小豆島 観光。 小豆島の観光ならココ!地元の人しか知らない超穴場スポットを紹介!小豆島の観光なら

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土庄港出発(車で約10分)• エンジェルロード (車で約45分)• 寒霞渓• オリーブ園とオリーブ公園 の所要時間を計算してみました。 ゆっくり満喫すると移動時間と見学時間、また食事の時間を含めて6時間ほどかかります。 観光地の紹介は後ほど詳しく書いていきますね。 小豆島観光:車なしの所要時間(バス) 小豆島を車なしで回る場合の所要時間は車で行く場合と同様で、 約6時間です。 小豆島を車なしで回る場合はバスか自転車ですが、まずは「バス」を利用した場合モデルコースをご紹介していきます。 小豆島をバスで観光するには次の2つのコースから選ぶことをお勧めします。 定期観光バスは毎日運行しているので、• レンタカーではなくバズで観光したい• 小豆島観光でどこに行けばいいか分からない• 小豆島の有名どころの観光スポットに案内してほしい といった方におすすめです。 利用する場合は「要予約」なので、事前に必ず予約してくださいね。 車なし観光2:路線バス「小豆島オリーブバス」 エンジェルロード や中山千枚田など、定期観光バスが行かない場所に行きたい方は路線バスが便利です。 料金 小豆島フリー乗車券 1日券:大人 1000円、子ども 500円 2日券:大人 1500円 子ども 750円 販売場所 小豆島オリーブバス(土庄港ターミナル内) ジャンボフェリー船内売店 国際フェリー(池田港) 瀬戸内観光汽船(日生港) ベイリゾートホテル小豆島 小豆島国際ホテル ビーチサイドホテル鹿島荘 ホテルグリーンプラザ小豆島 国民宿舎小豆島 リゾートホテルオリビアン小豆島 内海フェリー(草壁港) 小豆島町観光協議会 小豆島フェリー(福田港) 小豆島温泉・塩の湯オーキドホテル 小豆島シーサイドホテル松風 小豆島グランドホテル水明 天空ホテル海盧 小豆島オリーブユースホステル 小豆島つくだ煮の駅 瀬戸よ志 両備フェリー(新岡山港) 土庄港観光センター 停車場所は、「小豆島オリーブバス路線図」で検索すると確認できるので行く前にルートを確認しておくとスムーズにいけて便利です。 ちなみにフリーパスを買わずに路線バスを使った場合でも最高運賃は300円と安いです。 観光したい場所が少ない場合はフリーパスを購入せずにその都度運賃を支払ったほうが安くすむこともあるので事前に確認していくことをお勧めします。 運賃表は「小豆島オリーブバス」の公式サイトの運賃表で確認できます。 小豆島観光は車ありと車なし、どっちがいい? 小豆島はバスも充実していますが、どちらがおすすめかというと「車あり」です。 運転が苦手で、知らない場所で運転したくない• 少しでも安く済ませたい …といった方以外はレンタカーを借りることをおすすめします。 理由は、何と言っても移動距離が長い!! 自由に行きたいところに行こうとするとバスだとどうしても行動が制限されてしまいます。 例えば、バスはオリーブ公園までならば比較的本数が多く出ていますが、映画村まで行くとなると1日4本。 「バスが来ないからタクシーを使おう」となると逆に高くなってしまいます。 バスの時間に合わせていると行きたいう場所を減らさなければならなくなる場合もあります。 レンタカーを借りた場合、軽自動車だと6時間で5,000円弱。 数人で回る場合はレンタカーを検討することをおすすめします。 【マイカーをフェリーに乗せる】or【小豆島でレンタカー】どっちがお得? マイカーをフェリーに乗せるのと、小豆島に着いてからレンタカーするのとどちらがお得かというと…場合によると行った感じです。 フェリーに車を乗せた方がお得な場合• 車を乗せるとフェリーの往復割引が使える• 車を置いていくと駐車場と駐車料金もかかる からです。 観光で行く場合、高松空港などに着いてからレンタカーを借りて移動する方もいますよね。 その場合、フェリー乗り場に車を置いていくとなると駐車場や駐車料金も考えなくてはいけません。 また、小豆島内のレンタカーは少し割高な設定なのでフェリー乗り場までレンタカーで行くのであれば車ごとフェリーに乗った方が色々楽です。 また、小豆島で1泊する場合もホテルまでの移動も楽ですし、朝早くから観光に出かけられるので小豆島を満喫できます。 小豆島でレンタカーの方がお得な場合 上記以外であれば、小豆島内でレンタカーを借りた方がお得な場合が多いです。 フェリーに車を乗せると往復割引があるとはいえ、やはり乗船料金は人だけが乗るよりも高いくなります。 宿泊するホテルによっては有料ですがレンタカーの貸し出しをしているところもあります。 小豆島内のレンタカーは要予約のお店が多いので必ず事前に確認してくださいね。 特に繁忙期は、「車が全部出回っていて借りられない!」といったことも考えられるので予約しておくと安心です。 ちなみに、私はフェリーに車を乗せました。 小豆島に着いてすぐ移動できる• 荷物の移動が楽• 小豆島内のレンタカーショップの営業時間を気にしなくてよい など、移動で悩むことはなく、小豆島を満喫することができました。 小豆島フェリーの乗り方 小豆島フェリーの乗り方は以下の方法があります。 事前に予約しておく• 予約なしでいく どちらも乗船したい便の30分前に乗船口に行き、手続きをします。 ちなみに、予約なしで行く場合は空きがないと乗車することができません。 観光シーズンなどの繁忙期は予約優先で乗船することになります。 特に車もフェリーに乗せる場合は事前に予約しておくことをおすすめします。 時間の変更は自由 事前に予約した場合、時間も指定することになりますが実は変更は自由にできます。 特に変更の連絡は必要ないようです。 ただ、乗船は早く並んだ順になるので、予約した便以外のフェリーに乗りたい場合は早めに行って手続きした方が安心です。 実際の体験を少しご紹介すると… 10月某日、特に繁忙期でない季節に車ごと乗るフェリーをWEBで予約しました。 予約した時間よりも早く高松港に到着できそうだったので、便の変更が可能かどうか電話で確認したところ 「電話での変更はできませんが、直接港に来てもらえればキャンセル料等なく変更可能です。 ただし、早い方順になるので埋まってしまった場合は乗船できない場合があります。 」 とのこと。 直接港に行き手続きしましたが、特に問題なく変更できました。 小豆島の主な観光スポット 王道ですが、小豆島の人気観光スポットをご紹介しますね。 観光スポット1:エンジェルロード(天使の散歩道) 小豆島の観光名所の第1位として紹介されるのが「エンジェルロード」。 観光客は多いですが、静かならとても雰囲気の良い素敵な場所です。 普段は海の中にある砂浜が、1日2回の干潮時だけ散歩道が現れ隣の島まで歩くことのできる不思議な道です。 自然の力で作られたエンジェルロードは別名「天使の散歩道」。 天使が舞い降りる場所とも言われていて「大切な人と手を繋いで渡ると幸せになれる」そうです。 エンジェルロードが現れるのは干潮時間の前後3時間ほどです。 塩の満ち引きで毎日出現する時間は違います。 干潮時間は小豆島土庄町の観光協会の公式ホームページの「エンジェルロード潮見表」に載っているので、行く前に何時にエンジェルロードが出現するのかチェックしてみてくださいね。 エンジェルロードの所要時間 エンジェルロードの所要時間は約45分です。 エンジェルロードは意外と短かく、砂浜の距離は200mほど。 片道5分程度でたどり着きます。 写真を撮ったり、絵馬を書いたりして約15分ほど。 エンジェルロードを堪能した後は、小豆島側には、エンジェルロードが上から見渡せる「約束の丘展望台」へ。 展望台の頂上までは片道約5分。 頂上にある「幸せの鐘」で写真を撮ったり海をゆっくり眺めて約15分です。 駐車場までの往復を加味すると大体45分前後といったところです。 観光スポット2:二十四の瞳映画村と岬の分教場 二十四の瞳映画村は、名称通り映画「二十四の瞳」のロケセットが楽しめる施設です。 1954年に公開されて以降、度々リメイクされている日本の名作。 この映画村は1987年に公開された際に使われたロケセットです。 例えば、二十四の瞳の名場面の• 木造校舎• 男先生の家• 漁師の家• 土産物屋 などなど があります。 また、映画村内には原作者・壺井栄が愛用していた調度品や生原稿が展示されている文学館もあります。 小豆島に行く前に映画「二十四の瞳」を観てから行くと、映画としてロケ地がリンクして楽しさが倍増するのでおすすめです。 ちなみに、この映画村内には映画館「松竹座」があり、二十四の瞳が常時上映されています。 まだ観たことない、という方はここでゆっくり観ても面白いかもしれません。 実際にある「岬の分教場」は700m手前にある 映画村にある「岬の分教場」は映画を撮るために建てられたロケセットです。 実際に小説のモデルである「苗羽小学校田浦分校(のうましょうがっこうたうらぶんこう)は700m手前に現存しています。 この分校は明治時代に建てられ昭和46年に閉校しましたが、当時のまま手を加えられることなく残された貴重な校舎です。 木造校舎はもちろん、床も机も椅子も当時のまま。 キシキシという床や背の低い机や椅子など雰囲気がすごいです。 余談ですが、この分校のゴミ箱は「護美箱(ごみばこ)」となっているのにちょっと感動します。 「美しさを護る箱」と書かれるときちんとゴミ箱に捨てる気持ちになりますよね。 映画村の中には様々なセットがあり、ゆっくりじっくり見て、さらに「岬の分教場」まで行くと1時間だと少し足りないかな…とった感じです。 映画にちなんだセットはもちろんですが、映画村から見渡せる海などの景色もとても素敵なので、余裕を持った時間を予定しておくことをおすすめします。 観光スポット3:道の駅オリーブ公園と小豆島オリーブ園 小豆島といえばやっぱり「オリーブ」、ですよね。 知っての通り小豆島は日本の産業用オリーブ発祥の地。 多くの方が「小豆島=オリーブ」のイメージを持っている方も多いと思います。 イメージの通り、小豆島には様々なところにオリーブが植えられていますが、やっぱりオリーブの木をじっくり見るのならココです。 でも「オリーブ公園」と「小豆島オリーブ園」って違うの? と疑問に感じた方もいるはず。 簡単にオリーブ公園と小豆島オリーブ園の違いについてご説明します。 オリーブ公園と小豆島オリーブ園の違い オリーブ公園とオリーブ園、何が違うかというと… オリーブ公園 オリーブ園 運営元 自治体 (株)オリーブ園 特徴• 道の駅• ギリシャ風車がある• 実写版「魔女の宅急便」のロケ地• 昭和47年設立• 8:30〜17:30 入場料 無料 無料 休館日 年中無休 年中無休 オリーブ公園は道の駅なので「自治体」が、オリーブ園は株式会社なので「民間」が営業しています。 オリーブ公園とは オリーブ公園は「道の駅」です。 主な施設は• 温室ハーブガーデン(ハーブの栽培と販売)• オリベックスうちのみ(ロッジ)• ギリシャ風車(記念撮影スポット) などです。 実写版「魔女の宅急便」のロケ地でもあるオリーブ公園はほうきの貸し出しもしているので、ギリシャ風車の前でほうきにまたがり記念撮影が人気のようです。 各施設は営業時間が異なるので事前に公式サイトを確認していくと安心です。 ちなみに道の駅なのでトイレは24時間使えます。 小豆島オリーブ園とは 小豆島オリーブ園は株式会社オリーブ園が運営しています。 一番の特徴は「日本最古のオリーブの原木」があるということです。 オリーブ園の概要をざっと説明すると…• 1917年:小豆島に初めてオリーブが配布され植樹• 1919年:「シマムラオリーブ園」開園• 1972年:「小豆島オリーブ園」に名称変更 となり、その後は農園やレストランなど事業を拡大しています。 オリーブ園はなんと2019年で「開園100周年」を迎える小豆島に古くからある歴史のある施設です。 光のアートギャラリーアルテトラ• イサム・ノグチの彫刻(遊具)• レストレア(レストラン)• オリーブショップ(売店)• オリーブ体験スペース「ラボレア」 施設によって営業時間が異なり、また予約が必要な場所もあります。 詳しく知りたい方は公式サイトを確認してみてくださいね。 オリーブ公園と小豆島オリーブ園の距離とアクセス オリーブ公園と小豆島オリーブ園は徒歩10分ほどの距離です。 同じ公園内にあるのでアクセス方法は「徒歩」で十分。 バスで行く場合は、、それぞれの最寄りのバス停が.

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瀬戸大橋と明石海峡大橋の間にある島、と言った方がイメージしやすいかもしれませんね。 瀬戸内海では小豆島の東部にある淡路島(兵庫県)に次いで大きい島です。 四方を海に囲まれた小豆島には、本州や四国に繋がる橋も空港もありません。 1日の便数が多く、乗船時間は約60~100分。 フェリーは四国フェリーグループの小豆島フェリーが運航しています。 その上、土庄は行政機関もある小豆島の中心街。 1日に2度、干潮時に道が現れて島へ渡れる観光の目玉「エンジェルロード」もあるので、小豆島を訪れる際は外せない街です。 shikokuferry. 姫路港へのアクセス 旅はまず東京駅からスタート!姫路駅までは新幹線「のぞみ」に乗車して約3時間で到着です。 姫路駅から姫路港まではバス1本で約20分。 バスは1時間に2本(AM6時~10時台は1時間に1~3本)の運行頻度です。 姫路駅でのバス乗り場は姫路城がある北口で1番乗り場。 まず中央口改札を出て北口を目指します。 そして北口を左方向へ。 その時に目印になるのが「姫路市観光案内所」。 左に曲がる角にあります。 北口を左へ出ると、大きなバスターミナルになっていました。 目指すは1番乗り場なので、迷わず真っすぐに進みます。 こちらの1番乗り場から「94姫路港行」のバスに乗ります。 わかりやすい電子掲示板もあるので安心ですよ。 himeji-portcenter. 販売開始は出航時間の40分前から。 私は早く着いたのでまだクローズ中でした。 1日に7便(7時~19時台)が運航しています。 1階には売店(営業時間5:30~19:00)があり、お弁当やお菓子、雑誌などを販売していました。 時間帯によっては商品が少ないかもしれないので、予め姫路駅周辺で用意しておくと安心です。 姫路港からは小豆島の他に、家島(いえしま)や坊勢島(ぼうぜじま)などへ行く航路もあります。 入口付近の案内板には時刻や乗り場の表示もされるので、確認しておきましょう。 銀の馬車道の正式名は「生野鉱山寮馬車道」で、明治初期に整備された港から生野鉱山へ繋がる約49㎞の馬車専用道路のこと。 明るいスペースに展示物や映像コーナーがあり、無料で楽しめます。 明治時代の様子を再現したジオラマがあったり、 銀を運ぶ馬の造形がありました。 2018年3月にミュージアムへ追加された銀の馬車道の遺構、「マカダム式舗装道」の実物展示もありますよ。 他にはさまざまな船の模型や、 操船ゲーム、さらに灯台で実際に使われていたレンズの展示などもありました。

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小豆島のおすすめ観光スポット12選!グルメスポットやおすすめのお土産もご紹介

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カテゴリ スポット名称 おすすめポイント 小豆島唯一の酒造へ。 お酒を気軽に。 おばあちゃんのこだわりカフェ こだわり絶品コメコッペを食べて!「酒造ならでは」が満載のベーカリー ワインのソムリエが作り出す本格ジェラート、小豆島の味覚を凝縮 海を見渡せる丘の上で本格イタリアン、四季折々の素材をいただく 醤油の香り漂う、歴史感じる、"発酵のまち" 醤油蔵を改装。 レトロで素敵な佃煮屋さん 食材の旨味を凝縮した佃がいっぱい。 リピーターの多い老舗の佃屋さん 看板に惹かれて立ち寄り、試食を満喫。 食材のうま味を凝縮した佃。 小豆島は瀬戸内海に浮かぶ島の中で、二番目に大きい香川県に属する島です。 (一番は兵庫県の淡路島、他にも直島などもあります) 瀬戸内海の温厚な気候は大変過ごしやすく、小豆島へアクセスできるフェリーも充実しており、島観光に最適な環境が整っています。 またオリーブは、日本国内ではじめて栽培に成功し、小豆島オリーブ協会などもあり「オリーブ発祥の地」としても有名です。 他に、醤油や胡麻油、素麺など小豆島には特産品がたくさんあります。 醤油やオリーブの記念館、小豆島オリーブ公園、エンジェルロード、温泉などぜひ訪れてほしい観光スポットも。 映画やドラマの作品のロケ地の舞台になるほど、印象に残る重要なシーンで見たあの美しい景色もたくさん見ることができ、人混みができるのも頷けます。 まずは、小豆島の観光したい目的から探すという方は「目的地から探す」を選んでください。 「グルメ」「ビーチ」「観光」「スポーツ」「ショッピング」と、5つの項目に分類しておりますので、男性でも女性でも、あなたの観光の目的に応じて検索することができます。 次に、アクセス重視でエリアや地図から探したいという方は「地図から探す」を選んで観光地を検索してください。 フェリー乗り場周辺や宿泊ホテルから近い、行きたい観光地があるなど、あなたの旅の目的に応じて気になるキーワードをクリックしてください。 地図に表示されたマークをクリックすると細かいリストが表示されます。 掲載している観光情報は住所やTELはもちろん、すべて現地取材を行い、実際に訪れ「見て」「食べて」「聞いた」ものばかり。 細かいオススメ情報やスポットに加え、有名な観光地など直接取材に行ったからこそ得られる、とっておきの観光施設情報が満載。 大阪・兵庫方面からお越しいただく場合、姫路市にある「姫路港」から「福田港」へ、約1時間40分の航海で到着できます。 岡山方面からお越しいただく場合、岡山市にある「新岡山港」から「土庄港」へ約1時間10分の航海となります。 香川方面からお越しいただく場合は、高松市にある「高松港」から「土庄港」へ約1時間の航海になります。 さらに、高松港には高速艇が運航しておりますので30分程で小豆島へ到着することができます。 乗船手続きも簡単スピーディーです。 バリアフリーのフェリーなどもあり、多くの人にとってアクセスしやすくなっています。 自動車ごと乗船したり、旅客のみ徒歩で乗船し小豆島でレンタカーやレンタルサイクルを借りたり、バスなどの公共機関を利用したり、のんびり散策するのもオススメです。 瀬戸内海の穏やかな波を進み、航海の途中で出会う漁船や大小さまざまな島の景色は、小豆島行きのフェリーならでは。 フェリーをご利用の際には、予約しておくことをおススメしますよ。 時間や料金(税込)などの詳細はアクセス情報でご確認ください。 shikokuferry. その魅力をもっと知ってほしい思いを込めて、毎回楽しめるとっておき観光情報をお届け致します。 当サイトならでは!リアルタイムに小豆島を取材し、時にはプライベートで観光に訪れているライターによるブログも必読です。 子育て中のママさん目線や、島旅を愛し新しい観光地を探す流離のライターによるリアルなブログは最新観光情報満載で随時更新中。 瀬戸内海に浮かび淡路島に次いで広い面積を持つ小豆島には、この島にしかない魅力がいっぱい詰まっています。 特産品として知られる醤やオリーブ、映画の舞台になった観光スポットや伝統芸能などなど。 すみずみまで観光して満喫するのにちょうどよいサイズの小豆島の良さに魅了されたライターが現地取材をして、生の新鮮な観光情報を発信するサイト、それがわくわく小豆島です。 わくわく小豆島では、それぞれの観光スポットを丁寧にピックアップした単発記事や、おすすめ観光スポットの特選など旅の役に立つ情報が満載です。 さらに、小豆島をもっと楽しむための観光情報も発信しています。 ただ見たり読んだりするだけでは伝わらない観光情報を、現地取材したライターがその目で見て、肌で感じて、香りをかいで、舌で味わって、耳で聞いた小豆島の魅力をご紹介していきます。 また、季節ごとの記事も積極的に掲載します。 春の花情報、秋の紅葉情報、現地に行かないとわからない、旅にはつきものの予算情報などなど、小豆島観光に役立つ情報が満載です。 お祭りなど季節の行事もいち早くご紹介していきます。 わくわく小豆島を通して、小豆島を好きになってくださいね。 小豆島と聞くと一番に何が思い浮かびますか。 やはり、一番に浮かぶのはオリーブかもしれません。 小豆島には、樹齢1000年を超えるオリーブの大樹がシンボルとしてたたずんでおり、観光客でにぎわっています。 このオリーブの大樹は2011年の3月15日にスペインから移植されてきたものです。 記念行事として植樹されたオリーブの大樹がシンボルとなり、現在では日本のオリーブ発祥の地としてよく知られていますが、小豆島観光の魅力はそれだけではありません。 小豆島は、なんとギネスブックにも登録されている観光スポットがあるんです。 その名も土渕海峡。 一番狭いところが9,93mしかない土渕海峡は、世界で最も世界海峡として知られています。 海峡の上には公園があり、世界一狭い海峡と一緒に写真撮影をすることもできますよ。 小豆島には、四国八十八箇所霊場の縮小版である小豆島八十八箇所霊場があります。 まるで、鳥取県の日本一危険な国宝と名高い三徳山三佛寺のようにも見える奥之院笠ヶ瀧寺も、回っておきたい観光スポットの一つです。 しかし、このほかにも観光には魅力がたくさんあります。 そんな魅力のひとつひとつ、わくわくが止まらない観光スポットをご紹介する、それがわくわく小豆島です。 知れば行きたくなる! 観光プランを日帰り、宿泊でご紹介。 旅先での観光には人それぞれいろんなスタイルがあります。 ゆったりと予定を立てずに、流れるままに旅先で観光をするのが好きな人、自分が決めた観光コースを楽しむのが好きな人、他の人と同じような観光をしたい人などなど。 でも、どこかに行こうと思うのは、その土地について興味があるからですよね。 旅先の観光を楽しむ一番のポイントは、今から行こうとする場所について知ることです。 知れば行きたくなる観光のポイントをわくわく小豆島ではご紹介していきます。 現地に足を運んだライターが感じた生の観光情報を発信し、小豆島の観光プランを作ります。 どういったらもっと楽しく小豆島を観光できるのか、どうすれば、小豆島の魅力を凝縮したプランができるのかを、実際に体験するのです。 そうして楽しんだ中から、日帰りプランや宿泊プランを考え、情報を発信します。 もちろん、インターネットで観光を検索しても出てこないような、現地でしか手に入らない観光情報も盛りだくさんです。 お祭りや行事なども網羅したプランから、小豆島を楽しめる最適な観光プランをご紹介していきます。 ひとつひとつ丁寧に調べたプランだから、宝石のように輝く小豆島の魅力をちりばめることができています。 掲載されている観光プランを通して、わくわく小豆島で魅力を存分にお届けします。 実際にお店で食べて来ました。 グルメは味の臨場感で報告! 小豆島には、いろんなグルメ店が点在しています。 もともと、小豆島の一部が醤の郷と呼ばれ、万能調味料として知られる醤の生産地として非常に盛んな町でした。 醤はなんて読むかわかりますか。 これは「ひしお」と読みます。 この醤をふんだんに用いたひしお丼をはじめとして、小豆島でとれた野菜やオリーブを使った料理も盛りだくさん。 わくわく小豆島では、現地に行ってその料理を食べたライターが情報を発信します。 また、小豆島には地ビールも存在します。 まめまめビールと呼ばれるかわいらしい名前のビールは、小豆島の特産品によくあいます。 このほかにもタコのまくらやEATや、小豆島で唯一の酒造である森國酒造が経営しているCAFE&BARなど、定番スポットも徹底網羅しています。 小豆島の現地で味覚をフル活用し、小豆島料理のおいしさ、どんな特徴があるのか、どんな食材を使っているのかを詳しくご紹介していきます。 小豆島のお店は、こだわりを持ったところがいっぱいです。 それぞれの魅力を丁寧にご紹介していきます。 ひとつひとつの記事を読んでいけば、あなたも小豆島に観光に出かけて食べてみたくなるに違いありません。 記事を読みながら一緒に料理旅行にでかけてみるのはいかがですか。 絶対に外せない観光スポットとは?定番スポット完全制覇 欠かせない観光スポットといえばどこがあるでしょうか。 小豆島に来たのであればぜひ行ってほしい観光スポットが三つあります。 一つ目は、日本三大渓谷美に選定されている寒霞渓です。 寒霞渓は、春の新緑に始まり、夏の深まる緑や秋の紅葉などなど、見どころも満点です。 二つ目は、エンジェルロードです。 潮の満ち引きの関係で一日に二回しか姿を現さないエンジェルロードは、恋人の聖地としても認定されており、多くのカップルや観光客でにぎわっています。 潮が完全に引く前後の時間帯にエンジェルロードを訪れると、細く伸びる姿が美しく、まるで二人の行く先をすうっと指し示しているかのようです。 三つ目は、オリーブ大樹です。 小豆島に移植された樹齢1000年を超えるオリーブの大樹は、小豆島のシンボルです。 遠くスペインから移植されてきたオリーブの大樹を、写真に収めるのはいかがですか。 青々と葉が茂る時期だけでなく、赤く染まるオリーブの実が美しい季節にもぜひ足を延ばして観光してくださいね。 小豆島の主だった観光スポットは以上の三つですが、このほかにも、映画のロケ地となった場所もあります。 わくわく小豆島ならではの厳選スポットや定番の観光地をご紹介していきます。 移動ロスなし!小豆島へのアクセス情報から現地の交通手段も満載。 旅行の時にとても気になるのがアクセスの便かもしれません。 実際に現地に取材に行ったことがある人でなければ、あるいは旅行に行ったことがある人でなければ、どんな交通状況なのかを把握するのはとても難しいことです。 インターネットで調べた情報だけだと、改正される前の情報であったり、古くなっていたりする情報も転がっているため、参考にならない場合があります。 わくわく小豆島は、小豆島が大好きで毎月遊びに出かけるメンバーもいて、最新の情報をお届けしています。 とりわけ、小豆島へ向かう船の情報であったり、小豆島で運行しているバスの情報であったりと、小豆島の観光に出かけるには欠かすことのできない、小豆島に密着した情報をお届けしています。 また、実際に小豆島に出かけているので、それぞれの観光スポットの位置関係も把握しており、どうすれば最も効率よく観光めぐりができるのかも知っています。 移動ロスをせずに、小豆島を隅から隅まで観光できる情報を発信しています。 お祭りの際に運行されるシャトルバスなどの情報も掲載しているので、イベントの時にアクセス方法がよくわかります。 どんなルートで行動したらいいか、観光の移動方法に迷ったら、わくわく小豆島で確認しましょう。 わくわくプレゼンツ!小豆島の観光やグルメ・特産品情報の決定版 二十四の瞳や八日目の蝉などのロケ地ともなっている小豆島には、それらの映画にちなんだ観光スポットがあります。 中でも、二十四の瞳映画村にあるチリリン屋では、小豆島の特産品を多数そろえています。 小豆島の特産品として非常に有名なのがオリーブです。 「小豆島のものならなんでも揃う!」のキャッチフレーズの元、オリーブオイルや、少し変わった小豆島のご当地ラーメンとして知られるオリーブラーメンなども販売されています。 小豆島の歴史ある特産品である、そうめんも販売されています。 しかも、販売されているのは生そうめんです。 乾燥した素麺とは違い、もちもちとした食感が後引くおいしさです。 また、醤づくりが盛んだった小豆島で製造される、醤油もチリリン屋では販売しています。 中でも人気があるのが金両醤油のだし醤油です。 熟成された発酵醤油にカツオやシイタケさらには昆布を入れて、まろやかなだしが醤油によく合い、まさに万能調味料です。 お土産に持って帰れば間違いなしです。 小豆島へ観光に出かけたなら、小豆島ならではのお土産を購入して、渡した相手に喜ばれるお土産を選びませんか。 わくわく小豆島では小豆島のおすすめのお土産をご提案します。 ほかの人にあげる小豆島のお土産だけでなく、自分が小豆島の余韻を楽しむためのお土産もお忘れなく。 自転車で一人旅のおともにも 小豆島には自然に恵まれた島ですが、そんな魅力的な小豆島を満喫するために、車ではなく自転車で移動するという観光をしてみませんか? 小豆島に行くにはフェリーを利用する必要がありますが、フェリーに自転車を積むことができるので、自分の自転車と一緒に小豆島へ行くことも可能、現地ではレンタルサイクルのサービスもあります。 そんな自転車旅にお勧めしたいスポットは、日本三大渓谷美とされる寒霞渓です。 200万年という時が作った、自然の絶景地となっており、ロープウェイを利用して展望台からの眺めも楽しむことができます。 春夏秋冬の異なる景色は、どんな季節に訪れても癒してくれる美しさです。 また、ギネスの認定も受けた世界一狭い海峡、土渕海峡も珍しいスポットとして人気があります。 全長は2. 5キロで、近くの土庄町役場で横断証明書である絵ハガキも購入できます。 一風変わった、ユニークなスポットとして訪れてみてはいかがでしょうか。 そしてもう一つお勧めしたいのは、道の駅小豆島オリーブ公園です。 広大な青い海に、約2000本のオリーブ畑、白い風車などの風景はまるで海外に来た心地、映画の魔女の宅急便で使用されたロケセットを店舗にした、雑貨とハーブティーのお店などが楽しめます。 また、温泉施設もありますので、ゆっくりと温泉に浸かって疲れを癒すのも良いですよ! ちなみに、小豆島は自転車で海岸沿いが走れるようになっているので、110kmという距離はありますが、観光の思い出に島を一周するというのも、楽しいかもしれません。 小豆島で工場見学できるのはここ 小豆島の名産と言えばオリーブや醤油、そうめんなどが有名ですが、せっかく小豆島に観光に来たならぜひ体験して欲しいのが、それら名産品の工場見学です。 例えば小豆島の南東部にある「ヤマロク醤油」では、もろみ蔵での伝統的な醤油造りの見学をすることができます。 醤油を美味しく造るヒントや、醤油にまつわる様々な話も聞かせてもらえます。 また、醤油で作られたデザートや焼餅などを味わえるオープンカフェもあり、ドリンクと一緒にゆったりとしながら、小豆島ならではの特別な味と時間を堪能することができます。 さらに、予約が無くても見学可能、案内も無料というサービス満点の工場です。 そして、次にお勧めなのはそうめんの製麺工場「なかぶ庵」、こちらも小豆島の南東部に位置している工場で、手延べそうめんの400年の伝統技を見学することができ、テレビなどでよく見る、そうめん造りで欠かせない箸分けの体験もできます。 勿論、そうめんを食べることも可能、製品の販売も行っており、生そうめんやオリーブそうめんという個性的な製品の購入も可能です。 こちらは要予約となっていますが、製品に使用するオリーブを自社栽培するなどのこだわりを持っている工場で、その独特のモチモチ食感のそうめんは小豆島の思い出を彩ってくれるに違いありません。 箸分けには年齢基準がありますが、どちらの工場も子どもと一緒の見学も可能となっていますので、家族で楽しんでみてはいかがでしょうか。 思い出に残る撮影スポット情報もお任せ 小豆島とは、香川県の北東部の端に位置する面積約150平方kmの島で、平地エリアはほとんどなく、ほとんどが山岳地帯で構成されているのが大きな特徴です。 そして、島の東部にはロープウェイに乗って行ける標高約600mのビュースポットがあり、その中でも鷹取展望台からの景観は素晴らしく山絡みの撮影地として最もおすすめです。 続いて海絡みの素晴らしいビュースポットを挙げると島の南端に白浜山という標高約300mの低山が存在し、その南側には釈迦ヶ鼻園地という場所があります。 そして、この場所は駐車場があってレンタカーなどでアクセスできるのですが、付近の砂浜まで出れば美しい海が広がっており、海絡みの写真を撮影するのに最も向いています。 また、小豆島は1987年に公開された日本映画の歴史に残る名作「二十四の瞳」の舞台になった場所としても全国的によく知られています。 ロケ地になった場所の跡地には「二十四の瞳映画村」というテーマパークが出来て、島の大きな観光資源となっています。 そんな、このテーマパークでは改築された映画のオープンセットの中で、映画内のシーンと同じアングルでの写真が撮れるため、「二十四の瞳」ファンには素晴らしいです。 なお、このテーマパークでは絣着物の貸し出し 有料 を行っていて園内で着物を着て過ごしている人も多いため、タイムスリップしたような写真が撮影できる点も魅力といえます。 みんなに喜ばれる粋なお土産たち 小豆島ではオリーブがとても有名です。 加工されて多様な商品になりお土産としても人気なのですが、どのようなものがあるのか詳しく知らない人もいると思います。 そこで小豆島で買うことのできる粋なお土産を紹介していきます。 まずはオリーブオイル。 どこでも手に入ると思われますが、小豆島のオリーブオイルは島でとれた新鮮なオリーブから作られているものなのです。 天然の美容成分が含まれていると評判なので、肌にも好影響を与えてくれるかもしれませんね。 黄色みの強い綺麗な薄緑色で、見た目だけでも楽しめます。 次はとても珍しく、オリーブオイルがメインで配合されているリップクリームです。 シンプルかつスタイリッシュなデザインが新しくて、つい手にとりたくなります。 保湿力が高くしっかりとケアしてくれるため、化粧をしてないときや薄化粧のときにはとても頼りになる存在だと思います。 リップのように、オリーブオイルが化粧品として加工されることは少なくありません。 化粧水や石けん、入浴剤などの肌に直接触れるようなものはたくさんあります。 人に潤いやツヤをもたらしてくれるものが手に入るなんて嬉しいですね。 またオリーブは実だけがお土産として優秀だとは限りません。 オリーブの樹から加工されたものもあり、例えばくしやコースターなどがあります。 キッチンで使える製品が多く、料理をするのも楽しくなるような美しい木目が特徴的です。 もしかすると使うたびに小豆島での思い出が蘇るかもしれませんね。 小豆島産オリーブオイルがあればお手入れも簡単にできるのでおススメですよ。 新鮮で香りの良いものがたくさんある小豆島のお土産、ぜひ一度手にとってみてくださいね。 これさえ見れば滞在時間内に小豆島満喫!島の魅力を余すところなく 小豆島に観光に出かけてみたものの、次はどこに観光しようか悩む時ってありませんか。 そんな時に役立つのが、わくわく小豆島のブログに乗せられた観光情報です。 小豆島の現地に出かけて取材を行ったライターが紹介するブログの情報は、小豆島に行った人にしかわからないそれぞれの観光スポットの良さが満載です。 ひとつひとつ小豆島の観光スポットを紹介していく記事だけでなく、どの観光スポットがとりわけおすすめなのかをランキング形式で紹介していたり、特選形式で紹介していたりするので、迷ったときに楽しめる小豆島の観光スポットを探すお手伝いをします。 小豆島には、四季折々の観光の魅力がたくさんあるので、それぞれの季節に応じた観光の楽しみ方も紹介しています。 小豆島の地図にピンを指した状態での観光スポット紹介もしているので、それぞれの観光スポットがどれほど離れているかも一目瞭然です。 小豆島観光の残りの時間を上手に活用するために、移動時間も踏まえた観光プランを立てるのにとっても役に立ちますよ。 また、夕陽の観光スポットなど、特定の時間でしか楽しめない観光スポットに関しても、何時ごろに向かうとよいのか、おすすめの時間帯や時期はいつ頃なのかなど詳しく掲載しています。 小豆島ならではの魅力が詰まったブログ記事を見てみるのはいかがですか。 女性や子連れ・家族連れのお悩み解決!小豆島の施設情報調べました 普通の観光スポットの情報だけでは、そこに行きたいと思ってもどんなところかいまいち把握できなければ、実際に足を運びにくく感じることはありませんか。 わくわく小豆島では、旅や観光でつきものの心配な点や、どんなところなのかという点にも注目し、役立つ観光情報を発信しています。 例えば、夏の海水浴シーズンの際、海水浴場に行くのはいいけど、更衣室やシャワーがあるのだろうかと心配になることはありませんか。 わくわく小豆島には現在二つの海水浴場を紹介していますが、そこには、女性や子連れ・家族連れの方々へのオススメポイントも掲載しています。 駐車場が近いので、荷物の移動が楽であったり着替えやすいスポットですと紹介していたり、トイレとシャワーがあるから安心という情報を記載していたりします。 それぞれの施設にある、大切な情報をお届けし損ねることが無いように、訪れる方の目線に立った情報を掲載しています。 小豆島観光に出かける際には、ぜひ前もってそのスポットの特徴をご覧ください。 トイレがあるか、駐車場は整っているのかなどなど、わくわく小豆島に載せられたそれぞれのスポットの詳細の欄に詳しく説明しています。 小豆島を堪能するためにもぜひご活用ください。 小豆島のことならお任せ!わくわく小豆島を手軽なガイドブックに。 わくわく小豆島の魅力を存分にお伝えしてきたように、わくわく小豆島では、小豆島に関する様々な観光情報を発信しています。 日本三大渓谷美に数えられる寒霞渓や、ギネスブックに最も狭い海峡としてその名前を載せている土渕海峡、恋人の聖地として、毎年多くのカップルが訪れるエンジェルロード、日本のオリーブ発祥の地として知られる観光スポットなどなど、小豆島の観光スポットの情報が満載です。 それだけでなく、どこで小豆島特有のおいしい料理を食べられるのかという情報も発信しています。 小豆島の名産である、400年の歴史を誇る手延べそうめんであったり、小豆島の特産品であるオリーブや醤を利用したひしお丼であったり、その他小豆島ならではのグルメ情報も掲載しています。 それらが小豆島のどこで食べられるのか、どこの料理がおいしいのかというおすすめスポットなども紹介しています。 季節に応じて変化するそれぞれの観光スポットの魅力や、小豆島の現地でしか知ることのできない交通の便やアクセス方法なども載せられた、わくわく小豆島を小豆島観光のガイドブックとして利用されるのはいかがですか。 小豆島に向かう前の観光情報の収集に、小豆島の現地へ到着した後、次に小豆島のどこへ観光に行くかを決めるための参考に、わくわく小豆島をガイドブックとしてぜひご活用ください。 パソコン・スマホを片手に「わくわく小豆島」で観光のお手伝いができるように、新しい観光情報を更新し充実したサイトに育てていきます。 小豆島への観光を満足なものにできるよう、あなたのお役にたてるように。 小豆島へのアクセス.

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