マクロン 大統領 妻。 マクロンと妻の子供は?夫人との馴れ初めや家族構成は?元夫も調査!

フランス新大統領夫妻、教師と生徒の「禁断の恋」はこうして始まった|世界一詳しい「ブリジット・マクロン物語」【前編】

マクロン 大統領 妻

フランスの次期大統領「マクロン」 大国フランスの次期大統領がほぼ決まり大統領が「エマニュエル・マクロン」。 この方が史上最年少での大統領になるそうなんです! それだけでも騒がれるのですが、マクロンさんのスゴイのはそれだけではない! ちなみに今までの最年少は「ナポレオン」とも言われていますw 正確には「ルイ・ナポレオン(3世)」、たしかマーガリンを作らせた人かな? マクロン氏はナポレオンよりも1歳若くトップになったようです。 そして話題なのがマクロンさんの妻です・・・ それが「ブリジット夫人」。 その年齢にビックリ! フランス大統領は年齢25歳上の嫁をもらった! 今、話題となっているのがマクロン次期大統領のお嫁さんです。 その方が「ブリジット夫人」です。 マクロン氏が1977年生まれの「 39歳」 ブリジットさんが1953年生まれの「 64歳」! その差が25歳差もある事で世界がざわめいた!! ですが、フランスではその恋愛感を支持する人が多くて今回の大統領選に勝利した要因とも言われています。 マクロンと妻ブリジット夫人の馴れ初めは? マクロン氏と妻であるブリジット夫人は一体どこで出会ったのか? その馴れ初めは、なんと学校だったんです!! その関係は「 生徒と教師」wwww これはヤバイやつだ・・・ 当時マクロンくんは 15歳。 ブリジットさんの年齢は 「40歳」。 マクロンくん、40だよ・・・ なんでも、ブリジット先生は国語教師と演劇部の顧問をやっていたそうです。 では、どうやってマクロンくんはブリジット先生に接近したのか? 生徒マクロンと教師ブリジットの馴れ初め 2人の接近は、ブリジットさんが顧問を務める演劇部にマクロンくんが入部したのがきっかけだったようです。 そこで、2人は 毎週金曜日に「二人っきりで台本作り」をしていたそうです。 そこで禁断の関係になってしまったのか!? 当時の事をブリジット夫人はこう言っています。 「 そこで、信じられないくらい親密になった」と言っていますwww 部活中には人目を忍んでキスをしていたとかw それだけ聞くとなんだか、マンガみたいな話ですが 当時ブリジットさんは既婚者で人妻だったんです! 昔と今だそうです。 でも当時、ブリジット先生は既婚者で夫と3人の子供までいたんですw 夫は銀行員のエリート。 子供は長男、長女、次女の3人です、 しかも長女はマクロンと同級生!!!! 娘の同級生に手を出すブリジット先生ヤバイです。 逆に言えば当時15歳のマクロンくんが略奪をしたと言えますね。 その関係性に当時はやはり反対する人は多かったようです。 マクロンの両親は? 当然のように良くは思っていなかったようですね。 そしてマクロンを150キロも離れた別の高校に転校をさせたそうです。 ブリジットさんとマクロンさんの両親は年齢的にも同じくらいでしょうから、良く思わないでしょうね。 マクロンの母親が・・・ そんな2人の関係にマクロンさんの母親がブリジットさんにこんなお願いを言ったそうなんです。 それが「 マクロンが18歳なるまで我慢して欲しい」と。 それに対しブリジットさんの返事が「 約束できない」だそうですw なんでも、その頃からマクロンさんはブリジットさんに結婚しようと言っていたようです! マクロンとブリジットが年の差婚! そして時が流れ、ブリジットさんは夫と2006年に離婚。 待ってましたと言わんばかりに翌年の2007年にマクロンさんとブリジットさんが結婚。 その時の年齢が、マクロン29歳、ブリジット54歳でした。 15歳で40歳を好きになる事もスゴイですが、14年の年月が経って54歳と結婚するマクロンさんはスゴイですね。 それだけ本当に妻のブリジットさんが好きなんでしょう! しかもマクロンさんはその15歳から結婚をする29歳までずっと一途だったとも言われています。 もはや聖人ですね。 その辺が好感を持たれ、大統領選での勝因になったのかもしれません! 仏大統領選の家族がヤバイ ブリジット夫人は連れ子です。 その家族がまた面白い。 妻のブリジットさんは64歳、夫のマクロンさんは39歳。 そこに連れ子が3人います。 長女はマクロンさんと 同い年の39歳w 次女は32歳。 そして 長男は42歳です・・・ 長男からしたら、マクロンさんは年下の父親ですね。 ちなみに次女はマクロン陣営で選挙の手伝いもやっていたそうですよ。 なので家族関係はとてもいいようです! しかも長女と次女は美人です・・・ マクロンさんが手を出したら、相当なスキャンダルになりそう・・・ でも、子供3人は皆結婚をしているそうなんです! マクロンはおじいちゃん!? 連れ子の子供は3人共結婚をしているそうで、その子供もいるとか! なので、マクロンさんはおじいちゃんとなりますね。 孫は7人もいるとかw では、マクロンさんと妻のブリジットさんの間には子供はあるのか? それはいないようですね。 フランス次期大統領マクロンはエリート! フランスの最年少大統領選になるマクロン氏ですが、当然ながらとても優秀な人で経歴もスゴイ! マクロン氏の両親は医者。 そこだけで、もうスゴイですがその後は・・・ 2008年に、大手銀行に入行。 2010年にはそこの副社長になり、年収が数億円にも! ちなみにその銀行は、「ロスチャイルド家」という世界的ファミリーの息がかかった銀行のようです。 そこの副社長ですから、とんでもない事ですね。 すすめ、前進と言う意味 妻ブリジット夫人とは 25歳も年齢が離れた男性をものにしたブリジットさんはどんな人なのか? 実家はチョコレート店で、生まれはマクロンさんと同じ出身地。 若い時はモテたらしく、ディスコが好きだったとかw そして私立の高校で教師になる。 そこでマクロン氏と出会ったわけです。 名前:ブリジット・マクロン 生年月日:1953年4月13日 年齢:64歳 出身地: フランス・ソンム県 高校では国語教師で演劇部の顧問だったので、マクロン氏の選挙運動ではその演劇で培った演説力が役に立ったようですね! マクロンの嫁は化け物ばばあでゴリラ? これは掲示板などで言われています。 Do the French care about the age gap? — The Times of London thetimes まとめ 次期大統領になるマクロン氏。 その嫁のブリジット夫人が話題になっていますね。 その理由は25歳差であることでした。 しかも高校の生徒と教師の関係でもあったw もうドラマの様な話ですよね! そんなマクロン氏はフランスをどう導くのか? ナポレオンの記憶を超えた男はどうなるのか? 当サイトの管理人の「天才ネコ」です。 ネコだって長生きすればテレビも観るし、パソコンだって使えます。 そこで、私が感じ学んだ人間界の「生活のなぞ」を少しでも解決できる情報をアナタにご提供! ちなみに語尾に「ニャ~」は付けませんよ。 最近のコメント• に より• に 匿名 より• に 匿名 より• に 木村育江 より• に わやはい より カテゴリー•

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ブリジット・マクロン仏大統領夫人が夫との出会いから再婚までの馴れ初めを初激白!|ハーパーズ バザー(Harper's BAZAAR)公式

マクロン 大統領 妻

~ミュレ 金融トレーダー(日本駐在歴あり) 彗星のごとく現れたエマニュエル・マクロン。 フランスの大統領になりました。 24歳年上の妻ブリジットも、今や世界で誰ひとりとして知らぬ者はいない女性です。 当初から、彼に年齢が離れた妻がいることは知られていましたが、メディア露出がなく、私生活はうかがい知れませんでした。 夫は大臣の公職に就いたとしても、妻はまだイエズス会系の高校の教師で保護されるべき私人だったのですから、当然のことです。 マクロンは1年前から仏マダムの心をつかんでいた どんな妻がいようがいまいが、1年も前のテレビリサーチでマクロンは「大統領になってほしい人」ランキングでトップでしたし、女性誌でもひいきにされてたくさん露出しておりました。 女性誌ですから男はイケメンであるほうがいいに決まっています。 少なくとも好色マダムの心はつかんでいたのでしょう。 好色マダムとは? 私を含めフランスにいるオトナの女性のほとんどのことです。 マクロンとブリジットの夫婦に対し、世界が大熱狂の最中にある今、そのなれ初めから、引き裂かれた仲を初志貫徹して結婚に至るまでの驚きのラブストーリーは、揶揄と称賛でもみくちゃにされながらあらわになりつつあります。

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マクロンと妻の子供は?夫人との馴れ初めや家族構成は?元夫も調査!

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ブリジット・マクロン(Brigitte Macron)、エマニュエル・マクロン(Emanuelle Macron) Photo: Getty Images 既婚者であるブリジットに15歳で恋に落ちたマクロン少年は、17歳でプロポーズ。 その後、離婚が成立するまでの約10年の空白期間、2人の間に肉体関係があったのかなかったのかが噂話のネタになり続けてきた。 仏『エル』にブリジットが語ったところによると、17歳でプロポーズした直後に両親によって引き離された後、2006年に離婚し結婚するまでの「2007年まではずっと距離があったから物理的に離れていた」のだとか。 その間、膨大な量の文通をしたとも……。 ただ、「離婚するまでまったく会っていなかった」とは断言しない微妙な言い回しで、今後も好奇心を掻き立てること間違いなし。 金曜日の夕方にふたりで(台本を?)書いて、土曜日が始まると、次の金曜日を待っている自分がいたの。 なぜだろうこの気持ち……わからなかった。 私にはすごくとんでもないことに思えたの。 この感情に必死で抗おうとしたわ」と回答。 c ELLE 当時の大統領に町を出てパリの学校で卒業するように勧めたのは実はブリジット自身。 「彼にはその方がいいと思ったから。 そのとき私たちの間には何もなかったわ。 でもおかげで陰口は終息した。 その他の人なんてどうでもよかったけど、子どもたちのことだけは心配だったから」と答え、選挙時には選対本部の中核を担っていたほど理解していた娘たちを、当時は自身のスキャンダルから守るために必死だったそう。 「プルミエール・ダムだなんて、考えたことないわね。 英語を訳しただけでしょう? 私は誰かのプルミエール(トップ)でもなければ、デリエール(後ろ・2番手)でもない。 私は私」「夫婦でひとつだとしても、ハッキリしているのは国民が選んだのは夫であって、私じゃないのよ」とピシャリ。 本人は望んでもいない権限を与えられることに反対だった様子。 でも、長年の教員生活から進めたい政策もあると告白。 「ハンディキャップをもつ学生の教育よ。 身体障がいの場合もあれば、アスペルガーの子どもいる。 そういった生徒たちを(健常者の生徒の教育に)組み入れることはできるはず。 彼らを教育現場から排除する動きとは闘わないといけないし、まずは実地でリサーチをしたい」とやる気を覗かせたりも。 以上はインタビューのほんの一部。 マクロン大統領とは別の元教え子から受けた影響、ミシェル・オバマから贈られた言葉、メラニア・トランプとの出会い、ファッションデザイナーとの交流、そして夫であるマクロン大統領が語った愛の名言まで赤裸々に語った超ロングインタビューからは、これまで書かれた伝記本や報道とは異なるブリジット像が見えてくる。

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