三井住友visaカード ポイント。 三井住友カードのポイント交換は何が一番おすすめ?完全ガイド

三井住友VISAカードワールドポイントは楽天ポイントなど22のポイントに交換できる

三井住友visaカード ポイント

この記事の目次(もくじ)• 三井住友VISAバーチャルカードとは 三井住友VISAバーチャルカードは読んで字のごとく インターネットのみで利用できるカードです。 基本的に ネットショッピング利用のカードなので、クレジットカードは発行されません。 ネットショッピングに特化したカードなので、利用明細を紙で発行をしていません。 利用明細はWebやVpassから確認する必要があります。 三井住友VISAバーチャルカードの基本スペック まずは三井住友VISAバーチャルカードの基本スペックからご紹介しましょう。 らくらく発行をすると最短3営業日でカードを発行することができます。 ただし、 19:30以降でに申し込みをすると最短3日営業日での発行ができませんので注意が必要です。 らくらく発行につてですが、申し込みといっしょに、ネットでの引き落とし口座を設定することです。 家族カードも申し込みOK 家族カードも申し込みができますが、本カード同じ年会費です。 なので、初年度は年会が費無料です。 審査の難易度は? カード利用枠が10万円に限定されていることや、入会基準が18歳以上の年齢制限がないことからも、三井住友VISAバーチャルカードの審査難易度は低いと判断できます。 10万円のカード利用枠であれば、パート・アルバイトはもちろん、専業主婦や学生でも入会可能で、だれでも手軽に申し込みすることができます。 しかし、バーチャルとはいえクレジットカードなので 未成年は親の承諾が必要となるので注意しましょう。 三井住友VISAバーチャルカードが利用できる加盟店は限定されているので、次に詳しく説明しましょう。 三井住友VISAバーチャルカードの使い方 三井住友VISAバーチャルカードで発行されるカードには、カード番号や有効期限が印刷されていますが、一般的なカードのように国際ブランドは表示されていません。 ネットショッピング買い物をするときに必要な情報を記載した会員証と考えましょう。 利用限度額は10万円に固定されていて増枠もできないので、利用可能枠は常にチェックしておきましょう。 なお、 三井住友VISAバーチャルカードではWEB明細書が原則となっているので、会員専用サイトで残高や利用可能枠も確認できます。 また三井住友VISAバーチャルカードではポイントサービスは提供されていますが、 VJデスクといった一般カードで利用できるサービスは使えないので注意しましょう。 三井住友VISAバーチャルカードが利用できる加盟店 一般的なVISAカードはVISA加盟店であればすべて利用することができますが、三井住友VISAバーチャルカードの場合は以下の加盟店に限定されています。 Visaのマークがついているインターネット通信販売店(国内・海外)• インターネットプロバイダーの利用料 上記の加盟店を見て分かる通り 三井住友VISAバーチャルカードはネットショッピング専用カードということになり、 VISA加盟店でも実店舗では利用できないしくみとなっています。 またクレジットカードの発行がないので、 航空チケットなど受け取りにクレジットカードの提示が必要な利用はできないので注意しましょう。 もちろん キャッシング機能もありません。 ネット販売での利用限定だからこそ安全なカード 実店舗では全く使い物にはなりませんが、ネット販売に利用が限定されているからこそ、三井住友VISAバーチャルカードではネットショッピングで心配される安全性については万全の対策が取られています。 カード利用枠が10万円に固定されている点やカード本体を発行しないことも安全性を考慮した結果です。 高額な利用はできませんが、日常の買い物であれば十分利用価値があり、万一不正利用があった場合でも被害金額が大きくなりません。 また、不正利用の場合は 10万円の利用枠の範囲内であれば、全額補償されるのでカード会員の負担もありません。 ショッピング保証もばっちり付帯 ネットでの利用を目的としたクレジットカードなので、ショッピング保証が年間100万円まで付帯しています。 海外旅行保険はない ネットでの利用を考えて作られたカードなので、当然ながら海外旅行保険が付いていません。 三井住友VISAバーチャルカードのポイントサービス 三井住友VISAバーチャルカードでは三井住友カードが発行する一般的なカードと同じように ポイントサービスが利用できます。 三井住友カードのポイントプログラムは。 「Vポイント」ですが、 200円で1ポイント付与されポイント還元率は0. 5%です。 ポイントサービスはほかの三井住友カードと同じ 三井住友VISAバーチャルカードはカード発行がないバーチャルカードですが、ポイントに関しては一般的なカードと同じです。 だから、三井住友VISAバーチャルカードでもポイントUPモールやココイコといった優待サービスを使えるので、ほかの三井住友カードのようにポイントをためたり、使ったりすることができます。 まとめ 三井住友VISAバーチャルカードはネットショッピングに特化したバーチャルカードなので、ネットショッピングに不安があって利用していない人におすすめのカードです。 一般的なクレジットカードのサービスはありませんが、ポイントが貯まり安全にネットショッピングが利用できるので、ネットショッピング専用としては十分な機能があります。 すでにネットショッピングを利用している人も、これから利用しようとしている人にも三井住友VISAバーチャルカードはおすすめです。

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夢なびVISAカード

三井住友visaカード ポイント

モンちゃん 三井住友カードのポイントのおさらい• ポイントで交換できるもの• ポイント交換の注意点• まとめ• 三井住友カードのポイントのおさらい 1ポイント=5円の価値がある 三井住友カードで貯まるポイントはVポイントで、 200円につき1ポイントが貯まります。 交換レートは 1ポイント=5円相当なので還元率は0. 5%ですが、中にはキャシュバックなど交換レートが低いものだと1ポイント=3円相当で0. 5%より低くなる場合もあります。 貯まったポイントは商品と交換したりポイントやマイル移行、利用代金に使えます。 三井住友カードのポイントの有効期限 三井住友カードのポイント有効期限はカードの種類によって違います。 カード名 有効期限 下記以外のカード ポイント獲得月から2年間 三井住友カードゴールド ポイント獲得月から3年間 三井住友カード プラチナ ポイント獲得月から4年間 カードのランクが高いほどポイントの有効期限が長くなります。 上記以外のカードとは、三井住友カードなどの一般カードの事を指します。 法人カードはカードの種類関係なく2年間です。 三井住友カード ポイントで交換できるもの その1 グッズ・商品券等 三井住友カードの公式サイトに掲載されているカタログの中から、好きな商品と交換が出来ます。 カタログを請求して郵送でも申し込み可能ですが、ネットの方が便利です。 景品はキッチン用品や生活家電、商品券など 200種類以上の色々な商品があり便利なVJAギフトカードや図書カードなどの商品券とも交換出来ます。 例えば、ダイソンのファンヒーターやロボット掃除機などの人気高級家電と交換出来ます。 ダイソン hot&coolファンヒーター 必要ポイント:11,800P iRobot ロボット掃除機ルンバ643 必要ポイント:6,000P パナソニック空気清浄機 必要ポイント:3,800P 最低200ポイントから交換可能ですが、200~500ポイントあたりの商品だとエコバックやスプーンなど100均にありそうなものが多いので、それなりのキッチン雑貨や家電を手に入れるには1,000ポイントは必要です。 1,000ポイント=100万円 交換レートは1ポイント=5円以下の商品が多いのであまりお得とは言えませんが、欲しい物が決まっているならこのコースを選ぶのもアリです。 景品カタログにはジェフグルメカードやVJAギフトカードなどの人気ギフト券も載っています。 商品名 必要ポイント 移行先 スターバックスカード 200 800円分 タリーズカード 250 1,000円分 モスカード マックカード 300 ミスタードーナツ商品券 すかいらーく商品券 QUOカード ジェフグルメカード 図書カードNEXT 500 1,500円分 VJAギフトカード 1,100 5,000円分 2,100 10,000円分 3,100 15,000円分 4,100 20,000円分 その2 マイルに移行 旅行好きな人にオススメなのがマイル移行です。 6社の航空マイルに 1ポイント=3マイルのレートで移行手数料なしで交換出来ます。 残念ながらJALマイルへの移行は直接は出来ません。 どうしてもJALマイルに移行したい場合、一度ポンタポイントに交換する必要があります。 ただ、だいぶ削られるのでおすすめできません。 航空会社 必要ポイント 移行先マイル ANA 100 300 シンガポール航空 アリタリア航空 200 600 ブリティッシュ・エアウェイズ エールフランス・KLM 中国東方航空 人気なのはANA1択になると思いますが、ANAマイルへの移行レートはANA VISAカードか、通常の三井住友カードかで違います。 2種類から選べるキャッシュバック• キャッシュバック…カード利用代金に充当• iDバリュー…電子マネーのiDの利用代金に充当 通常のキャッシュバックの方は、ポイントをカード代金の支払いに使えるので、少しでもカード請求額が安くなれば嬉しいという人向けです。 もう1つのiDバリューは 後払い式の電子マネーiDの利用代金に使えるサービスで、iDをよく使う人に向いてます。 どちらがお得なのか交換レートを比較してみます。 サービス名 移行レート 移行単位 キャッシュバック 1ポイント=3円 200P以上1P単位 iDバリュー 1ポイント=5円 200P以上100P単位 1ポイント=5円で交換出来るiDバリュの方がお得で、200ポイントを1,000円としてiD利用分に充当出来ます。 iDバリューは、カード自体に付いてるiDでの利用はもちろん、Apple PayやGoogle PayのiDでも充当対象です。 一方、キャッシュバックの移行レートは1ポイント=3円なので、例えば200ポイントを使った場合だと600円分がカード利用額から引かれます。 1度申し込めばその後自動的にカード代金から割り引いてくれるので、気付いたらポイントが失効していた、などのうっかりさんにオススメです。 それぞれのメリット• ポイントキャッシュバック…1ポイント単位なので無駄なく使える• iDバリュー…全国のiD加盟店で便利に消費出来る その4 ポイント移行 楽天ポイントやdポイントなどの人気共通ポイントへの移行は、 1ポイント=5円で交換出来るものが多いです。 ただし、中にはTポイントやPontaポイントのように1ポイント=4円と交換レートが低くなるものもあるので注意しましょう。 交換出来るポイントは以下の通りです。 Amazonギフト券に交換すれば使い道の幅はぐんと広がるので利便性は高いです。 ポイント交換の注意点 使い切るには電子マネーは必須 Vポイントの有効期限はカードによって違いますが、 一般カードだと2年間です。 有効期限を過ぎてしまったらせっかく貯めたポイントも失効してしまいます。 そうなる前にポイントを上手く使うには電子マネーのiDは必須です。 iDがあればコンビニや飲食店、ドラッグストア、家電量販店など基本的にどこでも使えます。 普段の生活でiDを使い、使った分の支払いは貯まったポイントでキャッシュバックを受けるというサイクルが1番便利です。 あまりiDを使わなかった月は繰り越して翌月にキャッシュバックされるのでポイントを無駄なく使い切れます。 まとめ 面倒な人はキャッシュバックがおすすめ 三井住友カードの利用で貯まるVポイントは、景品やポイント、マイル、キャッシュバックなど色々な商品と交換出来ます。 その中でも最も移行レートが高いオススメの交換先をまとめてみました。

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三井住友カード「Vポイント」 : 三井住友銀行

三井住友visaカード ポイント

2020年10月1日より楽天ポイント移行の移行レートが、ワールドプレゼント1ポイントにつき、楽天ポイント3. 5ポイントに変更となります。 新型コロナウイルスの流行・緊急事態宣言の発令などに伴い、一部の景品の製造・出荷などに影響が出ており、景品のお届けにお申し込みから1ヵ月以上要する場合がございます。 なお、以下の景品はインターネットでの受付を一時的に休止しております。 ご理解ご了承いただきますようお願いいたします。 バカラ ギンコ ベース S• バカラ まねき猫 レッドオクトゴン• バカラ ベガ ワイングラス 2客セット• バカラ フローラ ベース ビゾー• 「イースタンマイルズポイント移行」は、2020年5月31日(日)をもってサービスを終了いたしました。

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