タント・マリー。 ビストロから生まれた名品 タント・マリー カマンベールチーズケーキ

タント・マリー 丸の内OAZO(オアゾ)店 (Tante Marie)

タント・マリー

取扱店 羽田空港国内線第2ターミナル ANA FESTA 53番ゲートギフト店、61番ゲート店、ANA FESTA 羽田B1フロアギフト店、羽田到着ロビーギフトショップほか 商品 東京レモンチェ: 税込 972円 5個入 、 税込 1,556円 8個入 、 税込 2,333円 12個入 HP 21. タント・マリー 「カマンベールチーズケーキ」 「タント・マリー」は、もともとフランス料理店としてスタートしたスイーツショップ。 「カマンベールチーズケーキ」は、フレンチでの知識を生かし、今までにない濃厚なチーズケーキに仕上げたお店のスペシャリテ。 フランス・ノルマンディ地方のカマンベールチーズを贅沢に使用し、甘さ控えめに仕上げたチーズケーキで、ワインなどのお酒にも相性抜群です。 チーズケーキ好きにはたまらない、ちょっと大人のチーズケーキです。 取扱店 羽田空港国内線第2ターミナル2F タント・マリー 電話 タント・マリー 03-5757-6010 営業時間 タント・マリー 6:30~20:00 商品 カマンベールチーズケーキ: 税込 1,425円 9cm 、 税込 2,851円 12cm 、 税込 4,752円 15cm HP この記事の目次• まだまだあります!お土産にもらって嬉しいお菓子 羽田空港には、ばらまき土産にぴったりな洋菓子や贈答品に喜ばれる和菓子まで、おすすめのお土産がまだまだあります。 羽田空港で買える人気のお菓子をご紹介します。 とらや 「空港限定小形羊羹」 日本を代表する老舗和菓子店「とらや」。 代表銘菓・小倉羊羹の「夜の梅」」は、300年以上前から作られてきたお菓子で、とらやの伝統が詰まった逸品です。 「空港限定小形羊羹」は、空港限定味の白小豆入羊羹「空の旅」や夜の梅ほか、人気の小形羊羹を詰め合わせたもの。 飛行機がデザインされたパッケージは、春と夏は青色、秋と冬は赤色の2種類あり、空旅らしいお土産のデザインとなっています。 取扱店 羽田空港国内線第1ターミナル2F 特選和菓子館、東京食賓館 Cゲート前、第2ターミナル2F 東京食賓館 時計台1番前、とらや 金の翼 ほか 商品 空港限定小形羊羹: 税込 1,404円 5本入 、 税込 2,700円 10本入 、 税込 3,240円 12本入 HP 24. 菓実の福-ninigi- 「フルーツ大福 各種」 「菓実の福-ninigi- 」は、京都・祇園にある和菓子店「仁々木 ににぎ 」が展開するフルーツ大福の専門店。 「フルーツ大福」は、季節のフルーツを、「仁々木 ににぎ 」自慢の白餡や生クリームとともに、お餅の中に閉じ込めて作り上げたもの。 フルーツ大福のパッケージも、ポップで可愛い仕様になっているので、東京土産や帰省土産にもぴったり!詰め合わせも販売していますが、お好きなものをお好きなだけ、選ぶのも楽しいですね! 取扱店 羽田空港国内線第2ターミナル3F フードプラザ内 営業時間 フードプラザ 8:00~19:30 商品 フルーツ大福 各種 HP.

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湯島 タントマリー

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湯島に行くからには、いまやすっかり有名になったタント・マリーのカマンベールチーズケーキを買って帰ろうと思い、自宅を出る前に電話で予約しておいた。 湯島神社のすぐ隣のマンションの一室だったハズ… と思って行ってみたが、あれ? 店がない。 湯島神社の周りをグルグルまわってみたが、やっぱりない。 変だなあ、電話番号は変わってないのに。 あいにくケータイを忘れた。 神社の公衆電話から電話してみると、なかなか出てくれなくてファックスに切り替わったりしてる。 イライラしながら、何度かかける。 公衆電話のボタンの反応が悪く、押したつもりの数字が抜けたりして失敗し、ますますイライラがつのる。 5分ぐらいかかっただろうか。 やっとこさ出てくれた。 話をしてみると、「移転した」とのこと。 「どこですか?」と聞いたものの、神社の近くであることは間違いないのだが、道が入り組んでいるようで説明がよくわからず、さらにイライラ。 こちらのとげとげしい雰囲気を察したのか、「じゃ、迎えに行きますから」とお店の人。 数分で来てくれた。 確かに近所なのだけど、路地裏の小さな工房で、およそショップという感じではない。 これは正しい住所を知っていても見逃したかも。 銀座の松屋デパートのほかに、丸の内のオアゾでも売り始め、元の工房が手狭になって移転したということだった。 1983年から作っているタント・マリーの大ヒット作「カマンベールチーズケーキ」。 ノルマンディのAOCカマンベールをたっぷり使った個性的なチーズケーキ。 ひところ「甘くない」のがケーキへの褒め言葉になって、そこらじゅうのケーキが甘くない、というかほとんど味がなくなってしまった時代があった。 今はかなり甘いケーキが「イン」だけれど、タント・マリーのカマンベールチーズケーキは、「おいしいケーキは、甘くない時代」の代表的なヒット作で、かつ今でも根強い人気を誇っている逸品だ。 見た目はふつうのベイクドチーズケーキ。 中身がしっかり詰まっている感じがある。 ふわふわではない。 一口食べると食感は確かにチーズケーキ。 ところが、食べてるうちに、あ~ら不思議、完全にカマンベールチーズの味に変わってくる! つまり全然甘くない。 そして、チーズ特有の風味、別の言い方をするとカマンベールの生臭さが鼻腔に抜けてくる。 この魔法のような味わいは、ちょっとほかにはないかもしれない。 ケーキといいながら甘くないし、カマンベールチーズそのものという個性的な味だから、嫌う人は全然受け付けないだろうけど、ほとんどこの1つの商品だけで、銀座と丸の内のデパートに出してやっていってるワケだから、ファンも多いのだろう。 すべての人が好きなわけではないだろうけれど、どこにもない個性でファンが多く、根強い人気。 実はこれが人気商売では一番強いのかもしれない。 もちろん、ホンモノの上質の素材を使ってこその味であることは間違いない。 ついでにりんごのタルトも買ってみた。 ちょっとタルトタタンの雰囲気もある感じ。 お酒がきいていて、やはり甘さは控えめ。 酸っぱさはイマドキからすると強くもないかな。 チーズケーキほどオンリーワンではないけれど、ちゃんと作ったおいしさ。 タント・マリー 工房 文京区湯島2-26-5 電話:03-3836-3358 銀座店 中央区銀座3-6-1 松屋本店B1 電話03-3567-1211 丸の内店 千代田区丸の内1-6-4 オアゾ1F 電話03-5252-7734.

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タント マリー 丸の内オアゾ 最新のレストランの口コ(2020年)

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スポンサーリンク 3.メニュー チーズケーキが有名ですが、他にも凝ったデザインの美味しそうなケーキがたくさん! 生の洋菓子は20種類以上、焼き菓子も同じぐらい取り揃えているそうです。 今回はこちらの スペシャリテのカマンベールチーズケーキと、 ゴルゴンゾーラをテイクアウトしてシェアしました。 4.味・感想 カマンベールチーズケーキ540円 税込 フランスノルマンディ産のAOPカマンベールチーズ使用。 カマンベールチーズ独特の味と香りはそのままに、 どっしり濃厚なベイクドチーズケーキ。 ぎゅっと生地が詰まっていますが、 重すぎず癖が強すぎず、 コクのある美味しいチーズケーキに仕上がっています。 チーズ好きにはたまりません! 柔らかめのクッキー生地の土台との相性も良いですね。 小さめサイズなのに満足感があります。 ゴルゴンゾーラ494円 税込 ゴルゴンゾーラのスフレ生地に はちみつクリームをサンドしたケーキです。 スフレチーズケーキの生地に練りこんだゴルゴンゾーラのほどよい塩気と、 センターのバタークリームの層に忍ばせた蜂蜜の穏やかな甘さが合わさり、 絶妙なあまじょっぱさになっています。 カマンベールチーズケーキよりも癖が無く、万人受けしそうです。 ナッツやドライフルーツも入っています。 他に東京駅・丸の内近辺でオススメしているお店はこちらです。 愛知県出身。 幼い頃から甘い物が好き。 祖母が茶道に携わっていたことから和菓子への造詣を深めていき、洋菓子好きの両親の影響で様々な洋菓子も食べ歩く。 結婚を機に上京。 実名グルメサイトRettyに登録してからは勤務地の新宿のランチと都内のスイーツ全般を中心に食べ歩き、レビューすることの楽しさに目覚める。 現在はエリアを問わず都内の有名スイーツやカフェを中心に食べ歩くとともに、居住地である多摩市周辺の有名グルメサイトに掲載されていない店舗に訪問してレビューを投稿し、地域グルメの啓蒙・発信の一翼を担っている。 最近の楽しみは、観光で東京に来る友人知人にオススメのお店を紹介すること。 ブログの月間PV数は約100,000。 愛知県出身。 幼い頃から甘い物が好き。 祖母が茶道に携わっていたことから和菓子への造詣を深めていき、洋菓子好きの両親の影響で様々な洋菓子も食べ歩く。 結婚を機に上京。 実名グルメサイトRettyに登録してからは勤務地の新宿のランチと都内のスイーツ全般を中心に食べ歩き、レビューすることの楽しさに目覚める。

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