プリコネ 考察。 【プリコネ】【考察】最後にやっと会えたねってことは●●が岸君を淫ピから守ってたのか?

プリコネ:バトルアリーナ考察(2019年7月版)

プリコネ 考察

はじめまして、初投稿です。 巷で 鋼教と言われている、 チーム鋼の教祖です。 これ見たときはガチで笑いが止まらなかった。 私は地下労働で外出券が確保できるか怪しいのでエントリーしませんでしたが、私以外のチーム鋼はメンバーは全員0回戦突破しています。 あの時期毎年勉強会やら研修があって忙しい... 皆さんが新弾やらJCSで盛り上がっている中、 ガブルカの強化要素もなく、 これと言ってやることがなかったため アリーナをガチってました。 追記 1位とりました 私のアリーナ鯖の上位100人の防衛編成の統計を取って、アリーナについて考察します。 上位100人の使用率 タンク 1位ノゾミ 59人 2位ミヤコ 48人 3位クウカ 45人 個人的に意外な結果です。 クウカは専用装備追加でかなり数を増やしましたが、リマが少なすぎます。 専用装備130まで上げたステータスですが、流石にやり過ぎだろ感がすごいです。 専用装備を130まで上げると、回復上昇が154になり4200回復します。 因みにトップ50での集計だとリマは50人中32人が使用しており、上位勢では圧倒的な使用率です。 トップ50での使用率は、リマ,クウカ,ノゾミの順になってました。 リマの味方全体への物理無効バリアの付与がやはり強く、初動のツムギのキャプチャーを防げるのが偉く、第2スキルで相手をひたすらスタンさせるのも強いです。 あとは範囲攻撃持ちのキャラとの相性も良くアリーナのためのキャラです。 月末にミヤコに専用装備が追加されるため、トップ50内でのミヤコ使用率の変動に注目です。 アタッカー 1位マツリ 26人 2位ハロウィンシノブ 31人 3位ムイミ 10人 思ったよりもマツリが少ないです。 トップ50での使用率ではマツリは50人中26人と半数以上が編成に加えており、リマ同様に50を境に何か壁があります。 因みにムイミは、上位50人中2人しか使用していないです。 マツリはアタッカーでありながら、専用装備によってタンク級の耐久力になるので、上位ではサブタンクの役割で編成されている傾向になります。 サポート 1位ユカリ 65人 2位ツムギ 30人 3位ユキ 23人 圧倒的にユカリが多いです。 防衛編成はとりあえずユカリ入れとけばいいみたいなところあります。 ツムギを使用している30人中20人がトップ50の上位勢とツムギも上位では相変わらず多いです。 今回ユキに専用装備が加わった事によって、今まで使用されていなかったユキが数を伸ばしています。 ツムギ同様にユキ使用者の23人中17人がトップ50の上位勢で早速組み込まれています。 ユキの誘惑持続時間は7秒と他のキャラとは比べものにならず、暗闇状態と違い魔法アタッカーにも刺さるのでかなり強いです。 ハロミサ砲の防衛編成版だと考えていいと思います。 クウカの挑発などで思うように相手の後衛に触る事が出来ず、見かけ以上に突破し難い編成です。 おそらくクランコインは全てマコトに注ぎ込んでる人が多くイオの育成が進んでいないため、数は少ないですが、今後流行するであろう編成だと思っています。 私も一応まだ専用装備しか着けていませんが、かなり強い性能を持っています。 スキルレベル1でこれです。 ではこいつらの突破編成は?と聞かれても、最近アリーナの順位が40位台で停滞しており、私が教えて欲しいものです。 ユキは、振袖レイを育成すればいけるみたいなので、今は星4ですがこれからユキだらけになれば星5にしようかなと思ってます。 誰かアユミ対策教えて下さい。 以上 長いお話にお付き合いありがとうございました。

次の

〈プリコネ考察〉結局アニメプリンセスコネクトてなんだったの?

プリコネ 考察

プリコネRのストーリーが面白い! 以前、プリコネRが面白い!という記事を書いた。 これを書いていた時、実はまだメインストーリーを2章までしか読んでなかったんだけど、読み進めてみたらこれが思った以上に面白い。 このゲーム、メインストーリーはメインクエストの進行度によって開放されていくんだけど別コンテンツになっているからストーリーを見なくてもどんどん次のステージに進んでいけるんだよね。 まあなので…メインストーリーを後回しにして見てない人が結構多い。 今回はそんな人達にもプリコネRのメインストーリーを読んでもらいたい…あわよくばストーリー考察沼に引き込みたい、そんな気持ちで筆を執った。 前作プリンセスコネクト!の話 プリコネRファンブックに載っていた開発者インタビューの言葉を信じると、一応前作は知らなくても大丈夫らしいが、ストーリー体験が明らかに違ってくるのでここから話していこう。 主人公は七冠の一人「模索路晶」に強制的にVR機器「mimi」を装着され、アストルムでプリンセスナイトという特別な権能を持ったプレイヤーになる。 プリンセスバトルのチュートリアルで出会ったユイ・ヒヨリ・レイの3人とパーティを組み、晶の指示に従いオーブを集めて「ソルの塔」を目指す。 何度も立ちふさがってくる二人組ノウェムとオクトー、そしてそれぞれの願いを叶えようとする七冠を退け、主人公たちはオーブを集める。 そしてソルの塔の頂上へ辿り着いた主人公たちは、ミネルヴァを支配し世界を再構築しようとする覇瞳皇帝(カイザーインサイト)を倒して願いを叶える。 願いを受けたミネルヴァはアストルムを再構築、大型リニューアルされ、またアストルムの世界で遊べるようになった。 七冠(セブンクラウンズ) 世界のネット社会の健全化を目指している国際組織「ウィズダム」を仕切る七人。 アストルムの開発関係者で、それぞれ特別な権能を持っている。 迷宮女王(クイーンラビリンス)模索路晶 ミネルヴァの疑似人格を中心に担当、主人公と出会うために世界中を逃げ回っていたらしいが、なぜ主人公を探していたかは前作の時点では不明。 逃げ回っていたのは明言していないが千里真那の手からだろう。 能力は地形を操ったり迷宮を作るオブジェクト生成。 跳躍王(キングリープ)ラジクマール・ラジニカーント 教授と呼ばれていたが何をしていたのか詳しくはわからない。 格闘技がめっちゃ強いらしい。 ゲーム本編では主人公がアストルムを開始する前から最終決戦の直前までミネルヴァにアカウントを乗っ取られ、昏睡状態になっていた。 能力はどんな空間も超えて移動する「跳躍」 ダイゴというプリンセスナイトを使役していた。 変貌大妃(メタモルレグナント)現士実似々花 内閣情報調査室所属のスパイ、特技は変身・偽物を作り出すこと、ウィズダムでは個人情報管理、アストルムではNPCのデザインをしていた。 ミネルヴァを利用し、より多くの人間をコピーするためにプリンセスを目指していた。 マサキというプリンセスナイトを使役していた。 誓約女君(レジーナゲッシュ)クリスティーナ・モーガン 能力は乱数聖域(ナンバーズアバロン)乱数を歪曲させ絶対に命中する絶対攻撃と絶対に当たらない絶対防御を発動出来る。 七冠が人類にとっての絶対的な存在になって全世界をコントロールするのが望みだった。 覇瞳皇帝(カイザーインサイト)千里真那 本作のラスボス、ミネルヴァを取り込み、本当の神に生まれ変わる。 そして世界と人類を支配するのが目的。 能力はアストルムの全てをデータとして見る「覇瞳天星」プリンセスナイトの力を持ちながらプリンセスを目指していた。 しかし「新世界の創造」は本当の願いではないとミネルヴァに断られる。 ゲーム中に出てくるのはこの五人で、残りの二人は千里真那に恭順しているとも、世界の覇権に興味がないとも言われ、登場しない。 オクトーとノウェム 七冠ではないが八番目と九番目のようなキャラクターネームを名乗っている。 オクトーはウィズダムにハッキングしたことがバレて以後ウィズダムのパシリに。 ノウェムは超能力を持っていてウィズダムに実験体にされていた。 アストルムのスキルの発生原理はノウェムの能力の再現になっている。 二人は主人公がアストルムを開始する以前にミネルヴァに呼び出され、協力を取り付けられていた。 七冠の手から逃れ、自由になるという共通の目的のために手を組むことに。 プリンセスの願い ユイ・ヒヨリ・レイはそれぞれ違う願いを持っていた。 前作のストーリーは選択肢によって3人のうちの誰かの願いを叶えた状態で終わっていたことになる。 レイ「願いは必要ない(冒険の途中で叶ったので)次に来る人の願いを叶えてほしい」 ヒヨリ「世界中の人たちに 笑顔でいて欲しい。 ミネルヴァには、一緒に手助けをして欲しい」 ユイ「騎士クンとずっと一緒にいたい、傷つく姿は見たくない、あなたが幸せじゃない世界なんていらない」 要約するとこんな感じ。 その他のデータ 主人公 武器は対プリンセスナイト、七冠専用の固有能力で相手を切るとリアルと同じ痛みを味わう。 アストルムの再構築に巻き込まれて人格や意識データが消失、ミネルヴァが99. 9%を復元した。 アストルム 最終決戦後、主人公が目覚めた日から数ヶ月プレイ不可能になった。 リニューアル後に主人公と七冠だけログインできなくなる。 最終決戦の直前にログアウト不可能になった。 前作で未解決のこと 千里真那の本当の願い。 晶が主人公を探していた理由。 ここからプリコネRの話 まずはメインストーリーの復習から。 「あなたは夢を見ている…」というアメス様の声から始まり、舞台は前作プリコネの最終決戦へ。 ミネルヴァを取り込んだ姿の覇瞳皇帝相手に、レイ・ヒヨリがやられ、主人公とユイも大技を前に大ピンチ!という所で場面が切り替わる。 目覚めた主人公は記憶を失っており、自らを案内人と称するコッコロ、魔物に巻き込まれたユイ、お腹ペコペコのペコリーヌ、その辺で倒れていたキャルとランドソルを目指す。 ランドソルに着いた後はコッコロ以外と一旦別れ、1ヶ月ほどホテル暮らしをすることになる。 その時に40人以上の女の子と知り合い、キャラクターストーリーも概ねその間に起きた出来事となっている。 路銀が尽きた主人公たちはバイトを探している時に以前知り合ったスズメと出会い、引っ越しの仕事を請け負う。 仕事中の馬車に密航していた少女ノウェムと出会い、ノウェムを狙ったオクトーたちに襲撃される。 ノウェムは結局ラビリンスの手に渡り、主人公たちは自警団カォンのギルドハウスに一時滞在することになる。 襲撃関連のギルド間の軋轢によりカォンのギルドハウスがクリスティーナに襲撃される。 サレンの仲裁によってクリスは撤退する。 主人公たちはスズメから請け負った引っ越しの目的地、サレンディア救護院で滞在を許可される。 しかし、院周辺にシャドウが大量発生し、子供達をエリザベスパークに疎開させることにする。 疎開に先だってエリザベスパークに挨拶に向かった主人公は道中ペコリーヌと出会い、同行することになる。 エリザベスパークはキャルの操る魔物に襲われており、ペコリーヌは魔物を操る術者を対処しに向かう。 ペコリーヌを追いかけた主人公はキャルと出会い、空間転移で「陛下」に回収される。 ユースティアナと名乗る陛下は少し会話をかわした後、主人公を先程の場所に送り、この地に集めた七冠もろとも始末するため、戦略級の攻撃魔法を放つ。 なんとか攻撃を回避していた主人公たちはエリザベスパークの復興に向かう。 その頃、ラビリンスの下で動き出したノウェムがクリスティーナやダイゴと手を組んでいた。 アストルムに蔓延る嘘、欺瞞、誤謬、齟齬 ここからは憶測を交えながら話していく妄想 プレイヤーは主人公を俯瞰して見ている? メインストーリーは度々端折られ、アメス様の幕間で情報を補完することになる。 ロスト アストルムの世界では両親や親戚縁者が消える不可思議な事件、子供はいるのに両親の存在が確認できない事件が多発している。 ロストした人物は人々の記憶からも消えている。 まあこれは、現実(夢)に存在しないNPCキャラクターが消えていると考えてほぼ間違いない。 オクトー 記憶がなく、宝物を盗んだノウェムを追っている。 ノウェムの戸籍をなんらかの方法で調べ「ムイミちゃん」と呼んでいる。 能力については明らかになっていないが、現実のノウェムの情報にアクセスした可能性がある。 何度目の世界? アメス様は主人公を「かつて世界を救ったヒーロー」と言い、千里真那を「いちど世界を壊した」とも「かつて世界を滅ぼしかけた」とも言っている。 千里真那は「いくつもの世界線で不覚をとった」と言っている。 序章では覇瞳皇帝が勝利しているように見えたが、そうではなかったということになる。 千里真那の能力 神にも等しい権能を持つと言われ、未来予知ができるような発言があったり、認識の書き換え等が行えるようだ。 前述したが前作プリコネの覇瞳皇帝の能力はアストルムの全てをデータとして見る「覇瞳天星」 他の七冠は以前と同じ能力を持っているようだが、彼だけ別の能力になっているのは何故なのか。 主人公は比較的どうでもいい魔物とか魔法の知識を不意に思い出す…というエピソードがあった。 魔物をデータ化して見ている「覇瞳天星」の可能性がある…けど、いきなり主人公の中身が千里真那だったとか言われるの、ヘラクレスの栄光3ならまだしもソーシャルゲームで受け入れられると思わないから無いかな。 ユースティアナを名乗る千里真那だが、能力が違うことや認識の書き換えから千里真那ですらない可能性がある。 記憶を失ったラジラジ 自分の名前すら覚えていない状態でラビリンスのアジトにいた。 おそらく保護されていた?他者の願いを叶えたいという衝動があることから、ミネルヴァの残滓が残っている、もしくはミネルヴァ本人だと思われる。 美食殿 美食殿の3人は前作プリコネに存在しなかったキャラクターで、ストーリー上かなり重要な立ち位置だと思われる。 キャラストーリーが非常に面白いので各自で見て欲しい。 具体的な内容を避けつつ妄想だけ書いておく。 ペコリーヌ 来日は前作のエンディングでネネカが晶に任されていた会議に出席するため?親が前作に出てこなかった七冠のうちの一人の可能性がある。 コッコロたん アメス様の様子がおかしい。 現実(夢)より先にアストルムのキャラクターとして生まれていたんじゃないかな…と今の所思っている。 キャル 千里真那が載っている雑誌を買おうとしている所から、キャルと会った時系列は前作エンディングより前? 誰が願い、創造した世界なのか このアストルムは明らかに「つくりもの」 千里真那が「出来損ないの世界」と言っていることから、彼の願いが叶った世界ではなさそうだ。 では、誰が作ったのか? 仮説1:ミネルヴァが主人公を再構築中に見せている夢 前作プリコネ最終決戦後、アストルムの再構築に巻き込まれて人格や意識データが消失、ミネルヴァが99. 9%を復元した。 アメス様が夢を見せている時「記憶の整合性をとるための作業・調整のようなもの」と言っていること、アメス様自体が修復中であること、常に何かの作業中のような様子であることから最終決戦直後、ミネルヴァが自己修復&アストルムを再構築している時だと思われる。 仮説2:ユイの願いを叶えて再構築された世界 前作プリコネのヒロインの一人、草野優衣の願いは「騎士くんが幸せじゃない世界なんていらない」 前作で主人公の家庭等については(多分)触れられていなかったが、アストルムの方が幸せと判断され、再構築されたと考えることができる。 千里真那も「子供が考えたような社会、世界観」と言っている。 ただし、どちらにせよ「美食殿」の3人はイレギュラーな存在であるのは間違いない。 とりあえず今回の妄想は以上。 みんなもプリコネRのストーリーを読んで考察トークをしよう。 追記:プリコネ考察毎月更新中 最新の考察はこちらから!(あとでなんかバナー作る).

次の

【プリコネ】マナ購入はどのくらいお得?ジュエル単価を調べてみた

プリコネ 考察

プリンセス・コネクト!Re:Diveも稼働から半年がたち、メインストーリーもかなり進んできました。 今作のストーリーは前作の結末を知っていないと理解できないところも多く、言っている意味がわからないセリフもあるんですよね。 実際に私がその状態でした 汗 なので前作のストーリーを調べてみたのですが、これが結構面白いですよね。 しかも話を知った上でre:diveのストーリーを見返すと、いろいろと見えてくるポイントがあって楽しかったです。 そこで今回は前作のストーリーと結末を簡単に解説した上で、現状でのストーリー考察をお届けします! 2019年11月の状況に合わせて新しく考察してみました!よろしければことらもどうぞ。 Contents• プリンセスコネクト前作のストーリーとその結末 前作のプリンセスコネクトは約一年でサービス終了してしまいましたが、ストーリーはしっかり完結しています。 むしろ完結させるために終了日を1ヶ月伸ばしたくらいです。 しっかり「次回作」につなげたかったのでしょうね。 ストーリーは結構ボリュームがあるのですが、今回はおおまかな流れをご紹介。 re:diveのストーリーに大きく影響する話なので、チェックしておきましょう! これは近い未来のお話。 高度なVR技術で開発されたネットワークデバイス 「mimi」。 それを利用して作られたオンラインゲーム 「レジェンド・オブ・アストルム」。 このゲームには「クリアすると現実世界で何でも願いが叶う」という噂がありました。 ある日主人公は「模索路 晶」という女性に強引にアストルムを進められ、ゲームを始めることとなります。 実は彼 が操作するキャラ には 「プリンセスナイト」という能力が有り、一緒にいる少女たちの力を強くして、 「ユニオンバースト」と言う大技を発動させる能力があったのです。 ユイ、レイ、ヒヨリの三人と共にクリアを目指すことになった主人公は、途中いろいろな妨害を退けつつ、ソルオーブを全て集めて最終目的地の 「ソルの塔」に到着します。 そこにはアストルムの全てを管理する人工知能 「ミネルヴァ」を取り込み世界を自分のものにしようとする 「七冠」 ミネルヴァを生み出した国際組織のトップ集団 の一人 「覇瞳皇帝」の姿が。 ライバルであった 「ノウェム」や七冠 「跳躍王」との共闘の末、覇瞳皇帝とミネルヴァの分離に成功した主人公たちは彼女を倒し、アストルムのデータ崩壊による再起動に巻き込まれつつもなんとか無事現実に戻ることが出来ました。 ・・・かなり省略していますが前作の結末はこんな感じです。 太字の単語は今作でも関係しますのでチェックしておいてください。 ちなみに前作のラストでは選択肢があり、3人の中からメインヒロインを選択することが出来ます。 (展開も若干変わります) re:diveではユイのストーリーが正史になっていると思われますが・・・? より詳しく知りたい場合はのサイト様でストーリーの全てを見ることができますよ! スポンサーリンク 3つの考察で今作ストーリーの秘密にせまる!? さて前作のストーリーと今作のストーリーからいくつかの疑問点を考察してみましょう。 といっても今作は完結しているわけではなく、現在わかっている情報範囲 6章まで での考察になりますのでそこはご了承ください。 アストルムがVR. MMOの世界ではなくなっている? 前作のプリンセスコネクトではアストルムは「ゲーム」として描かれていました。 プレイヤーはゲームのなかに意識が入り込む形ですね。 ログアウトすると現代に戻って来ることができ、プレイヤー同士の現実での交流も描かれていました。 しかし今作では様子が一変しており、アストルムの人々はまるで実際にある世界で暮らしているかのように生活しているのです。 しかしそれはどこか不自然で、たとえ人の存在が突然消えても、その人がはじめからいなかったかのように振る舞いそのまま暮らしたりしています。 作中でロストといわれる現象 さらにキャラクターたちは前作でのことを覚えておらず、アストルムに昔から住んでいるように振る舞っています。 何故か主人公のことは覚えていますが、現代での記憶と混同している様子も見受けられます。 以上のことから何らかの力によって強引に現実の世界に近づけようとしていることがわかりますね。 目的はわかりませんが何者かがアストルムの世界に干渉しているのは間違いなさそうです。 ちなみに主人公に助言を与える「アメス」の姿が前作のナビキャラ「フィオ」にそっくりですが、正体はミネルヴァだと思われます。 覇瞳皇帝のセリフから見る今作の真実!? 正直まだ情報が足りないので推測も入りますが、今作の世界は前作とは違うものだと思われます。 それは覇瞳皇帝のセリフを見ても想像がつきますね。 「不自然な世界に違和感を感じないように調整され再構成された」とも言っています。 「今回」、「世界線」というセリフから今作のアストルムは別世界であることがわかります 都合のいい「前提」とは今作のOPで主人公たちに勝ったことを指しているのでしょうか? また「いくつもの世界線で不覚を取った」という言葉から、同じ世界を何度も繰り返している可能性もあります。 いずれにしろ再構築され歪んだ世界になっている「今回のアストルム」は彼女にとって都合がいいのは間違いなさそうです。 アストルムを「歪んだ世界」にしたのは誰か? では今回の歪んだアストルムを再構築したのは誰か?ということになるのですが、これに関しては正直まだわからない状態ですね。 覇瞳皇帝は世界の違和感に気が付いているもののそれを利用しているだけであり、現状ではこの世界の「登場人物」のままです。 現在この世界の違和感に気がついているのは、 覇瞳皇帝、ムイミ 前作のノウェム 、ラビリスタ 模索路 晶 の三人ですが、いずれも真実にはたどり着けていない様子。 この三人には前作の記憶をもっているという共通点もありますね。 今現在で真実を知っているのはアメスだけのようですが、主人公とは「夢」の中でしか会えないため、話しても目が冷めたら忘れてしまうようです。 そのアメスは幕間でこう語っています。 アメスはフィオとミネルヴァ両方を想像させるデザインですね。 背中の羽の部分がボロボロですね。 再生しきれていないことの現れでしょうか? 「現実」がアストルムを指しており、アメス=ミネルヴァであるなら運営管理している立場として関わる権利はあるはずです。 それが無いということで考えられるのは以下の2点• 何者かがアストルムを大幅に改変するため、中核をなすミネルヴァを封印して干渉できないようにしている。 そのそも今作のアストルムがミネルヴァとはまったく関係ないところで再構成されている。 私は今のところ下の可能性が高いと思っています。 羽がないだけですね。 ここらへんは新情報待ちというところです。 ところで何故アメスは干渉できない世界にいる主人公に関わることが出来るのでしょうか?これに対しては一つ仮設があります。 それは 主人公は今作のアストルムの「登場人物」として構成された存在ではない。 ここからは完全に私の考えになりますが、主人公は前作のアストルムの延長線上にいる存在であると思っています。 アストルムの異変に対処するために何者かの手で もしくは自らの意思によって 強制的にログインしているのではないかと。 記憶喪失は本来存在しないはずの場所にむりやり存在している弊害である可能性があります キャラとしての元データが無いため。 まぁ記憶喪失というよりは何もわからない子供に戻ってる感じがあり、軽くホラーになっているシーンもありますが 笑 ちなみにコッコロはアメスが主人公のナビのために送った存在ですが、コッコロ自体はこの世界の人物だと思われます。 アメスの声を「神託」として聞いているようですが、アメスができる精一杯の干渉といったところでしょうか。 前作の結末と今作のストーリー考察まとめ• プリンセスコネクトの前作は現実とゲームを行き来する内容。 最後は覇瞳皇帝を倒してハッピーエンド。 今作の世界はまるで現実のように再構成されており、前作とはあきらかに違う「アストルム」• 現状真実を知っているのはアメスだけ。 高度に発達したVRは現実と区別がつかないともいいますし、じつはこの世界はアストルムに形を替えた「現実」である可能性もありますね。 ストーリーが追加されれば新情報も出てきて、新しい展開もあるでしょう。 今後の展開が楽しみです。 今週の人気記事• あなたのスイッチコントローラー突然反応しなくなることありませんか? 私はProコンをメインに使っているのです... FF11をプレイする時にもはや必須といっていいほどの存在になったフェイス。 他プレイヤーとPTを組むことが少なく... ゼルダの世界では小さな虫から巨大な龍まで様々な生物が生息しているのですが、そんな生物たちの中に一際強い、ケンタ... 今作のゼルダでは武器防具の種類が格段に増えましたが、武器や盾は消耗品になっており、定期的に補充していかないとま... プリンセス・コネクト!Re:Diveも稼働から半年がたち、メインストーリーもかなり進んできました。 今作のス... ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド 以下ゼルダ はオープンワールドになり、今までとは比べ物にならないほど自由度... 広大なオープンワールドで作られたゼルダの世界は、驚くことに「〇〇を取り逃すと手に入らない!」というものが殆どあ... フェイスの登場でFF11のレベル上げは大きく変わりました。 以前は他プレイヤーとPTを組んでレベル上げをして... 今作ゼルダの舞台ハイラルにはフロドラ、オルドラ、ネルドラという3匹の龍 正確には精霊 が生息しています。 空を飛... プリンセス・コネクト!Re:Diveも稼働からもうすぐ2年近く、メインストーリーも佳境に入ってきました。

次の