマーケットスピードで注文するまでの操作ガイドをダウンロードできます。 取扱銘柄の取引時間や呼値、倍率、手数料などをまとめた海外先物取引取扱銘柄の一覧表はこちら。 またエネルギーに関連では、代表的な原油先物「Light Sweet Crude Oil WTI 」などNYMEXに上場する先物を4銘柄(Energy)を取扱うほか、COMEXに上場する金や銀などの工業品(Metals)に関する先物を7銘柄、CBOTに上場するとうもろこしや大豆などの農産物に連動する先物(Agriculture)を6銘柄を加え、合計31銘柄を取扱っております。 世界に上場する日経225先物を全てカバー すでに取り扱っている大阪取引所に上場する「日経225」に加え、CMEに上場する「Nikkei225(ドル・円)」の2銘柄、およびSGXに上場する「SGX Nikkei 225 Index Futures」「Mini SGX Nikkei 225 Index」「SGX USD Nikkei 225 Index」の3銘柄をカバーするため、弊社は日経225に連動する世界の先物取引を全て取扱う国内唯一の証券会社となります。 現地通貨で直接の取引が可能になります 海外先物取引は米国株式と同様に米ドルでの取引が可能です(一部円建て商品を除く)。 そのため、取引時の為替リスクを考慮することなく取引ができます。 また、本サービスの開始に先がけて夜間為替取引サービスを開始いたします。 16時から翌6時(夏時間は5時)の時間帯であれば、取引したいタイミングに直ちに為替取引を行い、取引商品の投資資金にすることが可能です。 マーケットスピードで、24時間リアルタイムでの取引が可能に 海外先物取引口座を開設なさったお客様には、弊社トレーディング・ツール「マーケットスピード Ver13. 0」で、各銘柄の価格をリアルタイムでご覧になれます(リアルタイム配信は申込が必要です。 申込のないお客様や口座未開設の方は10分ディレイで表示)。 「マーケットスピード」の特長の一つである テクニカルチャートやコモディティに関するニュース配信もリアルタイムで提供し、板やチャート上からのクイック注文にも対応いたします。 (表記は、全て1枚あたり。 米セント未満切捨) 日本語対応 お客様が海外先物を取引なさる際の取引説明書や取引画面をすべて日本語表記に統一し、お客様がお取引や操作がしやすい環境を実現いたしました。 証拠金情報画面では国内先物取引と同様に、受入証拠金率や当社証拠金所要額などをご覧いただけます。 海外先物取引のリスクと費用について 海外先物取引にかかるリスク 海外先物取引の価格は対象となっている株価指数や商品等の価格の変動、または金利、通貨、経済指標、政治情勢の変化等、さまざまな要因により上下するため、これにより損失が生じるおそれがあります。 とくに海外商品先物取引は、それぞれの商品(コモディティ)に特有なファンダメンタルズ(経済の基礎的要因)の影響を受ける等のリスクがあります。 また、海外先物取引は差し入れた委託証拠金を上回る金額の取引をおこなうことができるため、大きな損失が発生する可能性があります。 その損失額は差し入れた委託証拠金を上回るおそれがあります。 市場環境が急激に変動する場合には、ロスカット価格がロスカットルール適用時の価格から大きく乖離して約定することがあり、その結果、損失額が委託証拠金の額を上回る可能性があります。 海外先物取引にかかる費用 1枚あたり以下の取引手数料がかかります。 銘柄名 取引手数料(米セント未満切捨て) 株価指数(Equity Index) 米ドル建 4. 50米ドル(4. 95米ドル)/枚、円建 ラージタイプ 400円(440円)/枚、円建 ミニタイプ(SGX) 200円(220円)/枚、円建 ミニタイプ(CME) 300円(330円)/枚 エネルギー(Energy)、金属(Metals)、農産物(Agriculture) 米ドル建 ラージタイプ 6. 00米ドル(6. 60米ドル)/枚、米ドル建 ミニタイプ 4. 50米ドル(4. 95米ドル)/枚、米ドル建 マイクロタイプ 2. 50米ドル(2. 75米ドル)/枚 委託証拠金等について 海外先物取引をおこなうには委託証拠金の差し入れが必要です。 必要委託証拠金は各外国金融商品取引所または各外国商品取引所が発表するイニシャル証拠金(発注時証拠金)、メンテナンス証拠金(維持証拠金)およびSPAN(シカゴマーカンタイル取引所が開発した証拠金計算方法)をもとに当社が定めます。 詳しくは取引説明書等をご確認ください。

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先物・オプション|SBI証券

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ダウ理論を使って先物取引を成功させる方法 先物取引を行いたいと考えている人は、まずダウ理論を学ぶことが重要です。 ダウ理論を学ぶことによって、取引の成功率をアップさせてくれるでしょう。 ここではダウ理論について詳しく紹介します。 ダウ理論とは ダウ理論とは、株式市場において株の動向を分析するための原則です。 この理論はアメリカのチャールズ・ヘンリー・ダウという人が提唱したことでも有名になっています。 ダウ平均株価もダウ氏が設立した企業が考え出したものなので、同じ人から誕生した言葉ともいえるでしょう。 6つの基本法則によってダウ理論は構成されています。 詳しくチェックしてくださいね。 平均はすべての事象を取り入れる 株価は色々な要因によって大きく変動します。 たとえば世界各国の政治や経済動向、各企業の業績、投資家の持っている心理、突発的な事故・災害などが要因です。 つまり色々な理由で日々株価は動いていますが、株価は良いニュースによって株価は上がり、悪いニュースによって株価は下がります。 つまり株価が動きうる事象が発生した場合でも平均株価は、それらを織り込み済みで動くでしょう。 そのため再度分析し直す必要はないという考え方です。 悪いニュースだから株価が下がるかな、と思っても想像以上に下がらない場合があるでしょう。 現在出されている株価が、すでにそのニュースの内容は織り込み済みであると判断していると言えます。 3つのトレンド トレンドとは、値の動きの方向のことです。 株価が上向きの場合は上昇トレンド、株価が下向きの場合は下降トレンドと呼びます。 どんな株価であっても上昇し続けることはありません。 必ず上下に動き、短期的・長期的にみてどうなのかをチェックすることが大切です。 ダウ理論の場合は1年~数年のサイクルは「主要トレンド」、3週間~3か月のサイクルは「二次トレンド」、3週間未満のサイクル「小トレンド」と3つに分類しています。 さらに、これらのトレンドは各々独立しているという訳ではありません。 つまり「主要トレンドの調整局面に二次トレンド」、「二次トレンドの調整局面に小トレンド」であり、関係しあっているようです。 ちなみに調整局面とは「上がり続けていた動向が下がる」 「下がり続けていた株価が一旦上がる」ことを呼びます。 主要トレンドは3段階 主要トレンドは3つの段階からなっているとされています。 先行期(初期):迅速な動き投資家が買い始める時期• 追随期(中期):先行期の動向をチェックした投資家が買い始める時期• 利食い期(後期):トレンドの発生に送れるような投資初心者などが買い始める時期 そのため追随期ともいわれる時期は、株に加わった者が増えトレンドの勢いも強くなるでしょう。 一方、利食いの時期は次第に人が減っていくため、トレンドの勢いがなくなるという特徴があります。 平均は相互に確認される 当たり前のことですが、異なる指標の平均でも同じ動きになるはずです。 具体例で見てみると、「工業の生産数の増加が見込まれれば、工業株が上昇する」「工業製品数が増えれば、それを運ぶ運輸業が上昇する」ということです。 つまり相関関係があり、どちらか一方しか上昇していない場合には、それは本物のトレンドではないと言えるでしょう。 トレンドは出来高でも確認される 出来高とは売買が無事に成立した株数のことえを指します。 出来高が多いといえば、多くの人が売買に参加し、成立したということです。 つまり出来高の影響を受けてトレンドが発生した場合、多くの人が売りや買いなど同じ判断をしたと考えられます。 そのため信憑性も非常に高いと言えるでしょう。 逆に、出来高に関係なく株価が動いた場合、少ない人数の判断でしかないと言えるでしょう。 そのためトレンドとは言えません。 トレンドは転換シグナルが起こるまでは継続する 上昇トレンドの状態が続く限りトレンドは継続しているということです。 反対に下降トレンドの状態が続き崩れたとき、いわゆる転換シグナルでトレンドは終了したと判断されます。 ダウ理論をトレードで使用するには? ダウ理論の理屈だけ分かっても意味がありません。 実際のトレードに活かし、自分のものにしていくことが最も重要です。 どのように相場を読み、実際の売買に使うかを詳しく説明していきます。 トレンドの転換シグナルをチェック ダウ理論を使用して売買する場合の基本となるのが、トレンドに合わせて売買することです。 つまり上昇トレンドの状態であれば「買い」でエントリーし、下降トレンドの状態であれば「空売り」でエントリーすることが基本となります。 しかし利食い期のトレンドに合わせてしまうと、すぐにトレンドが転換する可能性が高いでしょう。 そのため先行期・追随期のトレンドかどうか見極めて判断する必要があります。 そこでトレンドの転換シグナルが発生しているチャートを探してください。 トレンドが転換することで、その後に新しいトレンドが発生する可能性が高まります。 転換シグナルを見つけることで、迅速にトレンドの動向が分かりやすくなるでしょう。 トレンドの先行期を確認する もしも転換シグナルが発見できたとしても、それが上昇トレンドになるとは言い切れません。 上昇トレンドの始まりはトレンドの定義に基づき、トレンドが発生していることを確認する必要があります。 確認するためには、出来高がどうかをチェックしましょう。 出来高が多くなっていることが重要なチェックポイントです。 この3つがしっかり確認できたら、「上昇トレンドの先行期」であると判断しても良いでしょう。 ただし先行期は迅速な動きをする投資家のみ参入していることが多いです。 そのため出来高があまり多くなっていない可能性もあるため、ここの時期での判断は難しいかもしれません。 トレンドの追随期の波に乗る 先行期を発見することができたら、そこでエントリーしても構いません。 しかし先行期と判断できた時点で、そこが先行期の終わり頃の可能性も高くなっています。 先行期の終わり頃の場合、一度利食いのために株価の下落が起こるので、エントリーするのが遅くなれば、含み損、あるいは損切りとなることがあるので注意してくださいね。 つまりトレード経験があまりない方は、少しでもリスクを抑えるために先行期を確認した後の追随期でエントリーした方が良いでしょう。 エントリーのポイントは、先行期の高値を抜け、上昇トレンドが継続できていることを確認した場所になります。 この時期は先行期と異なり、多くの投資家が参入してきます。 そのため出来高が多くなり、上昇の勢いもアップしているはずですよ。 かりに出来高が多くなっていない場合は、エントリーは慎重に考えた方が良いかもしれません。 エントリーのタイミングをしっかり見極めて、大きく利益を伸ばしていきましょう 多くのチャートを見ることが重要 基本的にダウ理論は、相場の原則を定義したものであり、相場の状況を判断するためのものです。 ダウ理論に基づきチャートを分析し判断することによって、どのような相場の状況なのかを把握できるでしょう。 また、その状況にともないテクニカル指標も使用することで、より最適な判断ができるようになります。 まずは、いろいろなチャートを見ながら、ダウ理論を使用し相場の状況を判断できるようにシミュレーションをしてみましょう。 何度もシミュレーションを行うことによって、経験値が上がり判断のスピードも高まりやすくなります。 ぜひ一度試してみてくださいね。

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日経平均の検証|NYダウが高ければ、日経先物買いから入るべきか?

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00 5,813. 00 5,923. 00 5,789. 00 4,099. 80 4,149. 20 4,099. 00 13,635. 00 13,772. 50 13,617. 00 -205. 00 24,552. 00 24,670. 00 24,231. 00 -66. 00 9,856. 00 9,895. 00 9,737. 20 10,315. 00 10,343. 90 10,256. 95 -222. 00 22,110. 00 22,420. 00 22,040. 00 1,556. 50 1,574. 50 1,551. 00 1,500. 00 1,512. 50 1,497. 00 -31. 15 282. 15 283. 25 279. 00 11,361. 00 11,502. 00 11,357. 30 886. 00 888. 00 881. 00 -84. 00 25,479. 00 25,607. 00 25,376. 50 -7. 25 3,046. 00 3,059. 25 3,036. 50 9,983. 00 10,028. 25 9,964. 00 38,260. 00 38,325. 00 37,740. 20 -1. 90 923. 00 923. 50 920. 00 94,280. 00 96,275. 00 93,950. 00 15,493. 00 15,493. 00 15,338. 00 -7. 00 3,225. 00 3,233. 00 3,207. 50 -15. 00 6,214. 00 6,224. 00 6,177. 00 -1. 50 12,289. 50 12,317. 00 12,219. 00 4,923. 00 4,935. 00 4,916. 00 -15. 25 1,550. 75 1,555. 00 1,517. 00 -12. 00 19,365. 00 19,390. 00 19,335. 85 560. 60 562. 05 560. 00 1,656. 00 1,674. 50 1,650. 00 -7. 00 10,029. 00 10,043. 00 10,011. 00 1,346. 50 1,346. 50 1,339. 00 2,210. 00 2,225. 00 2,210. 00 -21. 40 7,242. 00 7,244. 00 7,219. 00 1,756. 00 1,770. 00 1,748. 00 273,450. 00 274,375. 00 273,175. 00 121,510. 00 122,540. 00 121,330. 18 133. 88 134. 50 133. 00 49,580. 00 50,170. 00 49,309.

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